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何から始めれば良いかわからない?!内製eラーニング教材作りのポイント
本資料では、企業が自社でeラーニング教材を制作・運用する際に押さえておくべきポイントを分かりやすく解説しています 。 「eラーニングを導入したものの、社員の行動変容につながっていない」「自社のノウハウをどのように教材化すればよいか分からない」といったお悩みはありませんか? 本資料ではカーク・パトリックの「トレーニング効果の4段階測定モデル」に基づき、eラーニングの役割を再定義 。必ずしも知識のインプットだけでなく、行動につながる学びを考えることが重要です 。具体的には、「やりたい!(動機付け)」「できる!(スキル習得)」「できそう!(自己効力の醸成)」という3つの学習成果カテゴリーを引き出すための、動画や演習問題、テストの効果的な組み合わせ方をご紹介します 。 さらに、現場のハイパフォーマーの暗黙知の言語化やクオリティのばらつきといった内製化の壁を乗り越えるためのオリジナル教材制作サービス『e-craft』の紹介や 、動画を1秒単位で履歴管理できる使いやすいLMS『etudes(エチュード)』の活用法もご案内しています 。必須研修やオンボーディング、自律学習など、eラーニングの代表的な活用シーンも掲載しています 。 eラーニング教材の内製化を検討中のご担当者様や、既存の施策をアップデートしたい教育担当者様は、ぜひダウンロードしてご活用ください 。