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【ハラスメント完全ガイド】種類、防止策、ヒアリング法まですべてわかる/社労士監修コラム集
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【ハラスメント完全ガイド】種類、防止策、ヒアリング法まですべてわかる/社労士監修コラム集

近年「ハラスメント」に対する関心が高まり、社員から相談や訴えを聞く機会が増えている、 という人事の方も多くいらっしゃるかもしれません。 ハラスメントの対応で大切なのは、「防止」と、 起きてしまった場合は「被害者と加害者へのヒアリング」です。 また、法律で相談窓口の設置も義務化されています。 相談を受けた際は、その内容が「どのハラスメントなのか」、 「ハラスメントに当たるのか当たらないのか」を判断する必要があります。 HRプロでは、HRプロに掲載した社会保険労務士監修の連載 「社労士が解説する人事と労務」から、 「ハラスメントの種類と対応」と、 特に相談される確率が高いと想定される 「パワーハラスメント(パワハラ)の防止策と該当例」についての資料を公開していますが、 ユーザーのみなさまから「一度に内容を確認したい」というお声をいただき、 このたび1冊にまとめた【完全版】を作成・公開いたしました。 =================== ●ハラスメントの種類 ●相談窓口の対応フロー ●訴訟を防ぐ従業員対応のポイント ●パワハラの基本知識と企業が取るべき防止策 ●パワハラに該当する例・該当しない例 =================== 上記について解説していますので、ハラスメントについて一通り理解できる内容となっています。 ぜひ参考にしてください。

人事は、従業員一人ひとりのポテンシャルを最大限に解放するプラットフォームになるべき ――エピソード3:レゾナック・ホールディングス CHRO 今井のり氏
コラム・対談・講演録

人事は、従業員一人ひとりのポテンシャルを最大限に解放するプラットフォームになるべき ――エピソード3:レゾナック・ホールディングス CHRO 今井のり氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視されるなか、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。そして、企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第3弾は、株式会社レゾナック・ホールディングス CHRO 今井 のり氏が登場。同社は旧・昭和電工と旧・日立化成が統合し、2023年1月に誕生した。今回は、インタビュアーのノンピCHRO三浦氏が、統合プロセスにおける人事としてのあり方やチームの巻き込み方のほか、経営戦略や人材戦略の連動で意識していることや人事として大事にしていることなどを伺った。 プロフィール今井 のり 氏株式会社レゾナック・ホールディングス 取締役 常務執行役員 最高人事責任者(CHRO) 1995年旧日立化成に入社。 経営企画、オープンイノベーション推進、営業・マーケティング(米国駐在)、複数事業の企画・事業統括を経て、旧日立化成で2019年執行役に就任。昭和電工との統合では、旧日立化成側の責任者としてリード。ビジネスパートナーとしてのHR改革などを推進しながら、パーパス・バリューを基に新しい企業文化の醸成、事業戦略にマッチした人材育成に注力。 三浦 孝文 氏株式会社ノンピCHRO/取締役 人事本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からノンピへ出向し現職。 ※ノンピの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

【オンデマンドセミナー】ファーストコールカンパニーフォーラム 2025年度テーマ:未来を切り拓く人材育成~すべての人材に経営力を~
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ご案内/FCCフォーラム・セミナー2025年度テーマ:未来を切り拓く人材育成 すべての人材に経営力を

【オンデマンドセミナー】 ファーストコールカンパニーフォーラム2025 2025年度テーマ:未来を切り拓く人材育成~すべての人材に経営力を~ 【オンデマンド配信】2025年6月2日(月)より配信予定 本セミナーでは、 「人的資本戦略」「経営者人材育成」「人材育成システム」 の3つの観点から人材育成の考え方を具体化し、 先進的な取り組みを行う企業の事例を交えて次世代経営者人材の育成法を探ります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●タナベコンサルティング ファーストコールカンパニーフォーラム(セミナー)の特徴 1.数多くの先進企業・異業種企業の成功事例紹介 2.現場を熟知したコンサルタントと成長企業のトップによる講義 3.いつでも・どこでも視聴可能なオンデマンド配信 時間と場所にとらわれず経営幹部メンバーとともに視聴し、自社の未来を考えるきっかけに。 会社の目指すべきビジョンを共有するために、幹部と一緒に視聴される経営者が増えています。 戦略を実行推進する経営幹部メンバーの目線が上がることでトップのみが自社について考える組織ではなく、全社一丸となって5年先、10年先の未来をつくり上げる組織が実現。また、WEB受講なので、忙しい幹部たちと時間を合わせなくてもそれぞれが都合のいいタイミングで講義を視聴できます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ファーストコールカンパニーフォーラム(FCCフォーラム)とは? 100年先も顧客から真っ先に声をかけられる会社。 私たちはそうした会社を「ファーストコールカンパニー(FCC)」と呼びます。 そのような企業を研究し、その成果の集大成として、「ファーストコールカンパニーフォーラム」を2025年はオンデマンド配信します。 100年先も一番に選ばれる会社の条件と、そのビジネスモデルを研究し、成長する会社、地域のリーダー、元気な日本をともに創っていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●2025年度テーマ:未来を切り拓く人材育成~すべての人材に経営力を~ 企業の未来を創るのは、経営者と同じ目線を持って成長戦略を実行できる人材です。 タナベコンサルティングではこれを「経営者人材」と定義し、新入社員を含む全社員が経営者視点を持って活躍することを目指してきました。 経営者人材を育てるためには、企業の成長戦略に連動した組織・人材戦略と、それに基づいた育成環境を整備することが必要です。 すなわち、自社の人的資本戦略を描き、あるべき経営者人材の姿を見据えて、それを育成する適切な環境を整えなければなりません。 では、経営者は具体的に何を意思決定し、どのように推進すればよいのでしょうか。 2025年度のFCCフォーラムでは、「人的資本戦略」「経営者人材育成」「人材育成システム」の3つの観点から人材育成の考え方を具体化し、先進的な取り組みを行う企業の事例を交えて次世代経営者人材の育成法を探ります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●【人材を取り巻く経営環境】戦略推進における「人材」の重要性が増す タナベコンサルティングがまとめたアンケートによると自社の将来を担う経営者や経営幹部候補人材の育成が急がれる一方、時代の変化に応じて企業の経営層に求められる知識や能力が多様化・複雑化しており、早期から次世代リーダー候補を育てようとする企業が増加していることがうかがえます。(【図表1.2】参照※) 人的資本への投資が注目を浴びる中、足元では人材不足が加速しており「人」にまつわる取り組みが企業の成長戦略の行く末を左右するとして企業経営者からますます重要視されているのではないでしょうか。 人材を取り巻く経営環境グラフ ※2024年9月実施、【図表1】「中堅企業の成長戦略に関するアンケート」、 【図表2】「人材採用・育成・制度に関する企業アンケート」より抜粋 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ゲスト講師 「FCCフォーラム」では毎年のテーマに合わせて、成長企業のトップによる講義を発信しております。 今回のFCCフォーラム2025でも「未来を切り拓く人材育成」に関して、さまざまなゲスト企業様から、具体的な取組みを発信いたします。 ※ゲスト講師は近日中に追加公開予定です。  ぜひ弊社HPのセミナーページもご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●カリキュラム 「FCCフォーラム」では、大企業から中堅企業まで約200業種・17,000社以上への経営コンサルティング経験から、テーマに合わせて厳選したメソッドもお伝えしております。 今回は「未来を切り拓く人材育成」に関して、現場を熟知した弊社トップコンサルタントが講義を行います。 あわせてゲスト企業様に、具体的な取り組みなどをお話ししていただきます。

技術・知識等を仕事で「活かせている」20・30代。40・50代は「活かせていない」と感じる傾向強まる
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技術・知識等を仕事で「活かせている」20・30代。40・50代は「活かせていない」と感じる傾向強まる

従業員のこころの健康状態を測定するストレスチェック。従業員50名以上の企業は、年1回の実施が義務づけられ、不調が顕著に出ている従業員には、医師による面接指導を勧めるなどの対応が求められる。 ストレスチェックでは、ストレスの状態だけでなく、ストレスの原因(ストレッサー)についても測定している。測定される9項目――「心理的な仕事の負担(量)」「心理的な仕事の負担(質)」「自覚的な身体負担度」「職場の対人関係でのストレス」「職場環境によるストレス」「仕事のコントロール度」「あなたの技能の活用度」「あなたが働いている仕事の適性度」「働きがい」――について7年前(2018年)と2024年を比較したところ、ほとんどの項目が長期的には良化あるいは同水準で推移するなか(図①②)、唯一、自分の持っている技術や知識、資格などが仕事で活用されていることを示す「あなたの技能の活用度」のみ、長期的に悪化していた。(図③) 「あなたの技能の活用度」について、さらに年代別に推移を確認すると、2021年まではどの年代も悪化傾向にあるが、直近の3年間で、20代・30代は“良化”に転じる一方、40代・50代は“悪化”傾向が続くあきらかな差がみられた。(図④)

【無料/期間限定配信セミナー】FCCフォーラム2023「人材価値を創造する」~人的資本経営と組織を支える制度とHRDXについての限定配信
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ご案内/期間限定配信/FCCフォーラム 人材価値を創造する~人的資本経営と組織を支える制度とHRDX

2023年6月より配信された有料セミナー、FCCフォーラム2023「人材価値を創造する」を期間限定で配信決定! 人気のWEBセミナーを動画視聴版セミナーとして公開いたします! この期間内、いつでもご視聴いただけます! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンライン(動画URL視聴版)セミナー 【お申込み後、視聴用URL送付いたします】 ※1.ページ設定の都合上、開催日程・時間を掲載しておりますが、    お申込み後、ご視聴いただけるURLは、適宜お送りさせていただきます。    (ご都合の良いタイミングでご視聴いただけます。) ※2.お申込み確認後、視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【無料・WEB講座/期間限定配信セミナー(お申込み後、視聴用URL送付)】 FCCフォーラム2023「人材価値を創造する」 人的資本経営と組織を支える制度とHRDXについての限定配信 本期間限定配セミナーでは、2023年6月に配信したFCCフォーラム2023「人材価値を創造する」より人的資本経営と組織を支える制度とHRDXについての限定配信です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 企業経営において、人的資本経営の重要性が高まっています。 従来、人材は「コスト」として捉えられがちでしたが、現在では「投資対象」としての視点が求められています。 人的資本経営では、経営戦略と人材戦略を連動させ、適切な人材投資を行うことで企業価値を向上させることを目指します。 背景には、企業競争力の源泉としての人材強化、外部ステークホルダーからの情報開示要求、法整備の進展などがあります。 具体的には、パーパスを起点とした人材戦略の構築、ジョブ型人事制度の導入、エンゲージメント向上、データ活用による意思決定の精度向上が重要です。 また、人的資本の開示と価値向上を両輪で進めることで、持続的な成長を実現することが求められています。 本期間限定配セミナーでは、2023年6月に配信したFCCフォーラム2023「人材価値を創造する」より人的資本経営と組織を支える制度とHRDXについての限定配信です。 人事制度にお悩みの経営者・人事担当の皆様はぜひご視聴下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご視聴可能なプログラム ▼基調講義 1.人的資本経営とは 2.なぜ今、人的資本経営なのか 3.人的資本経営のポイント 4.人的資本経営実装のポイント ▼「HRDXアカデミー」_組織を支える制度とHRDX 1.人的資本経営を実現するHRDXによるデータ活用の取組み 2.人的資本最大化に向けた能力開発 3.新時代に向けた学ぶ環境、内容、手法をデザイン 4.事例:ライオン様 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●FCCフォーラムとは? 100年先も一番に選ばれる会社=「ファーストコールカンパニー(FCC)」を研究し、その成果の集大成として、年に一度WEBオンデマンドにて開催する当フォーラム。 タナベコンサルティングのコンサルタントが現場で実践してきた成果のメソッドを基に共同執筆した、先進企業・異業種企業の事例も数多く掲載しているオリジナルテキストと共に学びを深めます。 2025年のFCCフォーラム2025では、 未来を切り拓く人材育成 すべての人材に経済力を をテーマに開催します。 2025年度のFCCフォーラムでは、「人的資本戦略」「経営者人材育成」「人材育成システム」の3つの観点から人材育成の考え方を具体化し、先進的な取り組みを行う企業の事例を交えて次世代経営者人材の育成法を探ります。 ぜひ弊社セミナーページもご覧ください。 「FCCフォーラム」で検索ください。

人材育成に関する無料相談会/「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
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ご案内/人材育成に関する無料相談会/人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する 「人材育成に関する無料相談会」 ※各社1時間予定 本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.現在の貴社の教育体系や人事諸制度を多角的に分析し、人材育成に関わる課題を明確化 2.貴社のビジョンや戦略から必要な人的資本投資をともに考え、実施すべき研修や人材育成コンサルティングを企画 3.経営人材から新入社員まで、それぞれのテーマに即した人材育成課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」を実現するために、「未来の人材育成」をともに考える 「人的資本経営」という言葉が使われるようになり、すべての企業が人材に対しての向き合い方を変えようとされています。 その中でも重要な投資となるのが「人材育成」です。多くの企業が「人材育成」を重要な経営戦略テーマとして位置づけ、人と組織の成長に戦略的な投資をしています。 複雑化する経営環境に適応していくために、今までのようにリーダーや新入社員といった階層別の育成だけでなく、DXや戦略構築、パーパス経営、ダイバーシティー、女性活躍やエンゲージメント向上など、より細分化された育成テーマが求められるようになってきました。 また、単なる研修やOJTだけではなく、越境学習やe-ラーニング、ゲーミフィケーションなど人材育成の手段も多様化しています。 このような時代背景の中で求められるのは、「未来の人材育成」です。次世代の経営人材を始めとして、リーダー候補やプロフェッショナルの育成など、今までの延長線上ではなく、全く新しい人材育成を志向していかなければなりません。 未来の会社をつくっていく人材をどのように育成していくのか・・・。 事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・組織や人材に課題感を感じているが、どこから手を付けていいかわからない ・今までの研修を変えていきたい、また新たに研修を実施していきたい ・経営戦略や人事処遇制度に合わせて教育体系を見直していきたい ・人材育成を推進するためのシステム・ツールを導入したい ・リーダーや社員の適性を把握し、人材育成に生かしていきたい ・後継体制や次世代リーダーの育成が追いついていない ・他社事例を聞いてみたい など このほか、エンゲージメントやダイバーシティ、事業承継などのテーマに課題感を感じている方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

「御用聞き」になっていないか、人事としてコンサルティングしているか――アフラック生命保険 伊藤 道博氏【人事リレーの輪9人目】
コラム・対談・講演録

「御用聞き」になっていないか、人事としてコンサルティングしているか――アフラック生命保険 伊藤 道博氏【人事リレーの輪9人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪9人目はアフラック生命保険株式会社で人的資本戦略をリードする、常務執行役員 伊藤 道博氏が登場。同社は2024年11月に日本での創業50周年を迎えたことを機に、長期経営ビジョン「“『生きる』を創る”ことで新たな共有価値を創造する」を掲げ、がん保険や医療保険などの販売を通じ、社会と共有できる価値の創造に取り組んでいる。本記事では、伊藤氏が語るアフラックの取り組みや人事として大事にしている考え方のほか、オススメの書籍などをお届けする。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

【2025年4月・10月改正「育児・介護休業法」他】から「育児関連9項目」を解説/社労士監修コラム集
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【2025年4月・10月改正「育児・介護休業法」他】から「育児関連9項目」を解説/社労士監修コラム集

2025年4月・10月、「育児・介護休業法」が順次改正され、 企業には“育児および介護の両立支援”が求められます。 育児に関しては2022年に大きな改正がありましたが、 今回は “既存制度の拡充”の意味合いが強く、 これまであったものの対象範囲が広がるイメージとなります。 似たような措置もあり混乱を招きやすいので、 どのタイミングで何が改正されるのかを把握しましょう。 そこでHRプロでは、HRプロに掲載した社会保険労務士監修の連載 「社労士が解説する人事と労務」から、 「育児・介護休業法」改正、中でも主に「育児」についての記事をまとめた資料を 作成・公開しました。 =================== ●2025年4月・10月「育児・介護休業法」改正の全体像 ●2025年4月に改正される「育児関連の6項目」(「雇用保険法」の改正を含む) ●2025年10月に改正される「育児関連の3項目」 =================== について解説していますので、改正項目について理解し、ぜひ施策立案の参考にしてください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆2025年4月施行 1)子の看護休暇の見直し 2)所定外労働の制限の対象拡大 3)短時間勤務制度の代替措置にテレワーク追加 4)育児のためのテレワーク導入 5)「育休取得状況の公表義務」適用拡大 6)各種給付金の拡大・新設(「雇用保険法」改正) ◆2025年10月施行 1)「育児期の柔軟な働き方」を実現するための措置 2)柔軟な働き方を実現するための措置の個別の周知・意向確認 3)仕事と育児の両立に関する個別の意向聴取・配慮 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※タイトルと「はじめに」の一部を修正いたしました(20205.02.27)

ご案内/エンゲージメント課題・スコアの可視化に留まっていませんか?エンゲージメント向上のための相談会
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ご案内/エンゲージメント課題・スコアの可視化に留まっていませんか?エンゲージメント向上のための相談会

エンゲージメント課題(スコア)の可視化に留まっていませんか? エンゲージメント課題をそのままで終わらせない! 【参加無料】人事領域の戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「エンゲージメント向上のための相談会」 エンゲージメント課題の解決に向き合ってきた専門コンサルタントの知見を余すことなくお伝えし、皆様の企業のエンゲージメント課題解決に向けた一助となるよう実施させていただきます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。) ※本相談会はご来場いただく必要はございません。  ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.エンゲージメント簡易診断による課題の明確化 2.具体的なエンゲージメント課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.エンゲージメント向上に向けたソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●エンゲージメント課題(スコア)の可視化に留まっていませんか? 世の中に数多あるエンゲージメントサーベイを通じて、自社の組織・人材課題を明確化される企業は毎年増加傾向にあります。 しかし、多くの企業が、エンゲージメント課題(組織・人事課題)の抽出・把握で留まっており、具体的にエンゲージメント課題の解決まで、一歩、踏み込んだ改革を進められていないのが実際です。 また、改革に着手しているものの、思ったような成果を得られていないといったお声も多くいただいております。 上記のような背景を踏まえまして、タナベコンサルティングでは、単なるエンゲージメント課題の明確化に留まらず、改善策の立案から、課題解決に向けた伴走まで、あらゆる業種・業界・規模の企業様のパートナーとして、今日まで臨床を重ねて参りました。 今回、企画させていただく「エンゲージメント向上のための相談会」は、エンゲージメント課題の解決に向き合ってきた専門コンサルタントの知見を余すことなくお伝えし、皆様の企業のエンゲージメント課題解決に向けた一助となるよう実施させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・エンゲージメント課題をどのように捉えるべきかわからない。 ・人事部や人事責任者としてエンゲージメントをどう自社の戦略に落とし込むべきかわからない。 ・エンゲージメント課題に対するプライオリティ(優先順位付け)がわからない。 ・エンゲージメント向上に向けて何から手を付けて良いかわからない。 ・エンゲージメント向上のための研修を実施したい。 ・エンゲージメント向上に向けた人事制度の再構築を検討している。 ・エンゲージメント向上を実現した企業の事例を知りたい。 など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

よくある人事課題別 採用代行成功事例集 ~新卒採用&中途採用編~
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よくある人事課題別 採用代行成功事例集 ~新卒採用&中途採用編~

TalentXでは、採用マーケティングやブランディングを促進するMyTalent Platformの提供にとどまらず、「人手」と「経験・ノウハウ」の不足課題に対して、採用計画を達成するためのコンサル&代行サービスを提供しています。 本資料では、下記6つのパターンを掲載しています。 自社の採用課題解決施策や考え方をお持ち帰りいただければと存じます。 ●中途採用課題解決事例 1 現場の面接負荷を軽減しながら年間200名の採用計画を達成し、採用チームの育成も支援 →採用業務の大半を代行実施し、選考リードタイムは10日間短縮し、書類選考通過率も9ポイント改善して採用目標を達成 ●中途採用課題解決事例 2 年間50以上のポストで採用難易度の高い求人が多いなか、求人単位での採用課題を特定し改善施策を具体化 →採用難ポジションの月間有効応募者数が昨対比3倍に増加し採用計画を達成 ●中途採用課題解決事例 3 現人事が残1週間で退職するなか、募集ポジションの大半を充足させ後任担当者に業務を完全に引継ぎ →約半年で中途採用ポジションの大半の採用を実現し、後任人事も採用して引継ぎを完了 ●新卒採用課題解決事例 4 採用ブランディングの再構築と採用プロセスを見直し、新卒応募数減少と内定辞退の課題を改善 →社内外分析を通じて学生のペルソナを4つ具体化し、リーチ手法や候補者体験を設計。内定承諾者数が200%増 ●新卒採用課題解決事例 5 組織異動の多い採用チームメンバーの業務ノウハウを蓄積しリソース確保をしてターゲット応募を増加 →採用担当が異動しても持続可能な組織運営を実現し理系人材の内定数は300%増、DX人材の応募数250%増 ●新卒採用課題解決事例 6 年間70名採用で採用担当者2名体制、目標進捗25%のピンチ状況に戦略スカウトを実施 →ターゲット学生別に4つのスカウト訴求内容を整理し、最高評価の幹部候補学生を複数名獲得 貴社の採用成功や採用部門の課題解決に向けて、ご活用をいただければ幸いです。

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