[AI活用]での検索結果

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【最新版】エンゲージメント業界別レポート2024〜3,810組織のデータから見る18業界の傾向〜
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【最新版】エンゲージメント業界別レポート2024〜3,810組織のデータから見る18業界の傾向〜

2024年、私たちの働き方や組織のあり方は、 「DE&I」「リスキリング」「AI活用」などの新たな潮流とともに、かつてないスピードで変化しています。 テクノロジーの進化が進む一方で、日本のエンゲージメント水準は依然として世界最低水準にとどまり、 組織の力を十分に引き出せていない現実も明らかになりました。 けれど、それは裏を返せば「伸びしろ」が最も大きいということ。 個人の情熱や成長意欲を、組織の推進力へと変えることができれば、未来は大きく変わるはずです。 本レポートでは、株式会社アトラエが提供する組織力向上プラットフォーム「Wevox(ウィボックス)」を 活用している3,810組織(※)のエンゲージメントサーベイの回答データをもとに、 2024年度の傾向と18業界の特徴を分析しました。 組織づくりに取り組む皆さまのヒントとして、ぜひご活用いただければ幸いです。 【掲載業界】 教育/インターネットサービス/広告・イベント/人材サービス/コンサルティング・シンクタンク/エネルギー/コンテンツ制作・配信/医薬・バイオ/金融/IT・通信/旅行・宿泊・レジャー/建設・不動産/放送・出版/小売/飲食/運輸・物流/メーカー(機械・電気)/卸・商社/メーカー(素材・化学・食品・化粧品・その他) ※ 2025年5月14日現在

PeopleX、累計の資金調達額23.7億円に
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PeopleX、累計の資金調達額23.7億円に

採用から活躍支援まで、AIで人事課題を解決する株式会社PeopleX(本社:東京都新宿区、代表取締役 CEO:橘 大地、以下:当社)は、デットファイナンスにより、7.6億円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。2024年6月の16.1億円の調達に続く今回の調達により、累計調達額は23.7億円となりました。調達した資金をもとに、引き続きAIプロダクト開発をはじめとした事業推進を加速してまいります。 ■資金調達概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 調達金額:7.6億円 ■当社の事業概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 当社は、「地球上で働くすべての人への支援を通して成功に導く(ピープルサクセス)」をパーパスに掲げ、誰もが個性や才能を発揮して活き活きと働くことのできる社会の実現に寄与すべく、エンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」、対話型AI面接サービス「People XRecruit」、人事業務を自動化するAIエージェント「HR Operator」など、AIを活用した事業展開・プロダクト開発を進めています。 ■エンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「PeopleWork」は、企業の持続的な成長のために、社員の活躍を支援するエンプロイーサクセスHRプラットフォームです。社員同士のコラボレーション基盤に加え、人材開発・オンボーディング、福利厚生、社内報・賞賛のためのアプリケーションが備わっており、入社準備から、業務遂行、異動・昇格まで、あらゆるシーンで社員が活躍するための幅広いソリューションを提供し、社員交流や社内コミュニケーションの活性化・組織力強化に貢献します。 製品サイト:https://peoplework.jp/ ■対話型AI面接サービス「People XRecruit」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「People XRrecruit」は、「候補者に寄り添う、対話型AI面接官」が特長のAI面接サービスで、公平・客観的な面接機会の提供、公正な採用選考の実現に寄与します。応募者は24時間いつでもどこからでも面接を受けることができ、企業は、より多くの面接の実施と面接対応の工数削減を同時に実現することができます。また、新卒採用・中途採用、パート・アルバイト採用と、幅広い採用目的に対応することが可能です。 詳しくは、下記のデモ動画をご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=n6oP9dzPuSw 製品サイト:https://xrecruit.jp/ ■人事業務を自動化するAIエージェント「HR Operator」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「HR Operator」は、各社固有の人事要件と業務プロセスを分析し、企業ごとのニーズに応じた、AIエージェントによる最適な人事システムの構築・運用を実現するサービスです。採用領域から、入社後の活躍支援であるマネジメント・評価領域まで、幅広く対応し、企業の競争力強化と持続的な成長を支援します。 製品サイト:https://peoplex.jp/hr-operator ■PeopleX 会社概要 法人名:株式会社PeopleX 代表:橘 大地 資本金:116百万円(資本準備金含む) 所在地: 東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル24階 事業概要:エンプロイーサクセスHRプラットフォーム「PeopleWork」の開発      人事・マネジメント業務の高度自動化AIエージェント「HR Operator」の開発      対話型AI面接サービス「People XRecruit」の開発      総合型HRコンサルティングの提供      新しい時代に適合した人材紹介事業「PeopleAgent」の運営 WEBサイト:https://peoplex.jp/ 製品サイト(PeopleWork):https://peoplework.jp/ 製品サイト(People XRecruit):https://xrecruit.jp/

AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』、 受験者数40万人を突破!
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AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』、 受験者数40万人を突破!

オンライン化が定着した、企業の採用活動。なかでもWebテストは、いつでもどこでも応募者の都合のよいタイミングで受けられる一方、替え玉受験等の不正行為がしばしばニュースになります。ある調査では、就職活動生の約半数が、Webテスト導入企業に対し「不正受験ができない仕組みにして、公正に評価してほしい」と回答しており*2、新卒/キャリア採用を問わず、公平公正なWeb受験環境を担保することは、応募者の要望に応えるだけでなく、入社後の定着~活躍の観点からも欠かせないといえます。 ヒューマネージは、2020年12月、〈業界初〉AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』の提供を開始。AI面接官が受験中の行動を監視し、不正の懸念がある行動を企業に報告する画期的な仕組みで、幅広い業界・規模の企業の採用活動に導入されています。いまでは、能力検査を実施する企業の2社に1社がAI監視型Webテストを採用*3。導入後は、高い不正抑止効果が評価され、100%の継続率を誇ります。 ■導入企業様の声(一部) 今の学生は不正防止への理解が進んでおり、Webカメラの使用に抵抗を感じていないという声も多い。大手企業への導入実績と信頼性の高さから導入を決めました。(メーカー) 「公平性の確保」と「場所・時間を問わず受検できるWebテストならではの利便性」という2点において、TG-WEB eyeは最良のツールです。(マスコミ) >>AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』については、下記をご覧ください。 https://www.humanage.co.jp/service/assessment/tg-web/eye/index.html 今後もヒューマネージは、『TG-WEB eye』の機能向上とサービス品質の向上に努めるとともに、新たなニーズに応えるための取り組みを進めてまいります。 *1 2020年12月のリリース時、当社調べ 日本国内における「採用向け適性検査サービス」として *2 株式会社ディスコ「キャリタス就活 2022 学生モニター調査結果」(2021年7月発行) *3 ヒューマネージが提供する知的能力検査導入企業様のうち、AI監視型Webテスト「TG-WEB eye」を導入している企業様の割合(2025年3月末日時点)

ユーザーや社会から逆算した、事業ドリブンの人事でありたい――エピソード4:PayPay  HR本部 本部長 萩原 佑一氏
コラム・対談・講演録

ユーザーや社会から逆算した、事業ドリブンの人事でありたい――エピソード4:PayPay HR本部 本部長 萩原 佑一氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視されるなか、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。そして、企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第4弾は、PayPay株式会社でHR本部長を務める萩原 佑一氏が登場。今回は、インタビュアーのノンピCHRO三浦氏が、PayPayの徹底したユーザーファーストに基づく人事としての経営や事業との向き合い方のほか、人事としてのスタンスや人事メンバーを巻き込み自分事化させるポイントなどに迫った。 プロフィール萩原 佑一 氏PayPay株式会社 コーポレート統括本部 HR本部 本部長 大手メーカーにて、グローバル人事(制度企画・HRBP)、グループ副社長直下組織等で国内外関係会社や事業の戦略立案・実行に従事後、2019年PayPayへ入社。HRとしてコロナ禍における事業と組織のレジリエンスを高める。WFA(Work From Anywhere at Anytime)の制度企画・導入も含めたHRMサイクルの全般やコンプライアンスに携わり、事業戦略に沿った中長期人員計画の立案、データドリブンでの組織コンサルティングによる組織と人のポテンシャル最大化も担う。また、ソフトバンクグループで生成AI事業検証を開始。2024年10月より現職。 三浦 孝文 氏株式会社ノンピCHRO/取締役 人事本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からノンピへ出向し現職。 ※ノンピの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

マネジャーが色々なものを背負いすぎている――indi 宮崎 拓海氏【人事リレーの輪11人目】
コラム・対談・講演録

マネジャーが色々なものを背負いすぎている――indi 宮崎 拓海氏【人事リレーの輪11人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪11人目は株式会社indiで経営と人・組織を統括する取締役 Co-Founder 宮崎 拓海氏が登場。同社は「文化と経済をつくる」をミッションに、コンテンツ領域の戦略マーケティングを軸に、「寝そべって聴くオーケストラ」をはじめ、ジャンルを横断したあらゆるコンテンツプロジェクトを手がけている。インタビューの中では、組織拡大期ならではの管理職のリソースや支援に対する苦悩のほか、テクノロジーを活用した上司と部下のコミュニケーションやフィードバックのあり方、オススメの書籍などが語られた。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

デンソーが実践する「キャリア自律支援」――若手社員の成長と活躍を最大化する「人事と生成AI」の“協働”
コラム・対談・講演録

デンソーが実践する「キャリア自律支援」――若手社員の成長と活躍を最大化する「人事と生成AI」の“協働”

第9回 HRテクノロジー大賞(2024年実施) 授賞企業講演録&インタビュー

採用活動、従業員の評価・育成など、人事領域においてデータやAIの活用が進む昨今、株式会社デンソーでは、社員の「キャリア自律」の実現をデータドリブンで推進している。なかでも注目されているのが、人事とAIの協働である。これにより人事からの提案の精度向上と業務効率化の両立を実現し、その優れた取り組みは第9回 HRテクノロジー大賞の『大賞』受賞に繋がった。本講演録では、同社による取り組みに至った経緯や具体的な取り組み内容、成果などの紹介と、同賞の審査委員長を務める慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授 岩本隆氏とのパネルディスカッションの模様をお届けする。 第9回 HRテクノロジー大賞『大賞』株式会社デンソー生成AIレコメンデーション技術活用による若手社員のオンボーディング強化 生成AIとデータ分析を活用して若手社員約300人のキャリア状態を可視化し、個人の状況に応じて個別化されたアクションを提案する取組み。人事とAIが協働することで、提案の精度向上と業務効率化を両立。AIが作成した提案を担当者が吟味し、最終的には人間が判断するというプロセスにより、短時間で社員個人への提案作成を実現。若手社員の成長と活躍を支援するとともに、人間性と先進性が共存する新しい人事の在り方を示した優れた取組みであると高く評価されました。 プロフィール田村 元 氏株式会社デンソー人事企画部/制度企画室長 2001年、株式会社デンソー入社。入社後は本社人事で戦略企画・タレントマネジメント・労務等を幅広く担当。2010年より米国現地法人に駐在、経営と人財の現地化を推進。2018年より中国事業推進部門へ異動、地域の経営改革を経験。2021年から現職。人と組織のビジョンPROGRESSを策定し、全社の人財・組織改革を推進中。 中村 里美 氏株式会社デンソー人財・組織開発室/人財・組織開発2課/担当係長 1997年、株式会社デンソー入社。入社後、製造部向け技能研修の研修事務局、技術研修の運営企画など複数分野の社内教育を担当。2021年より現職。階層別教育、世代に応じたキャリアデザイン研修などの研修企画を担当。デジタルツールを活用した経験学習の促進にも取り組んでいる。 岩本 隆 氏慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授 東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ株式会社、日本ルーセント・テクノロジー株式会社、ノキア・ジャパン株式会社、株式会社ドリームインキュベータを経て、2012年6月より2022年3月まで慶應義塾大学大学院経営管理研究科(KBS)特任教授。KBSでは産学連携による「産業プロデュース論」「ビジネスプロデュース論」などの研究を実施。2023年4月より慶應義塾大学大学院経営管理研究科講師。2018年9月より2023年3月まで山形大学学術研究院産学連携教授。山形大学では文部科学省地域イノベーション・エコシステム形成プログラムの事業プロデューサーとして山形地域の事業プロデュースを統括。2023年4月より山形大学学術研究院客員教授。2022年12月より慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科では「SFC地域イノベーション共同研究」に従事。

安野たかひろ氏と語る 「生成AI・DX」がもたらすエンジニア採用の未来
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安野たかひろ氏と語る「生成AI‧DX」がもたらすエンジニア 採用の未来3月26日(水)開催

技術者‧研究者に特化した採用‧キャリア支援サービスを提供する株式会社アカリクは、AIエンジニアであり「デジタル民主主義2030」プロジェクトを主導する安野 貴博氏をはじめ、株式会社レイン代表の芦川 由香氏、LAPRAS株式会社代表の染谷 健太郎氏、株式会社アカリク代表の山田 諒が一堂に会し、最新のトレンドや実践的な戦略について議論するウェビナーを開催いたします。 ■こんな方におすすめ ・エンジニア採用に携わる人事担当者やリクルーター ・DX推進やAI導入を検討している企業の経営者やマネージャー ・最新の採用トレンドや技術動向に関心のある方 ・組織の生産性向上や人材戦略に課題を感じている方 本セミナーを通じて、最新の技術動向や実践的な採用戦略を学び、エンジニア採用と組織づくりにおける新たな視点と具体的な手法を提供します。 ■セミナー詳細 生成AIの進化とデジタルトランスフォーメーション(DX)が、エンジニア採用の現場に大きな変革をもたらしています。 このセミナーでは、AIエンジニアであり「デジタル民主主義2030」プロジェクトを主導する安野 貴博氏をはじめ、株式会社レイン代表の芦川 由香氏、LAPRAS株式会社代表の染谷 健太郎氏、株式会社アカリク代表の山田 諒が一堂に会し、最新のトレンドや実践的な戦略について議論します。 【生成AIとDXがもたらすエンジニア採用の革新】 生成AIの台頭により、エンジニアの役割や求められるスキルセットが大きく変化しています。 プログラミングやテストの工数が削減される中、企業はどのような人材を求め、どのように育成すべきか。また、DX推進に伴い、組織全体のITリテラシー向上が不可欠となっています。 これらの課題に対する具体的なアプローチを探ります。 【AIを活用した採用プロセスの効率化】 AI技術の導入により、採用業務の効率化が可能となっています。 例えば、生成AIを活用した求人票の作成、AI面接の導入など、生産性だけではなく客観性を高める取り組みも進んでいます。 これらの最新事例を通じて、AI活用による具体的な手法や今後の採用の未来を語ります。 【新卒ITエンジニア採用の変化と展望】 生成AIの普及により、新卒ITエンジニアに求められるスキルや採用基準も変化しています。 この変化の中で、理系の大学院生や研究職の方々は、これまで培ってきた高度な専門知識と研究スキルを活かし、新たなキャリアパスを切り拓くチャンスが広がっています。 「生成AI・DX推進などのイノベーションが新卒採用市場にどのような影響をもたらすのか?」について解説します。 ■プログラム ・オープニング、登壇者の紹介 ・ 安野たかひろ氏と語るエンジニア採用・組織づくりの未来〈安野氏 × 芦川氏対談〉 ・ エンジニア採用の生産性を向上するAI活用〈安野氏 × 染谷氏対談 モデレーター:芦川氏〉 ・生成AIがもたらす新卒ITエンジニア採用の変化と展望〈安野氏 × 山田対談 モデレーター:芦川氏〉 ■日時 2025年3月26日(水) 12:00 – 13:30 ■会場 オンライン開催(Zoom) ※視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へ開催前日までにご案内させていただきます。  参加者のみなさまはカメラオフ・マイクオフにてご参加いただけます。 ■参加費 無料 ■定員 限定600名 (応募多数の場合は抽選となる可能性がございます。) ■対象 採用担当者、経営者、役員の方、自社採用に関わる現場の方に限ります。 ※同業他社の方は、お断りさせて頂いております。

PeopleX、AI面接サービス「People XRecruit」を4月に提供開始
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PeopleX、AI面接サービス「People XRecruit」を4月に提供開始

社は「地球上で働くすべての人への支援を通して成功に導く(ピープルサクセス)」をパーパスに掲げる、企業の人的資本経営を実現する総合型HRカンパニーです。昨年10月より、新規事業としてデジタルヒューマンによる対話型AI面接サービスの開発を進めておりましたが(※1)、2025年4月の正式リリースが決まりました。 「People XRecruit」は、「あなたの採用チームに、AI面接官を」をコンセプトに、24時間面接可能なAI面接サービスです。いつでもどこからでも面接が可能なので、応募数の増加が見込まれるほか、従来のような日程調整が不要で、面接対応の人的工数/人件費が削減できます。 また、デジタルヒューマン(※2)を活用した対話型なので、候補者も安心して面接を受けることができます。当社の調査によれば、人間よりもAIの面接官の方が「公平に判断される」「緊張せずにのぞめる」という意見が多くなっています(※3)。 そして、新卒採用・中途採用を問わず、また正社員からパート・アルバイト採用まで、幅広い採用目的に対応可能です。 「People XRecruit」の主な機能  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■生成AIによる深掘り質問 回答内容に応じて深掘り質問が可能なため、レベルの高い面接を実現可能です。 ■募集職種・応募状況の管理 募集職種ごとに応募URLを発行できます。応募の受付中/停止中を管理できます。また、氏名/応募職種/アドレス/生年月日などを検索、表示できます。 ■募集職種ごとの質問設定 募集職種ごとに質問を設定できます。新卒/中途/パート/アルバイトにあわせて150種類の質問をご用意しております。 ■面接結果の表示 録画データと文字起こしで、面接内容を確認することができます。 ※1,3:PeopleX、バーチャルヒューマンによるAI面接官事業に参入。採用面接でAIを活用し、求職者の採用体験をアップデート(2024/10/23) https://peoplex.jp/news/H7pSbcxV ※2:AIや3DCG技術を使い、実在する人間のような外見で、対話や感情表現などを再現する技術です。2030年には市場規模が5,275億8000万米ドルとなるという調査もあり、今後急拡大が見込まれています。 【デモ動画】 https://youtu.be/n6oP9dzPuSw 【サービス資料ダウンロード】 https://xrecruit.jp/download

2026 年の給与計算業務のトレンド:グローバル企業における給与計算の実態調査
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2026 年の給与計算業務のトレンド:グローバル企業における給与計算の実態調査

本調査では、給与計算部門が従来の事務処理機能から、経営を支える戦略的な組織へと進化していることが示されています。回答者の43%が独立した給与管理部門に所属しており、企業内での存在感が高まっています。 ・人材不足とスキル変革への対応 給与計算業務では人材不足が大きな課題となっており、68%の企業が業務への影響を経験しています。そのため72%の企業が、より少ない人員で業務を遂行する方法を模索しています。担当者には、給与処理だけでなく、データ分析や業務改善、テクノロジー活用など、より高度なスキルが求められています。 ・AI・自動化の活用が拡大 企業は生産性と正確性の向上を目的にAIや自動化への投資を加速しています。AIはデータ入力、エラー検知、コンプライアンス管理などで活用されており、多くの企業が導入範囲の拡大を計画しています。自動化は手作業の削減だけでなく、担当者がより付加価値の高い業務へ集中するための基盤として期待されています。 ・セキュリティとコンプライアンスが重要課題 給与データの保護は引き続き最重要テーマです。70%の企業が過去24カ月以内にサイバーセキュリティインシデントを経験しており、専任担当者の配置や緊急時対応計画の整備が進んでいます。また、75%が各国の規制対応を難しいと感じており、専門人材の育成や外部専門家の活用によってコンプライアンス強化を進めています。 ・統合とデータ活用への期待 給与計算システムとERP、人事システム、勤怠管理システムなどの統合が進められています。企業は給与データを経営判断に活用するため、グローバルレポーティングや分析機能の強化に注力しています。給与データは人員計画やコスト管理を支える重要な経営情報として認識され始めています。 ・従業員エクスペリエンス向上への投資 企業はセルフサービス機能、オンデマンド給与、チャットボット、電子給与明細などの導入を進めています。給与計算は単なる支払い業務ではなく、従業員の信頼や満足度を高める重要な接点として位置付けられています。 ・まとめ 2026年の給与計算業務は、「AI・自動化」「セキュリティ」「コンプライアンス」「システム統合」「従業員体験」を軸に進化しています。給与計算部門は、企業の成長やレジリエンスを支える戦略的パートナーとして、ますます重要な役割を担うようになっています。

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