[新卒採用]での検索結果

全3923件141件〜160件
〜理系採用の教科書〜 新任採用担当者が押さえるべき理系採用のキホンのキ
セミナー

〜理系採用の教科書〜 新任採用担当者が押さえるべき理系採用のキホンのキ

※本セミナーは、2026年5月22日に開催しご好評をいただいたセミナーの録画配信(再放送)です。  毎年ご好評をいただいた新任採用担当者向けセミナーが28卒verにアップデートして再講演! ご入社やご異動に伴い初めて理系採用にチャレンジされる方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回は、そんな方々に向けて、「はじめての理系採用〜理系採用キホンのキ〜」と題し、これから理系採用に取り組むにあたって必要な基本的知識を丸っとお伝えします。 チームでのご参加も大歓迎です。 文系採用とここが違う!理系採用のポイント ・理系採用のスケジュール ・理系学生特有の思考軸、就活軸 ・理系採用に起きている3つのトレンド こんな方におすすめ ・ご入社やご異動に伴い、初めて理系採用に取り組まれる方 ・採用チームの教育担当として、後輩の育成にあたられる方 ・理系採用の知識を棚卸したい方 参加者の声(一部抜粋) ・コンテンツがシンプルで、抑えるべきポイントがよく理解できた ・今後の新卒採用スタイルに求められる傾向の理解につながった ・理系採用のトレンドと自社の採用との比較ができた ----------------------------------------------------- ■個人情報取り扱い セミナーに関する個人情報の取扱いについて/株式会社LabBase(以下、当社といいます)は、当社「プライバシーポリシー( https://labbase.co.jp/about/privacy/ )」に記載の利用目的に基づき、本セミナーにお申込みいただいたお客さまの個人情報を取得させていただきます。利用させていただくにあたって、当該個人情報は「個人情報の保護に関する法律」の定めに従い、適正に取扱います。 株式会社LabBase:プライバシーポリシー に同意の上、お申込みください。

2026年10月から義務になった就活セクハラ防止措置:採用選考で企業が準備すること
資料ダウンロード

2026年10月から義務になった就活セクハラ防止措置:採用選考で企業が準備すること

2026年10月1日から、求職者等に対するセクシュアルハラスメント、いわゆる就活セクハラの防止措置が事業主の義務になりました。根拠は男女雇用機会均等法の第13条で、令和7年法律第63号による改正で新設されました。第13条では、求職者等からの相談に応じ、適切に対応するために必要な体制の整備その他の雇用管理上必要な措置を講じなければならないとされています。 前半は前提の整理です。誰が守られる側で、誰の言動が問題になるのかを条文の書き方から読み解き、採用の場面で混同しやすい3つを、根拠の法律と守る相手で分けて表にしました。あわせて、厚生労働省の実態調査から、就職活動中に就活セクハラを受けたと答えた人が31.9%いる一方、過去3年間に相談を受けた企業は3%未満であることを示しています。誰から被害を受けたかを見ると、上位2つはOB・OG訪問やリクルーターなど、選考の外で学生と会う人です。 後半は準備の手順です。候補者と接する人を書き出す、方針を1文で書く、相談窓口を決める、周知する相手と手段を決める、相談が来たときの順番を決める。この5つを、それぞれ記入欄つきで用意しました。従業員30名の会社を想定した記入例と、12項目の準備チェックリストも収録しています。 この資料は制度の紹介です。措置の具体的な内容や、自社が対象になるかどうかは、厚生労働省の指針をご確認ください。個別の対応方針は社会保険労務士などの専門家にご相談ください。

<千葉商科大学>採用を増やしたい大学ランキング 9位(全国私大1位)。千葉商科大学が実践する「実学教育」というキャリア支援
コラム・対談・講演録

<千葉商科大学>採用を増やしたい大学ランキング 9位(全国私大1位)。千葉商科大学が実践する「実学教育」というキャリア支援

キャンリクフォーラム関連コンテンツ

創立時より単なる知識の習得ではなく、実社会で役立つ実学教育を実践し、2028年に創立100周年を迎える千葉商科大学。約6,000人の学生が学ぶ同大学では、キャリアセンターの利用率が86%に上るなど、学生一人ひとりに寄り添った手厚い支援体制が整っています。企業訪問の受け入れは100%、独自のCUCアライアンス企業ネットワークは1,130社を超えるなど、企業との連携も厚みを増しています。 『日経キャリアマガジン特別編集 価値ある大学 就職力ランキング2026-2027』(日経HR)の「卒業生の活躍度が分かる 就職力ランキング」では、全国にある約800校の大学の中から"採用を増やしたい大学"の全国私立大学1位(全国9位)にも選出された同大学キャリア支援センターの土井博之氏と衛藤和樹氏に、学生の強みや進路動向、そしてキャンリクフォーラムへの参加動機について伺いました。 【ゲスト】 土井 博之氏横浜国立大学卒業。株式会社朝日広告社に新卒で入社後、マーケティング部、営業部を経て朝日新聞インターナショナル(シンガポール)の広告部長として出向、その後朝日広告社上海代表所所長として中国に赴任。朝日広告社を退社後、上海にてイタリアの美容用品を扱う商社を立ち上げ起業。約10年間海外で勤務。2011年千葉商科大学に国際センターのマネージャーとして入職。海外協定校や留学プログラム拡大等の大学のグローバル化に従事。前職の経験・人脈を生かして2020年より現職に従事している。 衛藤 和樹氏大学時代は社会学を専攻。2019年に大学卒業後、新卒でゲーム会社に入社。入社後は営業や営業企画に従事。 2022年に千葉商科大学に入職後は、キャリア支援センターにて勤務。 学生向けの就活講座や合同企業説明会等の運営、企業との情報交換や求人開拓等を行っている。

“入社同期”をつくり、横のつながりを形成
資料ダウンロード

キャリア採用者の定着・活躍を支える5つのポイント

キャリア採用者は、それまでの経験や専門性を評価されて入社するため、「即戦力」として期待されることが少なくありません。 しかし、仕事そのものの経験があっても、組織文化、仕事の進め方、意思決定、社内ルール、人間関係など、新しい会社ならではの「当たり前」には適応する時間が必要です。 本資料では、キャリア採用者の定着と活躍を支えるための5つのポイントをご紹介します。 特に注目したいのが、キャリア採用者に意図的に“入社同期”をつくるという考え方です。キャリア採用では入社時期や所属部署、年齢、職種が異なるため、新卒採用のような同期ネットワークが自然には生まれにくいものです。 そこで、直近半年~1年程度に入社したキャリア採用者を集め、入社後の経験や戸惑い、前職との違い、現在の役割、今後のキャリアについて共有する場を設けます。 部署を越えた横のつながりができることで、「戸惑っているのは自分だけではない」という安心感や、社内で相談できるネットワークが生まれます。 さらに、上司との定期的な対話や、入社後に改めて自身のキャリアを整理する機会を組み合わせることで、「会社に適応する」だけでなく、「この会社でどのように活躍していくか」を主体的に考えることにつながります。 採用して終わりにせず、定着・活躍までを支える入社後施策を検討する際にご活用いただける資料です。

採用マーケティングを実行するための施策選定シート
資料ダウンロード

採用マーケティングを実行するための施策選定シート

<資料を読むとわかる内容> ・「ペイドリクルーティング」と「採用マーケティング」施策一覧 ・各採用施策の特徴と留意点 ・採用マーケティングを実施する各社の事例    … テクノプロ・IT社様:過去の優秀な候補者へのアプローチで10名内定した事例    … フューチャー株式会社様:内定辞退者への再アプローチで半年で複数名入社した事例   … 株式会社タイミー様:イベント等他施策との連携で採用マーケティングを実現した事例   … 日本航空株式会社様:リファラル採用他施策との連携で応募を52倍以上に増やした事例   … ウイングアーク1st株式会社様:2年でエージェント比率を63%から47%に低下させた事例   … インフロニア・ホールディングス株式会社様:キャリア登録を活用した採用マーケティング事例   … 株式会社日立製作所様:半年で300名が登録したキャリア登録事例   … 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ様:アルムナイ採用事例(ルール策定/イベント開催etc.) 本資料が、採用施策を再設計する一助となれば幸いです、是非ご覧ください。 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用マーケティング #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #採用KPI #採用プロセス #工数削減 #採用コスト削減 #タレントプール採用 #リファラル採用 #アルムナイ採用 #採用オウンドメディア #ナーチャリング #候補者体験 #データ活用 #採用成功事例

採用管理システム『i-web』対話型AI選考システム『harutaka AI面接』との連携をスタート
プレスリリース

採用管理システム『i-web』対話型AI選考システム『harutaka AI面接』との連携をスタート

新卒採用管理システムにおいて18年連続シェアNo.1を誇る『i-web』は、Airワーク 採用管理(リクナビ、リクナビNEXT等)、キャリタス就活、SPI3、TG-WEBとのデータ連携をはじめ、オンライン面接ツールやカレンダーなど、さまざまな外部サービスと連携しています。 企業は、データの取り込みや複数ツールの管理に手間をかけることなく、『i-web』の管理画面にログインするだけで、採用活動に関するさまざまな業務を一元的に行うことができます。新卒/キャリア採用活動に必要なサービスと『i-web』をつなぎ、採用業務全体を円滑に進められる環境を提供することで、これまで2,800社を超える企業の効果的かつ効率的な採用活動を支援しています。 今回の連携により、企業は日常的に利用している『i-web』の管理画面から、応募者は『i-web』のマイページから、『harutaka AI面接』へシームレスにアクセスできるようになります。AI面接の完了後は、受検ステータスが『i-web』へ自動的に反映され、受検結果や面接中の動画も『i-web』の管理画面から確認できます。これにより、『harutaka AI面接』を利用する企業は、AI面接の案内、進捗管理、結果確認までを『i-web』上で一貫して行うことができ、採用業務の効率化とAI面接データの一元管理を実現できます。 ヒューマネージは、「Humanage AI Intelligence」構想のもと、自社のAI面接サービス『TG-web mee』を提供するとともに、自社・他社を問わず、さまざまなAI面接サービスから得られるデータを採用管理システム『i-web』に集約し、採用活動における意思決定に活用できる環境の構築を進めています。 今後も、自社AI面接サービスである『TG-web mee』に加え、他社が提供するAI面接サービスとも積極的に連携してまいります。『i-web』を採用データの中核プラットフォームとして、AI面接、オンライン面接、対面面接など、採用活動におけるさまざまな接点から得られるデータを統合・活用できる環境を提供し、企業の採用DXと、より高度な採用意思決定を支援してまいります。

dodaの特徴を徹底解説!採用成功事例ウェビナー
プレスリリース

dodaの特徴を徹底解説!採用成功事例ウェビナー

採用競争が激化している現在、「求人を掲載すれば自然と応募が集まる」という時代ではなくなっています。 求職者の転職活動は多様化しており、企業側には採用ターゲットに合わせた求人媒体の選定や、効果的な情報発信が求められています。 株式会社bサーチ BPR事業本部  堀口 陽翔 【プロフィール】 2004年3月生まれ。 2026年4月に株式会社bサーチへ入社し、求人広告運用や採用支援を中心に、企業の採用課題に合わせた求人媒体の選定・運用、採用プランニングに従事。 企業ごとの採用課題や募集職種、採用ターゲットを丁寧にヒアリングし、100種類以上のサービスの中から最適な媒体・プランを選定。採用活動の成果につながる運用を目指し、企業と求職者双方にとってより良いマッチングを実現できるよう支援している。 趣味は旅行とスポーツ観戦。 特に横浜DeNAベイスターズと海外サッカーが好きで、休日は試合観戦を楽しんでいます。 その一方で、 「中途採用を始めたいけれど、どの媒体を選べばいいのか分からない」 「dodaの特徴や他サービスとの違いを知りたい」 「料金がどのくらいかかるのか事前に把握したい」 「求人広告を掲載しても成果につながるか不安」 といった悩みを抱える企業様も少なくありません。 そこで本ウェビナーでは、中途採用サービス「doda」について、サービスの特徴から求人企画、料金体系、求職者層、採用成功につなげるための活用ポイントまでをわかりやすく解説します。 dodaでは、求人広告の掲載だけでなく、ターゲットメールやダイレクトソーシングなど、採用課題に応じたさまざまなアプローチが可能です。 今回は特に、 「dodaにはどのような特徴があるのか」 「どのような求人企画・料金プランがあるのか」 「自社の採用活動でどのように活用すればよいのか」 といったポイントを中心に解説します。 dodaの基本的な仕組みを理解しながら、自社に合った中途採用の進め方を考えるためのヒントをお届けします! ■ 開催概要 近年、採用市場では「求人を出しても応募が集まらない」「採用したい人材に出会えない」「求人広告の費用対効果を改善したい」「複数の採用手法があるため、どれを選べばいいか分からない」といった課題を抱える企業が増えています。 求人広告を利用する際に重要なのは、単に多くの媒体へ掲載することだけではありません。 どのような求職者が利用しているのか。 どのような求人企画があるのか。 どのような方法でターゲットへアプローチできるのか。 これらを理解したうえで、自社の採用ターゲットや採用計画に合ったサービスを選択することが、採用成功につながる重要なポイントです。 そこで本ウェビナーでは、dodaの全体像をお伝えしたうえで、求人広告サービスの特徴や料金体系、各種オプション、採用活動での活用方法についてわかりやすく解説します。 また、dodaが持つ、 幅広い業種・職種の転職希望者へアプローチできる集客力 若手・中堅層を中心とした即戦力人材への訴求力 求人広告だけでなく、DMやスカウトなど採用課題に合わせて選べる多様なサービス といった特徴にも触れながら、自社の採用課題やターゲットに合ったdodaの効果的な活用方法をご紹介します。 💡本ウェビナーで学べるポイント dodaの基本概要・サービス特徴 dodaのサービス概要や、どのような転職希望者へアプローチできるのかについて解説します。求人広告をはじめ、DMやダイレクトソーシングなど、さまざまな採用サービスを活用できるdodaの全体像をわかりやすくご紹介します。 求人企画・料金体系 dodaの求人企画タイプごとの特徴や掲載内容、料金体系についてわかりやすく解説します。自社の採用ターゲットや採用計画に合わせて、どのようなプランを選択すればよいのかを考えるためのポイントをご紹介します。 応募獲得につなげる活用方法 求人広告の掲載だけでなく、ターゲットに合わせたDMやスカウトなど、dodaのサービスをどのように活用すれば採用成功につながるのかを解説します。採用成功事例も交えながら、効果的な活用方法をご紹介します。 dodaの導入を検討されている企業様はもちろん、中途採用を強化したい企業様や、現在利用している求人媒体・採用手法を見直したい企業様にとっても、今後の採用活動を考える絶好の機会です。 ぜひお気軽にご参加ください! 【ウェビナー詳細】 ■セミナー名:dodaの特徴を徹底解説!採用成功事例ウェビナー ■開催日時:2026年10月13日(火)13:00~13:30 ■参加費:完全無料(事前申込制) ■開催方法:無料オンライン開催 ※オンライン開催のため、オフィスやご自宅からPC・スマートフォンでご参加いただけます。 ※参加者様のカメラ・マイクはOFFの状態でご参加いただけるため、業務の合間にもお気軽にご視聴いただけます。 ■申込URL:https://fangrowth.jp/v2/embed/forms/6a56c519-e9b4-488e-a9bd-53bde14dd4ed ■セミナー登壇者:堀口 陽翔/株式会社bサーチ ■dodaについて知りたい人事・採用担当者向けの無料オンラインウェビナーです! dodaを知りたい方: dodaの基本的な特徴やサービス内容、どのような転職希望者にアプローチできるのかを知りたい 料金体系の悩み: 求人企画ごとの料金や掲載内容の違いを理解し、自社の採用予算に合ったプランを検討したい 中途採用の悩み: 求める人材からの応募を増やし、即戦力となる人材の採用につなげたい 応募不足の悩み: 求人を掲載しているものの応募数が伸びず、より多くの転職希望者へ求人情報を届けたい 採用手法の悩み: 求人広告だけでなく、DMやスカウトなど複数の採用手法を活用したい 採用活動の見直し: 現在利用している求人媒体や採用手法を見直し、自社の採用ターゲットに合った採用活動を検討したい 本ウェビナーを受講することで、dodaの基本的な特徴から求人企画・料金体系、各種採用サービス、採用成功につながる効果的な活用方法までをまとめて理解できます。 「dodaってどんなサービスなの?」「自社の採用に合っているの?」「どのように活用すれば採用成功につながるの?」といった疑問を解消しながら、自社に合った採用手法やdodaの効果的な活用方法を考えるためのヒントをお持ち帰りいただけます。ぜひこの機会にご参加ください!

全3923件141件〜160件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。