[新卒採用]での検索結果

全3968件1661件〜1680件
川上真史氏、海老原嗣生氏登壇! 会社の未来を創る、攻めのキャリア採用戦略セミナーを開催
プレスリリース

川上真史氏、海老原嗣生氏登壇! 会社の未来を創る、攻めのキャリア採用戦略セミナーを開催

「新卒採用が主で、中途採用は欠員補充」という時代はとうに過ぎ去り、いまや大手・有名企業がこぞってキャリア採用を拡大しています。その一方で、必要な人数を確保できなかった企業の割合は過去最高を更新※し、求人倍率は依然として高止まりの状況です。 ※リクルートワークス研究所「中途採用実態調査(2024年度実績、正規社員)」(2025年6月17日) 現在、多くのキャリア採用ご担当者様が「現有社員の離職」「採用難」「現場からのプレッシャー」という三重苦の中で、日々奮闘されています。 「応募が来ない」「応募が来ても、求める人材が採用できない」「やっと採用した人が辞めてしまう」――まさに八方ふさがりともいえる難局を、どう打開すればよいのか。 本セミナーでは、人材エージェント出身で、転職をテーマにした漫画『エンゼルバンク―ドラゴン桜外伝』の主人公モデルでもある海老原 嗣生氏と、多くの大手企業で人材マネジメント戦略に携わる川上 真史氏をお招きし、「自社で活躍・定着してくれる人材をいかに見極めるか」について、データおよび心理学の視点から解説いただきます。 キャリア採用ご担当者様はもちろん、人材の定着・活躍に課題を感じている人事ご担当者様にも必見のセミナーです。

【2025年9月】HR総研 調査報告集「2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)」ほか
資料ダウンロード

【2025年9月】HR総研 調査報告集「2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)」ほか

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、 「HR総研 Monthly Report 2025年9月」を公開いたしました。 今月は、 ●HR総研:2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)結果レポート ●JSHRM・HR総研共同調査:「個人の人的資本」と「組織の人的資源活用能力」に関するアンケート調査 ●レガシーの壁を超える人事の取り組み 第58回(HRストラテジー 代表 松本利明) をお届けします。 各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。 是非ご活用ください。 ** 【2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)】 2026年新卒採用では、リファラル採用を重視する企業や初任給を上げる企業など、 社会の動きを踏まえた変化も見られています。 学生の価値観や就職観の変化にも配慮しながら、試行錯誤の新卒採用を行っている企業も少なくないでしょう。 HR総研では、毎年の定点観測として、2026年新卒採用活動の現時点までの振り返りと、 2027年新卒採用活動の予定について動向調査を実施しました。 重視する施策、現時点の内定充足率・内定辞退率、面接開始時期、内定出し開始時期など、 様々な項目に関する調査結果を報告します。 【『個人の人的資本』と『組織の人的資源活用能力』に関するアンケート調査】 昨今、企業経営において人的資本に対する重要度が高まっていますが、 個々の社員の人的資本が蓄積されても、組織にそれを活用する能力がないかぎり経営成果にはつながりません。 そこで、企業における「個人の人的資本」と「組織の人的資本活用能力」の実態を把握し、 経営成果との関係性を明らかにすることを目的に、 日本人材マネジメント協会(JSHRM)とHR総研との共同で調査を実施しました。 その調査の結果を報告します。

神戸大学 服部教授と紐解く採用課題の本質と解決策~優秀人材の確保を実現する採用CXの5つのファクター
資料ダウンロード

神戸大学 服部教授と紐解く採用課題の本質と解決策~優秀人材の確保を実現する採用CXの5つのファクター

<概要> 生産年齢人口の減少によって人材獲得競争が激化する昨今、 多くの企業にとって「優秀人材の確保」は至上命題となっています。 しかし、応募者の内定・選考辞退が相次ぎ、求める人材を獲得できないと 悩みを抱える採用担当者は非常に多い状況です。 そうしたなか、候補者に対して企業が魅力的な選考体験を 設計・提供する「採用CX」と「適性検査などを用いたデータ分析が 注目を集めています。 今回、株式会社人的資産研究所は 採用活動を科学的にアプローチする「採用学」を提唱されている 神戸大学大学院経営学研究科の服部 泰宏教授との対談を実施。 採用CX向上に取り組む意義やデータ活用の有用性など さまざまなテーマについて語っていただきました。 続きはぜひ資料をダウンロードのうえ、ご覧ください! <注目トピックス> ・候補者の満足度向上につながる「5つのファクター」 ・変わりつつある「適性検査の役割」選考・内定辞退防止に効果的な理由とは ・企業と候補者のマッチングに強みを発揮する適性検査 ・「働く人が会社を選ぶ時代」となった今、企業が持つべき意識とは ・服部教授が語る、データ分析・活用の有用性

神戸大学 服部先生、人的資産研究所進藤氏1
コラム・対談・講演録

神戸大学 服部教授と紐解く採用課題の本質と解決策 ~“優秀人材の確保”を実現する採用CXの5つのファクター~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

生産年齢人口の減少によって人材獲得競争が激化する昨今、多くの企業が「優秀な人材が採れない」「内定・選考辞退が相次いでいる」などの悩みを抱えています。そうした中、注目を集めているのが、候補者に対して企業が魅力的な選考体験を設計・提供する「採用CX」や、適性検査などを用いたデータ分析です。これらを採用プロセスの中に効果的に組み込むことで、選考のミスマッチや選考・内定辞退などの課題解決につなげることができます。 そこで今回は、採用活動を科学的にアプローチする「採用学」を提唱されている神戸大学大学院経営学研究科の服部 泰宏教授と、人的資産研究所 代表取締役の進藤 竜也氏が対談し、採用CX向上に取り組む意義やデータ活用の有用性などについて語っていただきました。(以下敬称略) 【出演者プロフィール】 ■服部 泰宏氏 神戸大学大学院経営学研究科 教授国立大学法人滋賀大学専任講師、同准教授、国立大学法人横浜国立大学准教授、国立大学法人神戸大学准教授を経て、 2023年4月より現職。 日本企業における組織と個人の関わりあいや、経営学的な学びと知識の普及に関する研究、人材の採用・評価・育成・配置に関する研究に従事。近年は企業内で圧倒的な成果をあげる「スター社員」に関する研究も行っている。 2010年および2022年に組織学会高宮賞、 2014年に人材育成学会論文賞、2020年に日本労務学会学術賞などを受賞。 ■進藤 竜也氏 株式会社人的資産研究所 代表取締役2011年、株式会社セプテーニ・ホールディングスに新卒入社。採用・育成・配置の分野にアナリティクスの技術支援を行う。グループ内研究機関である人的資産研究所の所長を経て、2021年よりHRテクノロジー事業を開始。一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 / 個人情報保護士。

全3968件1661件〜1680件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。