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第179回 27卒採用計画数は大企業で拡大傾向弱まる。「ターゲット層の応募者集め」が最重要課題に
コラム・対談・講演録

第179回 27卒採用計画数は大企業で拡大傾向弱まる。「ターゲット層の応募者集め」が最重要課題に

採用担当者のための最新情報&実務チェックポイント

ProFuture代表の寺澤です。 2026年1月21日、与信管理クラウドサービスを提供するリスクモンスター株式会社は、第11回「大学1・2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査結果(調査期間:2025年8月25~27日、有効回収数:600サンプル)を発表しました。1位は「任天堂」(回答率4.7%)で、2位「国家公務員」(同3.7%)、3位「グーグル(Google)」(同3.5%)、4位「地方公務員」と「アップル(Apple)」(同3.2%)、6位「サンリオ」(同3.0%)、7位「ソニー」(同2.8%)、8位「味の素」(同2.7%)、9位「トヨタ自動車」と「ソニー・ミュージックエンタテインメント」(同2.5%)がトップ10となります。 過去10回の調査のうち、8回で公務員(国家公務員、地方公務員)が1位、2位を占めていたようですが、今回「地方公務員」はトップ3からも外れるなど、公務員人気にやや陰りがうかがえます。ちなみに、第10回調査では、1位「国家公務員」(回答率6.5%)、2位「地方公務員」(同5.7%)、3位「任天堂」(同5.0%)となっていました。 今回のトップ10をはじめとする上位企業には、エンターテインメントサービス提供企業をはじめ、スマホや食品、自動車など生活に身近な企業がランクインしており、就活本番となる大学3年生を対象とする就職人気企業ランキングとはずいぶんと顔ぶれが異なることが分かります。就職先としての企業の見方が変わるタイミングやきっかけがどこにあるのか、気になるところです。 同調査では、大学1・2年生が「将来望む就業の形」や「就職活動のための準備活動」、「就職先選定において重視する点」「最低限実現したい生涯最高年収」なども聞いていますので、興味がある人はこちらをご参照ください。

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300DL超えの26年最新版!Wantedlyトップパートナーの運用ノウハウ集

・月間応募数400超 ・支援後応募数5倍 ・年間採用数8名 ・採用単価40万円台 これまで50社以上のWantedly運用支援をしており、どの企業様も再現性高く採用成功しており、上記のような成果が出ている企業様も複数社いらっしゃいます。 そんなOTOGIの運用ノウハウや実際の数値を記載した資料を約50Pでまとめましたので、無料配布させていただきます! ■本資料の概要 ネット上に出ている「応援数を増やしましょう」「ランキング上位を目指しましょう」「SNSで拡散しましょう」「募集記事を定期更新しましょう」といった小手先のテクニックがまとまった資料ではございません。 Wantedlyという採用サービスは自社の勝ちパターンを見つけることで、「採用単価の大幅減少」「運用工数の最小化」「採用広報コンテンツの資産化」などの複数の効果を狙えるサービスだと認識しています。ですので、本資料では「中長期で使い続けるための本質的なWantedly運用術」の解説をしています。 Wantedlyの運用に悩まれている方、或いはこれからWantedlyの利用を検討されている方はぜひご覧くださいませ! ■株式会社OTOGIについて 「Wantedly Awards 2023」ノミネート企業2社、認定パートナー公式サイト掲載順位1位の支援実績があるWantedlyの認定パートナーです。「Wantedly運用支援サービス」「採用広報 / 狭報支援サービス」を展開しております。

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支援実績100社、コンテンツ制作数3,000本以上の実績を持つOTOGI採用広報ノウハウ集を無料配布

【出ている成果】 ・スカウト返信率11%UP ・前年比応募数1.9倍 ・選考歩留まり29%改善 ・年間20,000PV超えの採用オウンドメディアに 【資料概要】 企業の採用を成功させるために「とりあえず認知を広げる」「スカウトを大量に送る」── そういった小手先の採用テクニックだけでは、通用しづらくなってきています。 採用市場が激化する中、多くの企業が「応募が集まらない」「途中離脱が多い」「求人だけでは魅力が伝わらない」といった課題を抱えています。その背景には、求職者の“選職リテラシー”の向上があります。 情報を正しく見極め、自分に合った企業を深く理解しようとする求職者の姿勢が当たり前になった今、求められるのは「企業理解コンテンツ」です。バズや拡散ではなく、自社の採用ターゲットにしっかり届く中身こそが、採用成功のカギを握ります。 本資料では、そんな変化をふまえた「これからの採用広報」の考え方と、制作すべき具体的なコンテンツについて全63ページにわたってまとめています。 採用に課題を感じている方、これから採用広報に力を入れたい方はぜひご一読ください。

ITエンジニア採用特化型DRサービス「Direct type」が法人企業向け特設ページを公開!
プレスリリース

ITエンジニア採用特化型DRサービス「Direct type」が法人企業向け特設ページを公開!

株式会社キャリアデザインセンター(本社:東京都港区、代表取締役社長兼会長:多田 弘實)が運営するITエンジニア経験者採用特化型ダイレクトリクルーティングサービス「Direct type」は、このたび、即戦力エンジニアの採用課題を解決に導くサービス詳細とサービスの特徴について紹介する新しい特設ページを公開いたしました。 特設ページでは、企業が抱える「エンジニア経験者が見つからない」 「スカウトメールから返信が来ない」といった採用における課題に対し、 「Direct type」がどのように解決できるかを分かりやすく解説しています。 ■特設ページ https://directtype.jp/st/keisai/index.html ■特設ページで紹介する「Direct type」が選ばれる3つの理由 昨今、企業のDX推進によりエンジニア採用の競争は激化しています。特設ページでは、「理想のエンジニアに直接会いに行く」をテーマに掲げる「Direct type」が、採用成功に繋げるための独自の強みを詳しく紹介しています。 1. typeブランドから誕生した独自の会員データベース 登録者の約80%がITエンジニア経験者で構成されており、特に若手の即戦力人材の採用に強みを持っています。 半数以上が即戦力と判断されるスキルレベルを持ち、質の高い母集団へアプローチが可能です。 2. エンジニア経験者を探しやすいスカウト機能 経験職種49種、言語63種をはじめとする豊富な検索軸を用意。 スキルレベルを「経験年数」と組み合わせて定量的に検索できるため、貴社が求めるピンポイントな技術を持つエンジニアへ効率よくアプローチが可能です。 3. 初めてでも安心。満足度の高いカスタマーサポート 経験豊富なカスタマーサクセス担当が、サービス導入後のキックオフミーティングから定期的な振り返りミーティングまで一貫して支援します。 スカウト文面の改善提案や、応募後の歩留まり改善提案など、採用プロセス全体の課題解決をサポートします。 ■特設ページはこちら https://directtype.jp/st/keisai/index.html ■本件に関するお問い合わせ先 『type』『女の転職type』マーケティングチーム TEL:03-3560-1622 「Direct type」概要資料ダウンロードはこちら 「Direct type」へのお問い合わせはこちら

<株式会社TKC>「誰かが育てた人を引き抜くより、自分たちで育てたい」――。大学とTKCが描くキャリア支援の新たな形。
コラム・対談・講演録

<株式会社TKC>「誰かが育てた人を引き抜くより、自分たちで育てたい」――。大学とTKCが描くキャリア支援の新たな形。

キャンリクフォーラム関連コンテンツ

350万社以上が存在する日本の企業社会において、真の「新卒採用」の役割とは何か。情報システムやサービスの提供を通じて会計事務所と地方公共団体を支援する株式会社TKCは、その答えを「大学との強固なパートナーシップ」に見出しています。 キャンリクフォーラムでの出会いをきっかけに、大学のキャリアセンターと手を取り合い、学生が社会へ出るための基盤を共に作る。それは、単なるマッチングを超えた「社会に対する教育の使命」の共有でもあります。「超人間的会社」を掲げる同社が、なぜ今、対面でのコミュニケーションを重視し、大学との深い繋がりを求めるのか。その根底にある、学生一人ひとりの将来を見据えた熱い想いを紐解きます。 【ゲスト】 田中 康義氏株式会社TKC 人事教育本部エグゼクティブ フェロー大学卒業後TKC入社。コンサルティング職として会計事務所支援に従事し、各地域の責任者や本社営業本部長、人事教育本部長に就任。 現在は人事教育本部のフェローとして人材育成と研修体系のさらなる発展に寄与している。

ATSで採用を徹底効率化から始める“入社後活躍”を最大化する実践ガイド_生成AIを採用活動に繋げる
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ATSで採用を徹底効率化から始める“入社後活躍”を最大化する実践ガイド_生成AIを採用活動に繋げる

本資料は、採用から定着・活躍まで一気通貫で支援し、人的資本経営を支えるATS活用の「実践ガイド」です。 【掲載概要】 1. 採用現場が直面する課題と「ATS活用の深化プロセス」 「採用チャネルや媒体の多様化」により、「終わらない日程調整」など「ノンコア業務の肥大」や「データが散在」するといった課題が採用現場を疲弊させています。 本資料では、現場を疲弊させる事務作業を脱却し、採用を「未来への投資」へ変えるための「ATS活用の深化プロセス(3STEP)」を解説します。 ◯STEP1:オペレーションの効率化(採用業務の自動化) 面接日程調整やメール送受信などの事務作業の工数を削減し、「候補者と向き合う時間」を創出。 ※これらの自動化によって生まれた時間が、『自社が選ばれるための勝ち筋』を練るための貴重なリソースに。 ◯STEP2:質の向上(採用の強化) 「科学的な見極め」で入社後の“活躍”までを見据えた採用を実現。生成AIによる面接支援や適性検査を活用し、面接官の第一印象や個人的なバイアスに左右されやすい「面接評価の脱属人化」を図る。 ※自社にマッチする「活躍の勝ち筋」を見出すことが、次のステップへの不可欠なプロセス。 ◯STEP3:人的資本経営への接続(採用後の活躍) 真のゴールは、採用を「点」で終わらせず、入社後の活躍までを「一気通貫」で繋ぐこと。 ※採用時の「期待」を入社後の「活躍」に繋げるため、適性データや面接評価をそのまま配置・育成・評価へとシームレスに引き継ぎ。 後半では、 データを組織の「資産」へ変えるタレントマネジメントとして、 ・採用後に 「どんな人が自社で活躍しているか」を定性と定量の両面から可視化し、新卒とキャリア採用を一元管理する手法 ・ 内定者管理とアルムナイ(退職者)活用によるタレントプール戦略で、採用の「線」を最大化させる手法 ・ 入社1年後のパフォーマンス評価とクロス分析し、採用基準の妥当性を検証する手法 を解説します。生成AIを採用活動に繋げるヒントが満載です! 巻末では、「ATS/採用管理」と「タレントマネジメント」を統合し、大幅な工数削減による採用強化だけでなく、パルスサーベイによる離職防止など、「人を軸に考え、採用から活躍までを一気通貫で見る土台」を構築した企業の事例を紹介します。

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