「CSR」×「研修」の新たな人財育成スタイル『Helping Handsプログラム』をご紹介

新型コロナウィルスにより仕事・生活スタイル・人間関係・価値観等、さまざまなことが大きく変化し続けています。その中で企業と従業員(個人)は、ビジネスを行う根本的な目的や“存在意義”について考えたり、問われたりする場面が増加しています。本セミナーでは、米国のGAFAなど、多くの先進大手企業で導入・大絶賛されている『Helping Hands(義手づくり)プログラム』をご紹介いたします。これまでの体験学習型研修の概念を一新したプログラムの内容や導入事例、受講者の声などを中心にお話しいたします。
既存の研修内容をオンラインへ変更するだけでは求めている効果を得ることが難しいと感じている担当者様は、ぜひご参加ください。

【セミナー概要】
米国発!CSR型研修『Helping Handsプログラム』

日時:2020年11月11日(水)15:00-16:30
開催方法:オンライン(Web)
料金:無料
講師:足立 潤哉(あだち じゅんや)

……………………… プログラム ………………………
1.注目されるPurpose Driven(パーパス ドリブン)なビジネス
・Purposeへの関心や価値が高まる背景
・Purpose Drivenな企業のご紹介
・Purpose Drivenな人財の育成方法
2.『Helping Hands(義手づくり)』プログラムについて
・導入背景
・プログラム内容や特徴のご紹介
・オンライン版(Virtual Helping Hands プログラム)のご紹介
・実績のご紹介(参加者の声・効果)
※プログラムの詳細は、都合により一部変更となる場合がございます。
…………………………………………………………………

Helping Hands プログラム(HHP)とは?

2008年に米国Odyssey Teamsが開発した研修プログラムで、現在に至るまでに、Google、Microsoft、Facebookなど有名な大企業を中心に次々と採用されています。研修ワークの成果物としてすでに50,000本を超える義手が完成し、発展途上国・貧困国で手を失い苦しむ方々に寄付されており、今もなお支持を増やし広がり続けています。