[新卒採用]での検索結果

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学生志望度を高めるインターンシップ(就業体験プログラム)設計4つのポイント~ 実際の成功事例を解説~
プレスリリース

学生志望度を高めるインターンシップ(就業体験プログラム)設計4つのポイント~ 実際の成功事例を解説~

【このセミナーでわかること】 1.インターンシップ(就業体験プログラム)のコンテンツ設計ポイント 2.インターンシップ(就業体験プログラム)の成功事例 【こんな方におすすめ】 ・初めてインターンシップ(就業体験プログラム)を行うが、どのように設計したらよいか分からない ・既存のインターンシップ(就業体験プログラム)の内容を強化したい ・他社と差別化できる魅力的なコンテンツができておらず、採用につながらない ▼セミナーお申し込み▼ https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=01209&pcd=6 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 採用早期化を背景にインターンシップ(就業体験プログラム)の重要性が高まり、 実施企業が年々増えてきている中、 他社と差別化を図るコンテンツにするにはどうしたらよいのでしょうか。 200社以上のインターンシップ(就業体験プログラム)制作に携わってきたセイルでは、 コンテンツ設計における重要なポイントは4つあると考えています。 ①D:Detail(詳細) ②O:Only here(ここだけ) ③H:Hell(修羅場) ④A:Aha moment(気付き) この4つの頭文字をとり、DOHA(ドーハ)と呼んでおり、本セミナーでは それぞれについて事例や実際の資料と共に解説していきます。 インターンシップ(就業体験プログラム)で学生の志望度を高め、早期母集団形成を 成功させる秘訣が分かる内容となっています。 【開催概要】 *日程:2023年3月28日(火)11:00-11:45    *対象者:企業経営者、人事ご担当者      (学生の方、同業他社の方はご遠慮下さい) *定員:50名 *費用:無料 ▼セミナーお申し込み▼ 下記より予約をお願いします。 https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=01209&pcd=6

HR総研:2023年&2024年新卒採用動向調査 結果報告【24卒採用選考編】
HR総研調査レポート

HR総研:2023年&2024年新卒採用動向調査 結果報告【24卒採用選考編】

24年新卒採用の内定出し、大企業の4割が「2023年1月」までに開始、中小企業は両極化か

コロナ禍の影響により採用手法が大きく変化し、オンラインと対面の良い面を掛け合わせたハイブリッド型の採用活動が主流となりつつある。 24卒学生は、大学生活のすべてがWithコロナとなっている学年であるため、採用活動において、これまでとは異なる対応を迫られる場面もあるのではないだろうか。 HR総研では、2022年12月時点における2023年と2024年新卒採用の実態についてアンケートを実施した。本レポートでは2024年新卒採用選考の動向について、以下に報告する。 <概要> ●インターンシップ実施時期、夏期・冬期のピークがなだらかに ●インターンシップ形式、企業規模が大きいほどオンライン形式の比重が高く ●インターンシップの位置付け、大企業はターゲット層の獲得、中堅・中小企業は? ●個別企業セミナー・説明会の形式、大企業ではオンライン主軸が過半数 ●24年新卒採用面接の開始時期、大企業では「2023年1月」がピーク ●24新卒採用のガクチカ問題、評価ポイントに配慮する企業も ●24新卒採用の内定出し、大企業の4割が「2023年1月」までに開始、中小企業は両極化か

採用管理システムsonar ATS、 ヤマハ発動機株式会社の採用担当者と新入社員が出演するテレビCM放送開始
プレスリリース

採用管理システムsonar ATS、 ヤマハ発動機株式会社の採用担当者と新入社員が出演するテレビCM放送開始

採用管理システム「sonar ATS」(ソナーエーティーエス)を提供するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、実際の採用担当者と23卒内定者・新入社員が出演するテレビCMシリーズ第6弾を、2023年3月8日(水)から日本テレビをはじめとしたNNN系列「news zero」時間内で放映開始します。今回は企業と学生、双方向のコミュニケーションを大事にし、学生と向き合う採用を実現しているヤマハ発動機株式会社に出演していただきました。「企業が選ぶ」時代から「企業が選ばれる」時代に変化しつつある採用、その現場であったリアルな声をお届けします。 ■CM概要 放送期間:2023年3月8日(水)~3月29日(水) 放送エリア:全国(日本テレビをはじめとしたNNN系列「news zero」放送時間内) タイトル:採用のリアルシリーズ「ヤマハ発動機株式会社」篇 CM特設ページ:https://sonar-ats.jp/cm-gallery/yamaha-motor/ ・採用のリアルシリーズ「ヤマハ発動機株式会社」篇A https://youtu.be/Wl7giar6B7E ・採用のリアルシリーズ「ヤマハ発動機株式会社」篇B https://youtu.be/pJQ-4KGzRHI ■CMコンセプト  CMは全6シリーズとなっており、採用が変わり続けている今の時代において、変化に対応し採用を成功させている企業とコラボしています。CMには実際の採用担当者と内定者あるいは入社1年目の新入社員が出演します。  コロナ禍において、会社説明会や面接などのオンライン化が加速し、さらにはダイレクトリクルーティングといった新しい採用手法の普及や、就職クチコミサイトが候補者の利用する就職サイトとしてシェアを伸ばすなど、採用手法は変化しています。  候補者は就職活動の幅が広がり、企業の実態をオンラインで収集するといった動きが活発化しており、かつての「企業が選ぶ」という時代から「企業が選ばれる」時代になりつつあります。  そんな今の時代において、従来通りの定型的な採用では、思うような人材確保が難しくなっています。候補者一人ひとりに合う採用プロセスを設計し、候補者に寄り添った採用を実施する必要があります。  本CMシリーズは、候補者に寄り添った採用を実施している企業の、採用の現場であったリアルな声をお届けし、「採用が変わり続けている」ことへの気づきになればと考え制作いたしました。 ■出演企業のご紹介  シリーズ第6弾として出演するヤマハ発動機株式会社は、採用選考段階から内定後まで、情報の透明性を保ち、企業と候補者の関係を平等にするためのコミュニケーションに取り組まれています。本社所在地である静岡県磐田市に入社するまで縁がない方が多いため、入社後の生活にいち早く馴染んで頂くための情報提供を、sonar ATSを活用して採用マイページ内にて積極的に発信。さらにマイページ内では気軽に質問できる1対1の質問箱を設置するなど相互理解を促進されています。 出演者紹介・コメント ヤマハ発動機株式会社 新卒採用チームリーダー 小泉 慶太郎 様 この度は、このような機会をいただきありがとうございました。 弊社では、学生の皆さんが知りたい情報をいつでも知ることができ、気軽に質問できる。そんな双方向でのコミュニケーションを大事にしています。しかし、コミュニケーションをとるだけでは良い採用活動は成功しません。会社や私たち採用担当者の「想い」を伝えることが必要だと考えています。「sonar ATS」はそんな「想い」も伝えることを可能にしてくれました。 ヤマハ発動機株式会社 新入社員 杉田 南 様 この度CM撮影の機会をいただきありがとうございます。 入社後は新卒採用チームに配属されましたが、当社が如何に学生に寄り添う採用活動を心掛けているかということを、改めて知ることができました。 これからは採用担当という立場から、「sonar ATS」を通じて、学生に寄り添った採用活動ができるよう励んでいきたいです。 ヤマハ発動機株式会社概要 社名:ヤマハ発動機株式会社 住所: 静岡県磐田市新貝2500 設立:1955年7月 資本金: 861億円(2022年12月末時点) 事業内容: モーターサイクル、スクーター、電動アシスト自転車、ボート、ヨット、ウォータービークル、プール、和船、漁船、船外機、四輪バギー、レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル、レーシングカート用エンジン、ゴルフカー、汎用エンジン、発電機、ウォーターポンプ、スノーモビル、小型除雪機、自動車用エンジン、サーフェスマウンター(表面実装機)、産業用ロボット、産業用無人ヘリコプター、車イス用電動補助ユニット、乗用ヘルメット等の製造および販売。各種商品の輸入・販売、観光開発事業およびレジャー、レクリエーション施設の経営並びにこれに付帯する事業。 ホームページ: https://www.yamaha-motor.co.jp/ 採用サイト: https://global.yamaha-motor.com/jp/recruit/ ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について  採用管理システム「sonar ATS」は、「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用のあらゆる課題解決を支援しています。  2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入企業は、株式会社イーブックイニシアティブジャパン、株式会社サイバーエージェント、ディップ株式会社、Chatwork株式会社、トヨタ自動車株式会社、ヤマハ発動機株式会社、株式会社USEN-NEXT HOLDINGS、株式会社レバレッジなど2022年12月時点で累計1,300社を突破しました。 ・sonar ATSサービスサイト https://sonar-ats.jp/ ■Thinkings採用情報 Thinkings株式会社は、『誰もが意志ある仕事をするために誰もが使える方法をつくる』というミッションのもと、採用管理システム「sonar ATS」を中心とした、HRTechカンパニーです。テクノロジーの力で『採用業界のインフラをつくる』仲間を募集しています。 ・採用ページ https://thinkings.co.jp/recruit/ ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

人事担当者のコンピテンシー ~人事プロフェッショナル養成講座(1)
セミナー

人事担当者のコンピテンシー ~人事プロフェッショナル養成講座(1)

★単科講座としても受講可能ですが、「シリーズ」で受講することで、人事の全体像や一貫性を身につけることができます。  ┗シリーズ講座:人事プロフェッショナル養成講座(全6回)~"人と組織"の可能性を最大化する人事~  ┗詳細ページ:https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00275&pcd=207 ★講義終了後に「人事(受講生)および曽和氏との交流」を目的とした、懇親会あり(任意参加) ※費用は、ProFutureにて負担いたします ■講座概要■ 人事として最も重要なコンピテンシーのひとつである、「人を見立てる(アセスメント)力」。 人を見立てる力とは、その人材がどのような人材かを、正確に把握するための能力です。 主に「採用」において重要なこのスキルは、その他の人事機能である、育成、配置、評価、報酬、代謝のどれにおいても、必要です。 例えば、「評価」は「見立て」の対象が、自社の従業員に変わっただけともいえます。 また「配置」は、社内の人材母集団からの採用だともいえるでしょう。 つまり「人を見立てる力」は、人事のプロフェッショナルになるためには必須のコアスキル、コンピテンシーと言えるのです。 そこでこの講座では、人の見立てるときに必要な視点である、「人を表現する言葉(アセスメント・ワード)」や、「アンコンシャス・バイアス」などについて、「心理学」(セオリー)と「統計学」(ファクト)」の両面から学んでいきます。 講師は、2万人以上の面接を担当した実績のある人材研究所の曽和利光氏。 「人事のプロフェッショナルを目指す方」「人事としてのコアスキルを身につけたい方」は、ぜひこの機会にご受講ください! ■講座プログラム■ ※以下「プログラム」より、ご確認ください。 ■課題図書■ 以下の図書をご一読の上、ご参加いただくようお願い致します。 ※講義内で確認はいたしませんが、講義の理解度向上が期待できます。 ・曽和 利光著,『人事と採用のセオリー 成長企業に共通する組織運営の原理と原則』ソシム (2018/10/18) ・曽和 利光著,『定着と離職のマネジメント「自ら変わり続ける組織」を実現する「計画的人材流動性」とは』ソシム (2022/11/26) ■特典■ 1)アーカイブ動画配信 出欠に関わらず、お申込者さま全員に期間限定の講座動画視聴URLをお送りします! 当日のご予定がご不安な方も、安心してお申し込みください。 ※視聴期間1週間 ■お支払い■ 料金:33,000円(税込) ※ 請求書を発行します。 ※ 請求書は講義開始月の月末までに、PDF版をメール送付いたします。 ※ 郵送希望の方は、請求書送付メールに記載のフォームよりご登録ください。 ※ お支払いは「開催開始月末締め、翌月末払い」となります。 ■キャンセル料金■ ※当日参加できない方も、アーカイブ動画の視聴は可能です。 開催8日前までのキャンセル:無料 開催7日前から2日前までのキャンセル:半額 前日および当日のキャンセル:全額 ■その他■ 最低催行人数:6名 申込者と受講者が異なる場合は、お申し込み後に自動送信される受付メールに返信する形でご連絡ください。 ■問い合わせ■ HRプロ運営事務局 mail. proschool@hrpro.co.jp

人事ポリシーと人材ポートフォリオの作り方 ~人事プロフェッショナル養成講座(2)
セミナー

人事ポリシーと人材ポートフォリオの作り方 ~人事プロフェッショナル養成講座(2)

★単科講座としても受講可能ですが、「シリーズ」で受講することで、人事の全体像や一貫性を身につけることができます。  ┗シリーズ講座:人事プロフェッショナル養成講座(全6回)~"人と組織"の可能性を最大化する人事~  ┗詳細ページ:https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00275&pcd=207 ★講義終了後に「人事(受講生)および曽和氏との交流」を目的とした、懇親会あり(任意参加) ※費用は、ProFutureにて負担いたします ■講座概要■ 人事の6機能(採用、育成、配置、評価、報酬、代謝)を担う上で重要なのが、「人事の一貫性」。 なぜなら、一貫性の欠如した人事は、各機能がそれぞれで個別最適化してしまい、全体の効果を打ち消し合ってしまう危険性があるからです。わかりやすい例として、採用と育成の対立などが挙げられるでしょう。 人事の一貫性を担保するために必要な軸となるのが、人事ポリシーです。この人事ポリシーに合わせて、人事の諸施策を考えることで一貫性を保つことが可能になります。 そこでこの講座では、人事ポリシーを作るうえで重要となる視点や、「人材ポートフォリオ」や「人材フロー」への適用方法などを学んでいきます。 講師は、リクルート、ライフネット生命、オープンハウスの人事採用責任者を歴任してきた人材研究所の曽和利光氏。 「人事ポリシーが無い」「人事施策に一貫性がない」等でお悩みの方は、ぜひこの機会にご受講ください! ■講座プログラム■ ※以下「プログラム」より、ご確認ください。 ■課題図書■ 以下の図書をご一読の上、ご参加いただくようお願い致します。 ※講義内で確認はいたしませんが、講義の理解度向上が期待できます。 ・曽和 利光著,『人事と採用のセオリー 成長企業に共通する組織運営の原理と原則』ソシム (2018/10/18) ・曽和 利光著,『定着と離職のマネジメント「自ら変わり続ける組織」を実現する「計画的人材流動性」とは』ソシム (2022/11/26) ■特典■ 1)アーカイブ動画配信 出欠に関わらず、お申込者さま全員に期間限定の講座動画視聴URLをお送りします! 当日のご予定がご不安な方も、安心してお申し込みください。 ※視聴期間1週間 ■お支払い■ 料金:33,000円(税込) ※ 請求書を発行します。 ※ 請求書は講義開始月の月末までに、PDF版をメール送付いたします。 ※ 郵送希望の方は、請求書送付メールに記載のフォームよりご登録ください。 ※ お支払いは「開催開始月末締め、翌月末払い」となります。 ■キャンセル料金■ ※当日参加できない方も、アーカイブ動画の視聴は可能です。 開催8日前までのキャンセル:無料 開催7日前から2日前までのキャンセル:半額 前日および当日のキャンセル:全額 ■その他■ 最低催行人数:6名 申込者と受講者が異なる場合は、お申し込み後に自動送信される受付メールに返信する形でご連絡ください。 ■問い合わせ■ HRプロ運営事務局 mail. proschool@hrpro.co.jp

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