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阪急阪神百貨店の新卒採用選考における HireVue AIアセスメント導入事例の公開~人とAIのハイブリッド選考
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阪急阪神百貨店の新卒採用選考における HireVue AIアセスメント導入事例の公開~人とAIのハイブリッド選考

22年新卒採用選考で45万人以上の学生が利用し、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社の46%(23社)が利用するデジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、https://www.talenta.co.jp/)は、株式会社阪急阪神百貨店(本社 大阪市北区)におけるオンデマンド(録画)型の面接データを分析して社会人基礎力を測定するHireVue AIアセスメント導入の成功事例について、インタビュー記事を公開したことをお知らせします。 HireVue AIアセスメントは2020年12月15日のリリース以降、8ヵ月間で累計32,000ユーザーを突破し、商社、金融、不動産、製造、小売、IT、サービスなど様々な業種の企業で活用されています。導入企業からは、22年新卒採用選考において「優秀な人材の発掘」「選考解像度の向上」「選考工数の最適化」などの効果を得られたというフィードバックを頂戴しています。 「お客様の暮らしを楽しく、心を豊かに、未来を元気にする楽しさNo.1百貨店」をビジョンに掲げ、さらに一層進化し続けている阪急阪神百貨店様では、新卒採用においてHireVueの機能を最大限にご利用いただいております。この度、より多様な人材にアプローチすべく、いち早くHireVue AIアセスメント導入し、採用の現場にインパクトを与え素晴らしい結果を出された阪急阪神百貨店様にHireVue AIアセスメント導入の背景と導入効果についてお伺いいたしました。 阪急阪神百貨店様の主な導入効果は以下のとおりです。 ・「ハイブリッド」な選考を実装し、今までとは違う次元の優秀層と多様な人材をマイニングできた ・ジェネラル基準とローカル基準の両方を併せ持った方を選考へと進めることができた ・副次的な効果として業務の効率化が可能となり、学生にかけられる時間が増えた 詳細は下記URLをご覧ください。事例資料ダウンロードが可能です。 https://www.talenta.co.jp/customer_case/hv_hhd/  世界的に人事や採用分野でもDX(デジタルトランスフォメーション)が加速する中、タレンタではHireVueの高い技術力と蓄積されたナレッジ、高い倫理性を持つAIアセスメントの提供を通して、社会に新しい価値を創造していきたいと考えています。 【HireVue(ハイアービュー)について】 HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。30ヶ国語以上に対応しており、IBM、Apple、amazonなどのグローバル企業800社以上で導入され、日本国内でも日立製作所、東京海上日動、日本航空、ヤフー、JAXAなど200社以上で利用されています。オンデマンドとライブという2つの面接スタイルに対応し、候補者はスマホやパソコンから時間や距離に縛られず面接を受けることができます。ビデオ+ゲーム+AIを組み合わせることで社会人基礎力を判定しマッチング度の高い人材を獲得することができます。 【HireVue Inc.について】 HireVue Inc.は2004年に設立された、ビデオインタビュー分野における世界トップクラスのクラウドサービスプロバイダです。詳しくは https://www.hirevue.com/ をご参照ください。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくはhttps://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

「プロティアン・キャリアドック(組織版)」リリース開始
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「プロティアン・キャリアドック(組織版)」リリース開始

■プロティアン・キャリアドックとは 厚生労働省が推進するセルフ・キャリアドックに、最新理論である現代版プロティアン・キャリア理論(※)を組み込んだ、従業員のキャリア自律を推進する体系的な支援サービスです。 ・プロティアン・キャリアドック詳細情報 https://protean-career.or.jp/company-seminar ・関連情報:住友商事株式会社の全社員に「プロティアン・キャリア eラーニング」の先行導入決定 住友商事様には、eラーニングを活用し、各種サービスを組み合わせてご支援しています。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000056057.html ・関連情報:プロティアン認定資格者100名突破~キャリア系をはじめ多領域スペシャリストが集結~ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000056057.html ■プロティアンキャリアドックの特徴 1)豊富な16の支援メニュー 講演、eラーニング、ワークショップ、個人メンタリングなど、従業員向けに多様な形での支援が可能。それらを組み合わせ、継続的に支援 2)キャリア理論+αの専門性を持つ専門家が100名所属 プロティアン・キャリア理論への深い理解に加え、1級/2級キャリアコンサルティング技能士、大手企業人事、MBAなどの専門性を持ち合わせる協会認定者が支援。 ■本サービスで解決できること 1)【未来志向】従業員が、未来に向けたキャリア戦略を検討できる 2)【キャリア資本蓄積】キャリアをイベントのみならず日々の行動等の面で捉えることができる 3)【新人材戦略】個人と組織のポテンシャル最大化に紐づけるキャリア自律推進ができる (※)現代版プロティアン・キャリア理論とは 1976年に米国のダグラス・Tホール教授によって提唱された理論を、法政大学キャリアデザイン学部 田中研之輔が現代に合わせて深化させたもの。いかなる環境においても、社会的ニーズや目の前の問題状況に適合し、未来に向けて自らを進化させていくキャリア理論であり実践手法。 【プロティアン・キャリアドック開発責任者】 田中 研之輔 法政大学 キャリアデザイン学部教授 /一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事 UC. Berkeley元客員研究員 University of Melbourne元客員研究員 日本学術振興会特別研究員SPD 東京大学 /博士:社会学。一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。 専門はキャリア論、組織論。社外取締役・社外顧問を27社歴任。著書25冊。ソフトバンクアカデミア外部一期生。専門社会調査士。新刊『プロティアン―70歳まで第一線で働き続ける最強のキャリア資本論』。最新刊に『ビジトレ-今日から始めるミドルシニアのキャリア開発』 日経ビジネス 日経STYLE他メディア多数連載 プログラム開発・新規事業開発を得意とする。 大手企業など8社が参画し4月20日に立ち上がった「キャリアオーナーシップとはたらく未来コンソーシアム」の顧問・ファシリテーターも務める。 【当協会認定サービスの提供会社】 会社名:4designs株式会社(フォーデザインズ) 所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-1-3アミーホール3F  代表取締役CEO:有山 徹 設立:2019年7月  会社URL:https://4designs.co.jp/ 事業内容:現代版プロティアン・キャリア理論、実践手法に関連した個人、法人向けサービス提供 【協会概要】 正式名称:一般社団法人プロティアン・キャリア協会 所在地:東京都新宿区西新宿3-2-9新宿ワシントンホテルビル本館2F 事業概要: プロティアン・キャリア理論に基づく個人の主体的なキャリア開発と 組織と個人のより良き関係創出の支援 代表理事:田中 研之輔(法政大学キャリアデザイン学部 教授) 有山 徹 (4designs株式会社 代表取締役CEO) 設立年月:2020年3月 協会WEBサイト:https://protean-career.or.jp/ メディア「Protean」:https://protean-career.or.jp/column/ Facebook:https://www.facebook.com/protean.fb eラーニング詳細URL:https://protean-career.or.jp/license/e-learning

総務省 自治体DX事例集にデジタル面接プラットフォーム「HireVue」が掲載
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総務省 自治体DX事例集にデジタル面接プラットフォーム「HireVue」が掲載

22卒採用選考で延べ45万人の学生が利用し、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社の46%(23社)が利用するデジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、https://www.talenta.co.jp/)は、宮崎県都城市におけるデジタル面接HireVue導入事例が令和3年総務省 自治体DX推進手順書 参考事例集に掲載されたことをお知らせします。 【POINT】 ・選考において、録画形式のデジタル面接を導入 ・応募者の応募における負担と職員における負担を軽減 【お客様の声】 ・応募者の負担を軽減するため、通常対面での面接を行う2次選考において録画形式のデジタル面接を実施。事前に設定した質問を応募者が閲覧し、応募者は自身の都合のいいタイミングで受験可能(選考過程において庁舎への来庁が求められるのは最終面接の1回だけ)。 ・事前設定の質問の冒頭に市長のメッセージを挿入することで応募者へ直接アピール。 ・録画形式なので、選考を行う市職員もそれぞれの都合がいいタイミングで視聴可能、また後年に渡って視聴可能であり、質問事項や選考の妥当性などについて検証することが可能。 https://www.soumu.go.jp/main_content/000759086.pdf (P32) なお最新上位機能であるHireVue AIアセスメントは2020年12月15日のリリース以降、8ヵ月間で累計25,000ユーザーを突破し、商社、金融、不動産、製造、小売、IT、サービスなど様々な業種の企業で活用されています。22卒採用において「優秀層の救い上げ」「選考解像度の向上」「選考工数の最適化」などで大きな効果があったと各社から報告されています。  世界的に人事・採用分野でDX(デジタルトランスフォメーション)が加速する中、タレンタではHireVueの高い技術力と蓄積されたナレッジ、欧米のAI規制法令やAI倫理監査に対応しているHireVue AIアセスメントの提供を通して、人とAIが協働する新しい世界を創造し続けたいと考えています。 【HireVue(ハイアービュー)について】 HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。30ヶ国語以上に対応しており、IBM、Apple、amazonなどのグローバル企業800社以上で導入され、日本国内でも日立製作所、東京海上日動、日本航空、ヤフー、JAXAなど200社以上で利用されています。オンデマンドとライブという2つの面接スタイルに対応し、候補者はスマホやパソコンから時間や距離に縛られず面接を受けることができます。ビデオ+ゲーム+AIを組み合わせることで社会人基礎力を判定しマッチング度の高い人材を獲得することができます。 【HireVue Inc.について】 HireVue Inc.は2004年に設立された、ビデオインタビュー分野における世界トップクラスのクラウドサービスプロバイダです。詳しくは https://www.hirevue.com/ をご参照ください。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくはhttps://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

採用管理システム「sonar ATS」、導入社数が900社を突破!
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採用管理システム「sonar ATS」、導入社数が900社を突破!

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇、以下:当社)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、2021年8月に累計導入社数が900社を突破しました。900社突破を記念し、「sonar ATS」ユーザー向けに「採用活動振り返りキャンペーン」を開催します。 URL:https://sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=900_20210812 ■「sonar ATS」の利便性向上、機能強化が導入の追い風に  「sonar ATS」はこれまで、採用担当者が「sonar ATS」と様々なツールを組み合わせて、便利に安心して利用できるよう、機能向上に努めてきました。2020年にはBizteX社の掲載基準においてSaaS連携数が22と認定され、数ある採用管理システム内で最多の連携数を誇ります。また、API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」を公開し、HRサービス連携を推進してきました。さらにISMS クラウドセキュリティの国際規格を取得し、情報セキュリティ管理体制も強化しています。 導入事例一覧:https://sonar-ats.jp/case/?utm_source=prhrpro&utm_medium=900_20210812 連携サービス一覧:https://sonar-ats.jp/function/cooperation/?utm_source=prhrpro&utm_medium=900_20210812 ■「sonar ATS」の導入から見えるコロナ禍での採用活動、企業の採用活動の変化について Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇 21年卒採用からコロナ禍における採用活動が始まり、多くの企業で採用のオンライン化が進みました。しかし、長引くコロナ禍は企業のビジネスモデルや事業計画自体も変化させ、それに合わせて企業の人材ニーズも変化しています。単なる「従来の採用活動のオンラインへの置き換え」ではなく、企業の採用活動自体がより多様化、複雑化しています。これらの環境の中で、様々な採用手法、選考フローに対応できる「sonar ATS」の特徴がより多くの企業に認められたと実感しています。また、採用のオンライン化によって地方企業との商談や導入も増えていることから、東京と地方の情報格差が小さくなってきていると感じます。採用担当者の生産性向上や働き方改革も推進され、採用活動のDX化は今後ますます進み、多様化するHRサービスをどう使いこなすかは、企業にとって重要な課題となってくるでしょう。 これまで「sonar ATS」を導入し、より良い採用活動のために真摯に取り組んできたユーザーの皆様へは、この場を借りて改めて感謝を申し上げます。 ■採用活動振り返りキャンペーンについて この度、「sonar ATS」累計導入社数900社突破を記念して、「sonar ATS」ユーザーの皆様へ感謝を込めたキャンペーンを実施します。「sonar ATS」内のアドオン機能「クロスセル集計機能」を用いて、自社の採用活動の振り返りに有効なデータを当社サポートメンバーが集計し、集計結果に基づく「振り返りサマリー資料」を無償で提供します。さらに、振り返り内容を元に、次年度の採用計画への改善アドバイスなど、分析結果の報告を行います。この機会に「クロスセル集計機能」をぜひご体感ください。 期間  :2021年8月11日(水)~8月31日(火)(終了時期は予告なく変更になる可能性がございます) 対象  :「sonar ATS」ユーザー企業(先着30社限定) 申し込み:「sonar store」よりお申し込み頂けます。詳しくは「sonar ATS」内から「sonar store」をご覧ください。 ■「sonar ATS」のブランドリニューアル 2021年5月には、これまで培ったノウハウ・実績をもとに、さらに採用の本質的な課題を解決するために、以下サービス群を統合する採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」ブランドを立ち上げました。 ・採用管理システム「sonar ATS」 ・多様なHRサービスの導入をサポートする「sonar store」 ・採用ノウハウを活かした、すぐに使えるサービスパック「sonarまとめてパックシリーズ」   -第一弾:「新卒採用はじめてパック」 sonarブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=900_20210812 当社が掲げる「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、今後も多くの企業の採用課題を解決し、真のマッチングが実現されるよう、サービス向上に努めてまいります。 ※採用管理システム「SONAR ATS」を提供するThinkings、HRTech事業をブランドリニューアル:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000055762.html ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について 採用管理システム「sonar ATS」は 、ソフトバンク、ニトリ、NTTデータなど900社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。※2021年8月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=900_20210812 ■採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」は、「sonar ATS」、「sonar store」、「sonarまとめてパックシリーズ」、これらsonarブランドの総称です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援いたします。ブランドビジョンやサービス詳細については以下リンクをご覧ください。 sonarブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=900_20210812 ブランドリニューアルリリース:https://thinkings.co.jp/news/sonar-ats/news20210524/ note「採用の解像度を上げる」について:https://note.com/thinkings/n/n9695f6f98f67

[8月25日開催]オンラインイベント「日経メッセPREMIUM CONFERENCE SERIES」にThinkings 吉田が登壇
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[8月25日開催]オンラインイベント「日経メッセPREMIUM CONFERENCE SERIES」にThinkings 吉田が登壇

採用プラットフォーム「sonar」を提供するThinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)の代表 吉田が、2021年8月25日(水)に開催される「日経メッセPREMIUM CONFERENCE SERIES ~HRテックのトレンドにおけるデジタルトランスフォーメーション~」に登壇します。【クラウド型採用管理システム「sonar ATS」が実現する採用解像度の向上と採用戦略の進化】というテーマで、テクノロジーの活用と戦略設計の両面から「採用の解像度」について解説します。 URL:http://www.nikkei-events.jp/pcs210825/ ■「日経メッセPREMIUM CONFERENCE SERIES ~HRテックのトレンドにおけるデジタルトランスフォーメーション~」について 主催  :日本経済新聞社 協賛  :Thinkings株式会社、株式会社HRBrain、SCSK株式会社 日時  :2021年8月25日(水)13:00~15:30 配信方法:ライブ配信 申込方法:下記特設サイトよりお申込み下さい URL  :http://www.nikkei-events.jp/pcs210825/ 申込締切:2021年8月17日(火) 参加費 :無料 ■Thinkings 吉田 登壇プログラム テーマ:クラウド型採用管理システム「sonar ATS」が実現する採用解像度の向上と採用戦略の進化 日時 :2021年8月25日(水)13:30~13:55 登壇者:Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇 内容 :採用DXの目指すところは、単なる採用業務の効率化にとどまりません。採用におけるHRテックの活用により劇的な進化を遂げるこれからの採用戦略のあり方。その概要と事例を「採用解像度」というキーワードでご紹介します。 ■採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について  採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」は、「sonar ATS」、「sonar store」、「sonarまとめてパックシリーズ」、これらsonarブランドの総称です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援いたします。ブランドビジョンやサービス詳細については以下リンクをご覧ください。 sonarブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=nikkei_20210810 ブランドリニューアルリリース:https://thinkings.co.jp/news/sonar-ats/news20210524/ note「採用の解像度を上げる」について:https://note.com/thinkings/n/n9695f6f98f67 ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について 採用管理システム「sonar ATS」は 、ソフトバンク、ニトリ、NTTデータなど800社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。※2021年1月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=nikkei_20210810 ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容: 新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、      及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

『助成金無料Web診断サービス』イメージ図
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すぐに結果が分かる『助成金無料Web診断サービス』をリリース

SmileWay (大阪市西区)代表の尾田梓は、株式会社ライトアップ(東証マザーズ上場)の協力の下、助成金の無料診断・個別相談から助成金受給までを万全なバックアップ体制でサポートする新サービスを開始しました。 当『助成金無料Web診断サービス』は、数ある公的支援制度の助成金の中から自社で受給できる助成金はどれか、さらにはいくら受給できるかをすぐに結果が分かるオンライン完結にて無料診断できることはもちろん、極めて複雑な実際の助成金申請を "お客様の作業負担を最小限に留めて" 可能にするワンストップなトータルサポートサービスになります。 本トータルサービスは、1万社以上の助成金・補助金申請実績があり、公的支援制度を活用した人材採用育成&クラウドツールの活用提案が好評の株式会社ライトアップ(東証マザーズ上場)の協力の下、助成金の無料診断・個別相談から助成金受給までを万全なバックアップ体制でサポートしますので助成金に関する知識がなくご不安なお客様でもご安心してご利用いただけます。 ■具体的なサービス内容 L 年間約3,000種類ある助成金の無料Web診断サービスの提供 L 助成金活用の具体的な個別申請相談 (無料) サービスの提供 L 提携社労士を通した助成金申請代行サービスの提供 etc. ■当サービスの3つの強み ①PC/スマホのオンライン完結ですぐに結果が分かる ②詳しい内容説明について無料の個別相談ができる ③複雑な申請作業~受給までのフルサポートが受けられる SmileWayは本サービスを通して、コロナ禍における「人材育成・社員教育」に課題を抱えるスタートアップ間もない全国の小規模事業者、ベンチャー企業、中小零細企業のご支援に積極的に取り組んで参ります。

【お役立ち資料・独自調査レポート】譲渡側・譲受側の各々が抱えるM&Aに関するアンケートレポート
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【お役立ち資料・独自調査レポート】譲渡側・譲受側の各々が抱えるM&Aに関するアンケートレポート

【お役立ち資料・独自調査レポート】 譲渡側・譲受側の各々が抱えるM&Aに関するアンケートレポート (全11ページ・タナベ経営オリジナルコンテンツ) 2020年度の企業のM&Aに譲渡側・譲受側の各々が抱えるM&Aに関する課題を明らかにするレポートです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容  ・2020年M&Aマーケットについて  ・「企業・事業の譲渡」の検討が進む背景  ・「企業・事業の買収」について  ・経営をつなぎ、社員・取引先を幸せにする ●サマリー  経営をつなぎ、社員・取引先を幸せにする 2020年は新型コロナウイルスの影響で、M&Aの件数は前半は一時的に落ち込みました。 後半は持ち直し、2020年11月末時点で3,358件まで伸ばしています。コロナ禍で経済が止まっても、企業の存続のための成長戦略の実行や事業承継課題への取り組みは待ってはくれません。 企業の歩む道は、「存続」「売却」「廃業」「倒産」の4つしかありません。企業を存続させるためには、「緊急ではないが重要度が高い」取り組みとして成長戦略の構築や事業承継課題に正面から向き合う必要があります。成り行きで「廃業」に至ってしまうことは絶対に避けなければなりません。残された社員や取引先にも迷惑がかかります。 企業が「譲渡」に関心を持つきっかけとして、「後継者不在」「成長のための他社とのアライアンス」等があります。オーナーにとっては企業・事業の譲渡はひとつのゴールとなりますが、企業にとっては「Reborn」(甦る)になります。つまり、新たな始まりを意味します。 また、「VUCA(Volatility・Uncertaint・Complexity・Ambiguity)」の状況の中で、経営者の皆様は決断をしなければなりません。「非連続」「低成長」「高速変化」の時代において、企業の存続・成長を検討する際には、これまで通りの手法から脱却する必要があります。M&Aと一口に申し上げても、「事業承継型」「再建型」「事業譲渡(ポートフォリオ再構築)」「大手傘下型」と様々なパターンがあります。 自社を存続させ、且つ成長させていくために、M&Aを活用し、自社の課題解決にマッチする相手を見つけましょう。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

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