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【特別講演:参加者特典付】次世代経営者の確保・育成に不安を持たれている企業経営者向け 企業の未来を変えていく、経営人材育成~ビジョンを実装する“経営人材”の育成方法~
プレスリリース

ご案内/特別講演:企業の未来を変えていく、経営人材育成~ビジョンを実装する“経営人材”の育成方法~

【特別講演:参加者特典付】次世代経営者の確保・育成に不安を持たれている企業経営者向け 【特別講演:ご参加者特典付】 企業の未来を変えていく、経営人材育成 ~ビジョンを実装する“経営人材”の育成方法~ 本講演会では、日本企業が持続的成長を実現するために必要な“経営人材”の育成方法をご紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 かつて「Japan as No.1」と言われたように、高度経済成長期には、「日本的経営」が国際的に高く評価されていました。 国内経済が右肩上がりで成長する中では、既存事業の成長の結果として、自社の事業や業界情報に精通した社内人材が経営をけん引してきました。 しかし、コロナ禍以降、経営環境が変化する時代においては、中長期的な視点で経営戦略を実行できる人材が必要不可欠です。 当講演会では、日本企業が持続的成長を実現するために必要な“経営人材”の育成方法をご紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講演のポイント 1.経営人材育成の潮流がわかる 2.経営人材および次世代幹部が獲得すべきスキルがわかる 3.人材育成の進め方がわかる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●このような方におすすめです ・経営人材・次期社長候補がいない ・経営人材・次期社長候補が担当部署のみにしか興味がなく、会社の成長に必要な長期的な視点を持っていない ・社内に経営や戦略について相談できる相手がいない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●アジェンダ 14:00 開会のあいさつ 14:05 講義 「経営人材育成概論」  講師:株式会社タナベコンサルティング エグゼクティブパートナー 森田 裕介  【講演のポイント】  1.経営人材育成の潮流  2.経営人材および次世代幹部が獲得すべきスキル  3.経営人材育成の進め方 14:55 企業対談 「経営人材育成テーマ」  ゲスト講師:株式会社エミヤホールディングス 代表取締役 三神 司 氏  講師:株式会社タナベコンサルティング 北海道支社 ゼネラルパートナー 堀部 諒太 15:55 閉会のあいさつ ※終了後、講師・コンサルタントによる個別相談承っています。

日本ガイシが目指す人的資本経営~鍵を握る「本社人事とHRBPの連携」、「アセスメント活用」に迫る
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日本ガイシが目指す人的資本経営~鍵を握る「本社人事とHRBPの連携」、「アセスメント活用」に迫る

<概要> 先行きが不透明な時代、従来の組織や事業体制のままでは 持続的な成長を実現することが極めて困難です。 しかしながら、経営や事業を見直し、改革を進めるも、 成果に結びつかず、苦心する企業は少なくありません。 今回は、2050年の未来を見据え、「挑戦」を合言葉に グループ一丸となって新たな事業の創出を目指している 世界最大級のセラミックスメーカー・日本ガイシ株式会社にて 執行役員 人材統括部長の野崎正人氏、ならびに 執行役員 NV推進本部 CN事業開発担当の大津武嗣氏、 同社にアセスメントプログラムを提供する 株式会社リードクリエイト 常務取締役の 吉田卓氏による対談企画を実施。 日本ガイシの組織変革に向けた取り組みをはじめ、 企業の成長を支える人材育成において アセスメントが担う役割や成果など様々な視点からお話をいただきました。 続きは資料をダウンロードのうえ、ぜひご覧ください。 <注目トピックス> ●変革のキーパーソンが語る、HRBPのあるべき姿 ●人材のポテンシャルを引き出す 「パーソナルコンピテンシー」の重要性 ●日本ガイシが目指す人材の育成・活用を支えるアセスメント活用 ●本社人事と部門人事の連携を深めるために必要なこと ●人材育成の第一歩~改めて感じるアセスメントの意義や期待

日本ガイシ野崎氏・大津氏、リードクリエイト吉田氏、宿利氏
コラム・対談・講演録

日本ガイシが目指す人的資本経営~鍵を握る「本社人事とHRBPの連携」、「新人事制度の肝となるコンピテンシーとアセスメントの活用」に迫る~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

世界最大級のセラミックスメーカーとして、電力、自動車、エネルギー、IoTなど幅広い領域でビジネスを展開する日本ガイシ株式会社では、2050年の未来を見据え、「挑戦」を合言葉にグループ一丸となって新たな事業の創出を目指しています。その一環として現在注力しているのが、挑戦する人材の育成と、個々の力を十分に発揮できる環境整備です。 この組織変革を実現させるために、人事部門と新事業推進部門が連携し、様々な取り組みを進めています。そこで今回は、同社 執行役員 人材統括部長の野崎正人氏、ならびに執行役員 NV推進本部 CN事業開発担当の大津武嗣氏と、同社にアセスメントプログラムを提供する株式会社リードクリエイト 常務取締役の吉田卓氏が対談。変革に取り組む背景や目指していく姿などをお話しいただきました。(以下敬称略) ※本記事の内容は、取材時(2024年10月)の情報に基づいています。 ※日本ガイシ株式会社は、2026年4月にNGK株式会社へ社名変更しました。 【対談者プロフィール】 ■野崎 正人氏 日本ガイシ株式会社 執行役員 人材統括部長1990年に日本ガイシに入社し、経理部管理課に配属。約4年間にわたり全社の予算取りまとめや月次の業績報告などを担当。その後、海外を含めたグループ会社への出向を経験。2011年電力事業本部ガイシ事業部 管理部長に就任。2017年電力事業本部 企画部長、2020年人材統括部 企画部長、2022年人材統括部 ダイバーシティ推進部長 兼 企画部長、2023年執行役員 人材統括部長に就任し、現在に至る。 ■大津 武嗣氏 日本ガイシ株式会社 執行役員 NV推進本部 CN事業開発担当大学院修了後、国内大手製薬会社にて国内外の営業・マーケティングを担当。その後外資系化学メーカーで海外駐在、日本法人副社長や設立JVのCEOを歴任。2022年11月日本ガイシに入社し、NV推進本部長補佐に就任。2024年4月NV推進本部 CN事業開発統括を経て、同年6月から執行役員NV推進本部 CN事業開発担当に就任し、現在に至る。 ■吉田 卓氏 株式会社リードクリエイト 常務取締役大学卒業後、大手金融機関に入社。企画部門を経て、人事部で育成・評価・異動業務に従事。2005年リードクリエイトに入社。リーダーの選抜・育成を軸に人材開発支援を担当し、これまでソリューションに携わった企業は500社以上。一般論に留まらない「実践知」をベースにしたセミナーも多数開催。2021年より現職。 ■宿利 大氏 株式会社リードクリエイト ソリューション事業本部 西日本支社 プランナー2014年、新卒でリードクリエイトに入社。コンサルティング営業として、延べ500社以上の企業の人事課題に対峙。リーダー選抜・育成を中心に、ゴールへのストーリー設計から具体施策の企画・運営・フォローまで体系的に支援。

サイコム・ブレインズとアジャイルHRが「エンゲージメント向上」サービスの提供で協業
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サイコム・ブレインズとアジャイルHRが「エンゲージメント向上」サービスの提供で協業

国内外で企業の人材育成を支援するサイコム・ブレインズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 西田忠康)は、人的資本経営における企業のパフォーマンスマネジメントとキャリアマネジメントを支援する株式会社アジャイルHR(本社所在地:東京都港区、代表取締役:松丘啓司)と協業し、企業や団体で働く人のエンゲージメント向上につながるサービスを共同開発し、提供を開始しました。 ◆経営戦略実現のカギは従業員エンゲージメントを正しく測定し、要因を分析・特定し、適切なフォローを実施すること 民間企業や公的機関において、人的資本経営への関心が年々高まっていますが、人的資本経営に向けて取り組むべきテーマとして「エンゲージメント向上」が上位に位置付けられています。 従業員エンゲージメントは、離職率の低下や学習意欲の向上、ひいては仕事のパフォーマンスや生産性向上などに密接に関わっているからです。また、エンゲージメントのスコアは、その組織における人材マネジメントの力量を反映した指標ともみなされます。 こういった背景により、近年、従業員エンゲージメントの測定を開始する企業が増えていますが、なぜエンゲージメントスコアが低いかの要因分析や課題の特定、またエンゲージメント向上につながるアクションの実行までは、費用面や担当部署の人的工数等の課題もあり、着手できていない企業が少なくありません。 このような課題を解決するため、組織内で働く人たちの従業員エンゲージメント(ワークエンゲージメント(活力・熱意・没頭)+組織コミットメント)を、阻害要因等も含めて正確に測定し、さらに従業員がエンゲージメントの重要性について理解した上で、自組織のエンゲージメント向上のために何が必要かをワークショップ等を通じて学び合う、Cicom-LXD『まなラン®』をベースとした「全従業員参加型のエンゲージメント向上プログラム」を共同開発いたしました。 エンゲージメントサーベイの導入は組織力や企業価値向上に有用な施策の1つですが、ただ測定し、一部の役職者以上で結果を確認するだけではせっかくのサーベイを活かしきれません。定期的にサーベイを実施するなら、次回のサーベイまでにエンゲージメント向上につながるアクションを実行する事が大切です。 今回、アジャイルHRとサイコム・ブレインズが共同開発したプログラムは、担当部署の工数負担の少ない、全従業員参加型のエンゲージメント向上施策です。自組織のエンゲージメントに課題がある経営者様、人事担当者様はぜひお問い合わせください。 ★来る2025年1月23日(木)には、この新サービスをご紹介するセミナーを開催いたします★

教育計画テンプレート(実施方法・3か年実施計画・年度計画)
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【お役立ち資料】教育計画テンプレート(実施方法・3か年実施計画・年度計画)※参考サンプル付

【お役立ち資料】 教育計画テンプレート(実施方法・3か年実施計画・年度計画)※参考サンプル付 本資料では、教育計画策定に向けた実施方法と3か年実施計画・年度計画表の簡易テンプレートをダウンロードいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料詳細 教育計画とは、教育体系に基づき、教育を実施するための実施計画です。 集合教育の全体計画や自己啓発支援策、OJTの推進支援策が盛り込まれ、内容・対象・実施時期・予算等を明記されているものです。 教育計画テンプレートで、能力・スキルに応じた教育の実施方法と計画を立てる際にご活用いただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

【お役立ち資料】教育体系 事前チェックリスト
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【お役立ち資料】教育体系 事前チェックリスト/教育体系 テンプレート(必要能力・スキルマップ)

【お役立ち資料】 ・教育体系 事前チェックリスト ・教育体系 テンプレート(必要能力・スキルマップ) 教育体系とは、「社員に実施する教育の全体像を一覧に表したもの」であり、階層や職種、年次、課題別に必要な教育を整理し、社員の育成計画を体系的に表しています。 本資料では、教育体系構築に向けた事前のチェックリストと階層別をベースにした基本的な教育体系の簡易テンプレートをダウンロードいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料詳細 近年、教育体系を構築している企業から教育制度の見直し、特に経営層・管理職向け研修相談が増えています。人的資本経営への高まりもありますが、急激な社会情勢の変化や定年延長など様々な問題に対応すべく上位階層のスキルアップの必要性が高まっていることを感じています。 しかし、相談の多くは部分的な研修に関する内容も多く、場当たり的な研修を組むだけでは、他の階層との繋がりや教育コンセプトが曖昧になり一過性で終わってしまうケースも多いのが実情です。 教育体系の構築ステップは、以下の3STEPです。 STEP1:教育の現状を正しく把握し、あるべき姿を明確にする STEP2:成長段階の明確化 STEP3:内容の設計 本資料では、上記のSTEPに合わせた、教育体系構築に向けた事前のチェックリストと階層別をベースにした基本的な教育体系の簡易テンプレートをダウンロードいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

評価制度/人材育成/人材定着 取り組み事例集
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評価制度/人材育成/人材定着 取り組み事例集

「企業成長の鍵は、人材にあります。」 貴社の成長を牽引する人材の育成と定着は、経営における最重要課題の一つです。しかし、急速に変化するビジネス環境の中で、従来の人事制度では対応しきれないケースも少なくありません。 このホワイトペーパーでは、貴社の課題解決をサポートする、3つの具体的なソリューションをご紹介します。 1.透明性と公平性を両立した評価制度の構築: 従来の年功序列型の評価制度から、成果主義へと移行したいとお考えではありませんか?本事例集では、社員のモチベーション向上と組織全体の活性化を実現するための企業戦略と連動した評価基準の設計など、評価制度の見直しにおける具体的なノウハウを体系的に解説します。 2.次世代リーダー育成のためのタレントマネジメントシステムの導入: 優秀な人材の育成と流出防止に悩んでいませんか?本事例集では、タレントマネジメントシステムを活用した人材育成戦略を通じて、企業の未来を担う人材を育成し、組織の競争力強化を図るための具体的な手法をご紹介します。 3.人材データに基づいた戦略的な人材マネジメント: 社員の離職率が高く、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。本事例集では、人材データを活用したPDCAサイクルを回し、継続的な改善を図ることで、社員のニーズを的確に把握し、定着率向上と生産性向上を実現するための戦略的な人材マネジメント手法をご紹介します。 具体的な事例とノウハウを通じて、貴社のビジネスを次のステージへと導くためのヒントを提供します。 本事例集が、貴社の課題解決と、さらなる成長に貢献できることを心より願っております。

教育計画フォーマット(実施方法・3か年実施計画・年度計画)
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【お役立ち資料】教育計画フォーマット(実施方法・3か年実施計画・年度計画)※参考サンプル付

【お役立ち資料】 教育計画フォーマット(実施方法・3か年実施計画・年度計画)※参考サンプル付 本資料では、教育計画策定に向けた実施方法と3か年実施計画・年度計画表の簡易フォーマットをダウンロードいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料詳細 教育計画とは、教育体系に基づき、教育を実施するための実施計画です。 集合教育の全体計画や自己啓発支援策、OJTの推進支援策が盛り込まれ、内容・対象・実施時期・予算等を明記されているものです。 教育計画フォーマットで、能力・スキルに応じた教育の実施方法と計画を立てる際にご活用いただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

選考辞退者の20%を再選考へ繋げたCX向上施策とタレントプール運用事例≪イベントレポート≫
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選考辞退者の20%を再選考へ繋げたCX向上施策とタレントプール運用事例≪イベントレポート≫

■概要 IT人材の有効求人倍率が12倍を超え、採用競争は年々激化する一方です。事業成長に向け、自社の採用目標数も増える中、エージェントの契約社数増加や、スカウト媒体の増加等の打ち手を検討するものの、各サービス間でデータベースが重複しているケースも多く、明確な効果に繋がらないケースが多いかと存じます。 タレント獲得競争が激しい市場では、一定の選考・内定辞退が発生します。採用目標達成に向けた有効な打ち手として「中長期的に接点を取ることを前提」とした採用プロセスの設計や、良質な選考体験の提供が極めて重要です。 今回は、MyTalent CRMを導入後、過去選考辞退者の約20%が再選考に繋がり、即戦力のITコンサルタントの採用を実現したフューチャー株式会社様をお招きし、タレント獲得競争時代の「採用マーケティング施策」についてお話しいただきます。 下記について知りたい企業様や、優秀人材の獲得に向け「革新的な新たな採用手法」をお探しの企業様は、是非ご参加ください。 ●フューチャーの採用方針や採用課題 ●採用マーケティングの取り組みを開始した背景 ●候補者CXの向上に向けて重視すべきポイント ●採用マーケティングの取り組み具体例と、実際の決定事例 ■登壇者 フューチャー株式会社 グループ人材戦略室 マネージャー末高 奈々氏 2010年消費財化学メーカーに入社。その後、人材紹介会社にて両面型の人材コンサルタントとして従事。「ないものはつくる」と果敢にチャレンジするフューチャーに興味を持ち、2017年人事として入社。コンサル部門のリクルーター業務に従事し、横断施策では自社のリファラル採用「Link Project(りんぷろ)」や入社後オンボーディングの仕組みを立ち上げる。2022年からチームリーダーを務めたのち、24年より採用チーム責任者 兼 Growthチーム(組織開発・人材育成)のリーダーと、DE&Iの業務に従事。 株式会社TalentX MyTalent CRM部 部長近藤 歩 2018年パーソルキャリア株式会社へ入社し、IT/Net領域の人材紹介に従事。 2019年7月より株式会社TalentXに入社し、MyRefer事業のSales、CSを経て、 現在、MyTalent CRM部の部長として業務を担う。

人材育成に関する無料相談会/「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
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ご案内/人材育成に関する無料相談会/人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する 「人材育成に関する無料相談会」 ※各社1時間予定 本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.現在の貴社の教育体系や人事諸制度を多角的に分析し、人材育成に関わる課題を明確化 2.貴社のビジョンや戦略から必要な人的資本投資をともに考え、実施すべき研修や人材育成コンサルティングを企画 3.経営人材から新入社員まで、それぞれのテーマに即した人材育成課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」を実現するために、「未来の人材育成」をともに考える 「人的資本経営」という言葉が使われるようになり、すべての企業が人材に対しての向き合い方を変えようとされています。 その中でも重要な投資となるのが「人材育成」です。多くの企業が「人材育成」を重要な経営戦略テーマとして位置づけ、人と組織の成長に戦略的な投資をしています。 複雑化する経営環境に適応していくために、今までのようにリーダーや新入社員といった階層別の育成だけでなく、DXや戦略構築、パーパス経営、ダイバーシティー、女性活躍やエンゲージメント向上など、より細分化された育成テーマが求められるようになってきました。 また、単なる研修やOJTだけではなく、越境学習やe-ラーニング、ゲーミフィケーションなど人材育成の手段も多様化しています。 このような時代背景の中で求められるのは、「未来の人材育成」です。次世代の経営人材を始めとして、リーダー候補やプロフェッショナルの育成など、今までの延長線上ではなく、全く新しい人材育成を志向していかなければなりません。 未来の会社をつくっていく人材をどのように育成していくのか・・・。 事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・組織や人材に課題感を感じているが、どこから手を付けていいかわからない ・今までの研修を変えていきたい、また新たに研修を実施していきたい ・経営戦略や人事処遇制度に合わせて教育体系を見直していきたい ・人材育成を推進するためのシステム・ツールを導入したい ・リーダーや社員の適性を把握し、人材育成に生かしていきたい ・後継体制や次世代リーダーの育成が追いついていない ・他社事例を聞いてみたい など このほか、エンゲージメントやダイバーシティ、事業承継などのテーマに課題感を感じている方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

エンゲージメントを高めるためのGood&NG行動【チェックリスト付き】
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エンゲージメントを高めるためのGood&NG行動【チェックリスト付き】

本資料では、エンゲージメントを高めるための行動や考え方を、具体的な例とともに解説しています。エンゲージメントの重要性を再確認し、今後の取り組みを見直すきっかけとしてご活用ください。 【1】エンゲージメントと生産性の関係性 エンゲージメントが企業の生産性や離職率にどのような影響を与えるのかを、データをもとに分かりやすく説明しています。エンゲージメントの必要性を理解し、これからどのように取り組むべきかを考えるヒントとして役立てられる内容です。 【2】Good & NG行動の具体例 職場で取り組むべき「Good行動」と避けるべき「NG行動」を、具体例を交えて紹介しています。たとえば、ポジティブなフィードバックや成長機会の提供がどのようにエンゲージメント向上に寄与するかがわかります。 【3】NG行動セルフチェック 自分やチームの行動を振り返るためのチェックリスト付きで、すぐに活用できます。このリストを使うことで、改善の方向性を見つけやすくなり、具体的なアクションに繋げることができます。 この資料を通じて、エンゲージメントを向上させるための第一歩を踏み出しましょう!

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