[新卒採用]での検索結果

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エモーショナル・インテリジェンス(EQ)を構成する3つの要素
プレスリリース

AI時代に成果を生み出す力=EQ(感情知能指数)を科学的に測定する。EQ適性検査『E9』 提供開始

近年、ビジネス環境はVUCA(変動・不確実・複雑・曖昧)に加え、BANI (脆弱性・不安・非線形・不可解)という概念でも語られるようになっています。地政学リスク、サプライチェーンの混乱、AIの急激な進化など、さまざまな変化が私たちの認知や感情の安定、状況を理解する力の限界を超えるような変化が生じています。 過去の経験則が通用せず、従来の延長線上の発想では対応しきれない現代、成果を出し続けるためには、チームを構成する一人ひとりが、不安や怒りなど自身のネガティブな感情に振り回されず、良好な対人関係を維持したうえで、本質的な仕事――認知・思考にエネルギーを集中させることが欠かせません。しかし、人事ご担当者様からは、「優秀だが、異なる意見や価値観を受け入れられず、期待する活躍ができていない」「感情をコントロールできず、チームに悪影響を及ぼす社員がいる」といった、採用後のミスマッチに悩むお声を伺います。 AIの進化により、ビジネス環境は今後ますます大きな変化を遂げると考えられます。AIが知識や処理能力を代替する時代だからこそ、自分と他者の感情を理解し、多様な人と協働して成果を生み出すEQ(エモーショナル・インテリジェンス)の価値が、これまで以上に高まっています。 そのような時代において、不可解で不安なビジネスシーンでも安定して成果を生み出すための基盤となる力が、EQ=エモーショナル・インテリジェンスです。

『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』の結果を発表
プレスリリース

『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』の結果を発表

学校法人産業能率大学 総合研究所(東京都世田谷区、以下「本学」)は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、働く環境や就職先選び、仕事に対する価値観などに関する調査を実施し、その結果を『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 働く価値観編』としてまとめました。 本学では、1990年度から新入社員を対象とした調査を毎年実施しており、今回で37回目となります。2026年度から調査対象者および調査方法を変更したため、2025年度以前の結果との経年比較は行っていません。 ■注目データ ①働く環境として魅力的なのは?・・・「仕事はそこそこ楽で、成長の機会も少しはある」47.0% 「働く環境として最も魅力的だと思うもの」を尋ねたところ、「仕事はそこそこ楽で、成長の機会も少しはある環境」が47.0%で最も高く、約半数を占めました。次いで、「仕事はそこそこ大変だが、成長を実感できる環境」が28.2%、「仕事はかなり楽だが、成長の機会は限られている環境」が17.4%となりました。「仕事はかなり楽」「仕事はそこそこ楽」といった、負荷が比較的軽い環境を選んだ回答は合計64.4%でした。 強い負荷を伴う成長よりも、無理なく働きながら一定の成長機会を得られる環境を魅力的に感じる傾向がうかがえます。 ②就職先を選ぶ際に重視した点は?・・・「給与水準」30.8% 就職先を選ぶ際に重視した点を尋ねたところ、「給与水準」が30.8%で最も高く、次いで「福利厚生」が27.4%、「安定性」が26.8%となりました。また、「職務内容」が23.4%で4位、「職種」が20.0%で5位に入りました。 こうした結果から、就職先選びでは、待遇や安定性だけでなく、自分がどのような仕事に関わるかも判断材料となっていることがうかがえます。 ③働くうえで、自分にとって重要なことは?・・・「仕事と私生活のバランスがとれること」36.0% 働くうえで自分にとって重要なことを尋ねたところ、「仕事と私生活のバランスがとれること」が36.0%で最も高くなりました。次いで、「長期間、安心して働けること」が31.4%、「仕事内容に見合う報酬が得られること」が28.2%となりました。 上位には、私生活との両立、雇用の安定、報酬への納得感に関する項目が並びました。一方、「昇進することやリーダーになること」は12.6%で、選択肢の中で最も低い結果となりました。 ④勤務時間外に、上司や会社が仕事の連絡をすることは?・・・「緊急時に限りよい」35.6% 休日や夜間などの勤務時間外に、上司や会社が仕事の連絡をすることについて尋ねたところ、「緊急時に限り連絡してもよい」が35.6%で最も高くなりました。一方、「原則として連絡すべきではない」も23.8%となっており、勤務時間外の連絡に慎重な回答も一定数みられました。 「業務上必要な場合は連絡してよい」(22.2%)、「特に制限なく連絡してよい」(7.6%)を含めると、「連絡してもよい」とする回答は65.4%でした。ただし、無条件に認める回答は7.6%にとどまっており、緊急時や業務上必要な場合に限って受け入れる回答が中心となっています。 近年は、勤務時間外の業務連絡への対応をめぐり、「つながらない権利」に関する議論もみられます。今回の結果からは、新入社員が勤務時間外の連絡を一律に拒んでいるのではなく、緊急性や業務上の必要性に応じて、連絡を受け入れる範囲を限定したいと考えていることがうかがえます。 ■調査概要 ・調査対象:2026年度入社の新入社員 ・調査期間:2026年4月3日~4月9日 ・調査方法:調査会社モニターを用いたインターネット調査※ ・有効回答:500人(男性253人・50.6%/女性247人・49.4%) ※厚生労働省「令和6年雇用動向調査」を参考に、性別および地域別の回収数の目安を設定し、その目安に沿って回答を収集しました。回答者属性の詳細は、調査報告書全文をご確認ください。 ■産業能率大学について 学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。 総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、eラーニング、講師派遣研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。

TOPPANの採用責任者が語るAI時代の採用戦略~「求める人材像の解像度」を高めるために人事がすべきこと~
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TOPPANの採用責任者が語るAI時代の採用戦略~「求める人材像の解像度」を高めるために人事がすべきこと~

デジタル化の進展により、印刷業界を取り巻く事業環境は大きく変化しています。 TOPPAN株式会社では、新たな事業領域を担う専門人材の確保に向けて、 従来の職能等級制度にジョブ型の考え方を取り入れた新たな人事処遇制度を導入しました。 また、その制度改革を受けて、採用活動もより現場目線へとシフトし、求める人材像の明確化に取り組んでいます。 さらに、企業・応募者の双方が生成AIを当たり前に活用する時代となるなか、 TOPPANでも採用活動における生成AIの活用可能性について検討を進めています。 今回、株式会社採用と育成研究社は 同社のTOPPAN株式会社で採用責任者を務める 村上泰史氏との対談を実施。 ジョブ型導入を契機とした採用戦略の変化や、 採用活動における生成AI活用の可能性と課題について語り合っていただきました。 対談で語られたお話は、「人材像の解像度」「生成AI活用」に 課題を抱える経営者や企業人事にとって必見の内容です。 続きは資料をダウンロードうえ、ぜひご覧ください。 <注目トピックス> ・現場目線へシフトするTOPPANの採用活動 ・事業に本当に必要な人材を見極めるために、  ときには「採用しない」決断も。その真意とは? ・「求める人材像の解像度」を高めるカギとなるAI活用 ・すべてをAIに委ねず「どう関与するか」がこれからの人事に求められる ・試行錯誤を重ね、その先を見据えるジョブ型採用の未来像

28卒就活実態調査 大学2年3月時点で約5割が就活を開始──早期化する新卒市場の学生動向とニーズ
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28卒就活実態調査 大学2年3月時点で約5割が就活を開始──早期化する新卒市場の学生動向とニーズ

<概要> 新卒採用の早期化が加速する中、28卒学生は大学2年生の3月時点で約5割がすでに情報収集やイベント参加などの初動を起こしています。 さらに3人に1人は志望業界の軸が固まりつつあり、企業側には従来より早いタイミングでの接点づくりが求められています。 本レポートは、全国の大学2年生129名への定量調査(2026年3月実施/産学キャリア研究所調べ)をもとに、就活の進行状況、学生が感じる不安、企業選びの重視点、説明会・インターン・選考に求めるリアルな情報ニーズを整理。 採用広報や説明会、インターン、選考プロセスの具体的な設計指針としてご活用いただけます。 <本資料でわかること> ・大学2年3月時点の28卒の就活進行状況 ・28卒の志望業界の決定度と早期化の実態 ・学生が企業理解・選考プロセスで感じている不安 ・学生がファーストキャリアの企業選びで重視する観点 ・学生が説明会・採用コンテンツに求めるリアルな情報ニーズ ・調査結果を踏まえた採用広報・インターン設計のポイント <このような方におすすめ> ・28卒向けの早期母集団形成の打ち手を検討している ・説明会や採用広報コンテンツが学生に刺さっているか不安がある ・インターンシップの企画・設計に学生の実データを活かしたい ・選考での学生の不安を解消し、志望度や内定承諾率を高めたい 気になる方は、下記をダウンロードの上ご覧ください!

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