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年間100回以上登壇するインターン運営のプロが語る!学生満足度を最大化する夏インターン運営のポイント
セミナー

年間100回以上登壇するインターン運営のプロが語る!学生満足度を最大化する夏インターン運営のポイント

※本動画は社名変更前に撮影された動画です。 動画内では旧社名(株式会社RECCOO)が使用されておりますので、ご了承ください。 ▼セミナーについて 夏インターンは学生に企業の魅力を伝える絶好の機会。 しかし、どれだけ企画や集客に力を入れても、 当日の準備不足や運営・司会のミスひとつで「この企業はイマイチだった」 と思われてしまうことも。 実際に学生1,000名にとったアンケートによると 37.4%の学生が「司会進行が悪くて志望度が下がったことがある」と回答しました。 それではせっかくの採用チャンスも台無しです。 だからこそ、 事前に「どんな準備が必要か」「どんな落とし穴があるか」を知っておくことが重要です。 本セミナーでは、 年間100回以上登壇しているインターン運営・司会のプロが、 夏インターン当日の運営を成功に導く準備物と具体的な工夫を徹底解説します! 特典として、開催前に確認するべき「運営チェックリスト」もご用意しています。 企画や集客の努力を無駄にしないためにも、 ぜひこの機会をご活用ください。 =================================== 視聴リンク:お申し込み後、2-3営業日以内にメールにてご案内いたします。 *視聴URLを他の方に知らせたり、SNSなどで公開しないようお願いします。 対象:経営者、または新卒採用ご担当者さま *同業の方は、お断りさせていただく場合がございます。 *お申し込みの際には、  氏名/企業名/部署名/電話番号/メールアドレスの登録状態をご確認ください。

2026年10月の法改正に対応「カスハラ相談サービス」「就活ハラスメント相談サービス」の提供を開始
プレスリリース

2026年10月の法改正に対応「カスハラ相談サービス」「就活ハラスメント相談サービス」の提供を開始

ティーペック株式会社はこのたび、企業のハラスメント対策を支援する 「カスタマーハラスメント相談サービス」および「就活ハラスメント相談サービス」の提供を開始しました。 2026年10月1日より、カスタマーハラスメント対策および求職者等に対するセクシュアルハラスメント対策が 事業主の義務となります。 この法改正を受け、企業には相談窓口の整備や事案発生時の適切な対応体制の構築が求められています。 本サービスは、企業に代わり第三者の立場で相談を受け付けることで、 法改正への対応を支援するとともに、従業員や求職者が安心して相談できる環境づくりをサポートします。 相談対応はいずれのサービスも、 心理カウンセラー(臨床心理士・公認心理師・精神保健福祉士・シニア産業カウンセラー等の有資格者)が行い、 ご相談者の不安や心理的負担に寄り添いながら相談対応を行います。 〈カスタマーハラスメント相談窓口〉 顧客、取引先、利用者などからの暴言、威圧的な言動、過度な要求、 長時間拘束等のハラスメントについて、相談できるサービスです。 ご相談者の気持ちや困りごとの整理を支援し、希望によって、ご相談者にかわって所属団体への相談内容報告も対応いたします。 ■利用シーン ・顧客に怒鳴られ強い不安や恐怖を感じているとき。 ・取引先の過度な要求に精神的な負担を感じているとき。 ・謝罪のために長時間拘束され負担を感じているとき。 ・SNS投稿を示唆され不安なとき。 ・どこまで我慢したらよいのかわからず、社内に相談しづらいとき。 など 〈就活ハラスメント相談サービス〉 面接、インターンシップ、OB・OG訪問等の求職活動において生じるハラスメントについて、 セクシュアルハラスメントに限らずに相談できるサービスです。 ご相談者のこころのケアをすると同時に、相談内容・困りごとの整理を支援します。 また、ご相談者の希望によって、ご相談者にかわって、対象団体への相談内容の報告も対応いたします。 ■利用シーン ・面接で恋愛や結婚観に関する不適切な質問をされ、不快に感じたとき。 ・OB訪問で繰り返し私的な誘いを受けたとき。 ・インターンで身体的接触をされたとき。 ・他社の選考を辞退することを求められたとき。 ・採用担当者から人格を否定するような言動があり、不安を感じたとき。 など ティーペック株式会社は、第三者相談窓口として企業の相談体制整備を支援し、 ハラスメントの早期発見・早期対応から再発防止までをサポートすることで、 従業員の安全確保と企業リスクの低減に貢献してまいります。

【HR総研×就活会議:27年卒動向調査】内定者フォローで効いた施策は?<就職意識編>:26年8月号
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【HR総研×就活会議:27年卒動向調査】内定者フォローで効いた施策は?<就職意識編>:26年8月号

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、 「HR総研 Monthly Report 2026年8月号」を公開いたしました。 今月は、「2027年新卒学生の就職活動動向調査(6月)結果報告 【就職意識編】」 をお届けします。 各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。 是非ご活用ください。 ** <2027年新卒学生の就職活動動向調査(6月)結果報告 【就職意識編】> 2027年新卒学生(以下、27卒学生)の就職活動は、2026年6月時点で大多数の学生が内定を獲得し、 入社予定の企業を決めた学生が入社への期待と不安を膨らませる時期を迎えています。 また、生成AIの急速な普及は、就職活動の進め方だけでなく、 入社後のキャリアや働き方に対する学生の意識にも影響を及ぼしつつあります。 このような時期に27卒学生の就活動向の全体感を把握するため、HR総研と「就活会議」(就活会議株式会社)では、 27卒学生を対象に2026年6月時点の「就職活動」や「就職への意識」に関するアンケートを実施しました。 本レポートでは、主に「就職への意識」に関する調査結果について報告します。 なお、就職活動の実態については【就職活動編】にて報告しています。

初任給引き上げがもたらす「社内格差」をどう防ぐ?
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社労士が説く!【セミナーレポート】初任給引き上げがもたらす「社内格差」をどう防ぐ?

最低賃金の引き上げ(今年は全国平均55円の見込み)や国の成長戦略により、賃上げの流れは今後も続きます。生産年齢人口の減少も進み、企業には採用力の強化と既存社員の定着の両立が求められています。 初任給を引き上げると「給与のねじれ」として3つの歪みが生じます。①入社2〜3年目を新卒が追い抜く逆転現象、②据え置きとなる30〜40代の中堅層の不満、③等級下限の底上げによる最低賃金との摩擦です。放置すれば離職が増え、採用の入り口を広げても人材が流出し続けます。 対応は3ステップです。ステップ1は可視化。新卒基本給を22.0万円から24.0万円へ上げると2年目(22.8万円)・3年目(23.6万円)で逆転が起き、影響範囲を特定できます。ステップ2は調整方法の選択で、年次ごとに傾斜をつけて段階的に引き上げる激変緩和措置か、基本給を変えず「役割調整手当」で解消し次年度改定で組み込む方法があります。ステップ3は制度化で、経営層の合意形成と人件費シミュレーション、労働者代表との協議、就業規則の改定、全社員への発信を行います。 実務上は、不利益変更の有無、過半数代表者の適正な選出、就業規則の周知徹底に注意が必要です。給与引き上げをコスト対応ではなく人材投資として説明することが最大のポイントです。

【2026年 中途採用歩留まり実態レポート】面接予約率「80%超」を達成する成功メカニズム
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【2026年 中途採用歩留まり実態レポート】面接予約率「80%超」を達成する成功メカニズム

【採用で「応募が来ても面接が組めない」とお悩みの人事担当者の皆さまへ】 せっかく獲得した応募者のうち、実際に「入社」まで至る割合はわずか6.1%であることをご存知でしょうか? そして、採用活動において「最も歩留まりが悪い」と約半数の企業(49.2%)が頭を抱えているのが、応募から面接予約への到達です。 本レポートは、人事・採用担当者1,496名の調査データをもとに、面接予約率を圧倒的に引き上げる「成功メカニズム」を明かした必読の資料です。 ■ 驚きの事実:初動スピードが「21.7pt」の差を生む 応募直後は、求職者のモチベーションが最も高まっている「ゴールデンタイム」です。 ・応募から5分未満で対応:面接予約率 67.5% ・対応に3日以上経過:面接予約率 45.8% 日程調整が遅れるだけで、求職者は並行して応募している競合他社へ流れてしまいます。 初回接触のわずかな時間差が、採用の成否を分ける決定的な要因となっています。 ■ 予約率69.3%を叩き出す「ファネル改善の3要素」 業界平均(55.4%)を13.9ポイントも上回る成果を上げている企業には、共通する3つの仕組みが存在します。 1. スピーディな初動:応募後30分以内の即時レスポンス 2. 日程調整の自動化:面接自動予約システムによる対応の簡略化 3. 複数チャネルの導入:メールだけでなく、SMSやLINEを活用した確実なアプローチ これら3要素を揃えることで、土日・夜間の対応漏れを防ぎ、求職者の熱量を逃さず面接へと繋げることが可能になります。 ■ 明日からすぐ実践できる「3ステップ改善アクション」 資料本編では、現状の課題を打破するための具体策を詳しく解説しています。 「母集団は集まるのに面接枠が埋まらない」「他社に候補者を奪われてしまう」という課題を解決する具体的な処方箋が詰まっています。 自社の採用効率を劇的に変えるノウハウの全貌を、ぜひ資料本編でご確認ください! 出典:面接予約率「55%」と「80%超」―― 応募100件でも採用数が分かれる企業間格差(株式会社ゼクウ調べ・1,496名調査) URL:https://rpm.zeku.co.jp/research/2026-recruitment-funnel/

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