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『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編』の結果を発表
プレスリリース

『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編』の結果を発表

学校法人産業能率大学 総合研究所(東京都世田谷区、以下「本学」)は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、これまで生成AIをどのように活用してきたのか、また、仕事において今後どのように活用していきたいと考えているのかなどに関する調査を実施し、その結果を『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編』としてまとめました。 本学では、1990年度から新入社員を対象とした調査を毎年実施しており、今回で37回目となります。2026年度から調査対象者および調査方法を変更したため、2025年度以前の結果との経年比較は行っていません。 ■注目データ ①生成AIの普及により、仕事の進め方や業務のあり方はどの程度変わる?・・・「変わる」計83.6% 生成AIの普及により、仕事の進め方や業務のあり方はどの程度変わると思うかを尋ねたところ、「ある程度変わると思う」が50.0%で最も多く、半数を占めました。続いて「大きく変わると思う」が33.6%で、この両選択肢を合わせると83.6%が「変わる」と回答しました。一方、「あまり変わらないと思う」は10.2%、「全く変わらないと思う」は6.2%で、変化を見込まない回答は合わせて16.4%でした。また、入社時点で何らかの場面において生成AIを活用した経験がある新入社員は83.2%を占めています(詳細は調査報告書の問1を参照)。 生成AIがすでに身近なツールとして活用されるなか、多くの新入社員が、今後の仕事の進め方や業務のあり方にも変化をもたらすものと捉えていることがうかがえます。 ②生成AIの発展により仕事が減る、代替される可能性については?・・・「不安を感じている」計59.2% 将来、生成AIの発展によって自分の仕事が減ったり、代替されたりする可能性について、どのように感じているかを尋ねました。その結果、「強い不安を感じている」が12.8%、「やや不安を感じている」が46.4%で、両者を合わせると59.2%でした。 一方、「あまり不安は感じていない」は31.4%、「全く不安は感じていない」は9.4%で、両者を合わせると40.8%でした。 生成AIによる自分の仕事への影響に不安を感じている新入社員が約6割を占める一方、不安を感じていない回答は約4割で、受け止め方に違いがみられます。 ③生成AIが出力する情報はどの程度信頼できる?・・・「41~60%程度」が最多33.0% 生成AIが出力する情報について、どの程度信頼できると感じているかを尋ねました。その結果、「41~60%程度」が33.0%で最も高く、次いで「21~40%程度」が27.0%、「61~80%程度」が22.4%でした。 また、「81~99%程度」は5.0%、完全に信頼できるとする「100%」は3.6%でした。一方、「1~20%程度」は7.4%、全く信頼できないとする「0%」は1.6%でした。 「0%」から「21~40%程度」までを合わせると36.0%、「61~80%程度」から「100%」までを合わせると31.0%でした。「41~60%程度」が最も多く選ばれたものの、生成AIが出力する情報への信頼度については、評価が分かれています。 ■調査概要 ・調査対象:2026年度入社の新入社員 ・調査期間:2026年4月3日~4月9日 ・調査方法:調査会社モニターを用いたインターネット調査※ ・有効回答:500人(男性253人・50.6%/女性247人・49.4%) ※厚生労働省「令和6年雇用動向調査」を参考に、性別および地域別の回収数の目安を設定し、その目安に沿って回答を収集しました。回答者属性の詳細は、調査報告書全文をご確認ください。 ■産業能率大学について 学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。 総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、eラーニング、講師派遣研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。

Q.繁忙期の残業時間について教えてください(N=269)
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レックスアドバイザーズが『監査法人の繁忙期に関する実態調査』を公開

税理士・公認会計士・経理人材に特化した転職サポートを行う株式会社レックスアドバイザーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:岡村 康男)は、監査法人で働く269名を対象に、「監査法人の繁忙期に関する実態調査」を実施しました。 4~5月の決算期を中心にピークを迎える監査法人の「繁忙期」。本調査では、そのリアルな残業時間や終業時間、繁忙期における不満、転職意向などの実態が浮かび上がりました。 <調査結果からわかった3つのポイント> 1. 繁忙期の残業時間:3人に1人が「60時間以上」 月60時間以上の残業をしている方が全体の34%で、そのうち80時間以上の残業をしている方が全体の約10%も存在することがわかりました。また通常期と比較すると、繁忙期の残業時間が40時間以上増えたと回答した方が全体の70%弱にのぼりました。 2. 終業時間と睡眠時間:7割弱が「22時以降」まで勤務、睡眠にも影響 繁忙期には全体の7割弱の方が22時以降の深夜残業を経験していることが判明。また勤務が深夜まで及ぶことにより、繁忙期には全体の6割以上が平均睡眠時間5時間未満という実態が明らかになりました。 3. 繁忙期における不満:「顧客」と「制度」に関する不満が上位 繁忙期における不満は、「報酬が業務量に見合わない顧客がいる」と回答した方が32%でトップに。続いて、「フレックスがない(31%)」、「リモートが少ない(24%)」という結果になりました。また繁忙期中には何らかのタイミングで「転職が頭をよぎったことがある」と回答した方が全体の約80%強という実態も明らかに。 <調査結果の詳細を解説> 調査結果について、より具体的な内容を解説します。 1. 繁忙期の残業時間 繁忙期の残業時間について調査結果を見てみると、最も多かった回答は「40~60時間」で36%、次いで「20~40時間」で24%、「60~80時間」で23%でした。また60時間以上の残業をしている方は全体の34%で、約3人に1人という割合に。そのうち8%は「80~100時間」の残業をしており、3%は「100時間以上」の残業をしているという過酷な実態が明らかになりました。 なお通常期と比べると、7割弱の方が「繁忙期は残業時間が40時間以上多い」と回答。監査法人の繁忙期では40時間以上の残業は一般的だということがわかります。 2. 繁忙期の終業時間と睡眠時間 業務量が増える繁忙期では、深夜におよぶ残業も増加。最も遅かった日の終業時刻について質問したところ、約半数となる48%の方が「22時~23時」と回答しました。中には、さらに遅い時間まで残業している方もおり、全体の70%弱の方が「22時を超える深夜残業」を経験。そのうち7%の方は「0時を超える残業」を行っていたことも明らかになりました。 深夜残業は睡眠時間にも影響しており、繁忙期における平均睡眠時間が「5時間未満」と答えた方は全体の61%という結果に。その中でも「4時間未満」と回答した方は17%と存在し、深刻な睡眠不足に陥っている可能性があります。 3. 繁忙期における不満 意外なことに、調査の結果、繁忙期には残業時間が長いことそのものについてよりも経営や制度に関する不満を抱く方のほうが多いということがわかりました。具体的な不満の内容を見てみると、最も多かったのは「報酬が業務量に見合わない顧客がいる」で32%、続いて「フレックスがない」が31%、「リモートが少ない」が24%という結果に。業務効率の悪いクライアントやフレックスタイム制度、リモートワーク制度といった働き方の制度に対する不満が上位を占めました。 これらの不満を踏まえ、「繁忙期中に事業会社への転職を考えましたか?」と質問したところ、実際に「転職活動を開始した」と回答した方は9%にとどまっています。しかしその一方で、全体の80%強はなんらかのタイミングで転職が頭によぎっている実態も明らかになりました。

受講者1.5倍・希望者3倍!集まらない・続かない英語研修を変えた『スピークバディ』導入事例集
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受講者1.5倍・希望者3倍!集まらない・続かない英語研修を変えた『スピークバディ』導入事例集

「制度は整えたが一部しか使わない」  「多忙や苦手意識で学習が続かない」—— 英語研修の導入後、 「参加者が一部に偏る」「現場の業務が忙しく定着しない」 「対人英会話はハードルが高いと言われる」といった壁に直面していませんか? 本事例集では、 グローバル企業から製造現場、不規則なシフト勤務を抱えるサービス業まで、 「日常的に英語を使わない社員が多い環境」で AI英会話「スピークバディ」の導入で、全社的な英語学習の定着を成功させた 8社の実践知を凝縮しています。 各社が抱えていた導入前のリアルな課題、選定の決め手、 そして全社へ学習文化を定着させるための運用の工夫を具体的にまとめています。 貴社の現場の実情や人材育成方針に照らし合わせながら、 自社の英語学習施策を「やりっぱなし」から「自走する全社施策」へ 変えるための実践的なヒントとして、ぜひご活用ください。 ■□■□ 掲載されている課題解決事例 □■□■ 「研修を導入したものの成果につながらない」という現場・人事のリアルなお悩みを解決した 各社様の導入事例をご紹介しています。 ✅ 業務で直接英語を使わない現場や非英語部署へ学習機会を広げ、  希望者を3倍・研修参加者を150%に増やした事例。 ✅ AI相手だからこそ対人の緊張感や挫折感をなくし、  英語への強い苦手意識を払拭して自発的な挑戦へ繋げた事例。 ✅ 24時間稼働のホテル業務や早朝勤務のある現場でも、  1日15分のスキマ時間を活用して学習を習慣化させた事例。 ✅ アウトプット不足を解消して海外顧客との商談・海外視察での主体的な会話を可能にし、  学習目標達成率を導入当初の倍以上に引き上げた事例。

新入社員500人に聞いた!生成AIに対する信頼度は?『2026年度新入社員の会社生活意識調査』
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新入社員500人に聞いた!生成AIに対する信頼度は?『2026年度新入社員の会社生活意識調査』

2022年末以降、生成AIは急速に社会へ普及し、さまざまな場面で活用されるようになりました。本年度の新入社員は、生成AIが一般に広まり始めた時期に学生生活を送り、生成AIが身近な存在となりつつある中で社会人になった世代です。 企業においても、生成AIを業務に活用する動きがみられ、業務の効率化や仕事の進め方にどのような変化をもたらすのか、関心が高まっています。 こうした背景を踏まえ、新入社員がこれまで生成AIをどのように活用してきたのか、また、仕事において今後どのように活用していきたいと考えているのかを調査し、「2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編」としてまとめました。 ★注目データ 1.生成AIの普及により、仕事の進め方や業務のあり方はどの程度変わる? ◆「変わる」計83.6%(「大きく変わると思う」33.6%、「ある程度変わると思う」50.0%) 2.生成AIの発展により仕事が減る、代替される可能性については? ◆「不安を感じている」計59.2%(「強い不安を感じている」12.8%、「やや不安を感じている」46.4%) 3.生成AIが出力する情報はどの程度信頼できる? ◆「41~60%程度」が最多33.0%

【「キャリアクラフト」にてbサーチのインタビュー記事が公開中!】
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【「キャリアクラフト」にてbサーチのインタビュー記事が公開中!】

今回の記事では、求人広告の枠を超えて実務レベルで伴走するbサーチ独自の強みが、多角的な視点からわかりやすく解説されています。 1.大手媒体を含む100種類以上の豊富な取扱いと、bサーチが誇る一気通貫の採用支援 bサーチは、Indeed(インディード)、マイナビ、doda(デューダ)、バイトルといった大手の求人広告媒体を幅広く取り扱っている代理店です。 特定の商品を強引に売り出す必要がないため、クライアント企業の抱える複雑な課題や悩み、予算に合わせて、最も効果的なプランを複数組み合わせてカスタマイズ提案することが可能です。 さらに「掲載して終わり」にせず、社内のプロフェッショナルな採用代行(RPO)チームが、効果的なスカウトの文面の作成から送信、応募者対応、面接の日程の調整、さらには内定後の辞退防止のフォローにいたるまで、すべてのプロセスを一括で代行・サポートします。 週3回の定例MTGなどを通じてリアルなデータと成功ノウハウを蓄積し、企業の採用活動の仕組み化を強力に支援しています。 2.「ワンフロア全員出社」のこだわりと、ユニークな福利厚生 bサーチは「ワンフロア全員出社」のスタイルにこだわり、メンバー間の円滑なコミュニケーションを大切にしています。 また、日常の業務を充実させるため、「誕生月に有給が1日特別に付与されるバースデー休暇」や「毎月一人あたり3,000円支給されるランチ代」、オフィスの自動販売機が約半額で利用できるなどのユニークな制度を導入しています。 これにより、お互いに「分からないことは素直に聞ける」ような、風通しがよく明るい職場がつくられています。 3.自社メディア「BE GOOD(ビーグッド)」による、第三者の視点からの評判・職場環境の可視化 求人情報だけでは伝わりにくい職場のリアルな様子を伝えるため、企業情報発信メディア「BE GOOD」を展開しています。 実際に働く先輩社員の声や、求人広告だけでは分からない仕事の内容、人間関係などの情報を徹底して可視化することで、入社後のミスマッチを防止し、定着率向上に向けた採用ブランディングを支援しています。 求人広告として「どこまでよく見せるか、どこまで正直に書くか」という絶妙な匙加減をコントロールする手法は、bサーチならではの強みでもあります。 4.AIを活用しつつ、最後は「人と人」のつながりで日本一へ 現在、求人原稿の作成や面接日程の調整など、プロセスの自動化・効率化のために社内ではAIの活用を積極的に推奨しています。 しかし、どれだけ技術が進化しても、採用の本質である「人と人が会って、一緒に働くかを決める」という最後のマッチングの決断は、AIには決して代替できません。 AIを道具としてスマートに使いこなしながら、人間だからこそできる「感情に寄り添う温かみのあるサポート」を磨くことで、日本一の採用支援企業を目指します。

SMBCビジネスセミナー「みんなの研修」 2か月無料お試しキャンペーンのお知らせ
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SMBCビジネスセミナー「みんなの研修」 2か月無料お試しキャンペーンのお知らせ

SMBCコンサルティング株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:髙﨑栄一、以下:当社)は、2026年7月1日(水)より、「SMBCビジネスセミナー みんなの研修」において、月額利用料で対象セミナーが受け放題となる「ベーシック(サブスク)」を初めてご利用いただく企業様を対象に、2か月無料お試しキャンペーンを開始いたします。 「みんなの研修」は、当社が50年以上にわたり培ってきた教育ノウハウをもとに提供する法人向け総合研修サービスです。今回の2か月無料お試しキャンペーンは、これまで導入を検討していた企業様に、実際の研修を体感いただく機会として実施するものです。 【キャンペーン概要】 名称 : 「みんなの研修 ベーシック(サブスク)」2か月無料お試しキャンペーン 対象 : 初めて「みんなの研修 ベーシック(サブスク)」をご利用いただく法人企業 受付期間 : 2026年7月1日(水)〜9月25日(金) 詳細・お申し込み : https://www.smbcc-education.jp/subsccampaign/ ※受付期間中にお申し込みいただくと、申し込み完了月の翌月から2か月無料で受講いただけます。 ※無料期間終了日までに解約した場合は初期費用・利用料は発生いたしません。 ※3か月目に初期費用33万円、以降月額利用料が発生します。 ※同日同一の来場セミナーへのお申し込みは5名までとなります。満席でお申し込みいただけない場合がございます。 【みんなの研修 ベーシック(サブスク)の特長】 定額で年間1,800 回のセミナーが受け放題 ✓ 年間約1,500 回の来場型セミナー、約300 回のライブ配信セミナー ✓ 新人から役員層まで、実務スキルを幅広くカバー ✓ 来場型もライブ配信も、いずれも受け放題 ✓ 経験豊富な講師陣による実践型プログラム ✓ 契約人数に応じた定額料金で教育体系を構築可能 当社は半世紀にわたり人材育成に携わってきました。その経験から、成長のためには知識をインプットするだけでなく、グループワークやロールプレイ、プレゼンテーションといったアウトプットを伴う学びが不可欠であると考えています。対面での実践的な研修は、受講者の理解を深め、実務で活かせる力を育てる重要な機会となります。

事例で学び、実践で深める。経営層等向けDX研修 【主催】やまぐち産業振興財団、【運営】タナベコンサルティング
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ご案内/経営層等向けDX研修 主催:やまぐち産業振興財団、運営:タナベコンサルティング

【主催】公益財団法人やまぐち産業振興財団 【運営】株式会社タナベコンサルティング 【無料/セミナー・研修】 事例で学び、実践で深める。 経営層等向けDX研修 人手不足や経営環境の変化が進む今、DXは「取り組むかどうか」ではなく、「どう実践するか」が問われる時代です。 DXを進めたいが現場に浸透しない。AIをどう業務に活かせばよいか分からない。優先課題が定まらず、何から始めるべきか悩んでいる――。 本研修では、そうした山口県内中小企業の経営層等に向けて、DXの全体像と本質を理解し、身近な事例と実践を通じて、自社の課題整理から優先テーマの明確化、DX戦略の立案までを具体的に進めていきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●カリキュラム ○基礎セミナー  事例をもとに、DXの考え方と進め方の全体像を学びます。  ワークショップでは、自社の現状・課題・目指す姿を整理します。 ○集合研修1  自社の課題を棚卸しし、優先して取り組むべきテーマを明確にします。 ○集合研修2  生成AIを含む最新DXツールを学び、実際の体験を通じて自社での活用イメージを深めます。  ※パソコンをご持参ください。 ○集合研修3  自社の経営課題と結び付けながら、DX戦略と実行計画の骨子を作成します。 ○個別研修  研修内容を踏まえ、コンサルタントが自社のDX戦略策定を個別に支援します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●この研修で得られること ・自社の現状と課題を明確にできる ・身近な事例からDX・AI活用のヒントを得られる ・優先して取り組むべきテーマを整理できる ・具体的な戦略・計画のたたき台を作成できる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●特に以下のような企業様におすすめ ・DXを進めたいが、現場に浸透しないと感じている ・AIをどう業務に活かせばよいか分からない ・優先課題が定まらず、何から始めればよいか悩んでいる ・DX推進の全体像と実践方法を学びたい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●昨年度参加企業の声 ・色々なDX事例が学習でき、学習した内容を自社の戦略に落とし込むことができました! ・漠然としていたDXの活用方法が具体的になりました! ・ビジョンやロードマップの必要性が理解でき、描くことができました! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 株式会社タナベコンサルティング 中四国支社 ゼネラルパートナー 山本 裕也 ヘルスケア業界で営業を経験後、フリーランスとしても実績を残し、当社へ入社。営業コンサルティングや事業戦略立案を得意としている他、中期経営計画策定や人事制度再構築や採用戦略構築など、HR領域にも活躍の場を広げている。クライアントに熱意を持って寄り添い、その熱意を言葉に乗せ、経営者の背中を押すことで、クライアントの最大価値を発揮することを信条としている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●会場・日程情報・定員・概要 ◆基礎セミナー◆ 日程:令和8年9月16日(水)13:00~16:00 定員:30社 会場:山口グランドホテル 2Fダイヤモンド(山口市小郡黄金町1-1) 参加方法:会場 または オンライン ◆集合研修1◆ 日程:令和8年9月29日(火)13:00~16:00 定員:20社 会場:KDDI維新ホール 205C会議室(山口市小郡令和1-1-1) 参加方法:会場 または オンライン ◆集合研修2◆ 日程:令和8年10月21日(水)13:00~16:00 会場:KDDI維新ホール 204B会議室(山口市小郡令和1-1-1) 参加方法:会場 または オンライン ※パソコンをご持参ください。 ◆集合研修3◆ 日程:令和8年11月12日(木)13:00~16:00 会場:KDDI維新ホール 205C会議室(山口市小郡令和1-1-1) 参加方法:会場 または オンライン ◆個別研修◆ ※個別研修は、基礎セミナー・集合研修参加者のうち希望者を対象に実施します。 実施時期:11月~12月予定 実施回数:各社3回 定員:3社 会場:参加者と調整の上、随時実施 対象:県内に事業所を有する中小企業の経営層等 参加費:無料 備考:基礎セミナー・集合研修は各回単独でもお申込みいただけます。 ※定員に達し次第、受付を終了する場合があります。 ※個別研修は、基礎セミナー・集合研修参加者の中から希望者3社のみ実施します。希望者多数の場合は、全研修参加企業を優先して選定します。 対象:山口県内に事業所を有する中小企業の経営者層など 参加費:無料 お申込方法:申込フォームよりお申込みください。 お申込み期限:前日17:00まで (申込上限に達した場合、申込を締め切ります。お早めにお申し込みください。) 主催:公益財団法人やまぐち産業振興財団 運営:株式会社タナベコンサルティング ◆参加上の注意事項◆ ・当日のご案内につきましては、入力いただきましたメールアドレスへご連絡いたします。 ・本事業は、山口県の事業を公益財団法人やまぐち産業振興財団が受託し、株式会社タナベコンサルティングが実施します。 申込フォームにご記入いただきました情報は、公益財団法人やまぐち産業振興財団の事業に関する案内に利用させていただきます。ご案内を作成するために必要な範囲内で公益財団法人やまぐち産業振興財団に提供することに同意の上、ご記入ください。 ◆お問合せ先◆ 株式会社タナベコンサルティング 東京本社(受託者) 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング9F TEL:03-6758-0073(受付時間:8:45〜17:15【土日祝を除く】)

【お役立ち資料公開】~AI時代に求められる管理職の3つの力~
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【お役立ち資料公開】~AI時代に求められる管理職の3つの力~

株式会社ウィルPMインターナショナル(本社:東京都、以下ウィルPM)は、AI時代における管理職の役割と実践方法をまとめた資料「AI時代のチームを強くする管理職の3つの実践」を公開しました。 ■ 背景:広がる「AIに仕事を奪われる」という不安 生成AIの急速な普及により、「AIは管理職の仕事を奪うのではないか」という漠然とした不安を抱くリーダー・マネージャーは少なくありません。これまで培ってきた経験や勘に頼るマネジメントが通用しなくなるのではないか、AIに判断を委ねる組織になってしまうのではないかといった戸惑いの声も聞かれています。 同資料では、こうした不安に対し「AIは人の敵ではなく、チームや組織の生産性を高める最強の相棒である」というメッセージを掲げ、AIと競うのではなく使いこなすことで、人にしかできない仕事に集中できるリーダー像を解説します。 ■ 資料で解説する3つのポイント ① 役割の明確化 AIに任せられる仕事を見極め、人にしか担えない価値に集中することが重要だとし、「相手の感情を動かし、人と組織を動かす力」と「AIを活用しながら0から1の構想を生み出す力」の2つを、人が強化すべき領域として挙げています。製造業由来の「スマイルカーブ」の考え方を用いて、AIが得意な領域(データ処理・分析・定型業務など)と、人が主導すべき領域(意思決定・共感・動機づけ・ビジョン提示など)を整理しています。 ② マネジメントの仕組み化 個人の経験や勘に頼っていたマネジメントを、AIとデータによって組織全体で再現できる仕組みに変える方法として、「可視化」「標準化」「改善」の3ステップを紹介します。業務プロセスの記録や活動履歴の可視化、AIと人によるチェックリスト作成、AIを活用したシミュレーションと即時フィードバックなど、具体的な取り組み例を示しています。 ③ 人にしか生み出せない価値 AIが多くの作業を担う時代だからこそ重要性を増す、管理職ならではの役割として、「承認によって行動を定着させる力」「共感によって心理的安全性を高める力」「目標とビジョンを示す力」の3つを解説します。部下の小さな成長を言葉で認め、数値に表れない不安や意欲の変化に丁寧に寄り添い、仕事の目的や存在意義を言語化してチームの方向性を一つにすることの重要性を伝えています。 ■ まとめ 資料では、AI時代の管理職に求められるのは知識を教えることだけではなく、AIと人の役割を見極め、成果が生まれる環境を設計し、一人ひとりに寄り添うことだと結んでいます。AIには効率化を、人には意思決定や共感を委ね、可視化・標準化・改善のサイクルで成功を再現し、承認・共感・ビジョンによって人と組織を動かす――この3つの実践を通じて、AI時代においても強いチームをつくることができるとしています。 ■ 資料について 本資料は、AI活用とマネジメントの仕組み化を専門とするウィルPMが、現場のリーダー・マネージャー向けにまとめたものです。

【編集部厳選】中途採用向け・母集団形成におすすめのサービス6選
コラム・対談・講演録

【編集部厳選】中途採用向け・母集団形成におすすめのサービス

人事の引き出しをもう一つ~課題解決のノウハウと編集部厳選サービスが丸わかり

ターゲットの人材から応募が集まらないという課題は、多くの採用担当者が抱えているものでしょう。そこで本記事では、効率的かつ効果的に自社にマッチした母集団形成を行うためのサービスを、HRプロ編集部が厳選しました。 今回ピックアップした6つのサービスは、「特定の領域や属性(IT人材、若手、女性、ハイレイヤー)に強みを持つ媒体」、あるいは「一般的な転職サイトでは出会いづらい転職潜在層の人材が集まる独自のデータベースを持つサービス」です。さらに、すべてのサービスが候補者に直接アプローチできるスカウト機能を備えているので、ターゲットの要件に応じた母集団形成ができます。 気になるサービスの資料はすぐにダウンロードでき、料金プランや導入事例などの詳しい情報も確認いただけます。サービス選定の時短になりますので、ぜひご活用ください。 【紹介サービス】 サービス名をクリックすると詳細をご覧いただけます ・日経転職版 『日経ID』と連携し、情報に敏感な即戦力・幹部候補人材にアプローチ 情報感度の高い即戦力、将来の幹部候補・プロジェクトリーダーを採用したい企業におすすめ ・女の転職type 仕事に対して意欲の高い約247万人の女性会員を持つ転職サイト 長く働いてくれる女性社員を採用したい、特定ポジションで女性比率を上げたい企業におすすめ ・Green IT/Web業界の経験者採用に強く、企業ブランディングコンテンツが充実 自社の価値観にマッチしたIT人材をじっくり厳選したい企業におすすめ ・Eight Career Design 400万人を超える名刺アプリユーザーの中から候補者を検索できる ハイレイヤー層を採用したい、採用目的の媒体では求める人材に出会えないと悩む企業におすすめ ・YOUTRUST 転職市場に出てきづらい、優秀な人材を採用できる「キャリアSNS」 カルチャーフィット重視、リファラル採用を組織的にスケールさせたい企業におすすめ ・AUTOHUNT WEB上のデータを収集し、幅広い層から優秀な人材を探せるAIタレント検索エンジン 転職潜在層やエグゼクティブ人材と接点を持ちたい企業におすすめ

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