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【人事・海外事業部必見】数字から見た海外駐在員の現状 2025年版 ≪レポート無料公開≫
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【人事・海外事業部必見】数字から見た海外駐在員の現状 2025年版 ≪レポート無料公開≫

資料お申込みはこちらから ▷▷https://client.insighta.co.jp/download/expatriate2025 ■調査の背景 近年、日本企業のグローバル化が一層進む中で、「海外駐在員の派遣」や「グローバル人材育成」に関する人事戦略はますます複雑化しています。 海外赴任を支える人事・海外事業部門では、 ・「海外駐在員の給与形態・手当の内訳がどうなっているのか」 ・「どの国がハードシップが高く、生活リスクやコストがかかるのか」 ・「駐在員が直面するストレス要因や離職リスク」 ・「どのような基準で海外赴任者を選定すべきか」 など、“海外赴任に関する実態”を把握し、自社の対応や制度設計と照らし合わせる必要があります。 しかし、こうした「海外駐在員の現状」や「海外駐在の課題・動向」「海外勤務者の待遇」などを、包括的かつ最新データでまとめたレポートは、これまで存在しませんでした。 そこで本資料では、「数字から見た海外駐在員の現状 2025年版」として、は最新の統計や調査データをもとに、グローバル人材の育成・配置を担うご担当者が意思決定に必要とするデータを集約し、わかりやすく図解しました。 ・海外駐在員数の推移・地域別/国別の内訳 ・駐在員の平均年齢・性別比率・帯同人数 ・海外給与の決定方式や実例ベースの給与内訳(例:購買力補償方式) ・派遣時の課題・グローバル人材要件・不安要素やストレス原因 ・グローバル人材に必要なスキル・マインドセット グローバル人材育成や、海外駐在制度を見直すためのエビデンスとしてご活用いただける、実践的な資料となっております。 ぜひ、貴社のグローバル人材戦略の立案・改善にお役立てください。 ■資料のポイント <01:海外駐在員の“全体像”がわかる!地域別・国別データから男女比・年齢・帯同者数まで網羅> 海外駐在員の数や派遣先国、年齢層や帯同者の傾向など、図解付きでわかりやすく把握が可能です。 「どの国にどれだけ派遣されているのか?」「駐在員の平均年齢は?女性比率は?」といったマクロ情報を短時間で把握でき、人事部門の企画やレポート作成のベース資料として最適です。 <02:駐在員の給与制度・手当がわかる!実際の企業事例に基づく具体的な構成を解説> 元某サービス企業のグローバル人事責任者からのヒアリングを元に、駐在員の給与体系を詳細解説。 実務上重要な駐在手当、医療費、住宅・教育費・ハードシップ手当など、駐在中に発生するコスト構造を明らかに。 グローバル人事・労務担当者や、駐在を控えた社員が知りたい「リアルな給与の仕組み」を理解できる実践的内容です。 <03:派遣の課題・不安・育成要件まで網羅!人事戦略立案に役立つ“課題の可視化”> 「海外駐在に適した人材がいない」「希望者が少ない」など、企業が直面するリアルな課題と、駐在員が感じるストレスや不安を調査データで可視化。 さらに、駐在員が身につけるべきスキルやマインドも解説しており、グローバル人材育成の方向性を検討する上でご活用いただける内容です。 ≪資料の目次≫ 1 .海外駐在員数 地域別 2 . 海外駐在員数 国別 3 .海外駐在員数の年間推移  3-A 年間推移とコロナ禍を経た海外駐在員数  3-B 今後の海外駐在員数 4 .海外駐在員の男女比・役職・平均年齢・平均帯同者数 5 .女性駐在員数と実態 6 .海外駐在員派遣についての課題  7 グローバルビジネスで活躍する駐在員の特徴  7-A 海外での仕事に対する不安の要因  7-B 海外駐在員のストレス原因 8 .グローバルビジネスで活躍する駐在員の特徴 9 .海外駐在員の給与形態  9-A 海外給与の決定方式  9-B 海外給与の内訳(購買力補償方式の場合) 10 .ランキング  10-A 海外駐在生活がハードな都市  10-B 生活水準  10-C 東アジア人の海外駐在員が住みやすい都市  10-D 海外就職ランキング 11 .経験者・有職者に聞く!海外駐在で得られる成長とは? ■その他 お役立ち資料▷▷https://client.insighta.co.jp/documents インサイトアカデミーでは、グローバル人材育成に役立つ無料資料を多数ご用意しております。

サントリーホールディングス増田氏、One人事宮原氏
コラム・対談・講演録

創業から続くサントリーホールディングスの「人本主義」 ~社員との関係性を中長期的な視点で捉え「すべての社員の活躍」を目指す~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

サントリーホールディングスでは、創業以来「人こそが最も重要な経営基盤である」という「人本主義」の考えのもと、中長期的な視点で人財育成の様々な取り組みを進めています。 そこで今回は、労務管理、勤怠管理、給与計算、タレントマネジメントまでをワンストップでサポートする人事労務システム『One人事』を提供するOne人事株式会社・宮原一成氏がサントリーホールディングス株式会社を訪問。人財戦略本部・増田俊樹氏と対談し、同社の人財戦略や具体的な取り組み内容、今後のビジョンなどをお伺いしました。(以下敬称略) 【対談者プロフィール】 ■増田 俊樹氏 サントリーホールディングス株式会社 人財戦略本部 人財戦略企画部長新卒でサントリーに入社。酒類営業・営業企画に従事した後、人事部門に異動し、労務政策・企画業務を担う。その後、自動販売機等に関する事業を営むグループ会社の1つであった旧株式会社ジャパンビバレッジに出向し、グループ内の自動販売機等の事業を再編した新法人・サントリービバレッジソリューション株式会社の設立を人事面から推進。2024年春より現職。 ■宮原 一成氏 One人事株式会社 HRTech事業本部 HRTech SaaS事業部 事業部長1998年、マイクロソフト株式会社に入社。営業職に従事し営業本部長等を務める。2011年、ビル・ゲイツが全世界の従業員の中からトップクラスの成績を収めた者に与えるChairman’s Awardを受賞。2016年、株式会社チームスピリットに入社し、営業責任者、ビジネス部門担当の取締役等を務める。その後、外資系企業での日本市場の立ち上げおよび国内スタートアップでのアライアンスの立ち上げを経て、2024年、One人事株式会社に入社。SaaS事業の責任者として活躍。

スタートアップ採用ブックの公開記念ウェビナー
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1,000DLを突破した『スタートアップ採用ブック』の公開記念として共催ウェビナーを3ヶ月連続で開催!

月額制の採用代行サービス「まるごと人事」「まるごと人事ライト」などを展開するマルゴト株式会社(北海道札幌市・代表取締役 今 啓亮、以下マルゴト)は、スタートアップ企業の採用手法やノウハウを無料でDLできる『スタートアップ採用ブック』の公開を記念して、全3回の無料ウェビナーを開催いたします。 ▍第一回スタートアップ採用ウェビナー:3/12(水)12:00~開催 ゲスト:株式会社スタートアップクラス 代表取締役 藤岡 清高様 スタートアップ採用成功の極意〜マインドセットとスカウト術〜 スタートアップ専門の転職サービス「スタートアップクラス」(旧:アマテラス)と『スタートアップ採用ブック』の内容をもとに、スタートアップの経営者のマインドや実際に成果につながるスカウトのノウハウについてお話しします。ぜひご参加ください。 【イベント概要】 日時:2025年3月12日(水)12:00〜13:00(※受付開始11:55〜) 開催方法:Zoomでのオンライン開催&アーカイブ配信 対象:スタートアップの経営者・採用担当者 申込方法:下記URL内のフォームよりお申し込みください。 https://marugotoinc.jp/webinar/20250312webinar/ 参加方法: お申し込み後、メールで送られるZoomのURLより、当日ご参加ください。 【注意事項】 ※本セミナーの途中入退室は自由です。 ※一部プログラムに変更が生じる可能性がございます。 ※競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。

【成長戦略 5Step メソッド】次世代リーダーの未来を切り拓く育成プログラム発表
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【成長戦略 5Step メソッド】次世代リーダーの未来を切り拓く育成プログラム発表

この度、マネジメントサポートは 2025年1月に、5Stepメソッド「次世代リーダー研修(管理職養成)」の プログラムを発表いたしました。 なぜ今、次世代リーダー育成が必要なのか? このメソッドは、急速に変化するビジネス環境において、次世代のリーダーに必要とされるスキルとマインドを体系的に習得できるよう設計されています。 このメソッドを活用することで、リーダー候補者の意識変革を促し、持続的な成長を支える基盤を構築することが可能です。 <なぜ今、次世代リーダー育成が必要なのか> ・変化の時代:AIやグローバル化が進む現代、多様な価値観への対応が必須 ・課題解決 :若手社員の管理職志向の低下と、リーダー候補者の不足が深刻化 <5 STEP メソッドで未来のリーダーを育成!> 1.マインドセットの強化: 自分の強みを活かし、チームをリードする力を習得 2.モチベーション革命 : 組織全体を巻き込むポジティブな影響力を発揮! 3.未来を描くスキル  : 効果的な意思決定と目標達成に必要なスキルを習得 <期待される成果!!> ・離職率を低下させ、組織の活性化を促進します。 ・エンゲージメント向上でチームの生産性を最大化します。 ・次世代リーダーが描く「明確な未来像」を明確化します。 管理職候補の成長戦略 5 STEP メソッド: 圧倒的な学びの深さ STEP 1 モチベーションマネジメント&チームビルディング    ・チームの結束を高め、目標達成を加速!    ・リーダーシップを発揮し、チーム全体を成功に導く STEP 2 変革の時代に必要なリーダースキル    ・AIリテラシーを武器に! 業務の効率化と価値創造を推進    ・クリティカル思考で、柔軟なリーダー像を構築 STEP 3 タイムマネジメント&1分間コミュニケーション    ・限られた時間を最大活用!    ・短時間で信頼を築く「1分間コミュニケーション」の極意を伝授 STEP 4 DE&Iに向けた偏見と感情のマネジメント    ・偏見のない公平な組織づくりを実現    ・感情をコントロールし、冷静で的確な意思決定を可能に STEP 5 インバスケットゲーム(アセスメント)    ・現実さながらの演習で優先順位付けと課題解決力を鍛える!    ・リーダーとしての判断力を実践的に向上 ■研修後の効果測定  ・意識とスキルの成長を可視化  ・アンケートによる意識の変化測定  ・自己評価とフィードバックの活用  ・インバスケット演習での成果確認 ■受講者の声から見える効果 「チーム全体の意識が変わり、成果が向上!」 「1分間コミュニケーションで業務がスムーズに」 「AI活用のコツを掴み、働き方が劇的に改善!」

【新入社員の受入れ準備に】不安を解消しモチベーションを向上!OJTトレーナ育成と環境作りのポイント
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【新入社員の受入れ準備に】不安を解消しモチベーションを向上!OJTトレーナ育成と環境作りのポイント

4月入社の新入社員を迎える季節が近づいて参りました。 また最近では新入社員だけでなく、中途入社や組織変更や公募制による人事異動も増え、新しいメンバーを迎える機会が増えてきているかと存じます。 「入社前の期待と違った…」 「職場でのコミュニケーションの仕方がわからない」 「なんでも聞いて、といわれるが、誰に・何を聞けばいいのか、悩んでしまう」 という新入社員のネガティブな声も伺いますが、その原因は、OJTトレーナーや先輩社員等、受入れ側のかかわり方や意識も大きく影響しています。 一般的な後輩指導やOJTは、実業務を通じて行うため、任された担当者個人の裁量による部分が大きく、トレーニングのレベルや質は担保されにくい傾向があります。なおかつ指導される社員が、モチベーション高く仕事に向かい、早期に即戦力と成り得るかは、指導者の持つスキルやマインドに作用を受けています。 サイコム・ブレインズでは、OJTトレーナーや既存社員に必要なマインドセットや必須スキルを、集合型の研修プログラムや映像教材で提供しています。そして貴社の課題や企業ごとに異なるご事情を鑑みて、課題解決と教育効果を最大化するソリューションを提供しております。 受け入れ側の職場環境やOJTトレーナーの育成を検討しつつも、日々業務に追われている既存社員への受け入れ教育まで、なかなか手が回らないというお悩みをお持ちの企業様も多いかと存じます。 まずは資料をご覧頂き、貴社の課題解決・施策対策へのヒントにご活用頂けましたら幸いです。

レジリエンスを高める新入社員研修とは?
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【事例紹介】170人一斉オンライン研修!エイブルが取り組むレジリエンスを高める新入社員研修とは?

コロナ禍の影響を受けた21〜23年卒のZ世代。 彼ら彼女たちの特徴として「おとなしい」「前に出てこない」「言われたことしかやらない」「目的を見出してくれない」という印象を感じてしまう、人事・研修担当も多いようです。 そんな今の新入社員に対しては「そのような行動に対する打ち手の研修」ではなく、「物事そのものの向き合い方や受け止め方をマインドセットする研修」が注目されています。 本セミナーでは、株式会社エイブルの人事担当者である森氏、岩佐氏をお招きし、実践されている新入社員教育をテーマに、実際に行われているワークショップや現場の上司を巻き込むユニークな研修の事例をご紹介します。 入社初日から”主体性”を伸ばし、たとえ華のない業務でも自分なりの意義を見出せるようになる、レジリエンスの高い人材を育成するための取り組みをお話しいただきます。 ▼このような方におすすめです ・新入社員研修について、他社の取り組みを知りたい方 ・コロナ禍の新入社員の定着・活躍に課題を感じている方 ・ティーチングではなく、気づきを与えるコーチング的な研修を検討されている方 ・働いたことのない学生(新入社員)へのマインドセットを行う必要性を感じている方 ※2022年11月2日に株式会社パフが開催したセミナーの資料です。

リーダー適性診断(Leader KARTE)
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企業の成長発展に重要な幹部人材の育成・発掘に最適なリーダー適性診断 ※1社1名様限定で無料判定可

★本資料には、無料サンプル判定のご案内です。 170問、約30分の回答で幹部・リーダー適性を把握する、 企業の成長発展に重要な幹部人材の育成・発掘に最適なリーダー適性診断サービス 「リーダー適性診断(Leader KARTE)」 Leader KARTE(リーダー適性診断)は、リーダーとしての適性を可視化し、強み・弱みを把握。幹部のアセスメントツールとして、成果につながる評価・配置・育成に活用できます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●72万人の診断実績のあるタナベコンサルティングだからオススメするアセスメントツール 【ポイント1】「性格特性」と「適性傾向」から、リーダーとしての適性を客観的かつ定量的に把握 【ポイント2】幹部として取り組むべき課題や自己啓発、マネジメントのコツなどが明確になる 【ポイント3】研修前後で実施することにより、行動変容やマインドセットの効果測定が可能 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●このように活用いただいています 【幹部・管理職育成】 研修前は、自己啓発と育成の指針として、強み・弱みを明らかにし、研修後は、効果測定として研修前と比較してどこが変わったのかを診る 【サクセッションプラン】 時期経営者・経営幹部候補の選抜を目的として、客観的なデータを用いた人材アセスメントを実施 【リーダー登用基準】 コンピテンシー(成果を上げられる人材の性格・適性傾向)を可視化し、自社のリーダーとしての基準を明確化 ※社員全員で受検することで、ポジショニングや平均分析など、組織の分析にもご活用いただくことも可能です ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●今なら1社1名様限定で無料サンプル判定いただけます! □Leader KARTE(リーダー適性診断): ・性格テストと適性テストの結果から幹部としての適性や幹部コンピテンシー、リーダーシップ特性を見える化。 ・価値判断/戦略思考/組織運営/問題解決/人材支援これら5つの適性傾向の中で何を重視するかを浮き彫りにすることで、幹部としての傾向を把握。幹部・管理職登用後のギャップを未然に防ぎます。  ★上記が、無料サンプル判定(1社1名様)が可能です。※過去未実施企業限り

【日本人材戦略コンソーシアム 2024年9月設立記念インタビュー】理事長・学習院大学教授 守島氏と事務局長・専修大学特任教授 須東氏に聞くコンソーシアム立ち上げの想い――人事が「伴走者」となり、働く人のキャリアをいかに考えられるか
コラム・対談・講演録

【日本人材戦略コンソーシアム 2024年9月設立記念インタビュー】理事長・学習院大学教授 守島氏と事務局長・専修大学特任教授 須東氏に聞くコンソーシアム立ち上げの想い――人事が「伴走者」となり、働く人のキャリアをいかに考えられるか

正解がない中で模索する人・組織づくり

働く人と企業の関係性が変わるだけでなく、働く期間も長期化している。そうした流れの中で、企業の人事は働く人といかに向き合っていけば良いのか。もはや、企業一社で最適な解を得られる状況ではなさそうだ。企業の枠を越えてこれからの人事のあり方を議論し、実践していく必要がある。そうした問題意識のもとに、「日本人材戦略コンソーシアム」が設立された。今回、理事長を務める学習院大学教授 守島 基博氏と事務局長の専修大学 特任教授 須東 朋広氏に日本の企業、人事の課題をお伺いしながら、コンソーシアム設立の趣旨や想い、今後の構想などを語っていただいた。 プロフィール守島 基博 氏日本人材戦略コンソーシアム 理事長学習院大学 教授/一橋大学 名誉教授 米国イリノイ大学産業労使関係研究所博士課程修了。人的資源管理論でPh.D.を取得後、カナダ国サイモン・フレーザー大学 経営学部Assistant Professor。慶應義塾大学総合政策学部助教授、同大大学院経営管理研究科助教授・教授、一橋大学大学院商学研究科教授を経て、2017年より現職。厚生労働省労働政策審議会委員、中央労働委員会公益委員などを兼任。2020年より一橋大学名誉教授。著書に『人材マネジメント入門』、『人材の複雑方程式』、『全員戦力化 戦略人材不足と組織力開発』『人材投資のジレンマ(共著)』(ここまで、日本経済新聞出版)、『人事と法の対話』(有斐閣)、などがある。 須東 朋広 氏日本人材戦略コンソーシアム 事務局長専修大学 特任教授 日本初の人事責任者向け団体「日本CHO協会」を2003年に立ち上げ、事務局長として8年半務める。2019年「日本CHRO協会」事務局長として協会の立ち上げに従事。2020年、日経新聞・日経BPの共催による人事役員(CHRO)のみで人的資本経営を議論するコミュニティ「Human Capital Committee」の立ち上げに参画、企画・運営に携わって現在に至る。 また2011年インテリジェンスHITO総研(現パーソル総研)の立ち上げに参画。中高年・女性躍進・障がい者雇用・転職人材・正社員の雇用やキャリアの研究をリサーチ部門の責任者として5年間務める。2016年10月、誰もがイキイキ働き続ける社会を実現するために『一般社団法人組織内サイレントマイノリティ』を立ち上げる。2024年9月、本コンソーシアムの立ち上げを行う予定である

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