指導のバラつきを解消!塾・予備校の「教え方」を応用したOJT研修のプログラム設計とは?

■ 現場任せの教育に限界を感じていませんか?

価値観が多様化するZ世代の若手社員に対し、
従来の「背中を見て覚えろ」という背中型教育や、
一方的なマニュアルの押し付けはもはや通用しません。

それどころか、トレーナー側の不適切な関わりが原因で、
期待の若手が早期離職してしまうリスクさえはらんでいます。

「トレーナーによって指導の仕方にばらつきがある」
「昔の教え方をするベテラントレーナーがいて若手が育たない」
「そもそも現場が忙しく、育成が後回しにされている」・・・・

この要因には、OJTトレーナー向けの教育の中身が今の時代に合っていなかったり、そもそものプログラムデザインに問題があるケースがあります。

このセミナーでは、社内のOJTトレーナーを集めて研修を実施する際のプログラム設計や展開のポイント、OJTトレーナーとして担当される方のモチベーションアップのポイントなどをお伝えしてきます。

\ 本セミナーで学べること /
●学習塾のノウハウを応用した、若手が「聞く耳」を持ち、自ら動きたくなる伝え方の極意

●現場での再現性を追求し、指導のバラつきを抑えるための、本質的な研修設計のフレームワーク

●ベテラン層の経験を活かしつつ、今の時代の価値観に最適化させるためのコミュニケーション術

※誠に恐縮ですが、同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。
3/11開催 人前に立って教える人のための学習効果を高める研修手法のポイント OJTトレーナー養成編