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【上場企業の人事担当者登壇トークセッション】を開催!~SDGs達成に繋がる障がい者雇用×農業の最前線!~
プレスリリース

【上場企業の人事担当者登壇トークセッション】を開催!~SDGs達成に繋がる障がい者雇用×農業の最前線!~

障がい者雇用の法定雇用率達成に向けて各企業様が様々取り組んでいる中で、【新しい職域の開発】や【ダイバーシティインクルージョン】の観点から、選択肢の一つとして「農園型の障がい者雇用」が注目をされております。 障がいのある方の新しい職域は、本業(収益面での貢献)に縛られることなく、多くの企業様が社員のエンゲージメントの向上やSDGsへの貢献による企業価値向上を目的としています。 <登壇者情報> 株式会社システムサポート 人事部 ダイバーシティ推進担当 野村 郁 氏 スカパーJSAT株式会社 経営管理部門 人事部 福利厚生チーム長 鈴木 美奈 氏 ======================= ◆セミナー内容 ======================= ・障がい者雇用に関する課題や過去の取組みについて ・農園型を活用する中で感じていること ・農園との関わりや今後の展望 ・農園型を検討している企業に向けたメッセージ ・質疑応答 ======================= ◆セミナーで得られるコト ======================= ・障がい者雇用の新しい選択肢を持つことができる ・農園型を導入することによる企業としてのメリットや特徴がわかる ・地方人材を活用することによる意義を理解できる ・農園型の適法性がわかる ======================= ◆開催概要 ======================= 法定雇用率遵守だけが目的ではない 地域社会と共につくる新しい障がい者雇用 会 場:オンラインセミナー (※オンライン会議ツール"Zoom"を利用します) 日 時:2022年10月19日(水)14:00~15:00 参 加 費:無料でご参加いただけます 定 員: 100名 お申し込みはこちらから(https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00918&pcd=39) ======================= ◆株式会社JSHについて ======================= 「人を通じて、喜びを作り、幸せを作る。」を企業理念とし、「顧客、利用者とともに、地域社会のために、誠心誠意」を行動指針として事業を展開しています。 100名を超す看護師が在籍しており、精神科医療の知見・ノウハウを活用し、地方に在住している障がい者を雇用する新しいカタチの障がい者雇用支援サービスを提供しています。 【会社概要】 商 号 株式会社JSH(https://bit.ly/3pl4OA8) 所在地 東京都中央区京橋1-1-5 セントラルビル4階 資本金 19億1,015万円(資本準備金も含む) 創 業 2016年4月 従業員数 361名(2022年10月1日現在)

採用管理システム「sonar ATS」、髙橋ひかる主演の新テレビCM「就活生のホンネ」を放送開始
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採用管理システム「sonar ATS」、髙橋ひかる主演の新テレビCM「就活生のホンネ」を放送開始

採用管理システム「sonar ATS」(ソナーエーティーエス)を提供するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、現役就活生世代である俳優、髙橋ひかるさんを起用したテレビCMを、2022年10月11日(火)から放送開始しました。これまでの定型的な面接から、変わり続けている採用の最前線を表現したストーリーです。髙橋ひかるさん演じる就活生の思わず「ハッ」とさせられる一言にご注目ください。 ■CM概要 放送期間:2022年10月11日(水)~2022年12月31日(土) 放送エリア:関東エリア(東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県/群馬県/茨城県/栃木県) タイトル: 就活生のホンネ 定型文篇、ガクチカ篇(15秒・30秒) 出演:髙橋ひかる、他 CM特設ページ:https://sonar-ats.jp/cm-gallery/r-honne/ ・「就活生のホンネ 定型文」篇 https://youtu.be/6nVWx8riumo ・「就活生のホンネ ガクチカ」篇 https://youtu.be/exsYJV6vVGY ■CMストーリー  本CMは、今の就活生のリアルな声をお届けし「採用が変わり続けている」ことへの気づきになればと考え制作しました。  舞台は典型的な面接会場。面接の質問は、「ガクチカは?(※)」「志望動機は?」と定型文のように変わりません。  時代も、学生生活も変わり続けている。でも、従来通りずっと変わらない面接風景。そこで就活生が、思わず「ハッ」とする本音を打ち明けます。  この就活生役を髙橋ひかるさんに演じていただき、今の時代の候補者と面接官との意識のギャップを表現しています。採用は変わり続けていることが分かる、就活生のリアルな声を、ぜひご覧ください。 ※ガクチカとは……「学生時代に力を入れたことは?」と面接で聞かれる質問の略 ■髙橋ひかるさん特別インタビュー https://youtu.be/cV5wvPPRlos ・採用面接シーン、いかがでしたか? オーディションとはまた違う緊張感がありました。意外と面接官との距離感が近くて、お芝居なのに緊張してしまい、ちゃんと目を見ることができない瞬間がありました。これが実際の採用面接となると、さらに緊張して、自身で話す内容を忘れてしまったりすることも納得だなと思うくらいドキドキ感がありました。 ・今の仕事をしていなかったら、どんな仕事をしたかったですか? このお仕事をしているので、エンタメ系の企業にも興味がありますし、ゲームやイベント、お家の中でできる美容関連やアパレル系にも興味があります。航空関連のキャビンアテンダントなどにも憧れがありました。また、カメラが好きで、エンジニアさんもかっこいいなと思ったので、人生やり直せるとしたらそういうメカニック系の部門で働いてみたいですね。 ・自分が面接官だったらどんな質問をしますか? ベタな質問だと思いますが、「好きなものと、その理由」について聞きたいですね。好きな映画やゲーム、好きな小説や言葉でも良いですし、何でも良いのですが、好きなことに対する熱量や、その時に話している表情を見てみたいです。好きなことを話している時ってとても素直に話すので、その人の感情の流れが如実に現れるのではないかなと思います。 ・同世代の就活生にメッセージやエールをお願いします。 どんなに準備をしてもすごく緊張してしまう方もいるでしょうし、あまり緊張しない方もいると思いますが、どんな方でも面接に臨まれる時は素直にその場にいることがとても大切だなと思うので、その場を全力でまっすぐに立ち向かってもらいたいなと思います。応援することしかできないですが、一緒に頑張りましょう! ・頑張っている採用担当者にエールをお願いします。 候補者の採否を決めるのってとても労力がかかることだと思います。採用できない場面もあるでしょうし、心苦しい場面もあってスタミナをよく使うかと思うので、良く寝て、いっぱいご飯を食べて、健康第一で頑張りましょう! ■出演者プロフィール 髙橋ひかる 2001年9月22日生まれ、滋賀県出身。身長167㎝。 趣味はショッピングやダンス、運動など。特技はダンス。 2014年に「第14回全日本国民的美少女コンテスト」にてグランプリ受賞後デビュー。2021年のドラマ「春の呪い」(テレビ東京)で主演を務め、「ポケモンとどこいく!?」(テレビ東京)にレギュラー出演中。近年の出演作には「村井の恋」(TBS)、映画「おそ松さん」など。その他多数の分野で活躍中。 ■ 採用管理システム「sonar ATS」について  採用管理システム「sonar ATS」は、「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用のあらゆる課題解決を支援しています。 2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入企業は株式会社イーブックイニシアティブジャパン、株式会社サイバーエージェント、ディップ株式会社、Chatwork株式会社、トヨタ自動車株式会社、ヤマハ発動機ビズパートナー株式会社、株式会社USEN-NEXT HOLDINGS、株式会社レバレッジなど2022年9月現在で累計1,200社を突破しました。  sonar ATSは、新卒、中途とわず、自社採用サイト、就職ナビなど各経路からの候補者データを一元管理。応募書類のデータ化や選考案内の連絡、データ集計といった煩雑な作業の自動化で、採用業務を効率化します。また、ドラッグ&ドロップで、候補者一人ひとりに合う採用プロセスを設計でき、候補者に寄り添った採用を実現できます。新卒採用の通年化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。 ・sonar ATSサービスサイト https://sonar-ats.jp/?utm_source=prtimes&utm_medium=20221011_cm_honne&utm_campaign=prtimes-20221011_cm_r-honne ■Thinkings株式会社採用情報  Thinkings株式会社は、『誰もが意志ある仕事をするために誰もが使える方法をつくる』というミッションのもと、採用管理システム「sonar ATS」を中心とした、HRTechカンパニーです。テクノロジーの力で『採用業界のインフラをつくる』仲間を募集しています。 ・採用ページ https://thinkings.co.jp/recruit/?utm_source=prtimes&utm_medium=20221011_cm_r-honne&utm_campaign=prtimes-20221011_cm_r-honne ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

採用管理システム「sonar ATS」のThinkings 社CHROに、 元『Works』編集長の佐藤邦彦氏が就任
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採用管理システム「sonar ATS」のThinkings 社CHROに、 元『Works』編集長の佐藤邦彦氏が就任

採用管理システム「sonar ATS」(ソナーエーティーエス)を提供する Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)の執行役員CHROに、リクルートワークス研究所が発行する人事プロフェッショナルのための研究雑誌『Works』の元編集長であり、人事業務に広い知見を持つ佐藤邦彦氏が就任いたしました。当社の今後の成長を見据えた組織づくりはもとより、sonar ATS導入企業に対する提供価値の向上を目指します。 ■CHRO就任の背景と目指すもの Thinkingsは、「採用の解像度を上げる。真のマッチングを実現する。」をビジョンに掲げ、採用管理システム「sonar ATS」とHRサービスの購入管理ができるマーケットプレイス「sonar store」を展開しています。導入社数は2022年9月現在で累計1,200社を突破しました。 今後は、さらなるサービスの質向上と既存顧客の採用活動の支援、新規顧客の獲得を実現するため、自社の採用力強化および優秀な人材の採用を進めていきます。 加えて、sonar ATSが採用における唯一無二のプラットフォームとなり、日本企業の人材活躍に貢献するためには、人事の業務価値を向上させる幅広い知見が必要だと考えました。 そこで、事業会社における豊富な人事経験に加え、編集長として数多くの企業を取材・研究されてきた佐藤氏に参画いただき、これらの領域のさらなる強化をはかることとなりました。 ■プロフィールとコメント Thinkings株式会社 執行役員CHRO 佐藤 邦彦(さとう くにひこ) 1999年東京理科大学理工学部卒業。同年、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)入社。 業務改善・IT導入支援などのコンサルティングに従事したのち、2003年にアイ・エム・ジェイに転職し事業会社人事としてのキャリアをスタート。7年半の在籍中、採用、育成、制度運用、組織開発、労務などを幅広く担当し、後半はチームマネジメントを経験。 2011年にIMAGICAグループに移りグループ人事を担当。以降、2014年よりライフネット生命にて人事総務部長、2017年より電通デジタルにて人事部長を歴任。2020年4月よりリクルートワークス研究所に参画し、2022年8月まで『Works』編集長を務める。2022年10月にThinkings株式会社執行役員CHROに就任。 ・コメント 人事という仕事は、採用・教育・労務、人事制度構築と多岐に渡り、経営にも直結する業務を担います。これまで培ってきた人事としての知見を、当社の提供するサービスにも活かすことで、sonar ATSをご利用くださる企業の人事の業務価値向上にも貢献できると考え、この度Thinkingsに参画することにいたしました。 企業の4つの経営資源と呼ばれるヒト・モノ・カネ・情報の中で、人材のウェイトは年々上がっています。また、働くことは、人生において重要な要素を占めます。 まずは自社の人事戦略策定や採用力強化に注力いたしますが、将来的には人事のプレゼンスのさらなる向上や、よりよい採用市場によって創られる、日本のビジネスの活性化に貢献したいと考えています。 日本は、幸福度が低い国だと言われます。ですが、ワクワクしながら働き、仕事が楽しみになれば、もっと幸福を感じやすくなるはずです。ThinkingsのCHRO業務を通じて、人事のやりがいや、日本の活性化を目指したいと考えています。 ・Thinkings公式noteにより詳しい入社の背景などを掲載しています。 「「日本の生産力の向上を実現したい」元リクルートワークス研究所『works』編集長が採用管理システムsonar ATSのThinkings CHROに就任」 https://note.com/thinkings/n/n477eb166811a ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について  採用管理システム「sonar ATS」は、「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用のあらゆる課題解決を支援しています。 2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入企業は、株式会社イーブックイニシアティブジャパン、株式会社サイバーエージェント、ディップ株式会社、Chatwork株式会社、トヨタ自動車株式会社、ヤマハ発動機ビズパートナー株式会社、株式会社USEN-NEXT HOLDINGS、株式会社レバレッジなど2022年9月時点で累計1,200社を突破しました。  sonar ATSは、新卒、中途とわず、自社採用サイト、就職ナビなど各経路からの候補者データを一元管理。応募書類のデータ化や選考案内の連絡、データ集計といった煩雑な作業の自動化で、採用業務を効率化します。また、ドラッグ&ドロップで、候補者一人ひとりに合う採用プロセスを設計でき、候補者に寄り添った採用を実現できます。新卒採用の通年化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。 ・sonar ATSサービスサイト https://sonar-ats.jp/?utm_source=prtimes&utm_medium=20221003_chro&utm_campaign=prtimes-20221003_chro ■Thinkings採用情報 Thinkings株式会社は、『誰もが意志ある仕事をするために誰もが使える方法をつくる』というミッションのもと、採用管理システム「sonar ATS」を中心とした、HRTechカンパニーです。テクノロジーの力で『採用業界のインフラをつくる』仲間を募集しています。 ・採用ページ https://thinkings.co.jp/recruit/?utm_source=prtimes&utm_medium=20221003_chro&utm_campaign=prtimes-20221003_chro ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

SIGNATE、「内定者・新入社員へのデータリテラシー教育」の実態を調査、新人向け教育プログラムをリリース
プレスリリース

SIGNATE、「内定者・新入社員へのデータリテラシー教育」の実態を調査、新人向け教育プログラムをリリース

■ 調査の背景 経済産業省の人材版伊藤レポート2.0で提唱された「人的資本経営」や「DX推進」への取り組みが注目を集めており、その有効な打ち手として全社的なデータリテラシー向上やリスキリングへのニーズが急速に高まっています。特に直近では、育成効率の観点から新入社員や内定者向けのデータリテラシー教育を検討・実施する企業も増えてきました。このような状況を受け、DX人材育成サービスを展開するSIGNATEは、全社的なデータリテラシー向上への取り組みや新入社員・内定者向け教育の現状と課題に関する実態調査を実施しました。 ■調査結果サマリー 1. 72.7%もの企業がデータリテラシー教育の必要性を感じているが、実際に取り組んでいるのは18.0%に留まる。一方、従業員数5001名以上の企業は、データリテラシー教育に『取り組んでいる』割合が45.5%と突出して高い。 2. データリテラシー教育に『まだ取り組んでいない』企業の50.0%が「自社の現レベルがわからない」と回答し、「人材要件・定量目標が作れない」と課題を感じている企業も39.3%いた。 3. データリテラシー教育に『取り組んでいる』企業はそうでない企業に比べ、新入社員を育成対象として考えている割合が高い。 4. 全体の55.6%の企業が、内定者・新卒社員に求めるデータリテラシーとして「EXCEL等を用いてデータを絡めた資料作成」と回答。 <調査概要> ・調査期間:2022年7月29日(金)~8月11日(木) ・調査方法:インターネット調査 ・調査対象:HRプロ(ProFuture株式会社運営)登録会員(有効回答数:205名) ・その他 :グラフ内の数値は小数点第二位以下を四捨五入 ※本調査内容をご利用いただく際は、出典元を必ず記載してください。  記載例:株式会社SIGNATE「内定者・新入社員のデータリテラシー教育の現状調査レポート」 ■調査結果詳細(一部抜粋) ・既に取り組みを始めている企業を含め、72.7%がデータリテラシー教育の必要性を感じている。しかし、実際に取り組んでいるのは18.0%に留まる。 ・従業員数5001名以上の企業はデータリテラシー教育に『取り組んでいる』割合が45.5%と突出して高い。 ・データリテラシー教育に『まだ取り組んでいない』企業の50.0%が「自社の現レベルがわからない」と回答し、「人材要件・定量目標が作れない」と課題を感じている企業も39.3%いた。育成計画にハードルを感じる企業が多いことが見てとれる。 ・データリテラシー教育に『取り組んでいる』企業はそうでない企業に比べ、新入社員を育成対象として考えている割合が高い。 ・内定者・新卒社員に求めるデータリテラシーとして、55.6%の企業が「EXCEL等を用いてデータを絡めた資料作成」と回答。 <調査資料のダウンロードはこちらから> https://signate.satori.site/material-dl-fresh SIGNATEは、DXにおける「人が足りない」の解決を目指すベンチャー企業として、いち早く企業の社内外の人材発掘、育成に取り組んできました。知識習得で終わらせない「実務におけるスキル評価・育成」にも真正面から向き合っており、データ利活用において”どれだけ手が動くか”を計測する社員のデータリテラシーアセスメント(特許取得)を中心としたDX人材育成サービス『SIGNATE Cloud』は、すでに約300社・30000人以上の方にご利用いただいております。 本調査の結果を踏まえ、DX推進のための「データリテラシー教育」は内定者を含む新人への教育こそが効果的であるという傾向から、SIGNATEは『SIGNATE Cloud』をリパッケージし、企業のDX推進に最も効率的・効果的なソリューションとして「新人向けデータリテラシー養成コース」を提供開始いたします。 ■新人向けデータリテラシー養成コース(http://signate.satori.site/lp-template-fresh) 内定式から新卒半年目までの1年間で「データリテラシー教育」を実施し、即戦力となる社員を育成することが効果的です。 SIGNATEが提供するDX人材育成サービス『SIGNATE Cloud』の内定者・新入社員向けの「データリテラシー養成コース」では、以下のプログラムによって新卒社員の即戦力化を実現します。   STEP1: 内定期間 リテラシー講座を受講   STEP2: 入社直前or直後 現レベルの把握   STEP3: 入社1〜3か月目 弱点補強講座を受講   STEP4: 入社4~6か月目 Aランク到達を目指す ■SIGNATEとは(https://signate.co.jp/) SIGNATEは、“Empowering Your Potential” をミッションに掲げ、DXにおける「人が足りない」という社会課題の解決をめざすベンチャー企業です。約76,000人(2022年9月時点)のAI/データ分析人材が登録する国内最大のデータサイエンスプラットフォーム『SIGNATE®』を運営し、企業・行政機関とのマッチングを通して個人に対し「成長」と「活躍」の機会を提供するほか、組織のDXを加速する人材育成SaaS『SIGNATE Cloud』や、オープンイノベーション形式でAI開発/データ分析に挑む『SIGNATE Competition』、国や地方自治体のDX/AI人材発掘・育成プロジェクトなど、複数の事業を展開しています。

【追加日程決定】無料Zoomウェビナー「成功するインターンシップ・1day就業体験の設計セミナー」
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【追加日程決定】無料Zoomウェビナー「成功するインターンシップ・1day就業体験の設計セミナー」

【こんな方にオススメ】 ・初めてインターンシップ・就業体験を行うが、どのように設計したらよいか分からない ・既存のインターンシップ・就業体験の内容を強化したい ・他社と差別化できる魅力的なコンテンツができておらず、なかなか学生が集まらない 【セミナーの特徴】 ・インターンシップの設計の流れや留意点などの基本が分かる ・事例を基にリアリティを訴求し学生を惹きつけるワーク型の設計ポイントが分かる ・セミナー受講後に「インターンシップ企画成功のポイント」資料がもらえる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 学生向けの内定調査によると、第一志望の内々定先のインターンシップに参加した割合は 79.0%(前年比5.9pt増)※と言われています。 インターンシップが入社意欲に影響している度合が高まっているということが伺えます。 企業のインターンシップの実施率も上がっている中、どういったインターンシップにすれば、 学生の志望度を高め、入社意欲につなげられるのでしょうか。 志望度を高める上で重要なことは、リアリティを訴求できるプログラムデザインだと考えます。 実際の現場業務を体験してもらうのが一番リアリティを訴求できると思いますが、 様々な事情で現場業務の体験が難しい場合もあるかと思います。 200社以上のインターンシップ・就業体験の企画・制作に携わってきたセイルでは、 現場業務の体験だけではない、リアリティを訴求するプログラムを設計してきました。 本セミナーでは、インターンシップ・就業体験の設計の流れやリアリティを訴求する上で 大事なポイントを事例を交えて紹介します。 ※出所:マイナビ 2023年卒 学生就職モニター調査 3月の活動状況 (https://saponet.mynavi.jp/column/detail/20220418125204.html) 【概要】 ・日程:2022年9月 5日(月)11:00-12:00     2022年9月15日(木)11:00-12:00  ※全日程とも同内容です ・対象者:企業経営者様、人事責任者様・ご担当者様、人事関連業務に携わる方  ※学生の方、同業他社様はご遠慮ください ・定員:50名 ・準備物:パソコン   ※その他、事前に設定やご準備頂くものはございません。  (WEBカメラは不要です。音声はお使いのパソコンから出力ください) ・費用:無料 【プログラムの流れ】 ・インターンシップ・1day就業体験の設計の流れと留意点 ・インターンシップ・1day就業体験の成功事例 ・Q&A/アンケート 【予約方法】 こちらから予約をお願いします。 https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=01209&pcd=1

なぜソフトバンクは採用DXを進めるのか
コラム・対談・講演録

なぜソフトバンクは採用DXを進めるのか

新卒採用フォーラム2022 ONLINE 講演録

ソフトバンク株式会社では現在、「攻めの採用」を推し進めるべく、採用オペレーションにおいてDXを積極的に活用している。その内容は、面接官アサインのシステム化から、ESや動画面接のAI評価、チャットボットの導入まで、非常に多彩だ。果たしてこれらの取り組みはどのような経緯で始まり、採用活動にどのような効果をもたらしているのだろうか。そこで今回は、ソフトバンク社の採用戦略を牽引するコーポレート統括 人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長・足立竜治氏にご登壇いただき、元リクルートの採用責任者としての経歴を持つ、株式会社人材研究所 代表 曽和 利光氏とともに、同社が展開する「新卒採用DX」についてお話を伺った。 講師曽和 利光氏株式会社人材研究所 代表取締役社長愛知県豊田市出身。京都大学教育学部教育心理学科卒業。 株式会社リクルート、株式会社オープンハウス、ライフネット生命保険株式会社など 多種の業界で人事を担当。2011年、株式会社 人材研究所を設立。 企業の人事部(採用する側)への指南を行うと同時に、 これまで2万人を越える就職希望者の面接を行った経験から、 新卒および中途採用の就職活動者(採用される側)への活動指南を各種メディアのコラムなどで展開する。

採用管理システムsonar ATS、 新卒採用向けダイレクトリクルーティングサービス「キミスカ」との連携を開始
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採用管理システムsonar ATS、 新卒採用向けダイレクトリクルーティングサービス「キミスカ」との連携を開始

■「sonar ATS」と「キミスカ」のAPI連携概要 今回のAPI連携により採用担当者は、「キミスカ」から応募された応募者情報を、アナログなデータ移行の必要なく「sonar ATS」にシームレスに連携できます。また、「sonar ATS」内で応募者情報を確認・管理できるようになり、採用担当者の業務効率化が見込めます。 ■API連携の背景 企業、学生双方にとっての「偽らない就活。」「落とす採用ではなく、個に寄り添った採用」を目指す「キミスカ」の思いは当社のビジョンである「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」に通じるものであり、採用活動の利便性向上だけでなく、企業・個人双方にとってより良い採用活動に貢献すると考えていることから、今回のAPI連携が実現しました。   今後、「sonar ATS」管理画面内から、API連携している各種HRサービスを購買できる「sonar store」での取り扱いも予定しています。これにより「sonar ATS」ユーザーは、「sonar ATS」管理画面上で「キミスカ」を購入できるようになります。 ■API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」 「sonar ATS」と「キミスカ」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」第1弾として公開した求人媒体向けAPIを利用したシステム連携です。現在、求人媒体、Web検査ツールを対象にAPIを公開しており、「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にしたAPI公開を予定しています。 ・2020年9月1日:求人媒体を対象にAPIを公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000040524.html ■新卒向けダイレクトリクルーティングサービス「キミスカ」について 企業から学生へスカウトを送ってアプローチする“攻めの採用”ツール。登録数は15万人、就活生のおよそ3人に1人が利用する日本最大級の新卒向けダイレクトリクルーティングサービスです。登録学生は自己PR、適性検査、各種希望(業種・職種・勤務地・企業選びの軸等)や就職活動の選考状況をプロフィールに登録、企業はそのプロフィールから学生個人のキャリアに対する価値観、志向性を把握し、スカウト対象の学生を検索してアプローチすることが可能です。 ・「キミスカ」サービスサイト https://kimisuka.com/

マーサー、海外派遣者向け「人材マネジメント研修」 eラーニング版のライセンス販売をスタート
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マーサー、海外派遣者向け「人材マネジメント研修」 eラーニング版のライセンス販売をスタート

組織・人事、福利厚生・ウェルビーイング、資産運用のグローバルリーダー、マーサーの日本法人であるマーサージャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO 草鹿 泰士)は、マネージャー向け 海外赴任前研修のeラーニング版プログラム「海外派遣者向け人材マネジメント研修」( https://www.mercer.co.jp/what-we-do/mercer-learning/expatriate-hr-training.html )のライセンス契約によるコンテンツの提供開始を発表した。 「海外派遣者向け人材マネジメント研修」は全8モジュールで構成されるeラーニング版プログラムである。学習テーマとしては、海外と日本の労働市場、メンバーシップ型とジョブ型の違いなど、海外でのマネジメントの前提となる初級知識を網羅し、さらにジョブディスクリプションの書き方や現地での採用のステップを具体的に学ぶことができる。各モジュールはテーマ毎に15分程度の長さの動画(テーマによっては複数の動画)と理解度テストで構成される。 開発背景としては、コロナ禍で一時期中断していた海外派遣の再開や、グローバル化に伴う海外拠点のガバナンス強化がある。 同社の組織・人事変革コンサルティング部門 代表の山内博雄は今回のリリースについて、以下のように述べている。 「多くの日本企業にとって海外市場は有望な成長ドライバーであるにも関わらず、現地での人材マネジメントがネックとなり十分な成果が上がっていない事例は少なくありません。組織全体のパフォーマンスを高めていく上で多くの企業の一助となるよう、このたび、グローバルファームであるマーサーの人材マネジメントに関する豊富な知見・経験に基づきeラーニングプログラムを開発しました」 また、eラーニング開発の責任者で、同部門人材開発プラクティスリーダーの前川尚大は次のように語る。 「赴任前研修といえば、語学研修や異文化研修が一般的かと思います。一方で、ジョブ型雇用が中心の海外では、管理職として職務定義や中途採用、評価に伴う部下の個別報酬設定、PIP(成果の乏しい社員への警告・支援・解雇のプログラム)などを行う必要があり、メンバーシップ型雇用が中心の日本ではなじみが薄く、現地で初めて直面して悩む方も多いようです。海外で求められる人材マネジメントの全体像を学んでおくことで、赴任先での組織・人材に関するリスクを軽減し、業務におけるパフォーマンスの向上につなげることができます」 「海外派遣者向け人材マネジメント研修」のライセンス契約のスキームとして特徴的なのは、講義動画・理解度テストを、自社のLMS(Learning Management System)に掲載することで、対象者に自由に受講できる点にある。ライセンスフィーは受講人数上限によって定まっており、初年度の導入費用+継続利用料で構成されている。また、別途費用にてeラーニングコンテンツを自社向けにカスタマイズするためのコンサルティングを受けることも可能である。 本講座「海外派遣者向け人材マネジメント研修」( https://www.mercer.co.jp/what-we-do/mercer-learning/expatriate-hr-training.html )の詳細やお申し込み方法も併せてご確認ください。

採用管理システムsonar ATS、 理系学生の就活・キャリア支援サイト MONOWEBとのAPI連携が決定
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採用管理システムsonar ATS、 理系学生の就活・キャリア支援サイト MONOWEBとのAPI連携が決定

「sonar ATS」と「MONOWEB」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」第1弾として公開した求人媒体向けAPIを利用したシステム連携です。 今回のAPI連携は、「sonar ATS」にとって、理系学生のメーカーやIT企業等のモノづくり企業への就職に特化したナビサイトとはじめての連携となります。これにより、採用担当者は「MONOWEB」から応募された応募者情報を、「sonar ATS」で閲覧・確認し、一元管理できるようになります。 ■API連携の背景 近年のIT産業の進化により、ビジネスや技術革新のスピードが急激に加速してきている中、日本産業の軸であるモノづくりのさらなる発展のためには、今後の日本を担う理系学生の強い目的意識と意志が不可欠となります。そのような中で「MONOWEB」は、モノづくり企業の技術系新卒者の採用に特化し、学生が自ら考えて進路を決定するプロセスの実現を支援しています。採用活動で「自社にマッチする人材」と価値あるマッチングを目指す「MONOWEB」の思いは、当社のビジョンである「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」に通じるものであり、採用活動の利便性向上だけでなく、企業・学生双方にとってより良い採用活動に貢献すると考えていることから、今回のAPI連携が実現しました。 今後、「sonar ATS」管理画面内から、API連携している各種HRサービスを購買できる「sonar store」での取り扱いも予定しています。  Thinkingsは、「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、今後も多くの企業の採用課題を解決できるよう、サービス向上に努めてまいります。 ■API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」 現在、「sonar ATS」は求人媒体、Web検査ツールを対象にAPIを公開しており、各サービスは「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にしたAPI公開を予定しています。 ・2020年9月1日:求人媒体を対象にAPIを公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000040524.html ・「sonar ATS」連携サービス一覧 https://sonar-ats.jp/function/cooperation/?utm_source=pr_hrpro&utm_medium=20220728_monoweb&utm_campaign=pr_hrpro-20220728_monoweb ■理系学生のモノづくり企業への就職・キャリア支援サイト「MONOWEB」について MONOWEBは、日本で唯一の、理系学生のモノづくり企業への就職・キャリア支援サイトです。全56業種のモノづくり業界を網羅した「業界MAP」、企業研究を進めるための「企業検索」や「先輩検索」、そして理系学生にとって重要となる技術系職種の検索機能など、理系学生の就職活動の進み方にあわせた充実のコンテンツが用意されています。また、「日本のモノづくり産業の”見えない部分”を“見える化”する」ことを目指した就活情報誌「MONO(モノづくり図鑑)」シリーズも発刊。各大学のニーズに合わせた大学別版MONOや、MONOとコラボした学内の就活イベントも実施しています。 ・「MONOWEB」サービス紹介サイト https://2024.monoweb.biz/

専門家4名から要諦を解説!激変する海外経済、日本企業のターニングポイント「グローバル戦略フォーラム」
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ご案内/専門家4名から解説!激変する海外経済、日本企業のターニングポイントグローバル:戦略フォーラム

各分野のプロフェッショナル4名から要諦を解説! 【無料/1日限定・オンラインセミナー】 激変するグローバル経済、日本企業のターニングポイント 「グローバル戦略フォーラム」 本フォーラムでは、2022年を「経済格差」と「円安」という大きな潮目にいる日本企業にとってのターニングポイントと位置づけ、 ・海外進出企業における今後の成長戦略のポイント ・グローバル事業ポートフォリオの観点から見たクロスボーダーM&Aの潮流 ・新たな顧客を開拓するための、コミュニケーションデザインのあり方とグローバルマーケティング について、各分野のプロフェッショナル4名からその要諦をお話しいただきます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンラインセミナー(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本フォーラムはご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 新型コロナによって生じたグローバル経済の寸断、それにともなうサプライチェーンの混乱およびライフスタイルの変化、各国のコロナ対策格差などに加え、2022年に勃発したウクライナ戦争に伴う世界的な資源高騰は、インフレ対策としての欧米諸国の金融緩和収束、利上げも相まって急激な円安を引き起こすに至っています。 今、日本企業のグローバル戦略の舵取りはこれまで経験したことのない難しい未知の局面に立たされていると言っても過言ではありません。 ESG、グリーン戦略、DX、クロスボーダーM&Aにグローバルビジョンや戦略の見直しと、グローバル市場における経営テーマが山積する中で、世界の中の日本企業の戦い方はどうあるべきか。 当フォーラムでは、2022年を、「経済格差」と「円安」という大きな潮目にいる日本企業にとってのターニングポイントと位置づけ、 ・海外進出企業における今後の成長戦略のポイント ・グローバル事業ポートフォリオの観点から見たクロスボーダーM&Aの潮流 ・新たな顧客を開拓するための、コミュニケーションデザインのあり方とグローバルマーケティング について、各分野のプロフェッショナル4名からその要諦をお話しいただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご参加者限定の特典 1.【ご希望者のみ】講演レジュメ 2.【ご希望者のみ】個別相談も承ります。 など ※個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベ経営が訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらのフォーラムでございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』が、 「第7回 HRテクノロジー大賞」にて 〈優秀賞〉 を受賞しました。
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AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』が、 「第7回 HRテクノロジー大賞」にて 〈優秀賞〉 を受賞しました。

人材の“採用”から“定着”、その先の“活躍”までを支援する人材サービス事業を展開する株式会社ヒューマネージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:齋藤 亮三)は、日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ(アナリティクス)の優れた取り組みを表彰する「第7回 HRテクノロジー大賞」(主催: 「HRテクノロジー大賞」実行委員会、後援:経済産業省ほか)にて、採用サービス部門「優秀賞」を受賞しましたので、お知らせいたします。 コロナ禍で採用選考のオンライン化が進み、一気に広まったWeb採用試験。 ネット環境があればいつでも・どこでも受験できるWebテスト方式は、企業・応募者の利便性が高い一方、替え玉受験やカンニングなどの不正行為に懸念の声がありました。 これをテクノロジーで解決する革新的なサービスが『TG-WEB eye』。 AI試験官が応募者の不正行為を検知し、企業はその内容を確認して合否を判断します。Webテスト方式の利点はそのまま、替え玉受験やカンニングなどの不正行為を抑止。会場や試験官の手配といった企業側の負担もなく、海外や地方人材をはじめとする求職者の応募機会が広がるというメリットもあります。 AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』は、リリースから1年を待たずに100社以上が導入。 また、「日本HRチャレンジ大賞《奨励賞》」受賞のほか、ニュース番組や全国紙で取りあげられるなど注目を集めています。 >>AI監視が体験できる無料トライアル受付中!『TG-WEB eye』サービス概要はこちらから https://www.humanage.co.jp/service/assessment/tg-web/eye/ \ご予約承り中/サービス体感セミナー AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』の実画面のデモンストレーションをしながら、導入事例、テスト結果の見方などを30分でご紹介いたします。 セミナー詳細・ご予約はこちら https://welcome.humanage.co.jp/SP-U-TG-WEBeye_LP-01.html 受賞理由 : 『TG-WEB eye』は、「替え玉受験やカンニングなどの不正行為」「問題・テスト内容の漏洩」など公正性の担保に課題があったWebテストにおいて、「AI試験官」が応募者の不正行為を検知し企業が判断する仕組みを導入。 不正を懸念してWebテスト方式を導入できなかった企業が導入することで、海外や地方の求職者にも公平な応募機会が広がるなど、オンライン選考時代に求められる優れたサービスであると高く評価されました。 株式会社ヒューマネージについて; 社名 :株式会社ヒューマネージ https://www.humanage.co.jp/ 代表取締役社長 :齋藤 亮三 創業 :1988年11月10日(設立:2004年12月1日) 資本金 :50百万円 本社所在地 :東京都千代田区平河町2丁目16番1号 平河町森タワー11階 主要事業 :採用ソリューション事業、適性アセスメント事業、ウェルビーイングソリューション事業

学生No.1データサイエンティストを決めるデータ分析コンペティション『SIGNATE Student Cup 2022』が開幕
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学生No.1データサイエンティストを決めるデータ分析コンペティション『SIGNATE Student Cup 2022』が開幕

■『SIGNATE Student Cup』とは 昨今、情報技術の分野ではスキルに関わる力試しの場が広がり、学生の間でも競技プログラミングや情報セキュリティなどのコンテストへの参加が流行っています。参加する学生にとっては自分のスキルを証明する場、企業側にとっては人材不足と言われている分野で人材発掘ができる場にもなっています。 株式会社SIGNATEが主催する『SIGNATE Student Cup』は、今回で開催6回目を迎え、高度なデータ活用スキルを有する学生の発掘・育成を目的としています。データサイエンスやAIモデリング等の技術・アイデアを競い合うデータ分析コンペ開催に加え、コンペ終了後には企業と学生が集まり入賞者の解法プレゼンや企業からのPRピッチなどを含むアフターイベントを実施。これらを通じ、学生に対してはスキルアップやキャリアを考える機会を、ハイスキル学生の採用に力を入れる企業に対しては「出合い」の場を、それぞれ提供しています。 参考記事:【早稲田大学教授に聞く特別インタビュー】データサイエンティストを目指すのはどんな学生?/学生No.1データサイエンティストを決めるデータ分析コンペティション https://signate.jp/articles/features-stc-20220711 ■コンペティションの詳細 <開催概要> 名称  :SIGNATE Student Cup 2022: データサイエンティストの職種判別チャレンジ!! 主催  :株式会社SIGNATE 賞金  :【予測部門】1位:10万円、2位:5万円、3位:Amazonギフト券3万円分      【インサイト部門】1位:10万円、2位:5万円、3位:Amazonギフト券3万円分      【Web記事賞】Amazonギフト券1万円分(最大4名) 参加資格:アフターイベント開催の2022年9月9日(金)時点で学生の方      コンペティション参加規約及び特約事項に同意した方      ※個人またはチームでの参加が可能です      ※小学生、中学生、高校生、高等専門学校生、専門学校生、大学生、大学院生(修士・博士課程)、外国籍の留学生を含む非就業の学生が対象です 開催期間:2022年7月25日(月)~ 2022年8月25日(木)      ※アフターイベント第1部「合同イベント」 、第2部「個社セミナー」は9月に実施予定。詳細は公式ページ(https://signate.jp/competitions/724)から。 <タスク説明> 予測部門とインサイト部門の2部門制。予測部門は、英語圏の求人情報に含まれるテキストデータ(職務内容に関する記述)をもとに、その職務内容が①データサイエンティスト②機械学習エンジニア③ソフトウェアエンジニア④コンサルタントのいずれの職種に該当するかを判別するアルゴリズムを構築するチャレンジで、予測精度の高さを競います。インサイト部門は、データサイエンティストのスキルを定量的に評価するアルゴリズムの考案とその説明レポート作成に挑戦するもので、審査員による定性評価で勝負を決します。 ■アフターイベントについて 合同イベントと協賛企業各社による個社セミナーの2部制。第1部「合同イベント」は、入賞者表彰と入賞者による解法プレゼンテーション等を実施するもので、参加学生にとって学びとキャリアを考える他にない機会です。第2部「個社セミナー」では、協賛企業各社が自社のデータサイエンティストによる解法解説や質疑応答に加え、会社説明やインターンシップ・採用情報の案内も行い、参加学生は業界・企業理解を深めることができます。 <メディア取材について> 2022年9月9日(金)に開催されるアフターイベント第1部「合同セミナー」では、プレス席をご用意しております。また別途、次世代を担う若きAI技術者の方々のご紹介、個別インタビューなど、ご要望にも対応させて頂きます。「合同セミナー」では、毎回総勢数百名の中から頂点を極めた入賞者たちによるプレゼンテーションを予定しております。入賞に至るのは1%未満(予測部門)の狭き門で、過去5回のイベントではのべ2,482人もの学生の皆様にご参加いただき、これまで総勢42名(チーム参加を含む)の入賞者を輩出して参りました。 取材をご希望される方はSIGNATE広報までご連絡ください。 ■SIGNATEとは(https://signate.co.jp/) SIGNATEは、”Empowering Your Potential” をミッションに掲げ、DXにおける「人が足りない」という社会課題の解決を目指すベンチャー企業です。約69,000人(2022年7月時点)のAI/データ分析人材が登録する国内最大のデータサイエンスプラットフォーム『SIGNATE®』を運営し、企業・行政機関とのマッチングを通して個人に対し「成長」と「活躍」の機会を提供するほか、組織のDXを加速する人材育成SaaS『SIGNATE Cloud』や、オープンイノベーション形式でAI開発/データ分析に挑む『SIGNATE Competition』、国や地方自治体のDX/AI人材発掘・育成プロジェクトなど、複数の事業を展開しています。

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