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採用管理システム「sonar ATS」、適性検査「DPI・DIST・DBIT」とAPI連携を開始
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採用管理システム「sonar ATS」、適性検査「DPI・DIST・DBIT」とAPI連携を開始

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、株式会社ダイヤモンド社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:石田 哲哉)が提供する適性検査「DPI・DIST・DBIT」とのAPI連携を開始しました。これにより「DPI・DIST・DBIT」で受検したWeb適性検査の結果を、「sonar ATS」上でリアルタイムに確認・管理ができるようになります。 ■「sonar ATS」と「DPI・DIST・DBIT」のAPI連携 概要 「sonar ATS」と「DPI・DIST・DBIT」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」第二弾として公開したWeb検査ツール向けAPIを利用したシステム連携です。 今回のAPI連携により、採用担当者は、応募者への受検案内、応募者の受検ステータス・スコア・受検結果の確認まで「sonar ATS」の管理画面上で一元管理できるようになります。また、未受検の応募者への受検案内のリマインドを、「sonar ATS」から適切なタイミングで自動連絡できます。 応募者側は、これまで受検案内は適性検査のサービスから受け取っていましたが、API連携によって「sonar ATS」マイページ内から直接適性検査の受検ができるようになるため※、受検のハードルが下がり、歩留まりの向上につながります。また、あらかじめ「sonar ATS」内で必要な設定をしておくことで、応募者が受検した後の選考判定のプロセスを効率化することが可能になります。 ※「sonar ATS」で案内した各適性検査の受検用URLからアクセスすることで、応募者は各適性検査ツールへのログイン作業を省略することが可能です。 ■API連携の背景 コロナ禍におけるオンラインでの採用活動では、これまでの対面による採用活動と比べ、候補者の人物像の見極めが難しくなっています。また、自社にとってマッチ(カルチャーフィット)する人材であるかを重視する企業も増えており、候補者を知るための手段の一つとして、適性検査の需要が高まっています。 「DPI・DIST・DBIT」は、DPI(態度能力)、DIST(ストレス耐性)、DBIT(知的能力)の3つのテストを組み合わせて、一回のテストで多角的に応募者の能力を診断するWeb版総合診断サービスです。「sonar ATS」ユーザーからの連携ニーズもあり、今回のAPI連携が実現しました。 今後、「sonar ATS」管理画面内から、API連携している各種HRサービスを購買できる「sonar store」での取り扱いも予定しています。これにより「sonar ATS」ユーザーは、「sonar ATS」管理画面上で「DPI・DIST・DBIT」を購入できるようになります。 当社が掲げる「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、今後も多くの企業の採用課題を解決できるよう、サービス向上に努めてまいります。 ■API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」 現在、「sonar ATS」は求人媒体、Web検査ツールを対象にAPIを公開しており、各サービスは「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にしたAPI公開を予定しています。 2020年12月22日:採用管理システム「sonar ATS」、Web検査ツールを対象にAPIを公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000055762.html 「sonar ATS」連携サービス一覧:https://sonar-ats.jp/function/cooperation/ ■適性検査「DPI・DIST・DBIT」について 「DPI・DIST・DBIT」は、組織に順応し、成果を上げる可能性が高い人材の予測(DPI)、ストレス要因への耐性と対処をするための資質の診断(DIST)や作業を効率的に行うために必要な基礎能力の診断(DBIT)を行うためのWeb総合診断サービスです。企業の利用用途に応じて検査を組み合わせることが可能で、一回の実施で複数の検査結果を確認できるため、企業担当者は受検者の能力を多角的に把握し、自社の戦略に合った人材を見極めることができます。 https://jinzai.diamond.ne.jp/test/ ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について 採用管理システム「sonar ATS」は 、ソフトバンク、ニトリ、NTTデータなど1,000社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。2022年にサービス提供開始から10周年を迎えました。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援しています。※2022年1月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/ 「sonar」ブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/ ■株式会社ダイヤモンド社について 会社名 :株式会社ダイヤモンド社 代表者 :代表取締役社長 石田 哲哉 設立 :1933年5月 所在地 :東京都渋谷区神宮前6-12-17 ダイヤモンドビル URL :https://www.diamond.co.jp/ 事業内容:雑誌・書籍・デジタルメディアの発行・販売、各種会員制情報サービス、       人材開発サポート事業、各種編集、制作受託 ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立 : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、       及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

採用管理システム「sonar ATS」、エレベーター広告を配信開始
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採用管理システム「sonar ATS」、エレベーター広告を配信開始

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、テレビCM、タクシーCMに続き、エレベーター広告を2022年2月14日(月)から開始しました。このエレベータ―広告は、株式会社東京の管轄する首都圏主要都市のオフィスビルのエレベーターサイネージ「GRAND」で配信されます。また、CM特設サイトからも動画を視聴できます。 特設サイト:https://sonar-ats.jp/cm/ これまでのCMに続き、この度エレベーター広告の配信を始めました。本CMでは、企業と就活生が対等に選び合う時代に、「選ばれる企業」になることの重要性を描くと同時に、採用現場の現状と「採用業務のデジタル化」の重要性を表現しています。  2022年は「sonar ATS」の提供開始から10年目の節目の年となります。2021年11月には初のTVCM、2022年1月にはタクシー広告を実施し、「sonar ATS」が多くの方に広まってきたと実感しています。「sonar ATS」を多くの採用担当者の方に評価・導入いただき、2022年1月には累計導入社数が1,000社を突破しました※。     今後も「sonar ATS」は、当社が掲げる「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、多くの企業の採用課題を解決できるよう、サービス向上に努めてまいります。 ※2022年2月3日:採用管理システム「sonar ATS」、導入社数が1000社を突破! https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000055762.html ■CM概要 配信期間:2022年2⽉14⽇(月)〜2月20⽇(日)、3⽉14⽇(月)〜3⽉20⽇(日) 配信地域:千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区など首都圏主要都市のオフィスビル 特設サイト:https://sonar-ats.jp/cm/ ※特設サイト内「頑張ってるだけの社員」篇がエレベーター広告で配信されます。 ■株式会社東京 代表取締役 羅悠鴻 様からコメント  Thinkingsさまのsonar HRテクノロジーをテレビCMで見てから、「いつかはエレベーター広告にも!」と思っていました。この度はご出稿、本当にありがとうございます!コロナ禍においてはバックオフィスを担当される方々と経営層が多く出社しており、バックオフィス支援のサービスとエレベーター広告は非常に相性の良いタイミングだと感じています。更にエレベター広告ならリーチ先の企業も詳細にわかるため、あらゆる側面でThinkingsさまのリード獲得に貢献できるよう最大限サポートいたします! ■採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について  採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」は、「sonar ATS」、「sonar store」、「sonarまとめてパックシリーズ」、これらsonarブランドの総称です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援いたします。ブランドビジョンやサービス詳細については以下リンクをご覧ください。 「sonar」ブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/ ブランドリニューアルリリース:https://thinkings.co.jp/news/sonar-ats/news20210524/ note「採用の解像度を上げる」について:https://note.com/thinkings/n/n9695f6f98f67 ■ 採用管理システム「sonar ATS」について  採用管理システム「sonar ATS」は 、SHIFT、デジタルホールディングス、LIFULL、サイバーエージェント、LINE、サーキュレーションなど1,000社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。2022年にサービス提供開始から10周年を迎えました。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理やタレントプールも可能です。※2022年1月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/ ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、      及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

【セミナー】心理学の視点から見る次世代の人材マネジメントのカギ「ジョブ・クラフティング」とは
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【セミナー】心理学の視点から見る次世代の人材マネジメントのカギ「ジョブ・クラフティング」とは

企業業績や生産性向上につながるとされる「エンゲージメント」。人材マネジメントにおける重要な概念として、近年、「社員のエンゲージメント向上」や「エンゲージメントの高い組織づくり」に取り組む企業が増えています。 これまで、社員のエンゲージメント向上の取り組みは、給与水準をあげたり、福利厚生を充実させたりといった“組織改善”のアプローチが主でした。しかし、そのような施策には残念ながら限界があります。“人材開発”のアプローチから、個人のエンゲージメントを向上させ、持続的にエンゲージメントの高い組織をつくれないか――先駆的に取り組んでいる企業では、いま、個人のエンゲージメントを高めるカギとして「ジョブ・クラフティング」が注目されつつあります。 「ジョブ・クラフティング」は思考や行動の“癖”とも言え、その“癖”を身につけることで、個人のエンゲージメントを高めることが可能です。本セミナーでは、心理学の視点から「ジョブ・クラフティング」の高め方、持続的にエンゲージメントの高い組織をつくるアプローチ方法について、具体例を挙げて解説します。 ▼▼開催概要▼▼ 開催日:2022年3月18日(金)、24日(木) 13時30分~14時30分(予定) 会場:オンライン(インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます) 参加費:無料 参加特典:昨秋より好評発売中『人事のためのジョブ・クラフティング入門(弘文堂)』を進呈いたします >>お申込みは、下記にて承ります https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00753&pcd=42 [プログラム] 心理学の視点から見る、 次世代の人材マネジメントのカギ 「ジョブ・クラフティング」とは? ●2万人の大規模分析からみたエンゲージメント分析 ●ジョブ・クラフティングとは? ●ジョブ・クラフティングの高め方 ●管理職のアプローチ法   ほか [講師] 種市 康太郎 氏 桜美林大学 リベラルアーツ学群 領域長(人文)、教授 専門:臨床心理学、産業精神保健、産業ストレス研究 企業従業員のメンタルヘルス対策が専門であり、ストレス調査については20年以上前から各企業での調査・個人面接・集団分析結果の報告・結果に基づく研修を実施。第27回日本産業ストレス学会において「奨励賞」を受賞。 働く人のジョブ・クラフティングおよびレジリエンス研究の第一人者であり、書籍『人事のためのジョブ・クラフティング』(弘文堂)の著者の1人。

採用管理システム「sonar ATS」、「インタビューメーカー」の「録画面接機能」とのAPI連携が決定
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採用管理システム「sonar ATS」、「インタビューメーカー」の「録画面接機能」とのAPI連携が決定

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇、以下「Thinkings」)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、株式会社スタジアム(所在地:東京都港区、代表取締役社長兼CEO:太田 靖宏、以下「スタジアム」)が提供するWeb面接・録画面接システム「インタビューメーカー」と「録画面接機能」のAPI連携を実施することを決定しました。これにより、採用担当者は「インタビューメーカー」でのWeb面接の実施・閲覧だけではなく、録画面接の依頼、閲覧も「sonar ATS」上でできるようになります。 ■「sonar ATS」と「インタビューメーカー」の「録画面接機能」のAPI連携 概要  「sonar ATS」と「インタビューメーカー」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」第二弾として公開したWeb検査ツール向けAPIを利用したシステム連携です。  これまで「sonar ATS」は、「インタビューメーカー」の「Web面接機能」とAPI連携を行っていましたが、これに加えて今回新たに「録画面接機能」のAPI連携を行います。今回の連携によって、採用担当者は、応募者管理から録画面接の案内、応募者ステータスの管理、録画面接結果の閲覧まで、「sonar ATS」で一元管理できるようになります。さらに、面接を受けていない応募者へのリマインドを、「sonar ATS」から適切なタイミングで自動連絡できます。  また、応募者は、「sonar ATS」マイページ内から直接、撮影画面に遷移して面接ができるようになり、歩留まりの向上が期待できます※。API連携開始は2022年4月を予定しています。 ※「sonar ATS」で案内した面接用URLからアクセスすることで、応募者はインタビューメーカーへのログイン作業を省略することが可能です。 ■「sonar ATS」ご利用企業向けの「sonar store限定プラン」を発売予定  今回のAPI連携を機に、「sonar ATS」ご利用企業向けに、少人数・短期間で「インタビューメーカー」を利用できる「sonar store限定プラン」の発売を検討しております。発売は、2022年3月頃を予定しています。  Thinkingsが掲げる「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、今後も多くの企業の採用課題を解決できるよう、サービス向上に努めてまいります。 ■API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」  現在、「sonar ATS」は求人媒体、Web検査ツールを対象にAPIを公開しており、各サービスは「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にしたAPI公開を予定しています。 2020年12月22日:採用管理システム「sonar ATS」、Web検査ツールを対象にAPIを公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000055762.html 「sonar ATS」連携サービス一覧:https://sonar-ats.jp/function/cooperation/ ■Web面接・録画面接システム「インタビューメーカー」について  「インタビューメーカー」は、導入社数2,700社を超えるWeb面接特化型システムです。採用面接の現場にフォーカスしたプロダクトで、面接体験そのものを良くするための機能を提供しています。豊富な導入実績に基づいた、充実したサポート人員体制もポイントです。2021年2月に実施した日本マーケティングリサーチ機構による調査において、Web面接ツールの5部門で2年連続顧客満足度No.1を獲得しています。 [提供機能一例] ・Web面接(録画共有/初心者面接官でもプロ級の面接ができるガイド機能で質の高い面接を実現) ・録画面接(自己アピール動画の提出によりエントリーシート以上の見極めを実現) ・説明会/セミナー(200名~1,000名規模のライブ説明会/説明会録画機能) ・AIを活用した人材分析(採用人事の思考をAIがサポート) ・適性検査「SPI-3連携」や各種採用管理ツールとの連携 ※サービスサイト:https://interview-maker.jp/ ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について  採用管理システム「sonar ATS」は 、SHIFT、デジタルホールディングス、LIFULL、サイバーエージェント、LINE、サーキュレーションなど1,000社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。2022年にサービス提供開始から10周年を迎えました。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援しています。※2022年1月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/ 「sonar」ブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/ ■株式会社スタジアムについて 会社名 :株式会社スタジアム 代表者 :代表取締役 兼 CEO 太田 靖宏 設立  :2012年8月 所在地 :東京都港区赤坂 3-4-3 赤坂マカベビル6F URL  :https://stadium.co.jp 事業内容:営業代行、ビジネスプロセスアウトソーシング、 Webサービス・アプリ・システムの企画・開発・販売の事業企画・運営 ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、      及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

【カゴメCHO × タナケン教授】カゴメHRBPの事例から考える「戦略人事の最先端」2/24(木)開催ウェビナー
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【カゴメCHO × タナケン教授】カゴメHRBPの事例から考える「戦略人事の最先端」2/24(木)開催ウェビナー

HR領域の課題・最新動向について、企業の皆さまと学びあいノウハウを共有する場「アカリクサミット」。 第3回目となる今回は、カゴメ株式会社 常務執行役員CHO 有沢氏と、法政大学教授の田中氏をゲストとしてお迎えし、HRBPやジョブ型雇用など、戦略人事の最先端についてお話しいただきます。 HRBP(HR ビジネスパートナー)とは、経営層や事業責任者を人と組織の面からサポートして成果を創出する人事のプロフェッショナルを指します。 数々のグローバル企業で人事の要職を務めてきた有沢氏は、カゴメ株式会社のグローバル人事制度を構築し、 その後に営業利益が最高益を記録するなど、HRBPを含めた組織改革で成功を収めてきました。 コロナ禍やDXをはじめとした予測の難しいVUCA時代の今、 これからの経営・人事はどのようなHRBP・組織を目指していくべきなのか。 社長給与の公開や転勤回避制度「地域カード」など、大胆な人事改革を行ってきた有沢氏の体験をもとに、 タナケン教授、弊社代表とのトークセッションを交えながら、これからの人事戦略のあり方をひも解いていきます。 経営者層や人事、事業責任者の方など、人事戦略・制度設計に関わる方は必聴の内容となっております! 視聴者の皆さまからのご質問も大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください。 ※「アカリクHRカンファレンス」という名称で過去2回開催してまいりましたが、企業と学生の枠にとらわれない意見交換の試みとしてモデレーターに現役の大学院生を迎え、今回から新たに「アカリクサミット」と名称を変更いたしました。 【こんな方におすすめ】 ・人事制度、評価制度の設計を考えられている方 ・社員の採用・育成を担当されている方 ・人事戦略を考えられている方 など

「在宅勤務者」は「出社組」よりもストレス状態が悪い!?~55万人のストレスチェック(経年)分析結果~
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「在宅勤務者」は「出社組」よりもストレス状態が悪い!?~55万人のストレスチェック(経年)分析結果~

2015年12月より「ストレスチェック制度」が施行され、労働者が50人以上いる事業所では、毎年1回、ストレスチェックをすべての社員に対して実施することが義務づけられている。ストレスチェック制度では、ストレスチェックを実施後、自覚症状が高い者や、自覚症状が一定程度あり、ストレスの原因や周囲のサポートの状況が著しく悪い者を「高ストレス者」として選定し、「高ストレス者」と選定された社員が申し出た場合、企業は、医師による面接指導を実施する必要がある。 医師による面接指導の対象となる「高ストレス者」の割合を、コロナ禍1年目(2020年: 2019年12月~2020年11月実施分)と、コロナ禍2年目(2021年:2020年12月~2021年11月実施分)のストレスチェック結果で比較したところ、すべての年代で高ストレス者の割合が「増加」しており、特に若い世代ほど増加の度合いが高い(=悪化している)ことがわかった。これは、高ストレス者の「減少」がみられたコロナ禍1年目とは、まったく異なる結果となっている。 高ストレス者の割合; 《全体》       2020年 2021年  差       11.5% 13.0%   +1.5pt 《年代別》       2020年 2021年  差 20代    11.6% 14.0% +2.4pt ↑ 増加 30代    13.2% 15.2% +2.0pt ↑ 増加 40代    11.9% 13.6% +1.7pt ↑ 増加 50代以上 10.3% 11.3% +1.0pt ↑ 増加 「在宅勤務者」は、「出社組」よりもストレス状態が悪く、“働きがい”の低下も懸念。 新型コロナウイルス感染拡大により、急速に広がったテレワーク。テレワークの影響を把握するため、「在宅勤務者(定義:原則、フルリモートで出社せず)」群と「出社組(定義:週1以上出社している)」群に分け、ストレスチェックの結果を比較したところ、ストレス状態(定義:ストレスチェックの「ストレス反応」尺度の値)は、「在宅勤務者」群が「出社組」より悪いことがわかった。また、詳細分析において「働きがい」(定義:ストレスチェックの「働きがい」尺度の値)も、「在宅勤務者」群の得点が「出社組」より悪いことが判明した。 詳細分析より抜粋;             出社組  在宅勤務者 平均値差 有意差 ストレスによっておこる 心身の反応           3.22  3.15    -0.06 ** 働きがい           3.19  3.05    -0.14 *** ※有意差とは、2群の得点の間に、統計的に有意な差があること。*の数が多いほど明確な差があるといえる。 ※有意水準に応じて「*(5%水準)」「**(1%水準)」「***(0.1%水準)」の3段階で表している。 分析対象; 調査時期 2020年…2019年12月~2020年11月 2021年…2020年12月~2021年11月 調査票 ストレスチェック『Co-Labo』      (『職業性ストレス簡易調査票』+独自設問が追加された調査票) 対象者数 567,004名 \ご予約承り中/ ストレスチェック大規模分析 報告会(オンライン・無料) ―テレワークの影響など、「コロナ禍2年目」の詳細分析をご報告 ヒューマネージは、ストレスチェック大規模分析の報告会を、2022年2月15日、2月18日に開催します。上記の結果を含めて、コロナ禍2年目の詳細分析をご報告いたします。 https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00753&pcd=41 ご予約承り中です。ぜひお申込みください。

Q&Aテンプレートの活用で、通常の構築に必要な5ステップを2ステップに削減することができるので、導入にかかる負荷を大幅に削減することができます。
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AIチャットボット「WisTalk」が人事などよくある質問1,700件のQ&Aテンプレートを提供開始

パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(以下、パナソニック)が提供しているAIチャットボットFAQサービス「WisTalk(ウィズトーク)」が、株式会社アイ・ティ・アール(以下、ITR)が発行した市場調査レポート「ITR Market View:ビジネスチャット市場2021」において、2021年度チャットボット市場社内向け用途(BtoE)でのベンダー別売上金額2年連続シェアNo.1(2020年度~2021年度予測)※を獲得しました。 「WisTalk」は社員からの問い合わせに対応するAIチャットボットサービスです。 社員からの問い合わせ対応をWisTalkが代行することで、問い合わせ対応工数を削減することができます。 WisTalkのAIエンジンは、社内のお問い合わせ対応で活用できるように、人事部門などでよく使われる言葉や最新の用語を重点的に学習しています。そのため、社員からの問い合わせにもしっかりと対応することができます。 【対応業務の例】  ●育児休暇など人事手続き  ●勤怠に関して  ●給与や評価・ハラスメントの相談先など担当者には聞きづらい質問  ●年末調整などたまにしか行わない手続きについて WisTalk導入企業の推定業務削減時間は、小売業の人事部門で年間3,500時間、金融業の人事・総務・情報システムで年間7,000時間などを実現しております。

採用管理システム「sonar ATS」、適性検査「CUBIC for WEB」とAPIの本格連携を開始
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採用管理システム「sonar ATS」、適性検査「CUBIC for WEB」とAPIの本格連携を開始

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、株式会社CUBIC(本社:埼玉県三郷市、代表取締役:中川 将志)が提供する適性検査「CUBIC for WEB」とのAPIの本格連携を開始しました。これにより「CUBIC for WEB」で受検したWeb適性検査の結果を、「sonar ATS」上でリアルタイムに確認・管理ができるようになります。 ■「sonar ATS」と「CUBIC for WEB」のAPI連携 概要  「sonar ATS」と「CUBIC for WEB」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」第二弾として公開したWeb検査ツール向けAPIを利用したシステム連携です。  これまで「sonar ATS」では、応募者への「CUBIC for WEB」受検案内を連絡する機能を実装していました。これに加えて今回の連携によって、採用担当者は、応募者の受検ステータス・スコア・受検結果の確認まで「sonar ATS」の管理画面上で完結できます。  応募者側は、これまで受検案内は適性検査のサービスから受け取っていましたが、API連携によって「sonar ATS」マイページ内から直接適性検査の受検ができるようになるため※、受検のハードルが下がり、歩留まりの向上につながります。また、あらかじめ「sonar ATS」内で必要な設定をしておくことで、応募者が受検した後の選考判定のプロセスを効率化することが可能になります。 ※「sonar ATS」で案内した各適性検査の受検用URLからアクセスすることで、応募者は各適性検査ツールへのログイン作業を省略することが可能です。 ■API連携の背景  「CUBIC for WEB」は、人や組織の見えにくい心理的側面を多面的に可視化することで、採用判断のみならず配置や育成場面でも活用されている、クラウド版の適性検査です。コロナ禍におけるオンライン採用では、これまでの対面による採用活動と比べ見極めが難しくなり、候補者を知るための手段の一つとして、適性検査の需要が高まっていることから、この度本格連携を開始しました。  今後、「sonar ATS」管理画面内から、API連携している各種HRサービスを購買できる「sonar store」での取り扱いも予定しています。これにより「sonar ATS」ユーザーは、「sonar ATS」管理画面上で「CUBIC for WEB」を購入できるようになります。  当社が掲げる「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、今後も多くの企業の採用課題を解決できるよう、サービス向上に努めてまいります。 ■API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」 現在、「sonar ATS」は求人媒体、Web検査ツールを対象にAPIを公開しており、各サービスは「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にしたAPI公開を予定しています。 2020年12月22日:採用管理システム「sonar ATS」、Web検査ツールを対象にAPIを公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000055762.html 「sonar ATS」連携サービス一覧:https://sonar-ats.jp/function/cooperation/ ■適性検査「CUBIC for WEB」について 「CUBIC for WEB」は、適性検査システムCUBICのクラウド版サービスです。適性検査システムCUBIC は1986年にリリースして以来、大手企業を中心に12,000社以上の導入実績を誇ります。人や組織の見えにくい心理的側面を多面的に可視化することで、採用判断のみならず、配置や育成場面でも幅広く活用されています。 https://cubic-co.jp/cubic-for-web/ ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について 採用管理システム「sonar ATS」は 、ソフトバンク、ニトリ、NTTデータなど1,000社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。2022年にサービス提供開始から10周年を迎えました。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援しています。※2022年1月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/ 「sonar」ブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/ ■株式会社CUBICについて 会社名 :株式会社CUBIC 代表者 :代表取締役 中川 将志 設立 :2017年10月 所在地 :埼玉県三郷市戸ケ崎1-103 URL :https://cubic-co.jp/ 事業内容:CUBIC総発売元・企画・人事組織コンサルティング・販売 ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立 : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、      及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

【勤怠管理システム選定チェックシート】自社にマッチした勤怠管理システムを選んでいますか?
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【勤怠管理システム選定チェックシート】自社にマッチした勤怠管理システムを選んでいますか?

勤怠管理システムを導入後、意外と使いづらかったとお悩みの方も いらっしゃるのではないでしょうか? 例えば・・・ ・UIが使いづらい(直感的ではない) ・業務に必要な機能がそろっていない ・サポートがない ・柔軟な対応ができない ・客観記録との乖離チェックが難しい ・法律への対応が速やかにできない そこで、これから勤怠管理システムを導入予定、入れ替えを検討中のお客様に システム選定の際に役に立つ勤怠管理システムチェックシートをプレゼント ・導入実績は? ・事業継続性は? ・導入時や導入後のサポートは? ・業務適合率は? ・セキュリティはどこを抑えるべき? など、導入の際抑えておくべきチェックポイントが網羅されています。 長年お客様の声を聞いて出来上がったチェックシート ぜひダウンロードの上ご活用ください! ▼勤怠管理システム導入検討中の方へ合わせておすすめ▼ 【資料ダウンロード:失敗しない勤怠管理システム選定のポイント】 https://www.hrpro.co.jp/download_detail.php?ccd=00538&pno=45 【2分で見れる!使いやすい勤怠管理システムを見てみる】 https://youtu.be/8zhMFdxLRHI

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