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【調査レポート】若手社員1,200名の意識調査2024 内省支援編
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【調査レポート】若手社員1,200名の意識調査2024 内省支援編

【調査レポート】若手社員1,200名の意識調査2024 内省支援編 ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、若手社員に聞いた「上司や先輩からの内省支援の実感度合い」とは 2、若手社員に聞いた「内省支援をしてくれる相手」とは 3、若手社員に向けて行われている具体的な内省支援の内容 ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 当社の調査結果*によると、人事責任者・担当者が抱く若手社員への課題は 「主体性・積極性」が最多の結果となりました。 実際に、多くの企業から「自分で考えて行動できるようになってほしい」「指示待ち人材が多い」など、 若手社員へのお悩みの声が当社に寄せられます。 「主体性・積極性」を高めるには、言われたことをやるだけではなく、 自分自身で「どうすればよいのか」「こう取り組んでみよう」と考える力を養い、 自己成長につなげることが重要です。 様々な成長支援がある中で、自分自身で考え抜く力を養うためには、 リフレクション(振り返り)が効果的とされています。 リフレクションとは自分の行動を主観や感情ではなく、 俯瞰して考えて振り返り、次に活かす学びを得る方法です。 このようなリフレクションを上司や先輩からサポートすることを「内省支援」と呼びますが、 実際に効果的な内省支援ができている企業はどれほどあるでしょうか。 本レポートでは、若手社員が成長するために、内省においてどれだけ支援をしてもらっているか、 調査結果をまとめました。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。 * 「人事の課題」実態調査(社員の育成編)

【調査レポート】2024年内定者意識調査_内定期間の心境編
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【調査レポート】2024年内定者意識調査_内定期間の心境編

【調査レポート】2024年内定者意識調査_内定期間の心境編 ==================== ▼この資料でこんなことがわかります! 1、内定者に聞いた「内定期間に抱く気持ちや不安に感じていること」とは 2、内定者に聞いた「入社に向けて期待していること」とは 3、内定者に聞いた「内定先企業に求めているサポート」とは ==================== ALL DIFFERENTでは、経営者・人事の皆さまにとって 人材育成・組織開発のヒントとなるような調査を実施しています。 近年の深刻な人手不足の慢性化により、若手人材を確保する難易度はますます高まっています。 採用活動の早期化や、採用に直結するインターンシップ、 いわゆる「採用直結型インターンシップ」が25卒から解禁されるなど、 企業は多くの学生にアプローチするための様々な施策を促進しており、 学生の獲得競争が激化しています。 このような状況において、企業はいかに内定者の気持ちや不安をキャッチアップし、 入社前にサポートできるかが、内定辞退・早期離職の防止のカギとなります。 そこで当社は、本年も「内定者意識調査」を実施しました。 Z世代かつ真のデジタルネイティブ世代である25卒内定者が内定期間に抱える気持ちや 想定する入社後の困難、企業に求めるサポートは何か、実態を明らかにします。 ========================== 本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、 さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、 少しでも有益な情報となれば幸いです。

企業内大学を起点とした「教え、学び合う場」づくり
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【お役立ち資料】企業内大学を起点とした「教え、学び合う場」づくり/「企業と人材」2024年9月号

企業内大学とは、社員研修の講座を大学のようなカリキュラム(教育課程)で編成した社内教育制度です。 本資料では、タナベコンサルティングの企業内大学の設立・運営支援を踏まえて、社員が自律的に「学び、教え合う場」となる企業内大学のあり方を紹介します。 「企業と人材」2024年9月号に寄稿した内容です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●なぜ、企業内大学が注目されているのか? 近年、ニューノーマルな時代を迎え、働き方の変化により企業内大学の設立が注目されています。 例えば、毎年外部研修へ派遣をしているが、コロナの影響により中止もしくはオンライン化したことにより、求めていることとミスマッチが生じている。 企業戦略上、専門性の向上に努めたいが、長時間労働の是正により、休出もしくは遅い時間での勉強会の開催や遠方からの参加が難しくなっている。また、オンライン化が進むにつれ、社内コミュニケーションの希薄化になっているなど様々な課題を抱えています。 このような背景を踏まえ、従来の教育体系・人材育成体系や外部研修だけでは、企業固有のニーズや文化に即した人材育成が難しいため、独自のカリキュラムや学習方法により、自社が求める人物像を実現させることに加え、社内の人材が講師を務めることにより、互いに教え合い、学び合う社風(学習する組織)の醸成を実現する企業内大学が重要視されています。 また、社員のキャリア開発やモチベーション向上、社内のナレッジ共有・組織学習の促進が企業競争力の源泉となるため、経営戦略の一環として教育を組み込む動きが強まっていることも影響し、企業内大学が注目されています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

ビズリーチはどのようにして事業部間の連携を強化できたのか?コミュニケーション障壁を改善させた成功事例
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ビズリーチはどのようにして事業部間の連携を強化できたのか?コミュニケーション障壁を改善させた成功事例

『事業拡大を見据えた事業部間の連携強化とストック型の情報共有の仕組み整備が急務』 株式会社ビズリーチは、転職サイトの運営を筆頭に、社内に3つの事業部があり、1300名を超える人員が従事しています。従業員が増える一方で、他事業部や部門ではたらく仲間のことを知る機会が少ないという現場がありました。今後さらに事業を拡大していくためには、事業部間の連携が重要になると考え、会社・仲間・事業のことを知る機会を意識的に作る必要がありました。また、社内のコミュニケーションではSlackを利用しているのですが、リアルタイムで情報共有ができるメリットがある一方で、何度も読み返してもらいたい情報が流れてしまうというデメリットがありました。そのため、Slack同様にフロー型でタイムリーに情報を発信できつつ、さらにストック型で情報をいつでも読み返せるようにアーカイブ管理もでき、両方のメリットを享受できるツールを探していました。 ------------------------------------------ 社内報は、従業員のモチベーションを高めるためにも重要な役割を果たします。 コミュニケーションを促進することで、チームビルディングや組織の結束力の向上にもつながります。 昨今では、紙媒体だけでなく、Webでも配信されるようになり、紙の社内報からWeb社内報へ切り替えたり、両方を併用する企業が増加しています。 Web社内報でどんなことができるのか、使いこなせるのか、コストが高くなるのではないかといった疑問から、導入へのハードルを感じている方も多くいらっしゃいます。 今回はこうした疑問を払拭すべく、Web社内報アプリ「SOLANOWA」を実際に導入している企業の成功事例から見えてくるWeb社内報のメリットや効果をご紹介します。

日立システムズがコーポレートブランディングを浸透できた理由とは?企業文化の醸成につなげた成功事例
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日立システムズがコーポレートブランディングを浸透できた理由とは?企業文化の醸成につなげた成功事例

『社内報の配布が困難な現状と、コーポレートブランディング活動を浸透させる社内ツールが必要でした。』 これまで年4回ペースで紙の社内報を運営しておりましたが、全国各支店の2,000名を超える従業員を対象に配布し続けるにはあまりにもコスト高でした。また、コロナ禍が拍車となり紙ベースでは配布が難しくなった点も課題の1つでした。同時に、コーポレートブランディング活動を本格化していくフェーズの中、従業員間の相互コミュニケーション促進を担える次世代の社内報を模索していました。動画でメッセージ配信ができたり、経営者と従業員のコミュニケーションを活性化できる場を作ることや、コーポレートブランディング活動を全社へ浸透させるためのツールとしても、タイムリーな情報伝達ができるように一刻も早く社内報をデジタル化およびアプリ対応をする必要がありました。また、支店が多いことからも、紙の社内報とイントラだけでは社員たちの声を拾いきれない場面が増えていました。 ------------------------------------------ 社内報は、従業員のモチベーションを高めるためにも重要な役割を果たします。 コミュニケーションを促進することで、チームビルディングや組織の結束力の向上にもつながります。 昨今では、紙媒体だけでなく、Webでも配信されるようになり、紙の社内報からWeb社内報へ切り替えたり、両方を併用する企業が増加しています。 Web社内報でどんなことができるのか、使いこなせるのか、コストが高くなるのではないかといった疑問から、導入へのハードルを感じている方も多くいらっしゃいます。 今回はこうした疑問を払拭すべく、Web社内報アプリ「SOLANOWA」を実際に導入している企業の成功事例から見えてくるWeb社内報のメリットや効果をご紹介します。

【独自調査レポート】 2024年度 新入社員就活アンケート
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【独自調査レポート】2024年度 新入社員就活アンケート~新入社員が入社後に感じるギャップを減らす~

【お役立ち資料・独自調査レポート】 2024年度 新入社員就活アンケート 本資料は、当社主催「新入社員教育実践セミナー」(2024年4月開催)に参加した新入社員1,253名を対象に、新入社員に就職活動の経験を伺い、企業に今後の採用戦略の参考情報としてまとめました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料概要 2024年度の新入社員は、特に「働きやすさ」「人間関係・コミュニケーション」「自己成長」を重視する傾向があります。 そのため、新入社員が入社後に感じるギャップを減らすためにも、企業として、自社のパーパスやビジョンだけでなく、社員が安心して働けるよう明確な福利厚生制度などを整備し、社外にも発信していくことが重要だと言えます。 また、企業が個々の働く目的や価値観を理解し、それに基づいたコミュニケーションや定期的なフィードバックの場をつくることは、個人の成長意欲の醸成と組織全体の持続的な成長のために重要です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 1.サマリー 2.就職活動全般について  1)入社した会社を知ったきっかけ  2)入社した会社を選んだ理由 3.内定期間を振り返って  1)内定後から入社するまでに不安だったこと 4.入社するにあたって  1)働く目的  2)働きがいのある職場とは  3)働きやすい職場とは  4)将来の目標、目指すポジション ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

【成長戦略 5Step メソッド】次世代リーダーの未来を切り拓く育成プログラム発表
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【成長戦略 5Step メソッド】次世代リーダーの未来を切り拓く育成プログラム発表

この度、マネジメントサポートは 2025年1月に、5Stepメソッド「次世代リーダー研修(管理職養成)」の プログラムを発表いたしました。 なぜ今、次世代リーダー育成が必要なのか? このメソッドは、急速に変化するビジネス環境において、次世代のリーダーに必要とされるスキルとマインドを体系的に習得できるよう設計されています。 このメソッドを活用することで、リーダー候補者の意識変革を促し、持続的な成長を支える基盤を構築することが可能です。 <なぜ今、次世代リーダー育成が必要なのか> ・変化の時代:AIやグローバル化が進む現代、多様な価値観への対応が必須 ・課題解決 :若手社員の管理職志向の低下と、リーダー候補者の不足が深刻化 <5 STEP メソッドで未来のリーダーを育成!> 1.マインドセットの強化: 自分の強みを活かし、チームをリードする力を習得 2.モチベーション革命 : 組織全体を巻き込むポジティブな影響力を発揮! 3.未来を描くスキル  : 効果的な意思決定と目標達成に必要なスキルを習得 <期待される成果!!> ・離職率を低下させ、組織の活性化を促進します。 ・エンゲージメント向上でチームの生産性を最大化します。 ・次世代リーダーが描く「明確な未来像」を明確化します。 管理職候補の成長戦略 5 STEP メソッド: 圧倒的な学びの深さ STEP 1 モチベーションマネジメント&チームビルディング    ・チームの結束を高め、目標達成を加速!    ・リーダーシップを発揮し、チーム全体を成功に導く STEP 2 変革の時代に必要なリーダースキル    ・AIリテラシーを武器に! 業務の効率化と価値創造を推進    ・クリティカル思考で、柔軟なリーダー像を構築 STEP 3 タイムマネジメント&1分間コミュニケーション    ・限られた時間を最大活用!    ・短時間で信頼を築く「1分間コミュニケーション」の極意を伝授 STEP 4 DE&Iに向けた偏見と感情のマネジメント    ・偏見のない公平な組織づくりを実現    ・感情をコントロールし、冷静で的確な意思決定を可能に STEP 5 インバスケットゲーム(アセスメント)    ・現実さながらの演習で優先順位付けと課題解決力を鍛える!    ・リーダーとしての判断力を実践的に向上 ■研修後の効果測定  ・意識とスキルの成長を可視化  ・アンケートによる意識の変化測定  ・自己評価とフィードバックの活用  ・インバスケット演習での成果確認 ■受講者の声から見える効果 「チーム全体の意識が変わり、成果が向上!」 「1分間コミュニケーションで業務がスムーズに」 「AI活用のコツを掴み、働き方が劇的に改善!」

アドラー心理学に基づく「フィードバック研修」セミナー要約レポート
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アドラー心理学に基づく「フィードバック研修」セミナー要約レポート

ハラスメントを恐れて、フィードバックを適切にできていないマネージャー 現場では働く上司やリーダーの方にとって、部下・後輩へのフィードバックでこんなお悩みはありませんか? 「改善点を言いたいけれど、言えない」 「フィードバックしても部下が反発する」 「指摘すると関係が悪くなりそうで怖い」 頭では「部下を褒めて成長させたい」とわかっていても、実際にフィードバックの場面になると「時間がない」「指摘した方が早い」という現実に直面し、ついダメ出しに偏ってしまうといったことも多いのではないでしょうか。 部下の成長を支援し、エンゲージメントを高めるためには、部下の「できていること」に目を向けて自己肯定感を高めつつ、必要な「改善点」も効果的に伝えるバランスの取れたフィードバックが重要です。 本セミナーでは、アドラー心理学に基づく「勇気づけ」の手法を活用し、部下の自己肯定感を高め、信頼関係を構築するフィードバックの方法をご紹介いたします。講師は、アドラー心理学をベースとしたカウンセリング・コーチングに精通し、多くの管理職・リーダー向け研修で実績を持つBrewパートナー講師の磯野茂氏です。 〇このセミナーに参加することで得られること (1)管理職に必要な「適切なフィードバック」のポイントがわかる ハラスメントを恐れるがあまり、フィードバックができないという声を聞きます。また、どう褒めたらいいか、どう課題をフィードバックしたらいいか、そのためのポイントをお伝えします。 (2)「エンゲージメントを高める」ために管理職が必要なスキルを理解できる 部下へのフィードバックスキルを改善することで、組織やチームに良い関係性を築くことができます。結果的に会社全体のエンゲージメント向上にどうつながっていくかをお伝えします。 (3)伴走型講師の研修デモを体験できる 講師は、ビジネスマンとしてのマネジメント経験と障がい者のマラソン「伴走者」としての経験、アドラー心理学に基づいた指導経験を持っております。こういった経験・実績により成長意欲を引き出すコミュニケーションの秘訣や、部下の成長を支援するためのフィードバックを実際のエピソードを交えながらわかりやすくお伝えします。

【新入社員の受入れ準備に】不安を解消しモチベーションを向上!OJTトレーナ育成と環境作りのポイント
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【新入社員の受入れ準備に】不安を解消しモチベーションを向上!OJTトレーナ育成と環境作りのポイント

4月入社の新入社員を迎える季節が近づいて参りました。 また最近では新入社員だけでなく、中途入社や組織変更や公募制による人事異動も増え、新しいメンバーを迎える機会が増えてきているかと存じます。 「入社前の期待と違った…」 「職場でのコミュニケーションの仕方がわからない」 「なんでも聞いて、といわれるが、誰に・何を聞けばいいのか、悩んでしまう」 という新入社員のネガティブな声も伺いますが、その原因は、OJTトレーナーや先輩社員等、受入れ側のかかわり方や意識も大きく影響しています。 一般的な後輩指導やOJTは、実業務を通じて行うため、任された担当者個人の裁量による部分が大きく、トレーニングのレベルや質は担保されにくい傾向があります。なおかつ指導される社員が、モチベーション高く仕事に向かい、早期に即戦力と成り得るかは、指導者の持つスキルやマインドに作用を受けています。 サイコム・ブレインズでは、OJTトレーナーや既存社員に必要なマインドセットや必須スキルを、集合型の研修プログラムや映像教材で提供しています。そして貴社の課題や企業ごとに異なるご事情を鑑みて、課題解決と教育効果を最大化するソリューションを提供しております。 受け入れ側の職場環境やOJTトレーナーの育成を検討しつつも、日々業務に追われている既存社員への受け入れ教育まで、なかなか手が回らないというお悩みをお持ちの企業様も多いかと存じます。 まずは資料をご覧頂き、貴社の課題解決・施策対策へのヒントにご活用頂けましたら幸いです。

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