[心理的安全性]での検索結果

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『人望という技術 カーネギーに学ぶ 人に好かれる習慣』一木 広治 (著)(主婦の友社)
コラム・対談・講演録

『人望という技術 カーネギーに学ぶ 人に好かれる習慣』一木 広治 (著)(主婦の友社)

書籍・本 紹介/レビュー

「人を動かす」ことは、組織の成果を左右する最重要スキルである。しかし、成果主義や個人主義が加速し、アフターコロナや孤独なAI時代を迎えた今、人間関係の築き方に悩むビジネスパーソンはますます増えている。 本書は、そうした現代的課題に応える一冊だ。著者・一木広治氏は、政財界や芸能界の著名人と深い信頼関係を築き、早稲田大学で「トップリーダーズマネジメント」を教える実績を持つ。カーネギーの名著『人を動かす』を現代的に再解釈し、具体的なエピソードを交えて「人望の技術」を伝える。管理職から若手社員まで全ての階層に有用であり、社内の課題図書や研修教材としても手に取りやすい内容である。 【チームビルディング、コミュニケーションに役立つポイント】 〇「助けたくなる人」になるためのコンセプト設計 〇自然と人が集まるチームのつくり方とリーダーの役割 〇多様性と孤独が交錯する時代の新しい人間関係の育て方 【書籍基本情報】 書籍名:人望という技術 カーネギーに学ぶ人に好かれる習慣 発売出版社:主婦の友社 書籍発売日:2025年6月6日

『5000の事例から導き出した「人的資本経営大全」―日本企業最後の伸びしろ』田中 弦  (著)(東洋経済新報社)
コラム・対談・講演録

『5000の事例から導き出した「人的資本経営大全」―日本企業最後の伸びしろ』田中 弦 (著)(東洋経済新報社)

書籍・本 紹介/レビュー

“日本でいちばん詳しい「超実践集」”と銘打たれた人的資本経営の専門家、Unipos株式会社代表取締役会長 田中弦氏の最新刊。著者は、経営者でありながら、のべ5,000社超の開示事例を徹底分析し「人的資本経営のベストプラクティス」を類型化してウェビナーやSNS(X)などで発表してきた。本書は「人の力で経営目標を達成する方法」について、理論と実践の両面から体系化し、書籍化された。 実際に成果を上げた15の優良事例、経営戦略と人材戦略をつなぐ実践的な5ステップまで、現場で役立つノウハウを具体的に解説。さらに、伊藤邦雄氏ら有識者との特別対談を収録し、日本企業が直面する課題と未来への指針を明快に示した内容だ。 「人と組織」の力を最大限に引き出したい経営層・人事担当者・マネジメント層はもちろん、「人的資本経営を基礎から学びたい」すべてのビジネスパーソンにぜひ手に取っていただきたい一冊である。 【こんな方におすすめ】 ●企業の人事・労務担当者 ●経営者・組織マネジメント層 ●組織運営や人材育成に携わる方 ●人的資本経営の最新動向を知りたいビジネスパーソン 【書籍基本情報】 書籍名:5000の事例から導き出した 日本企業最後の伸びしろ 人的資本経営大全 発売出版社:東洋経済新報社 書籍発売日:2025年2月11日

Flora株式会社が生理痛体験プログラムを開始。健康経営支援「Wellflow」新サービスとして
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Flora株式会社が生理痛体験プログラムを開始。健康経営支援「Wellflow」新サービスとして

■概要 フェムテックサービスを展開するFlora株式会社(以下、「弊社」)は、法人向け健康経営・女性活躍支援サービス「Wellflow(ウェルフロー)」において、低周波治療器を用いた生理痛体験プログラムの提供を2025年6月より開始いたしました。 ■サービス開始の背景と目的 生理痛は非当事者である男性社員にとっては想像できない痛みであり、さらに女性同士でも個人差が大きい痛みであるため、職場では軽視されたり、適切な理解が得られにくいという現状があります。また、「我慢するのが当たり前」といった風潮があることから、当事者にとっても周囲に相談しづらく、仕事を休んではいけないというプレッシャーになっているケースもあります。 本プログラムは、実際の生理痛に近い痛みを疑似体験することで、「痛みを抱えて働く」現実を理解することを目的としています。参加者は、生理痛に対する理解不足や不用意な言動に気づき、相手への配慮や人それぞれの感じ方の違いを尊重する姿勢を育むことができます。最終的に、誰もが安心して働ける環境づくりと、企業全体のダイバーシティ推進に貢献することを目指します。 ■対象となる企業・団体 以下のような課題や目的をお持ちの企業様に最適です。 管理職研修を検討している企業様 ダイバーシティの理解促進に関する活動を検討している企業様 健康経営度調査にて女性の健康支援に関する取り組みを検討している企業様 ■体験プログラムの内容 ・プログラムの受講対象 主に非当事者の参加を想定していますが、当事者の参加も可能です。管理職向けの研修としてもおすすめです。 ・構成例(例:60分の場合) 1. オープニング講義:生理の基礎知識と人による違いの理解(約10分) 月経の仕組みや生理痛の原因、体調への影響について基礎から学びます。当事者自身も含めて自分の体を知り、痛みや不調の“個人差”を理解することで、配慮や対話の土台を築きます。 2. 生理痛疑似体験:日常業務をしながらの痛み体感(約30分) 専用機器を装着し、会話・PC操作・報連相など、実際の業務シーンに近い状況で痛みを体感。単なる“体験”ではなく、「この状況でどんな声かけ・配慮ができるか」を意識づけながら進行します。 3. 共感と行動変容を促すワークショップ(約10分) 感じたことを言語化し、「どんな配慮が現実的か」「どんな声かけが望ましいか」など、職場でのコミュニケーションの在り方についてディスカッション。ロールプレイング形式で、職場での適切な対応やサポート方法を体験的に学びます。 4. 心理的安全性と職場支援のヒント(配慮しやすい職場環境について)(約10分) 参加者一人ひとりが「当事者でなくてもできること」を持ち帰れるよう、実践的なケアのポイントを紹介。職場全体で“話せる空気”を育むためのマインドセットもお伝えします。 体験後には、「配慮する力」「共感する視点」「違いを尊重する姿勢」が醸成され、組織全体の心理的安全性向上にも寄与します。 ■今後の展望 本プログラムを通じて、弊社は企業の健康経営やダイバーシティ推進に寄与し、誰もが安心して働ける社会の実現を目指します。

【6/26録画 人と組織がともに成長する風土づくり〜持続的成長を支えるエンゲージメント経営の実践〜】
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【6/26録画 人と組織がともに成長する風土づくり〜持続的成長を支えるエンゲージメント経営の実践〜】

変化が激しく先行きが見えにくい今、企業が持続的に成長するためには「人」そのものを資本と捉えたマネジメント、すなわち人的資本経営の視点が不可欠です。 実際、2025年7月には日本経済新聞社とJPX総研によって「JPX日経インデックス人的資本100」が新たに算出開始されるなど、人材活用やエンゲージメントの高さが企業評価や投資判断にも直結する時代に入りました。 今後は賃金水準、女性管理職比率、人的生産性といった視点からの“見える化”が企業の競争力を左右します。 本セミナーでは、数多くの企業で組織開発を支援してきた人事コンサルタントが登壇し、「制度や理念だけに終わらない」現場から行動変容を起こすための組織風土改革の本質と実践アプローチを解説します。 さらに第二部では、理想的な組織風土づくりを成功に導くタレントマネジメントの手法をご紹介します。 是非この機会にご参加ください! こんな方にオススメ 【全業界対象】 ・組織風土改革に取り組んでいるが、変化が浸透せず形骸化している ・現場が本当に改革を必要としているのか見極めたい ・どこから着手すべきか、具体的な方法が見えない ・離職率低下を重要な経営課題と捉えている ・心理的安全性やコミュニケーションの改善など、具体的な施策を学びたい

【早稲田大学大学院の入山章栄教授が登壇】多様な価値観を強みに変えるこれからの時代の人材マネジメント~今すぐに実践すべき具体的な取り組みとは?~
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【早稲田大学大学院の入山章栄教授が登壇】多様な価値観を強みに変えるこれからの時代の人材マネジメント

【早稲田大学大学院の入山章栄教授が登壇】 多様な価値観を強みに変えるこれからの時代の人材マネジメント ~今すぐに実践すべき具体的な取り組みとは?~ \ 無料/1日限定・ウェビナー/ 本ウェビナーでは、日本を代表する経営学者・早稲田大学大学院の入山章栄教授と、女性リーダー育成の豊富な実績を持つ石原亮子(Surpass 代表取締役社長)が登壇し、企業(特に中堅企業)が多様性を強みに変えるための「ガバナンス」と「人的資本投資」のあり方を、理論と実践の両面から深掘りします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ウェビナー(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本ウェビナーはご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 深刻化する人材不足 ─それは「人がいない」のではなく、「人を活かせていない」のかもしれません。 少子高齢化が進む日本では、従来型の採用・雇用システムの限界が露呈し、企業の存続が危ぶまれる時代に突入しています。 そのような外部環境において、実際、多くの企業が「女性活躍」や「多様性推進」を掲げながらも、表面的な取り組みに留まり、社員が真に活躍できる環境を整えられていないのが現状です。 では、どうすれば多様な価値観を強みに変えられるのでしょうか? 本ウェビナーでは、日本を代表する経営学者・早稲田大学大学院の入山章栄教授と、女性リーダー育成の豊富な実績を持つ石原亮子(Surpass 代表取締役社長)が登壇し、企業(特に中堅企業)が多様性を強みに変えるための「ガバナンス」と「人的資本投資」のあり方を、理論と実践の両面から深掘りします。 経営と人事、どちらの視点にも効く60分。 企業が“今すぐに取り組むべき一手”を、具体的にお届けします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・現状の自社のダイバーシティ推進に課題がある方、これから取り組みたいとお考えの方 ・最新の人材マネジメント理論を自社に取り入れたい方 ・人事戦略を担う経営者・人事責任者の方

《無料ダウンロード》ANAも実践!心理的安全性を基盤にした職場づくりの実践ガイドのご案内
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《無料ダウンロード》ANAも実践!心理的安全性を基盤にした職場づくりの実践ガイドのご案内

皆様の職場では心理的安全性を高めるために、どのような取り組みをされていますか? Google社の研究結果でも、組織の生産性は個人の能力や働き方ではなく、 安心して発言できる協力的な雰囲気といった「心理的安全性」に大きく影響を受けることがわかっています。 しかし、「心理的安全性を高める具体的な方法がわからない」とお悩みの方も 多いのではないでしょうか。 そこで、弊社では「心理的安全性を基盤にした職場づくりの実践ガイド」を公開しました。 今すぐ資料をダウンロードして、心理的安全性の高い職場づくりにご活用ください。 -------------------------------------------- 【資料内容 ※一部抜粋】 ・心理的安全性が低い職場で起こる問題 ・心理的安全性とヒューマンエラーの関係性 ・心理的安全性を高める5つのメリット ・アサーションが職場の心理的安全性を高める理由 ・安全と信頼を支えるANAの「アサーション」文化とは -------------------------------------------- 【このような方におすすめ】 ・心理的安全性の高い組織を作りたい ・職場のコミュニケーションを活性化したい ・従業員のエンゲージメントを高めたい ・アサーションについて知りたい

【Z世代 対応マニュアル】特徴とマインドを知り、能力を最大限に引き出す方法とは/社労士監修コラム集
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【Z世代 対応マニュアル】特徴とマインドを知り、能力を最大限に引き出す方法とは/社労士監修コラム集

「Z世代」とは、概ね1997~2012年生まれを指す言葉です。 多様性や自己実現を求める、企業に公平性やウェルビーイングを求めるといった特徴があるほか、 幼少期からインターネットに親しんできた世代でもあります。 そんなZ世代の社員に対して、 「従来の育成方法が通用しない」、「どう対応していいのかわからない」と 悩んでいらっしゃる人事担当者の方も多いのではないでしょうか。 昨今、新人研修の方法は変化しており、 従来の「業務手順や会社のルールを教える形式」から、 「新入社員一人ひとりの個性や価値観を尊重するアプローチ」へとシフトしています。 特にZ世代には、対話や納得感を重視した指導方法が効果的だとされています。 また、Z世代は心理的安全性を重視し、自己成長への意欲が強いため、 適切な指導とメンタルヘルス対策も重要となります。 そこでHRプロでは、 HRプロに掲載した社会保険労務士監修の連載「社労士が解説する人事と労務」から、 「Z世代の特徴とメンタルヘルス」についての記事をまとめた資料を作成・公開ました。 =================== ●Z世代の価値観やキャリア観 ●Z世代が「OJTに求めるもの」と進める上で意識すべきポイント ●Z世代のメンタルヘルス対策に効果的な4項目 =================== など、Z世代の育成に求められる指導方法や、 メンタルヘルス対策が重要な理由について詳しく掘り下げていますので、 ぜひ育成計画の参考にしてください。

『静かに分断する職場 なぜ、社員の心が離れていくのか』高橋克徳 (著)(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
コラム・対談・講演録

『静かに分断する職場 なぜ、社員の心が離れていくのか』高橋 克徳 (著)(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

書籍・本 紹介/レビュー

現代の職場で静かに進行する「分断」とは何か? 『静かに分断する職場 なぜ、社員の心が離れていくのか』は、28万部のベストセラー『不機嫌な職場』から17年を経て再び著者・高橋克徳氏が問いかける一冊。 忙しさや余裕のなさから、ギスギスした感情や冷え切った関係が職場全体に広がり、対話が避けられ、心の距離が静かに離れていく――これが「静かなる分断」の正体である。コロナ禍やリモートワークの普及によって、この状況はさらに深刻化している。 本書は、負の感情の連鎖を断ち切り、良い感情を循環させる職場づくりのポイントを提案している。組織と個人が共に活き活きと成長するための具体的なカギ「立場を超えた7つの対話方法」はぜひ実践したい。今を問い直し、未来を切り拓く探究のきっかけとなるだろう。 【こんな人にオススメです】 ○人事担当者: 職場の「心理的安全性」を高め、社員同士の信頼関係を強化したい方 社員間のコミュニケーション課題を解決したい方 ○企業経営者・役員: 社員の心が離れていく原因を理解し、組織全体の活力を取り戻したい方 コミュニティシップ溢れる企業文化を構築したい方 ○管理職などマネジメント層: 部下との対話が減少し、心の距離が広がっていると感じている方 忙しさや余裕のなさから生じる、職場のしらけムードを改善したいと考えている方 【書籍情報】 書籍名: 静かに分断する職場 なぜ、社員の心が離れていくのか 発売出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン 書籍発売日: 2025年3月21日

中途社員の離職防止&早期活躍!オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」をバヅクリがリリース
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中途社員の離職防止&早期活躍!オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」をバヅクリがリリース

【開発の背景】 ■中途オンボーディングの重要性と課題 近年、多くの企業が即戦力として中途採用者を迎え入れています。その一方で、入社後の組織適応を十分にサポートできず、結果として中途採用社が本来の力を発揮できないまま早期離職につながるケースが増えています。 ビズリーチ社の調査によると、中途採用者の3年未満の離職率は約50%にものぼります。また、中途社員が1年以内に離職した場合、企業は平均して1人あたり約800万円の損失を被るというデータもあり、人材の定着は企業にとって重要な経営課題となっています。 オンボーディングでは、業務の習得だけでなく、企業文化やチームのコミュニケーションスタイルへの適応をサポートすることが不可欠です。 しかし、実際には予算や人員の不足、ノウハウ不足などが原因で、効果的なオンボーディングを実施できている企業は少ないのが現状です。 これらの課題を解決するため、バヅクリはこれまでのチームビルディング施策と組織コンサルティングで培ったノウハウを活かし、「ガッツリ定着」を開発しました。 【中途オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」とは】 「ガッツリ定着」は、中途採用者のオンボーディングに必要な施策とツールをパッケージで提供し、企業と伴走しながら定着を支援するサービスです。組織適応に重点を置き、早期戦力化と定着を徹底的にサポートします。 主なサービス内容 ・離職検知サーベイ ・研修プログラム ・交流イベント ・コンサルティングサポート ■離職検知サーベイ バヅクリの「離職検知サーベイ」は、中途オンボーディングの課題を可視化、具体的な施策に繋げることを可能にし、中途採用者の早期活躍と定着を促進します。 〜離職検知サーベイの特徴〜 ①中途オンボーディング特有の課題発見に対応 中途採用者のオンボーディングは、新卒入社者とは異なる課題があります。即戦力としての期待、これまでの経験とのギャップ、組織文化への適応など、複数の壁を乗り越える必要があります。 これらの課題を網羅的に発見するために、中途採用者専用の設問を設計しています。適応状況の可視化、課題の早期発見、離職リスクの検知を行い、データに基づいたオンボーディング施策を可能にします。 ②本人と上司、双方の視点から課題を可視化 サーベイを中途採用者と上司の両方を対象とすることで、双方の視点から適応状況を把握します。それぞれの認識のギャップを明確にすることで、課題の早期発見と具体的な対策に繋げます。 ③1on1での対話を促進する質問設計 サーベイ結果を基にした1on1での対話を円滑に進められるよう、課題を具体的に把握できる質問項目を設計しています。オンボーディングのサポート範囲の充足度、会社や顧客への理解度、成果への貢献度など、多角的な視点から適応状況を可視化します。 ■研修プログラム 「即戦力」と「組織への融合」を両立させる、バヅクリ独自の中途オンボーディング研修 バヅクリの中途オンボーディング研修は、中途採用者と受け入れ部門向けにカスタマイズされた研修を通じて、企業文化への理解を深め、スムーズな組織適応を促します。 〜研修プログラムの特徴〜 ①バヅクリ独自の実践型研修 バヅクリが得意とする、アクティブラーニングを導入。座学だけでは得られない、実践的な学びを促進します。 ②オンボーディングに最適化された研修構成 中途入社者、受け入れ部門、管理職など、対象者別に最適化された研修プログラムを提供します。それぞれの役割に必要な知識やスキル、心構えを効果的に学ぶことができます。 ③組織文化への深い理解を促進 企業のビジョン、価値観、行動規範などを深く理解するためのプログラムを提供します。組織の一員としての意識を高め、中途社員のエンゲージメント向上を支援します。 ④受け入れ部門との連携強化 受け入れ部門との連携を強化し、スムーズなコミュニケーションを促進する研修を実施。オンボーディング担当者のノウハウ不足や負担を軽減し、効果的な受け入れ体制を構築します。 ■交流イベント 中途オンボーディング特化型の交流会・ワークショップの提供 バヅクリは、チームビルディングや社内交流に強みを持ち、これまで数多くの組織の活性化を支援してまいりました。その実績とノウハウを活かし、中途オンボーディングに特化した交流会・ワークショップをご提供します。 〜交流イベントの特徴〜 ①関係構築の促進 既存社員と中途採用者が自然と交流できるような、参加型のワークショップを提供します。また、ファシリテーションスキルの高いMCを務めることで、対話の心理的ハードルを下げ、スムーズな相互理解を促進します。 ②組織文化やカルチャーへの適応支援 企業の文化や価値観を共有する機会を提供し、中途採用者が組織文化を体感し、理解を深めることができます。 ■コンサルティングサポート バヅクリが培ってきたチームビルディングとエンゲージメント向上のコンサルティングノウハウを活かし、中途オンボーディングを伴走支援するコンサルティングサービスを提供します。 〜コンサルティングサポートの例〜 ①現場で活用できるツール 現場ですぐに活用できるオンボーディングチェックシートや1on1シートなど、オンボーディング業務を効率化し、スムーズな立ち上がりをサポートするツールを提供します。 ②伴走支援 専任のコンサルタントが、中途採用者の目標設定から進捗管理まで伴走支援します。定期的なサーベイや担当者の課題感を通じて、企業のオンボーディング戦略を成功に導きます。 【「ガッツリ定着」のメリット】 ■離職リスクの低下 バヅクリ独自のサーベイと効果的な施策により、中途社員が抱えがちな孤独感や不安を解消します。早期に組織へ溶け込み、エンゲージメントを高めることで、離職リスクを低下させ、長期的な活躍を支援します。 ■中途社員の早期戦力化 中途社員の保有能力と組織が求める能力のギャップを的確に把握し、個別に最適化されたオンボーディングプログラムを提供します。早期に能力を最大限に発揮できる環境を整備することで、組織全体のパフォーマンス向上に貢献します。 ■採用コストの削減 一年以内の早期離職による一人当たり平均800万円の損失を回避し、貴重な人材の定着と早期戦力化により、人材投資のROIを最大化します。 ■人事の工数削減 内製と比較して100時間以上の工数削減を実現し、人事部門の負担を軽減します。削減された工数を戦略的な人事活動へ振り向けることで、組織全体の成長を加速させます。 【料金】 料金はご利用人数等により変動します。詳細はお問い合わせください。

オンボーディングを成功させる 新⼊社員の受け⼊れ 実践ガイド
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オンボーディングを成功させる 新⼊社員の受け⼊れ 実践ガイド

企業にとって新⼊社員の受け⼊れとオンボーディングは、単なる「⼊社⼿続き」ではなく、組織 の成⻑と活性化に直結する重要なプロセスです。新⼊社員がスムーズに組織や業務へ適応し、主体的に活躍できる環境を整えることは、企業の⽣産性向上や早期戦⼒化、定着率の向上につながります。 しかし、多くの企業では、⼊社時の⼿続きやオリエンテーションを実施するだけで終わってしまい、その後のフォローが⼗分に⾏われず、新⼊社員が孤⽴したり、適応に時間がかかったりする ケースも少なくありません。適切なオンボーディングを実施しなかった場合、新⼊社員の離職率が⾼まるリスクもあります。 この資料では、効果的なオンボーディングを進めるためのポイントを解説いたします。 ・新⼊社員を受け⼊れる際に企業が意識すべきポイント ・効果的なオンボーディングの具体的な⽅法 ・⾃律型⼈材の育成に向けた施策 企業の成⻑を⽀えるのは、 社員⼀⼈ひとりの⼒です。特に、新⼊社員がスムーズに職場に適応し、早期に戦⼒化することは、企業の競争⼒向上にも直結 します。オンボーディングは、企業ごとに継続的な改善をしながら最適化な⽅法を⾒出すことが成功の鍵となります。

アサヒビール(株)×HR総研:「社内コミュニケーションの課題と対策」に関するアンケート 結果レポート
HR総研調査レポート

アサヒビール(株)×HR総研:「社内コミュニケーションの課題と対策」に関するアンケート 結果レポート

社内コミュニケーションに課題を感じる大手企業は8割近く、その対策の実態とは

近年、働く人々の価値観や働き方の変化、多様化が広がっています。こうした変化の中で、企業はどのようにして社内コミュニケーションを活性化し、従業員エンゲージメントを向上することができるか、イノベーションを創出できる組織にするかなど、頭を悩ませている人事の方々も少なくないでしょう。 社内コミュニケーションについて、企業の人事ではどのような課題感を持ち、どのような取組みを行っているのでしょうか。また、社内コミュニケーション活性化に対して、どのような施策が有効的だと考えているのでしょうか。 アサヒビール株式会社とHR総研は、社内コミュニケーションの課題と対策に関する現状の人事の取組みに関するアンケート調査を実施しました。社内コミュニケーション活性化に向けた取組みの実施や効果の状況、社内交流イベント開催の実態、社員の状態を把握するための社員情報の収集・可視化の現状や課題感などを調査しています。また、社内コミュニケーションを円滑にするためのノンアルコール飲料の活用の可能性についてもヒアリングしました。以下、調査結果を報告します。

『ノーノーマル時代を生き抜く リーダーシップの教科書』山本紳也 (著)(クロスメディア・パブリッシング)
コラム・対談・講演録

『ノーノーマル時代を生き抜く リーダーシップの教科書』山本 紳也 (著)(クロスメディア・パブリッシング)

書籍・本 紹介/レビュー

「正解」が存在せず、これまでの常識や成功法則が通用しない「ノーノーマル時代」。こうした時代に求められるリーダーシップとは何か――。本書は、人事・組織変革分野で数多くの実績を持つエキスパート・山本紳也氏が30年にわたる経験と最新の知見をもとに、その答えを示した実践的な一冊だ。 現代のリーダーの役割は「正解」を与えることではなく、チームが自ら考え、自律的に行動できる環境を整えること。そのためにも、組織のパーパス(存在意義)を明確にし、多様な価値観や意見を尊重し、心理的安全性を高めることが不可欠である。しかし、日本企業では心理的安全性が根付かず、多様性や異論を受け入れられないままのところも多い。それゆえ、過去の常識や雰囲気を断ち切り、参加者全員が真剣に活き活きと働ける場をつくることのできるリーダーシップが今こそ求められている。 そこで、本書は、改革を推進できる人材に求められる【10のリーダーシップコンピテンシー】:「好奇心」「多様性の受容」「謙虚さ」「傾聴」「倫理観」「公平性」「透明性」「適応性」「俊敏性」「ビジョナリー」を提示する。各コンピテンシーについて、理論的背景だけでなく、実際の企業事例や現場で活かせる具体的なスキルまで詳述する。例えば、「好奇心」では新たなビジネス創出につながる視点、「多様性の受容」ではDE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)の本質と実践方法、「透明性」ではコロナ禍で浮き彫りになった情報共有の重要性など……。 リーダーが直面する“現代のリアルな課題”を解決する考え方が身につくヒントも満載だ。組織と個人が共に成長し、「働きがい」のある職場を実現する上で、本書は経営者、人事、そして未来志向のビジネスリーダーだけでなく、全ての働く人々(年代を問わない)にとって必読の教科書となっている。 【書籍情報】 書籍名:ノーノーマル時代を生き抜く リーダーシップの教科書 発売出版社:クロスメディア・パブリッシング 書籍発売日:2025年3月21日

スタメンとバヅクリが業務提携 労働組合の活性化を促す組合レクプログラムの提供を開始。
プレスリリース

スタメンとバヅクリが業務提携 労働組合の活性化を促す組合レクプログラムの提供を開始。

■背景 「TUNAG for UNION」は、スタメンが提供する労働組合向けの情報共有アプリです。組合活動に必要な情報や機能を一箇所に集約することで、双方向のコミュニケーションを活性化し、組合員とのつながりを強化します。現在200以上の労働組合に導入いただいております。 多くの労働組合では、組合員同士の交流を深め、結束を強めるためにレクリエーション活動を実施しています。これにより信頼関係を築き、職場の協力体制向上や組合活動への関心・参加率を高め、働きやすい環境づくりにつなげることを目指しています。 しかし、若手組合員の参加率低下や参加者層の固定化など、課題を抱える労働組合も多く存在します。 そこで、バヅクリの豊富なプログラムを活用し、組合員の交流やコミュニケーションを促進する「TUNAGレクリエーション」の提供を開始することといたしました。 本提携を通じて、労働組合の活性化を促進する取り組みを強化し、組合員の皆様の幸せを実現してまいります。 ■サービスイメージ 「TUNAGレクリエーション」は、当社が提供する多様なレクリエーションや研修プログラムを活用し、組合員同士のつながりを深め、組合活動の活性を推進します。 プログラムには、クイズバトルや料理体験、ビンゴなど、参加者が楽しみながらコミュニケーションを深められる内容が揃っています。これらのプログラムはオンラインで実施可能であり、Z世代やファミリー層など、多様な参加者層を巻き込むことができます。 さらに、イベント前後でTUNAGのアプリを通じて広報や事後フォローまで一気通貫で実施し、イベントの効果を高めることが可能です。 ■今後の展開 当社とスタメンは、今後も労働組合の活性化を支援するため、TUNAGレクリエーションを通じて多様なプログラムを提供し続けていきます。 本提携により、TUNAG for UNIONとバヅクリのサービスを組み合わせることで、組合員同士の交流やコミュニケーションを促進し、組合活動の効果向上を目指してまいります。 バヅクリ株式会社について 「この世から孤独を無くす」というミッションのもと、人材育成・組織開発の課題を解決するサービスを提供しています。従来の研修・イベントでは実現できなかった、本質的な“つながり“を創出することで心理的安全性や組織の一体感を高め、エンゲージメント向上・離職防止を実現し、企業・組合の持続的な成長を支援しています。 会社名:バヅクリ株式会社 代表者:佐藤 太一 所在地:東京都港区南青山3-3-3 リビエラ南青山ビルA WORKING PARK EN 創業:2013年6月3日 従業員数:30名 URL:https://buzzkuri.com/ 株式会社スタメンについて 「一人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。」を経営理念に、2016年に創業。その後順調な事業拡大により2020年12月に株式上場。HR Tech領域のサービスである「TUNAG」をはじめとした、複数のサービスを展開しています。 会社名:株式会社スタメン 代表者:代表取締役社長 大西 泰平 東京本社:東京都千代田区神田錦町2-2-1 KANDA SQUARE 11F 名古屋本社:愛知県名古屋市中村区下広井町1-14-8 創業:2016年8月 従業員数:134名(2024年12月末時点の単体正社員数) 証券コード:4019 URL: https://stmn.co.jp/

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