<概要>
世の中は不安定かつ先の見通しが立てにくい状況となり
“大退職時代”という言葉も聞こえてくるほど、離職者は増加しています。

そうしたなか、人事は従業員が魅力を感じる組織文化の創出を求められながら
現実は目の前の対応に精一杯で、人事戦略まで手が回らない現状があります。
変化に対応しながらも将来を見据え、優れたリーダーシップ戦略を
策定するには、何が必要なのでしょうか。

今回は世界規模のリーダー調査
「グローバル・リーダーシップ・フォーキャスト」を主催するDDIの
日本唯一のパートナー企業であり、日本におけるGLF調査を担当する
株式会社マネジメントサービスセンター(MSC)の福田氏、
中野氏にインタビューを実施。

リーダーシップのトレンドや、コロナ禍における働き方、
ダイバーシティ&インクルージョン、リテンションといった
GLF2021のデータからみえてくる人事が抱える課題や
これから行動すべき対策について伺いました。

<注目トピックス>
●ビジネスに貢献する「先見型人事」となる手法とは
●ハイブリッド型ワークに人事・リーダーが直面する5つの課題と
 データが示す優れたリーダーの3つの要素
●リーダーシップ開発における注目キーワード「アジリティ&レジリエンス」
●ダイバーシティ&インクルージョンの本質はリーダーのコミュ力に尽きる
●大退職時代に人事が取り組むべき「リテンション施策」

インタビューの詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください!

解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

次世代経営者を育成したい

社員のリーダーシップを強化したい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社マネジメントサービスセンター
住所 〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング15F
代表者 代表取締役社長 遠山 雅弘
資本金 1億円
売上高 非公開
従業員数 正社員 203名(うちコンサルタント68名) 契約コンサルタント:207名 ※2022年4月現在