NEWCABUILD HR

掲載日:2026/05/13 ※最終更新日:2026/05/14

既存の人事SaaSを活かし、戦略人事を実現する

既存の人事SaaSを接続しデータを統合。AIが1on1・評価・スキルを支援し、離職予兆や最適配置など戦略人事を実現します。

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サービス基本情報

実績社数:非公開
対象地域:全国
費用:詳細はお問い合わせください
提供会社:株式会社ポトス

解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業

タレントマネジメントシステムを導入・改善したい

手入力に頼らずデータが育つ設計で、導入しても使われないタレマネを解消。評価・育成・配置まで一貫して機能する仕組みを実現します。

人事データを把握・活用したい

分散した人事SaaSのデータをAIが自動統合・分析。離職予兆・配置ミスマッチ・評価ばらつきなど、勘に頼らない意思決定を支援します。

社員の能力・スキル・経験を把握したい

1on1や評価業務からAIがスキルを自動抽出・更新。登録負担なくスキルデータが蓄積され、育成計画や最適配置の判断に活かせます。

サービス内容

CABUILD データハブ
既存の人事SaaSをリプレースせず、分散したデータをAIが統合。眠っていた人事データを戦略的意思決定の資産へ。

多くの企業では、勤怠管理・労務管理・タレントマネジメント・LMSなど、複数の人事SaaSを導入しているにもかかわらず、それぞれのデータが分断されたまま活用できていません。担当者がExcelやCSVでデータを手作業で結合し、分析に膨大な時間を費やしている状況は、多くの現場で共通の課題です。
CABUILDデータハブは、既存の人事SaaSをリプレースすることなく、SmartHR・カオナビ・HRBrainなど複数のシステムと接続。独自のAIコネクタが異なるシステムのデータを自動で名寄せ・正規化・マッピングし、共通データモデルとして統合します。短期間で接続が完了し、即日からデータ統合が始まります。
統合されたデータをもとに、人事特化AIエージェントが分析・加工・提案まで一気通貫で対応。「今あるデータで何が分析できるのか」という問いにもAIがフォローし、離職予兆分析・配置ミスマッチ検出・スキル充足度の可視化・マネジメント品質の組織横断分析など、戦略人事に直結するインサイトを提供します。
過去のシステム投資を無駄にせず、データを「持っているだけの状態」から「データで動ける状態」へ。勘や経験に頼らない、根拠ある人事意思決定を組織として実装できます。

既存SaaSを活かし、戦略人事を実現

既存SaaSを活かし、戦略人事を実現

CABUILD 人事管理
形骸化した1on1・評価・スキル管理を刷新。AIが日常業務に伴走し、入力させずにデータが育つタレントマネジメントを実現。

タレントマネジメントシステムを導入しても、「結局データが蓄積されない」「現場の負担が増えるだけで定着しない」という声は後を絶ちません。その根本原因は、面談メモ・評価コメント・スキル更新など、システムの根幹を支えるデータがすべて手入力に依存していることにあります。
CABUILD人事管理は、「入力させない」設計思想のもと、日常業務の中から自然にデータが蓄積される仕組みを実現します。1on1ではAIが事前準備から進行支援・議事録要約・次アクション提案まで3ステップで伴走。スキルは1on1の文字起こしやメモから自動抽出され、登録負担なく最新情報が維持されます。
評価管理では、観点別スコアリングとキャリブレーション分析により、マネージャーごとの評価ばらつきや主観バイアスを構造的に抑制。目標管理ではAIが目標品質をチェックし、難易度・計測可能性・組織との連動性を担保します。
こうして蓄積されたデータをもとに、スキルギャップに基づく個別最適な育成計画の提案、スキル充足度とチームバランスを考慮した最適配置のサジェストまで、戦略人事に必要なアクションへと自動的につながります。使うほど現場が楽になり、データが育ち、組織が強くなる。それがCABUILD人事管理の目指す姿です。

入力させずに、データが育つ人事管理

入力させずに、データが育つ人事管理

会社情報

社名 株式会社ポトス
住所 [本社]大阪府大阪市中央区道修町1-6-7 JMFビル北浜01
[支社]東京都品川区西五反田2-11-8 学研ビル
代表者 代表取締役社長COO 河合勇治
資本金 2,687万円
売上高 非公開
従業員数 非公開
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