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フューチャーの即戦力採用選考辞退者の20%を再選考へ繋げたCX向上施策とタレントプール運用事例
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フューチャーの即戦力採用選考辞退者の20%を再選考へ繋げたCX向上施策とタレントプール運用事例

■概要 IT人材の有効求人倍率が12倍を超え、採用競争は年々激化する一方です。事業成長に向け、自社の採用目標数も増える中、エージェントの契約社数増加や、スカウト媒体の増加等の打ち手を検討するものの、各サービス間でデータベースが重複しているケースも多く、明確な効果に繋がらないケースが多いかと存じます。 タレント獲得競争が激しい市場では、一定の選考・内定辞退が発生します。採用目標達成に向けた有効な打ち手として「中長期的に接点を取ることを前提」とした採用プロセスの設計や、良質な選考体験の提供が極めて重要です。 下記について知りたい企業様や、優秀人材の獲得に向け「革新的な新たな採用手法」をお探しの企業様は、是非ご参加ください。 ■登壇者 ・フューチャー株式会社 グループ人材戦略室 マネージャー 末髙 奈々氏 2010年消費財化学メーカーに入社。その後、人材紹介会社にて両面型の人材コンサルタントとして従事。「ないものはつくる」と果敢にチャレンジするフューチャーに興味を持ち、2017年人事として入社。コンサル部門のリクルーター業務に従事し、横断施策では自社のリファラル採用「Link Project(りんぷろ)」や入社後オンボーディングの仕組みを立ち上げる。2022年からチームリーダーを務めたのち、24年より採用チーム責任者 兼 Growthチーム(組織開発・人材育成)のリーダーと、DE&Iの業務に従事。 ・株式会社TalentX MyTalent CRM部 部長 近藤 歩 2018年パーソルキャリア株式会社へ入社し、IT/Net領域の人材紹介に従事。 2019年7月より株式会社TalentXに入社し、MyRefer事業のSales、CSを経て、 現在、MyTalent CRM部の部長として業務を担う。

【リファラル決定者事例】自動車・部品メーカー
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【リファラル決定者事例】自動車・部品メーカー

自動車・部品業界では、EVのシェア拡大や自動運転の進展により、従来のハードウェア中心の開発から、ソフトウェア重視の開発体制へと移行が進んでいます。これに伴い、ソフトウェアエンジニアなどデジタル人材の採用ニーズは急増していますが、こうした人材は市場全体では希少であり、IT・Web系の企業との獲得競争も激化している状況です。加えて、機械設計や生産技術といった職種でも採用需要は高く、人材確保は依然として容易ではありません。こうした状況下で、採用難易度の高いエンジニア職を含め、幅広い職種の採用手法として「リファラル採用」が注目されています。 本資料では、同業界の企業様のご支援を通じて実際にリファラル採用経由で入社に至った事例を紹介しています。ソフトウェアエンジニアから製造系の技術職まで、各職種における紹介の経緯や入社の背景を整理しておりますので、貴社のリファラル施策の参考としてご活用いただければ幸いです。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #ハイクラス採用 #管理職採用 #専門職採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #採用KPI #選考プロセス #候補者体験 #内定承諾率 #採用ブランディング #スカウト採用 #ダイレクトリクルーティング #リファラル採用 #採用コスト #採用成功事例

パーソルテンプスタッフが語るリファラル採用の失敗施策とその背景から導く成功ポイント
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パーソルテンプスタッフが語るリファラル採用の失敗施策とその背景から導く成功ポイント

■概要 リファラル採用制度に取り組む企業は、年々増えており、2023年には6割を超える企業が実施(*)しておりますが、制度設計から活性化、文化定着までの運用難易度から、試行錯誤されるケースは少なくありません。 (*)TalentX2024年1月 「リファラル採用の実施状況に関する企業規模・業界別 統計レポート」 パーソルテンプスタッフ様では、2018年よりリファラル採用を推進されており、6年間で9倍の応募数を創出されています。従業員の方にリファラル採用を認知いただくために様々な施策を実施されてきましたが、すべてが成果につながったわけではありません。上手くいかなかった理由は何だったのでしょうか? 今回は、パーソルテンプスタッフで6年間リファラル採用を推進されてきた大野様をお招きし、 ・これまで取り組まれてきた施策 ・失敗施策の背景から導く成功ポイント ・インセンティブ導入までの壁 ・今後の展望 など これまで、リファラル採用を推進される上で苦労されたポイントをお伺いしながら、成功のポイントについてお話しいただきます。 ■登壇者 パーソルテンプスタッフ株式会社 人事戦略部 中途採用室 大野 氏 パーソルテンプスタッフ株式会社に中途入社。 専門事業部でのコーディネーターアシスタント、クライアント常駐を経て、 2017年より中途採用担当に着任。 東日本エリアにおけるフロント職種の主幹担当として従事。 株式会社TalentX MyRefer CS部 部長 清木 孝信 株式会社マイナビに中途入社。媒体営業として中途採用領域を担当し、 大手企業向けの営業・企画部門の責任者として従事。2018年より採用部門へ異動、中途採用領域を担当。 2021年に株式会社TalentX入社。 大手企業向けのリファラル採用促進のコンサルティングや新規セールスを担当。 現在はMyRefer CS部の部長として従事。

口コミ対策の「次」が来た。AI検索時代に選ばれる企業になるには
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口コミ対策の「次」が来た。AI検索時代に選ばれる企業になるには

自社が今、口コミサイトや生成AI検索でどう見えているかご存知ですか? まずは実態を知ることから始めませんか。 本資料では、悪評の削除に頼らず、企業の正しい姿を届けて求職者の誤解を払拭する「回答・反論型」の解決策を解説しています。 検索エンジンやAI時代の最新対策を取り入れることで、自社の信頼性を高め、選ばれる採用ブランドを確立する道筋がわかります。 ■この資料でわかること 内容①:就活生・転職者が口コミを見て応募や選考を辞退している実態データ(口コミ閲覧率、辞退経験率) 内容②:「AI検索時代」に企業が今すぐ着手すべき3つの対策の考え方(訂正・反論/戦略的発信/複数媒体からの発信) 内容③:内定承諾率が最大5倍、採用コストを最大5分の1に改善した導入企業4社の事例 ■口コミ対策サービス「Kai」について 業種を問わず導入実績があります(自動車小売、総合不動産、製造業)。 特に口コミサイトでの言及が多く、採用競合との比較が発生しやすい業界で高い効果が出やすいです。 具体的には、BtoC寄りの事業会社や製造業、不動産、人材集約型の営業組織を抱える企業です。

【保存版】中途採用の基礎知識~効果的かつ効率的に採用を進める3つのポイントを解説~
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【保存版】中途採用の基礎知識~効果的かつ効率的に採用を進める3つのポイントを解説~

中途採用市場での人材の種類は、大きく「社会人経験者」と「社会人未経験者」に分けられます。 社会人経験者の中でも、業界・職種ごとで経験者、未経験者に分けられ、それぞれに下記のような特徴があります。 ●業界・職種経験者 今までの経験を活かし、早期活躍が期待され採用の競争率が高い人材。 ●業界経験者 業種経験はないが、業界知識があるため、早期の戦力化が期待できる。 ●職種経験者 業界知識だけインプットすることで、活躍が期待できる。 ●業界・職種未経験者 コミュニケーション能力に優れた接客業経験者が営業に転職するなど、業界・職種経 験がなくても活躍できる人材を採用できるケースはある。 また転職市場は、求職者が増える活発な時期、それ以外の落ち着く時期と、募集の時期で特色が異なります。 それぞれに傾向がありますので採用活動の時期にも注意が必要です。 その他に本資料では、中途採用における「効果的かつ効率的」に採用を進める3つのポイントや 「採用計画の作成」、「選考フローや採用基準の策定」などを解説しています! これから、中途採用を始める方や自社でおこなってきた今までの中途採用を見直したい方は必見の内容です! 興味のある方は下記よりダウンロードしてください! ●初めて中途採用を実施するが、何から始めればよいか分からない ●自社の中途採用を見直したい、自社にあった採用手法を模索している …など。 1.中途市場の人材種類 2.中途採用の注意点 3.中途採用のステップ 4.選考フローや採用基準の策定方法 5.自社にあった採用手法・媒体の選定方法 6.人材紹介と求人広告費用 7.求人の作成方法 ...など。

採用マーケティング資料集│リファラル・アルムナイ・タレントプール・ブランディングの採用資料を完全公開
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採用マーケティング資料集│リファラル・アルムナイ・タレントプール・ブランディングの採用資料を完全公開

■8つの資料の内容  … タレントプール採用の教科書(33ページ)    ・これまでの採用(狩猟型) これからの採用(農耕型)    ・タレントプール採用を成功させるための3つのSTEP etc.  … タレントプール採用の事例集(23ページ)    ・IT/Net :日立製作所様、フューチャー様、テクノプロ・IT社様、タイミー様    ・運 輸 :JAL(日本航空)様    ・建 築 :インフロニア・ホールディングス様  … 採用ブランディングの教科書(36ページ)    ・Z世代の社会進出と採用ブランディングのトレンド変化    ・採用オウンドメディアを開始するための4つのSTEP    ・EVP設計と候補者タッチポイントの設計について etc.  … 採用オウンドメディア実態調査(27ページ)    ・約6割の企業が採用オウンドメディアを運用している    ・95%の企業が採用オウンドメディアを「もっと早くやるべきだった」と回答 etc.  … リファラル採用の教科書(33ページ)    ・リファラル採用を開始するための3つのSTEP    ・「アクティブ層」と「パッシブ層」の比率と必要なアプローチ法    ・リファラルの行動障壁を下げる条件や設計について etc.  … 2024年版リファラル採用企業規模・業界別統計レポート(10ページ)    ・約6割の企業がリファラル採用を実施    ・業界別、従業員規模別のリファラル採用実績、インセンティブ設定金額 etc.  … アルムナイ採用の教科書(32ページ)    ・アルムナイ活用3つの目的    ・アルムナイ採用を設計運用するための4つのSTEP etc.  … アルムナイ採用の事例集(20ページ)    ・IT/Net :日立製作所様    ・金 融 :ほくほくフィナンシャルグループ様    ・メーカー:コマツ製作所様、三井化学様、日立Astemo様、    ・医療介護:としわ会様

辞退を防ぐ、アルバイト採用成功の秘訣!
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辞退を防ぐ、アルバイト採用成功の秘訣!

この資料では、アルバイト採用における「辞退」を防ぎ、採用成功につなげるための具体的なポイントについて、応募から入社までの採用プロセスに沿って分かりやすく解説しております。 具体的には、 ・「アルバイト採用で辞退が発生する原因」 ・「応募直後の迅速な対応とフォロー」 ・「求人原稿で応募者の期待値を適切に調整する方法」 ・「面接設定・面接時に意識すべきポイント」 ・「合否連絡から入社までの辞退を防ぐための施策」 を中心に、応募者が採用プロセスのどの段階で離脱・辞退しやすいのかを整理し、それぞれの工程で意識すべき改善ポイントについて詳しくご紹介しております。 また、応募者にとって負担の少ない面接設定や、応募者から「選ばれる」ための面接、スピーディーな合否連絡、採用決定後から入社までの継続的なフォローなど、各工程における具体的な取り組みについても解説。採用活動を単なる選考ではなく、応募から入社までの一連の「採用体験」として捉え、辞退を防ぎながら入社率を高めるための考え方を紹介しています。 アルバイトの応募は集まるものの面接につながらない企業様や、面接・採用後の辞退に課題を感じている企業様、採用活動全体を見直して入社につながる採用を実現したい採用担当者様には、ぜひご覧いただきたい実践的な内容となっています。

大手新卒採用担当の1日から考える、AI面接活用ロードマップ
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大手新卒採用担当の1日から考える、AI面接活用ロードマップ

「GDを1日6回、1〜2週間」。その間、止まっている仕事があります 知名度で母集団が自然に集まる大手企業では、採用の難しさは母集団形成ではなく、集まった数万人をどう捌き、どう見極めるかにあります。 年間8,000〜10,000名の応募から約100名を採用するモデルケースで選考ファネルを数字にすると、構造的な問題が見えてきます。ESと英語テストで落とすのは全体の約3〜4割。約9割を落とす実質的なふるいは、人事が対面で回すGDで起きています。人事が担っているのは「一次面接」ではなく「GD」なのです。 GD dayの期間中、人事の1日は午前3回・午後3回のGDで埋まります。1日あたり30〜42名。夕方以降は評価入力と翌日分の設営確認。この期間、社内の面談調整、イベント準備、インターン戦略、そして面接官の育成はすべて止まります。年間の稼働のうち丸1〜2週間が「GDを回すこと」に固定されている計算です。 最も希少な資源が、それを必要としない工程で消費されている 2次・3次面接に動員できる現場面接官は約20名。250〜350名に対して年間500〜700回の面接が発生し、1人あたり25〜35回が乗ります。自社独自のカルチャー基準で見極めるため、誰でも面接官にできるわけではありません。 つまりこの会社の最も希少な資源は「カルチャー基準で見極められる人の時間」です。それが、GDという前工程で消費されている。面接官が足りない→稼働が上がる→育成に時間を割けない→さらに足りなくなる、という悪循環がここで生まれます。 5つの要件で、5つの選択肢を比較しました 解くべき問いは「どうやってGDを効率化するか」ではなく「実質的なふるいを、人の稼働を増やさずに前工程に移せるか」です。 本資料では、対話での深掘り/大量処理/評価の均一性/自社基準の実装/候補者体験という5要件を定義し、体制増強・テスト差し替え・ES充実・基準見直し・AI面接の5案を比較表で整理しました。AI面接を選ぶ場合も、固定質問録画型・構造化診断型・リアルタイム対話型でツールの適性は大きく異なります。 導入後のビフォーアフター、生まれた時間の再投資先、そして「ブランドイメージは落ちないか」「独自のカルチャー基準をAIが測れるのか」「現場面接官が納得するか」という3つの懸念への回答も収録しています。

AI面接官導入ロードマップ(現役就活生の本音インタビュー付き)
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AI面接官導入ロードマップ(現役就活生の本音インタビュー付き)

「AI面接、うちも入れるべきか」を判断するための材料が揃います ES作成に生成AIを使う学生は81%。ある26卒の学生は「使ってない人は見たことがない」と語ります。AIが整えた文章はどれも一定の品質に仕上がるため、書類から学生の実力を見極めることが難しくなりました。ロート製薬が2027年卒からES書類選考を廃止するなど、選考プロセスそのものを見直す企業も出てきています。 一方で、AI面接に対して「受験意欲が下がる」と答えた学生は77.5%、「不安を感じる」は64%というデータもあります。導入すべきか、するとしたら何に気をつけるべきか。判断に迷う採用担当者は少なくないはずです。 本資料の特徴は、現役就活生2名への直接インタビューです。 いずれも2027卒で、AI面接を10社以上受験しています。夏インターンの時点ですでにAI面接に遭遇し、「グループ内でも会社ごとに使っているところと使っていないところがある」と、企業ごとの違いまで把握していました。学生にとってAI面接はもう"はじめて"ではありません。 彼らが挙げた違和感は、AI面接という仕組みそのものへの拒否ではありませんでした。1つの質問に複数の回答要素が求められる質問設計の重さ、深掘りの不在、日時予約が必要な煩雑さ——いずれもツール選定と運用設計で対処できる論点です。逆に「本番前に練習として体験させてくれた会社は好印象だった」「フィードバックが返ってくると、ちゃんと評価してもらえている感覚がある」という声もありました。

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