【バックオフィス業務のAI活用に悩む方へ】少人数チームが20以上の業務にAI活用を広げた実践事例

掲載日:2026/09/03

資料種別: お役立ち
容量: 6.3MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社スタメン
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資料の内容

この資料のポイント!

AIを業務に取り入れたいと思っても、バックオフィスでは「どの業務から始めるか」「どのAIを使うか」「安全に運用できるか」まで考える必要があり、なかなか前に進めないことがあります。

本資料では、少人数でバックオフィス業務を担い、システム開発の経験もなかったチームが、失敗を重ねながら20以上の業務へAI活用を広げた実例を実際の失敗や対策方法とともに紹介しています。

【こんな方におすすめ】
・少人数のバックオフィスで、AI活用まで手が回らず悩んでいる方
・AIを試しているものの、今の使い方や進め方に不安がある方
・他社の成功例だけでなく、実際の失敗や乗り越え方まで知りたい方

「AIを活用したいが、日々の業務で手いっぱいで検討が進まない」
「どの業務に使うのがよいのか、どのAIを選ぶべきか判断できない」

バックオフィスは、経理・財務、人事労務、総務、法務など幅広い業務を少人数で担うことも多く、AI活用のためだけに十分な人員や時間を確保できるとは限りません。

弊社のバックオフィスも、同じような悩みからのスタートでした。上場企業でありながらコーポレート部門は少数精鋭で、システム開発経験者はゼロ。「どの生成AIを選ぶべきか分からない」「作った仕組みが本当に正しいのか不安」という状態からAI活用を始めています。

そこから試行錯誤を重ね、現在では経理・財務から人事労務・総務・法務まで、20以上の業務にAIを活用しています。しかし、ここまでの道のりが順調だったわけではありません。共同編集による事故や属人化、AIがエラーを出さないまま誤った処理を続けるなど、実際の運用だからこそ分かった失敗もありました。

この資料では、きれいな成功事例だけを紹介していません。
実際に起きた5つの失敗を隠さず紹介し、その失敗を踏まえて整えた3つの対策を解説しています。

これからAI活用を始める方はもちろん、すでに試しているものの進め方に迷っている方も、ぜひお役立てください。

▼この資料で分かること
・少数精鋭のバックオフィスがAI活用を始めたリアルな経緯
・経理・人事労務など20以上の業務に広げたAI活用事例
・実際の運用で起きた5つの失敗
・失敗を踏まえて整えた3つの対策
・非エンジニアでもAI活用を日常業務へ広げるためのヒント

会社情報

社名 株式会社スタメン
住所 東京本社:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2 番町麹町ビルディング 5F

名古屋本社:〒450-0006 愛知県名古屋市中村区下広井町1-14-8
代表者 大西 泰平
資本金 -
売上高 -
従業員数 145名(2025年3月末時点の単体正社員数)
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