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ITエンジニア求人を1000件以上作ってわかった ITエンジニア採用で「NGなこと」「成功するコツ」
セミナー

ITエンジニア求人を1000件以上作ってわかった ITエンジニア採用で「NGなこと」「成功するコツ」

「ITエンジニアの募集をしているが母集団形成が上手くいかない」 「自社の求人を選んでもらうために何をPRしたらいいのかわからない」 「他社で採用成功できた事例を参考にして自社でも役立てたい」など、 ITエンジニアの採用に関してお困りではありませんか? 本セミナーでは、元ITエンジニアとして実際に現場で働いていた経歴を活かして、 doda求人制作のIT専門チームとして丸10年間、1000件以上ものITエンジニアの求人広告を制作し、 500名近いITエンジニアの採用をご支援してきた、パーソルキャリア株式会社 佐古 雅成が登壇します。 10年間かけて培ってきたITエンジニアを採用するための重要なポイントや、 やってはいけない求人広告の打ち出し方、未経験者を採用するメリットや母集団形成のコツなど、 他社での成功事例を紹介しながら具体的にご説明します。 ITエンジニアの採用に悩まれている企業様はこの機会にぜひご参加ください。 【以下のような方におすすめです】 ================================================== ・ITエンジニアの採用において母集団形成が上手くいかない ・ITエンジニアの採用成功において抑えておいた方がいい成功のポイントを知っておきたい ・ITエンジニアを採用する上でやってはいけない求人制作のポイントを知っておきたい ==================================================

【採用力向上アカデミー】採用競合に競り勝つためにマネしたい面接や選考プロセスにおける各社の取組み事例
セミナー

【採用力向上アカデミー】採用競合に競り勝つためにマネしたい面接や選考プロセスにおける各社の取組み事例

中途採用を行う企業は増加傾向にあり、優秀な人材の獲得競争は、激しさを増しています。 こうしたなか、各社は『魅力的な求人票づくり』『面接力の向上』『早期離職防止の為のギャップの少ない採用』など、さまざまな観点で改善を模索しています。 特に『面接力の向上』については、面接後辞退率の高まりを背景に、強い問題意識として顕在化。『面接力向上のために、何ができるのか?他社はどんな取組みをしているのか?』といったご相談が増えています。 こうした前提をもとに、『【採用力向上アカデミー】他社は何してる?採用競合に競り勝つために、マネしたい面接や選考プロセスにおける各社の取組み事例』では、他社事例に焦点を当てたプログラムとして構成しました。 「他社はどんな取り組みをしているのか?」というご相談にお応えし、採用競合に競り勝つ採用を目指し、面接で行うべきことや参考にしたい各社の取組みをご紹介いたします。 具体的には、面接を4つのステップに分解し、各ステップをより精度高く行うための方法について、面接や選考プロセスにおける各社の取組み事例を交えてお伝えいたします。 ▼ このような方に特におすすめです ▼ ・他社の取り組み事例を学びたい人事・採用担当の方 ・自社の面接改善を推進したい、面接官育成をしたい人事・採用担当の方 ・面接後辞退を経験したことがある方 ☆★☆採用力向上アカデミーとは☆★☆ 入社後定着までを含めた採用活動を総合的に捉え、募集開始から定着に至るまで、多くの企業が抱えるボトルネックを解消するノウハウを学ぶ講座です。 プログラムは、当社においてリクルーティングアドバイザーやキャリアアドバイザー、プロダクト企画として、多くの法人・個人の採用・転職を支援した専門家により企画・監修されています。 今後は座学のみでなく、ロールプレイングやディスカッションなどの体験型イベントの開催も予定。理論と実践を融合させ、自社の採用力を強化しましょう!

やってはいけない「最終面接」の対応~転職希望者心理から学ぶ~
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やってはいけない「最終面接」の対応~転職希望者心理から学ぶ~

採用が難しくなってきている昨今。 採用ターゲットからの応募があっても、選考中や採用条件提示後に発生する選考辞退にお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 応募当初は入社に意欲的な転職希望者でも、選考の途中で考えが変わるケースは多くあります。 少しでも転職希望者の入社意欲を高く維持したまま、狙った人材を採用するには、 どのようなことが理由・原因となって辞退が起きているかを知っておくことが重要です。 そこで本セミナーでは、「doda」のキャリアアドバイザーとして1,500人以上の転職支援を担当、 当社新卒採用/中途採用の面接官も担い、法人企業へ面接官研修なども行っているパーソルキャリア株式会社 住永 正が登壇します。 転職希望者の「本音の辞退理由」をもとに、自社への入社を促すためにやってはいけない対応、やった方が良い対応を、 最終選考フェーズに焦点を当ててお伝えします。 人事や採用担当者の皆様は、求職者心理を学ぶことができる貴重な機会となりますのでぜひお申込みください。 下記のようなお悩みをお持ちの方におすすめです ================================================== ・入社前辞退、最終選考辞退を低減したい ・転職希望者の心理を把握して、採用したい人材を逃さないための方法が知りたい ・採用の歩留りを改善し、効率的に採用がしたい ==================================================

新卒&中途  内定者フォロー徹底ガイド -内定辞退を避けるためにやるべきこと-
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新卒&中途 内定者フォロー徹底ガイド -内定辞退を避けるためにやるべきこと-

内定者フォローとは、採用内定を出した後から実際に入社するまでの間、企業が内定者に対して行う継続的なサポートやコミュニケーション施策のことです。 確実に人材を確保し、入社後の早期戦力化や定着を図るうえで、欠かせないプロセスとなっています。 新卒採用では、内定から入社まで半年以上のブランクが生じることも多く、その間に学生の不安が高まったり他社へ気持ちが移ったりする可能性があります。 一方で中途採用においても、入社までの間に候補者が心変わりしたり現職から引き留めを受けたりするケースがあり、適切なフォローなしでは入社辞退やミスマッチによる早期離職につながるリスクがあります。 従来、内定者フォローというと新卒内定者への対応に注目しがちでした。 しかし近年は中途採用の比率も高まり 、企業にとって即戦力となる中途入社予定者に対しても同様にフォローを行い、確実に入社してもらうことが重要です。 新卒・中途のいずれの場合でも、内定者フォローを適切に実施することで内定辞退の防止、入社意欲の維持、入社後の定着率向上といった大きな効果が期待できます。 本ガイドブックでは、新卒採用・中途採用の双方に適用できる内定者フォロー施策について、共通点を中心に解説しつつ、それぞれの注意点や効果的なアプローチの違いも明示していきます。 これから内定者フォローに取り組む人事担当者の皆様は、ぜひ参考にしてください。

【2027年3月卒業予定者】採用動向調査レポート
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【2027年3月卒業予定者】採用動向調査レポート

この資料は、株式会社学情が全国984社を対象に実施した 「2027年卒採用の実態と動向」をまとめた大規模調査レポート です。 インターンシップの実施状況から採用数の増減、選考スケジュール、内定出し、初任給、ジョブ型採用、AI活用まで、企業の採用活動の“いま”と“これから”を広く立体的に把握できる内容になっています。 特に2027卒は、ここ数年で最も採用活動が大きく変化したタイミングであり、その転換点を理解できる資料です。 ■この資料からわかること! 1インターンシップが“本選考化”し、対面回帰が加速 2早期選考が当たり前に。採用スケジュールが劇的に前倒し 3採用数は横ばいだが、技術系だけは強い伸び 4初任給UPが広がり、採用競争が激化 5採用活動のデジタル化が加速、AI活用も増加 ■こんな方にオススメ! 新卒採用担当者(特に2026〜2028卒対応を控える企業)  → 採用スケジュールの前倒し、早期選考、インターン強化など“対策必須ポイント”が明確にわかる。 人事戦略・経営企画担当者  → 採用計画・人員構成・初任給などの意思決定に活用可能。 採用マーケティング・広報担当者  → 学生との接点強化や自社HP活用など、広報強化の方向性がつかめる。 就活支援・キャリア支援を行う教育機関・サービス事業者  → 選考スケジュールの変化や学生への指導ポイントが明確に。

NEC大橋氏・ベネッセi-キャリア風間氏
コラム・対談・講演録

ジョブ型人材マネジメントを推進するNECが取り組む「ジョブマッチング採用」の本質 ~新卒から始まる職種確約とカルチャー変革の戦略~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

創業125年を超える日本電気株式会社(以下NEC)は、「選ばれる会社(Employer of Choice)」を掲げ、人やカルチャーの変革を進めてきた。その象徴的な取り組みが、新卒採用の「ジョブマッチング採用」だ。配属先を事前に定め、事業と人材を直接結びつけるこの仕組みは、単なる採用手法の変更にとどまらない。評価、育成、キャリア形成までを含めた人事プロセス全体の再設計を前提とする挑戦でもある。 今回、同社でタレント・アクイジションを牽引する大橋康子氏と、株式会社ベネッセi-キャリア代表取締役社長の風間直樹氏が対談。事業起点の採用戦略やAI時代に見極めるべき「人材の真価」を軸に、これからの人事に求められる役割、採用のあり方を問い直した。 【プロフィール】 ■大橋 康子氏 日本電気株式会社 人材組織開発統括部 タレント・アクイジショングループ ディレクター株式会社リクルートに新卒で入社。営業としてキャリアをスタートし、新卒・中途採用媒体の立ち上げ・制作に関わる。その後、人事採用コンサル・アウトソーシング企業を経てインハウス人事へ転向。LINE株式会社にて中途採用、HRBPリードの経験を積み、2021年より日本電気株式会社に入社。採用全体を統括するディレクターとして活躍している。 ■風間 直樹氏 株式会社ベネッセ i-キャリア 代表取締役社長新卒で株式会社ベネッセコーポレーションに入社し、高校生の進路・進学支援に携わる。その後、株式会社ベネッセi-キャリアへ異動し、大学のキャリア教育変革、企業の新卒採用支援に携わる。高校・大学・企業と幅広いステージで、学び方・キャリア開発の支援を行い、実践型思考力テスト『GPS-Business』※の事業責任者を務める。2025年より代表取締役社長に就任。 ※『GPS-Business』とは? 従来の適性検査ではわからない、ビジネスにおける問題解決に必要な「思考力」と「パーソナリティ」などを測る採用テストです。

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