【本資料の概要】
リモートワークの普及は、働き方や仕事の在り方を大きく変える一方で、組織運営にさまざまな課題も投げかけている。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、従業員が離れて働くようになって以降、「組織の状態がわからない」、「個々のコンディションが把握しにくい」といった声は後を絶たなくなった。今回「第10回 日本HRチャレンジ大賞」の『イノベーション賞』を受賞したラボラティック株式会社のチームワークサポートシステム「We. for Remote Work」は、最新の組織心理学やSlack解析を組み合わせることで、目には見えにくいコミュニケーションを可視化し、リモート下で組織が抱える課題を解決へと導くツールだ。2020年8月にβ版をリリースして以降、この1年で多くの企業が導入し、組織改革を実現させている。果たしてその独自性とは何なのか。代表取締役社長の三浦豊史氏に、仕組みや開発背景などを伺った。

【目次】
●リモートワークは組織運営に多くの課題をもたらしている…2p
●チームのメカニズムを構成する「3つの要素」をいかに連動させるか…3p
●新入社員のコミュニケーション対策にも大きく貢献…4p
●リモートワーク下で負担がかかるマネージャーとそのチームを支援、アップデート版「NEWORG(ニューオーグ)」をリリース…6p
●取材を終えて…7p

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

従業員満足度(ES)を高めたい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 ProFuture株式会社
住所 〒100-0014
東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル514
代表者 寺澤 康介
資本金 3,015万円
売上高
従業員数