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【2028卒】理系就職活動トレンド解説資料
プレスリリース

【2028卒】理系就職活動トレンド解説資料をリリース(理系ナビ編集部)

理系学生に特化した就職・インターンシップ情報メディア『理系ナビ』を運営する株式会社ドリームキャリアは、理系学生および企業の採用動向をまとめた「【2028卒】理系就職活動トレンド解説資料」をリリースいたしました。 ■ 資料公開の背景:理系採用の「明暗」を分ける要因を分析 近年、企業の理系人材に対する採用意欲は極めて高く、優秀な理工系学生の「争奪戦」が繰り広げられています。その一方で、理系就活生のアクション率低下や視野の狭まり、サマーインターンシップ重視の傾向など、学生側の動きにも一定のトレンドが見られます。 ■ 本資料の主なトピックス •アンケートとヒアリングから紐解く最新トレンド 理系就活生の行動をアンケートによる定量情報と、対面ヒアリングによる定性情報の両面から分析。インターン情報収集の開始時期が早まる一方で、エントリー数の減少や接点を持った学生との継続的な関係継続の難化といった課題を抽出しています。 •学生・企業の「生の声」から見える28卒の現状 学業や研究との両立に苦心する理系学生の生の声に加え、採用活動を行う企業の28卒向け戦略や直面している課題などを紹介。 •28卒採用成功のためのポイント 最新トレンドを踏まえ、戦略的に28卒採用を成功させるために人事担当者が押さえるべき「4つのポイント」を解説。 ■ 資料の目次(INDEX) 01 企業の理系新卒採用意欲 02 理系学生のインターンシップ情報収集の開始時期 03 インターンシップは優秀な人材獲得に不可欠 04 理系学生の就活・学業の現状(学生の声) 05 理系新卒採用企業の28卒採用方針(企業担当者の声) 06 28卒理系採用活動のポイント 07 採用手法別 比較表(就活サイト、イベント、新卒紹介、逆求人等) 08 理系ナビの新卒採用支援 ■ 理系ナビについて 理系ナビは、理系学生に特化したキャリア支援メディアとして、インターンシップ情報や就職活動に役立つコンテンツを提供しています。専門知識を持つ理系学生と、彼らを求める企業の最適なマッチングを支援いたします。 https://rikeinavi.com/

インターンシップ総合サイト「インターンシップガイド」企業インターンを求める大学生の登録が15万人突破
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インターンシップ総合サイト「インターンシップガイド」企業インターンを求める大学生の登録が15万人突破

株式会社futurelabo(本社:東京都渋谷区 代表取締役:金山晴紀)が運営するインターンシップ総合サイト「インターンシップガイド」(https://internshipguide.jp/ )は、企業インターンシップを希望する登録学生数が2026年1月15日に15万人を突破したことをお知らせいたします。 インターンシップガイドは、全国47都道府県、大学1年生から就職活動中の大学3年生も利用できるインターンシップ総合サイトです。1年を通じて、短期/長期のインターンシップを掲載している他、インターン締切カレンダーやWebテスト対策問題集など、就職活動に役立つコンテンツも数多く提供しております。 学生・企業ともに利用は無料となっており、インターンシップ情報の掲載にも費用がかかりません。加えて、新卒採用支援まで一貫して行っていることから、国内を代表する大手企業をはじめ、ベンチャー企業や中小企業まで多様な企業にご利用いただいております。 私たちは、業界最多の企業掲載数を目指し、より多くの企業と学生が出会える機会を創出しています。弊社はこれからも学生が多様な仕事や企業に触れられる環境を整え、仕事に対するイメージのギャップを解消するとともに、新卒者の早期離職の減少に貢献していきます。 ◼︎インターンシップガイド登録学生の傾向(2027年卒のみ) インターンシップガイドは、現時点の2027年卒の難関大学である東京大学・一橋大学・東京科学大学層などの学生の3人に1人は利用頂いており、就職活動に対する意識の高い学生が多く登録しています。 登録学生の文理別構成は、文系が約6割、理系が約3割です。 文部科学省の「学校基本調査」*による大学入学者の文理比率(文系:理系=6:3)と比較しても大きな乖離はなく、実際の学生分布に即した形で傾向が見られます。 *出典:文部科学省 令和7年度学校基本調査(令和7年12月26日) 都道府県別では東京都が25%で最多、次いで神奈川県、大阪府が続きます。地方別に見ると関東が56%、近畿が22%を占め、約8割が関東・近畿エリア在住の学生となっており、都市部を中心とした学生層に強いリーチを持っています。 <都道府県別の内訳> 関東:56.2% 近畿:22.4% 中部:8.1% 九州・沖縄:5.4% 北海道・東北:4.7% 中国・四国:3.4% ◼︎就職に関する志望動向(2027年卒のみ) 1. 志望業界 志望業界では、「IT・インターネット・モバイル・通信」が38%で最多となり、デジタル分野への関心の高さがうかがえます。次いで「テレビ・マスコミ・広告・出版・芸能」が続き、その後は「金融・証券・保険・クレジット・リース」「商社」など、業界理解や専門性が求められる分野が並びます。さらに、「コンサル・シンクタンク」「旅行代理店・航空・ホテル」「食品・水産・農林」も同程度の割合となっており、志望業界が特定分野に偏らず、幅広く分散している点が特徴です。 <志望業界の内訳> IT・インターネット・モバイル・通信:38% テレビ・マスコミ・広告・出版・芸能:36% 金融・証券・保険・クレジット・リース:29% 商社:26% コンサル・シンクタンク:23% 旅行代理店・航空・ホテル:22% 食品・水産・農林:22% その他サービス(福祉・エンタメ・レジャー・美容):17% スポーツ・玩具・ゲーム製品:17% 住宅・不動産・建設・土木:16% 教育・国際・スクール:15% 化学・医薬・生活用品:15% 官公庁・NPO・国連団体:13% 電気・ガス・エネルギー:12% 人材・派遣:12% 2. 志望職種 志望職種の内訳を見ると「企画系」が約54%で最も多く、次いで「営業系」が約37%、「販売・サービス系」が約24%となりました。将来的なキャリア形成を見据え、裁量や成長機会のある職種を志望する傾向が見られます。 <志望職種の内訳> 企画・マーケティング系:24% 営業系:14% 販売・サービス系:9% コンサルティング:9% 金融系:8% 事務系:7% エンジニア系:6% 編集・ライター系:6% デザイナー系:5% 技術・研究系:5% 教育系:5% 専門系:4% 医療・福祉・介護系:2% その他:2% 建築・土木:1% ◼︎インターンシップに対する学生の動向 就活の早期化が進む中、インターンシップに対する学生の動向も大きく変化しており「企業理解のための任意の機会」から「将来のキャリアを考える上で欠かせない経験」へと位置づけが変わりつつあります。 株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区)が2027年卒の学生を対象に実施した調査*によると、インターンシップや仕事体験などのキャリア形成活動への参加率は87.1%に達しています。 *出典:株式会社マイナビ 2027年卒 大学生キャリア意向調査(中間総括)<インターンシップ・キャリア形成活動>(2025年10月29日) 多くの学生にとって、インターンシップへの参加がすでに一般的な選択肢となっていることがうかがえます。また、学生はインターンシップを単なる企業研究の場としてではなく、自身の適性確認や将来の進路選択、さらには本選考を見据えたキャリア形成の一環として位置づける傾向が強まっております。 こうした学生意識の変化を背景に、今後はより早い段階から実務や職種理解につながるインターンシップの重要性が、学生・企業双方において一層高まっていくことが予想されます。 このような環境変化を踏まえ、インターンシップガイドでは、学生が早期から多様なインターンシップ情報に触れ、自身の関心や適性に合った企業と出会える機会の提供を強化してまいります。 また、今後も就活意識の高い学生と企業をつなぐプラットフォームとして、学生の理解度や志向性を踏まえた、質の高いマッチングや新卒採用支援を展開していきます。 ■ インターンシップガイドについて 「インターンシップガイド」は、全国47都道府県、大学1年生から就活生も使えるインターンシップ総合サイトです。 1年を通じたインターンシップ情報の掲載と学生目線の充実したコンテンツ情報により、多くの学生と企業との出会いの提供を目的としています。 サービスURL:https://internshipguide.jp/ ■ 企業様向けサービス 「インターンシップガイド」は、インターンシップ募集を行う企業様向けに、学生との接点創出から新卒採用までを支援するサービスも展開しております。 業界初となる掲載費・成果報酬が不要の「フリープラン」と、機能制限のない「プレミアムプラン」を通じて、採用方針に合わせた運用が可能です。 企業様向けサービス紹介URL:https://internshipguide.jp/company/Pages/price 企業様利用申請URL:https://internshipguide.jp/company/companies/input

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