[人事・労務全般・その他]その他

企業の競争優位を左右する人材マネジメント【ピープルアナリティクスサーベイ】


企業の競争優位を左右する人材マネジメント【ピープルアナリティクスサーベイ】
資料種別: 調査データ
ジャンル: [人事・労務全般・その他]その他
容量: 1.1MB(PDF形式)
提供: ProFuture株式会社

本資料は、PwCコンサルティング合同会社とProFuture株式会社が共同で調査した、
『ピープルアナリティクスサーベイ2018』の結果報告書になります。
本サーベイは日本で事業を行う内資・外資企業が人材データの分析にどの程度関心をもち、
どう活用し、どんな課題に取り組んでいるのかを明らかにすることを目的とし、2018年5-6月に
専用ウェブサイトを通してアンケート形式で実施しました。


以下、ProFuture株式会社 代表取締役社長 HR総研所長 寺澤康介の冒頭挨拶より抜粋
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PwCコンサルティング合同会社と合同で毎年実施している
ピープルアナリティクスサーベイ2018(人材データの分析活用度調査)を、
今年も皆さまにお届けすることができました。
本調査にご協力いただきました企業の皆さまには、この場を借りて厚く御礼申し上げます。


本冊子の冒頭にデータが出てきますが、HRTSurvey2017によると、世界の企業278社にHR領域において
取り組むべき優先事項を聞いたところ、HRAnalytics(人材データ活用)と回答した企業も最も多く、
全体の44%に達しているとのことです(Q.HR領域において今後12〜24カ月間、導入またはアップグレード
すべき事項のトップ5を回答)。

先が見通せないVUCA(Volatility:変動性、Uncertainty:不確実性、Complexity:複雑性、Ambiguity:曖昧性の
頭文字から作られた言葉)の時代といわれますが、組織戦略、人材戦略においても、過去の成功事例が
この先通用するかどうかわからない中で、常にデータを検証し、先入観なく最適解を探していくことが
いま人事部門に求められています。

ビジネスの成果と組織・人材データの関連性を検証し、ビジネスに勝てる組織と人づくりを促進することが
できるのはまさに人事部門であり、ビジネスの成否を分けるキーとなる存在になっています。
日本企業は欧米企業に負けないレベルで、いや、後れを取っている以上はさらにその上を行くレベルで、
ピープルアナリティクスの取り組みを行っていくべきだと思います。
本調査レポートが、こうした取り組みを進めようとする企業の方々のお役に立てば幸いです。
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解決できる課題

人事戦略を再構築したい

組織を活性化したい

人事部門を変革したい

会社情報

社名 ProFuture株式会社
住所 〒107-6123 東京都港区赤坂5-2-20 赤坂パークビル23 階
代表者 寺澤 康介
資本金 3,015万円
売上高
従業員数