[AI活用]での検索結果

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【ChatGPT-4o対応したAIチャットボット「MetisAI®」】
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SAP SuccessFactors導入企業向け 次世代AIチャットボット「MetisAI®」を発表

人事領域に特化したITコンサルティング事業を手掛ける株式会社オデッセイ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋葉 尊、以下、オデッセイ)は、SAP SuccessFactorsの利用中に発生する設定や操作に関する質問に自動回答するAIチャットボット「Metis AI®(メティサイ)」を生成AI化し、2024年9月18日(水)より新たに提供を開始します。 人事領域に特化したITコンサルティング事業を手掛ける株式会社オデッセイ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋葉 尊、以下、オデッセイ)は、SAP SuccessFactorsの利用中に発生する設定や操作に関する質問に自動回答するAIチャットボット「Metis AI®(メティサイ)」を生成AI化し、2024年9月18日(水)より新たに提供を開始します。 2021年6月にリリースした「MetisAI®」は、SAP SuccessFactorsユーザーが抱える日常的な操作や設定に関する質問に、24時間365日即時で対応可能なAIチャットボットとして、既に多くのお客様にご活用頂いています。オデッセイが長年にわたり培ってきた豊富なSAP SuccessFactors導入・保守実績に基づき、35種類・1300ページ以上に及ぶ設定・操作マニュアルや問い合わせデータをAIが学習し的確に回答することで、SAP SuccessFactors運用担当者の業務効率向上に貢献してまいりました。 このたび、AIチャットボット「MetisAI®」に最新の生成AI「ChatGPT-4o」を搭載することで、従来より更に高い質問対応力を実現しました。これにより、質問の文脈を理解し、関連する参照資料を要約して表示する機能が強化され、より迅速かつ的確な回答が可能となりました。このアップデートにより、お客様は今まで以上に効率的で質の高いサポートを受けられるようになります。 また、個社別の運用・環境に関する高度なお問い合わせに関しては、これまで通りオデッセイのコンサルタントが直接対応し、引き続き質の高い運用サポートを提供してまいります。 【ChatGPT-4o対応したAIチャットボット「MetisAI®」活用のメリット】 最新の生成AI「ChatGPT-4o」に対応した「MetisAI®」は、SAP SuccessFactorsの導入や運用保守業務をサポートし、以下のようなシーンで役立ちます。 ■ 保守料の節約 小さな問題であっても、すべてをコンサルタントに確認していると、想定以上に保守契約時間を消費してしまうことがあります。しかし「MetisAI®」で問題が解決できれば、保守契約時間を消費しないため、保守料の削減に繋がります。 ■ 課題の早期解決 自分で調べると時間がかかる問題も、「MetisAI®」なら瞬時に解決できます。 時間外や週末でも関係なく、「MetisAI®」が迅速に対応します。 ■ 手間の軽減 マニュアルを調べる手間を省き、「MetisAI®」が的確な回答を即座に提供します。 ■ 導入工数の軽減 お客様主導での導入を進める際に不明な点が発生しても、「MetisAI®」から的確な回答が得られます。その結果、マニュアルを参照する時間を削減し、導入作業の効率を大幅に向上させます。  ※「MetisAI®」は、オデッセイが提供する導入テンプレート「Ulysses」を活用して導入されたお客様向けのAIチャットボットです。

Thinkingsが提供する「sonar ATS」 導入実績が2,000社、ARRが20億円を突破
プレスリリース

Thinkingsが提供する「sonar ATS」 導入実績が2,000社、ARRが20億円を突破

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開する、Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が 提供する「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/0904_2000 )」の導入実績が2,000社、年間経常収益(ARR)が20億円を突破したことをお知らせします。 今後も、採用を起点とした組織づくりに貢献できるよう、全社員一丸となりサービスの向上に努めてまいります。 ■「採用管理システムsonar ATS」 について 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。さらに、ドラッグ&ドロップで採用プロセスを設計でき、候補者に寄り添った採用活動が実現できます。株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社、法務省、文部科学省など幅広い企業や官公庁に導入いただいています。 ■数字で見るsonar ATS ・sonar ATS導入企業の内訳 業種は、「メーカー」が15%と最も多く、次いで「建設・不動産」「法人サービス」が13%、「消費者サービス」が12%と業種問わず様々な企業にご利用いただいています。近年は、官公庁などの「公共サービス」の利用も増えています。また、従業員規模は、「1,000名以上の企業」が39%と最も多く、「500~999名の企業」が22%、「100〜299名の企業」が16%、「99名以下の企業」が11%と、規模の大小に関わらず幅広い企業にご利用いただいています。 ※業種:2024年3月時点での導入企業のデータより算出  従業員規模:2024年7月時点での導入企業のデータより算出 ・sonar ATS導入の決め手、導入後の変化 sonar ATSをご利用いただいている企業に導入の決め手を伺ったところ、「新卒、中途採用の一元管理」が最も多く45.6%で、次いで「データの集計、可視化」が38.6%、「作業の自動化」が34.2%という結果となりました。 また、sonar ATS導入後の採用活動の変化については、最も多かったのが「情報管理が効率化された」で52.6%と半数以上、次いで「進捗管理が効率化された」47.4%、「候補者への連絡が効率化された」40.4%と効率化の面を上げる回答が多く集まりました。 さらに、上記の変化が現れ始めた期間を聞いたところ、「3か月以内に変化を実感」した方が50.9%という結果になりました。 【調査概要】 ・調査対象:sonar ATSをご利用いただいている企業 ・有効回答数:114 ・調査期間:2024年7月 ・調査方法:オンラインアンケート ・調査主体:Thinkings株式会社 ■Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇よりコメント sonar ATSは、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI」に続き、2024年4月に新機能として、求人作成のプロセスに伴走する「AI求人作成アシスタント(β)」の提供を開始しました。今後も、求人・選考・評価といった採用に関わるプロセスの質を、AIの力で向上させる機能を順次提供予定です。 このような技術開発や、日々の改善、アップデートがもたらす利便性・安全性をご評価いただき、千葉県 柏市や法務省、文部科学省といった官公庁をはじめ、大企業から中小企業、スタートアップまで様々な業種・規模のお客様にご利用いただき、導入実績2,000社に到達することができました。ご利用いただいている皆様にこの場をお借りして感謝をお伝えさせていただきます。 2040年には1,100万人の労働力不足が予測されるなど労働人口の減少が深刻化し、DX時代の到来に伴い関連人材の需要が増加する中、「採用」の難易度がかつてないほど高まっています。企業の経営資源として「ヒト・モノ・カネ」が挙げられますが、相対的に「ヒト」の重要性が高まり、企業の成長は人的資本に左右される時代になっています。そういった日本企業が抱える社会課題をポジション充足の観点から解決し、あらゆる企業の活性化につなげてまいります。

誰しも成長すると信じたからこそ実現できたデジタル人材化――トップダウンとボトムアップ両面で取り組む「全社員DX人材化」
コラム・対談・講演録

誰しも成長すると信じたからこそ実現できたデジタル人材化――トップダウンとボトムアップ両面で取り組む「全社員DX人材化」

第13回 日本HRチャレンジ大賞(2024年実施) 授賞企業講演録&インタビュー

NECグループのコーポレート機能を支えるNECビジネスインテリジェンス株式会社では、グループ全体のDXを実現すべく、AIおよびデータ分析を中心としたテクノロジー活用を通じてスタッフ業務のインテリジェント化を推進している。その一環として、2020年より「全社員DX人材化」の取り組みを開始。経営幹部を含めた全社員対象のデータリテラシー研修や、選抜社員を対象とした「虎の穴」など、さまざまな施策を順次展開し、成果を上げてきた。そこで今回、同社の人材育成に関わる木本 将徳氏と、プロジェクトを推進する若林 健一氏、「虎の穴」受講者の河浪 恭子氏にお話いただき、取り組みの具体的な内容や成果、人材育成における文化醸成のヒントなどに迫った。 第13回 日本HRチャレンジ大賞『人材育成部門優秀賞』NECビジネスインテリジェンス株式会社NECグループ全体の業務改革、先端技術活用に向けたスタッフシェアードサービス全社員2800名DX人材化の取り組み 全社員DX人材化をトップダウンとボトムアップの両面で実施。経営幹部を含め全社員がデータリテラシー研修を受講するなどDX推進文化を醸成。生成AI活用の人材育成プログラム「虎の穴」において、 AI活用経験のなかった現場社員をデジタル人材としてリスキリング、合計26,000時間の工数削減施策を創出。いち早くAI活用のノウハウを蓄積し、AI事業を通じて、広く社会に還元していくことができる優れた取り組みであると高く評価されました。 プロフィール木本 将徳 氏NECビジネスインテリジェンス株式会社HR部門 ピープルディベロップメント統括部 シニアディレクター 2019年キャリア入社。AI・アナリティクスチームのマネジメント、ピープルアナリティクスの実践を経て、2023年より現職。人事・人材開発機能の責任者として、NECグループにて推進するジョブ型人材マネジメントの社内実現に注力するとともに、中長期での事業実現・社員のキャリア形成促進に向けたデジタルリスキリングに取り組む。 若林 健一 氏NECビジネスインテリジェンス株式会社経営企画部門 コーポレートトランスフォーメーション統括部 ディレクター 2002年入社。事業計画室にて予算編成、中期経営計画策定などの業務に従事。2018年にAI・アナリティクスチームを立ち上げ、経営管理・人事・マーケティングを中心に高度化プロジェクトを300以上実施。2023年より生成AIの人材育成プログラム「虎の穴」を立ち上げ、NECグループ全体の生成AI活用を推進。HRアワード2020企業部門優秀賞、NEC Best Value Award 2024など数々の賞を受けた。 河浪 恭子 氏NECビジネスインテリジェンス株式会社営業バックオフィス部門 営業業務サービス統括部 主任 1992年入社。SE業務、PC関連業務、営業事務業務等を経て2022年より現職。これまでの業務で培ったITスキルを活かし、統括部全体のインテリジェント化推進に取り組む。

アメリカ現地最新情報――ATD ICE2024のセッションから学ぶ「AI」と「人材開発」の関係性
コラム・対談・講演録

アメリカ現地最新情報――ATD ICE2024のセッションから学ぶ「AI」と「人材開発」の関係性

アメリカの「人材開発・組織開発」2024年最新動向

私は、コロナ禍以降、6年ぶりに米国ニューオリンズにて開催されたATD( The Associaton for Talent Development)の国際カンファレンスに参加いたしました。コロナ禍の期間からずっとオンライン参加で動向は見守っていたものの、やはり現地で参加すると、その圧倒的なインパクトを感じ、久々に強い衝撃を受けました。実は2月に開催されたATDのテクノロジーカンファレンス(TechKnowledge2024)にもロサンゼルスで参加してきましたので、その大会の流れも含めて私なりに感じたことを本連載でお伝えしたいと思います。本記事では、私が参加したセッションの内容について主にお届けします。 ※ATDとは、1944年に設立された非営利団体で、約100カ国以上の国々に約40,000人の会員(20,000を越える企業や組織の代表を含む)をもつ、訓練・人材開発・パフォーマンスに関する世界最大の会員制組織です。アメリカ・ヴァージニア州アレクサンドリアに本部を置き、人材開発・組織開発の分野での情報発信として、カンファレンス・セミナーの開催、書籍の出版、認定資格の認証など、幅広く実施しています。

採用管理システムsonar ATS「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」で選出
プレスリリース

採用管理システムsonar ATS「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」で選出

Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward )」 は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が主催する「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」の採用管理システム(ATS)部門で「Good Service」に選出されました。 ■「BOXIL SaaS AWARD」 について 「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」は、SaaS(※)比較サイト「BOXIL SaaS(ボクシル サース)」を運営するスマートキャンプが、優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベントです。今回の「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」は、2023年4月1日〜2024年3月31日までの1年間に「BOXIL SaaS」上へ新たに投稿された口コミ約18,000件をもとに審査しています。 今回「採用管理システムsonar ATS」が受賞した採用管理システム(ATS)部門の「Good Service」は、「BOXIL SaaS」上に投稿された口コミを対象に、各カテゴリで総得点の高いサービスに対して付与されるものです。 「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」の詳細、選考基準は、公式サイト(https://boxil.jp/awards/2024-summer/)でご覧いただけます。 ※ SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。 ■「採用管理システムsonar ATS」の口コミはこちら 「採用を効率化」 中途と新卒の採用をわけることなく、同じシステムで見れるので管理がしやすい。書類審査の段階、面接の日程調整の段階など、それぞれのステップでどうなっているのかの把握が容易。特に面談日程をカレンダーで確認できるので、ぱっと見の視認性が良く、わかりやすかった。 出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS, https://boxil.jp/service/3299/reviews/50484/ 「採用窓口の一本化」 応募者の選考ステータスの管理から面接スケジュールの管理など、採用にかかる業務を幅広くカバーできてるので便利。中途採用と新卒採用の窓口を一本化できるため、別々のツールを入れる必要が無いのもメリット。また面接の評価記録が蓄積されることで、評価者が変わっても採用基準にブレが出にくくなっている。  出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS, https://boxil.jp/service/3299/reviews/40690/ 「採用管理システムsonar ATS」のその他の口コミはこちらでご覧いただけます。 URL:https://boxil.jp/service/3299/ ■「採用管理システムsonar ATS」 について(https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward) 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社など、2024年4月に1,900社を突破しました。2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・資料請求・お問い合わせはこちらから  https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward ・sonar AI https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward_ai ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。 「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

採用DXソリューション「sonar AI」が 「第13回 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞」を受賞
プレスリリース

採用DXソリューション「sonar AI」が 「第13回 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞」を受賞

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開する、Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する採用DXソリューション「sonar AI(ソナーエーアイ)」が「第13回 日本HRチャレンジ大賞」(主催: 「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会、後援: 厚生労働省ほか)において、「奨励賞」を受賞したことをお知らせします。 第13回 日本HRチャレンジ大賞:https://www.hrpro.co.jp/award/challenge/ sonar AI:https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge_ai ■受賞理由:採用における“真のマッチング”の実現に寄与 『sonar AI』は、今まで属人化されていた自社採用基準を可視化できるサービスです。蓄積された自社の過去の採用データを元に、AIが10段階のスコアで選考結果を予測。これまで採用担当者が手作業で行っていた選考の精度向上と業務効率化を実現。採用のミスマッチを減らし、真のマッチングの実現を支援する優れたサービスであると高く評価されました。 ■受賞コメント  Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇 現在、企業の採用活動は多様化しその難易度は高まり続けています。「sonar AI」は、採用業務を効率化しながら、採用活動の質を高めるソリューションです。自社にマッチする人材かどうか、10段階のスコアで合格可能性を予測し、そのスコアを参考値として活用することで、業務効率化と選考精度の質を高めます。これにより、採用担当者のリソース配分をより最適化することが可能となります。 昨年、当社が発表した「採用トレンド予測」では、「採用3.0」というキーワードで、2024年がwith AI採用に向かう新しい時代への大きな転換点となると予測しました。実際に、「採用管理システムsonar ATS」ユーザー企業様の中でも、「sonar AI」への関心は高まっており導入数も増えています。また、「sonar AI」を活用し始めているユーザー企業様からは、「書類選考にかかる時間的負担が6~7割に減った」という声もいただいており、手ごたえを感じています。そのような中で、今回このような賞をいただけたことは大変励みとなり、嬉しく思います。 Thinkingsは、今後もAIを含むテクノロジーによって、企業と応募者との真のマッチングを支援して参ります。 ■ sonar AIについて 「sonar AI」は、今まで属人化されていた自社採用基準を可視化し、自社にマッチする可能性が高い人材を予測できるサービスです。これまで採用担当者が手作業で行っていた選考の精度向上と業務効率化の実現をDXで支援し、応募者と企業との真のマッチングを支援します。 導入実績1,900社以上の採用管理システム「sonar ATS」の機能として2023年4月に公開しました。AI・DX分野で国内最大級のプラットフォームを提供するエクサウィザーズ社のAIテクノロジーを利用し開発したThinkingsの独自ソリューションです。 ・sonar AI  https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge_ai ■日本HRチャレンジ大賞について 人材領域で優れた新しい取り組みを積極的に行っている企業を表彰するものです。社会、経済の変化が激しい現代、企業の人材領域部門もその変化への対応を迅速かつ積極的に行う必要があることを背景に、経営層や人事部門等が人材領域で積極的にチャレンジする企業を表彰することで、日本社会の活性化を促すことを目的としています。 主催:「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会 後援:厚生労働省、ほか 「日本HRチャレンジ大賞」: https://www.hrpro.co.jp/award/challenge/ ■「採用管理システムsonar ATS」 について( https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge) 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社など、2024年4月現在1,900社を突破しました。2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・資料請求・お問い合わせはこちらから https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

75%の担当者が求人票の制作に課題。 優位性訴求や魅力を伝えることに苦戦。7割の人がAI活用に前向き
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75%の担当者が求人票の制作に課題。 優位性訴求や魅力を伝えることに苦戦。7割の人がAI活用に前向き

【採用における重要な役割を担う求人票の企画制作に多くの担当者が課題感】 今回のアンケート調査では、89.0%の人が求人票の役割が重要と認識していることがわかりました。一方で、75.0%の人が求人票制作に課題を感じていることが明らかになりました。 具体的な課題としては、自社の優位性の訴求や魅力を伝えること、求人票としての正解がわからないといった意見が多数を占めています。 加えて、求人票制作にAIを活用したいと答えた人が69.0%と、多くの方が前向きに捉えていることもわかりました。 ■89.0%が求人票の役割が重要と認識 採用活動における求人票の役割の重要度について尋ねたところ、「そう思う」「ややそう思う」と89.0%の人が回答しました。一方「あまりそう思わない」「そう思わない」と回答した人は2.5%でした。多くの人事・採用担当者にとって、求人票の役割が重要だと認識されていることが明らかになりました。 ■75.0%が求人票制作に課題 現在、求人票制作に課題を感じているか尋ねたところ、75.0%の人が「課題がある」と回答しました。「ない」と回答した人は25.0%で、多くの人事・採用担当者が、求人票制作に課題を感じていることがわかりました。 ■優位性訴求や魅力を伝えることに苦戦。求人票としての正解がわからない担当者が多数 続いて、求人票制作の具体的な課題について尋ねたところ、「自社の優位性が上手く訴求できない」と回答した人が39.3%と最も多く、次いで「求人票としての正解がわからない」が36.7%、「自社やポジションの魅力を伝える文章が上手く書けない」が36.0%と続きました。 さらに最近生まれた新しいポジションの求人票を制作する場合、従来のポジションと比べ負担が重いか尋ねたところ、68.5%が「重い」「やや重い」と回答しました。 ※新しいポジションとはDXエンジニアなどの「時代の変化に応じて必要となる職種」などです。従来からあるポジションは、営業や経理といった職種です。 ■69.0%が求人票の企画・制作にAI活用をしたい 求人票の企画・制作に、AI導入について尋ねたところ69.0%と半数以上の人が「導入したい」「やや導入したい」と回答しました。一方、「あまり導入したくない」「導入したくない」と答えた人は7.5%で、多くの担当者が求人票に関するAI導入を前向きに捉えていることが分かりました。 ■ 「AIの活用で質の向上と業務効率化を実現」Thinkings CHRO 佐藤邦彦 求人票は、採用活動の入り口として重要な役割を担っており、求人票の良し悪しが採用の成否に大きな影響を及ぼします。調査結果でも、採用担当者のほとんどが「重要だ」と回答している一方で、求人票作成に課題を抱えているという回答が多く、特に制作プロセスにおける課題が浮き彫りになりました。 これまで、制作プロセスにおける改善策は外注の活用や担当者のスキルアップが主流でしたが、新たな一手としてAIの活用も有力な解決策になります。外注の活用は社内にノウハウが蓄積されず、担当者のスキルアップもそれなりに時間が必要です。解決策のひとつとして弊社が2024年4月にリリースした「AI求人作成アシスタント(β)」は、求人票作成に必要なスキル要件や人材要件を定義するフローがあらかじめ組み込まれており、まったく新しい職種の求人票の場合でも、チャット形式のコミュニケーションによってスムーズに求人票の作成が可能です。 採用プロセスにAIを導入することで業務効率化を進め、生み出したリソースを採用業務におけるラストワンマイルに充てることで、全体最適の実現に繋がると考えています。 「AI求人作成アシスタント(β)」について https://hr.sonar-ats.jp/20240524_research_assistant 【調査概要】 ・調査対象:企業の人事・採用担当者 ・調査人数: 200名 ・調査期間:2024年2月 ・調査方法:オンラインアンケート ・調査主体:Thinkings株式会社

第二回 Indeed PLUS徹底解説セミナーを6/5(水)14時~開催!(株式会社ノーザンライツ)
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第二回 Indeed PLUS徹底解説セミナーを6/5(水)14時~開催!(株式会社ノーザンライツ)

2回目の開催となる今回は、Indeed PLUSのサービス提供開始による採用市場への影響や、活用事例に触れながら、Indeed PLUSの最適活用に向けた情報提供をさせて頂くセミナーとなっております。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ★たとえばこんな採用担当者様におすすめです! ■Indeed PLUS、よく分からないのでまだ始めていません・・・ ■Indeed PLUS、社内システムの関係で始められていません・・・ ■Indeed PLUS、使っているがいいのか悪いのか分かりません・・・ ■Indeed PLUS、トラブル多くて振り回されています・・・ ■Indeed PLUS、現状は効果ビミョーです・・・ ・・・などなど、まだIndeed PLUSを利用されたことがないご担当者様や、利用されているものの「もっと適切に活用したい」等とお考えのご担当者様必見の内容です! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 当日のプログラム ※予定※ ★本編 ・Indeed PLUS最新状況 ・Indeed PLUSが及ぼす他媒体への影響 ・各社ATS連携の対応について ・連携媒体の見通し ・Indeed PLUS連携ATSについて ・Indeed PLUS活用前後のビフォーアフター ・Indeed PLUS掲載方法による見え方、効果の違いについて ★番外編 ・類似サービス「エンゲージプレミアム」について ★質疑応答 ※当日プログラムの内容に一部変更が生じる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

採用管理システムsonar ATS、 「AI求人作成アシスタント(β)」をリリース
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採用管理システムsonar ATS、 「AI求人作成アシスタント(β)」をリリース

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/0423_aijobposting )」の新機能として、「AI求人作成アシスタント(β)」をリリースしました。本機能は求人作成のプロセスに伴走し、これまで採用を行ったことのある職種はもちろん、これまで“採用経験がない新しい職種”の採用を、AIを活用して支援します。 ■「AI求人作成アシスタント(β)」の概要 「AI求人作成アシスタント(β)」は、キーワードや職種を入力し瞬時に求人票を作成する機能ではなく、人材要件→人物像→求人票作成 という実際の検討プロセスに沿って、AIがチャット形式で投げかける質問に回答することでアウトプットを生成していきます。 当機能は、Microsoftが提供するAzure Open AIによって構築されており、コンサルタント的な検討プロセスが特長です。まるで採用コンサルタントにヒアリングされているようなインタラクティブなやり取りを通して、これまで採用経験がなかった“言語化が不透明な職種”についてもスムーズに形にしていくことが可能となります。 【利用方法】 ⒈ sonar ATSにアクセスし、ログインします。 ⒉ ログイン後、「AI求人作成アシスタント(β)」のページに移動します。 ⒊ 移動後、「AI求人作成アシスタント(β)」が起動し、AIがチャット形式で質問を投げかけます。 ⒋ AIからの質問に回答することで、人材要件を固め、人物像を明確にして、求人票を作成できます。 ⒌ 作成した内容は、sonar ATSの求人作成画面へそのまま反映することができます。 【使用シーン】 採用担当者が求人を作成する上で、よくある “困ったシーン“に「AI求人作成アシスタント(β)」は伴走します。 ・人事⇔事業部間で人材要件や候補者像のすり合わせを行いたい時 例)採用を希望している事業部の担当者から、人材要件のたたき台が上がってこない…。 ・これまで採用経験のない(既存の求人票がない)新しい職種の採用を始める時 例)経営から社内DXを進められる人材を採用したいと言われたが、要件定義が困難…。 【機能概要】 名称:「AI求人作成アシスタント(β)」 提供方法:基本機能 ※オプション(有料アドオン)ではなく基本機能として提供しますが、利用回数に上限があります。 利用者:sonar ATSのユーザー企業 ※基本機能として提供するため、別途お申込みの必要はございません。 ■Microsoftによるエンドースメント 日本マイクロソフトは、Thinkings株式会社の「AI求人作成アシスタント(β)」の公開を心より歓迎いたします。今回リリースされた「AI求人作成アシスタント(β)」は、Azure OpenAI Service が提供するGPTシリーズやAzure AI Studioが提供する機能により、構築されています。そのため、AIとの対話を通して、 “要件が不透明な求人”といった曖昧なものを形にしていくことが可能となります。 「AI求人作成アシスタント(β)」をご利用いただくことによって、更なるお客様のビジネスの成長、業務変革につながると確信しております。今後も、日本マイクロソフトはThinkingsと共にAIを活用した企業の変革に貢献してまいります。 日本マイクロソフト株式会社 執行役員 常務 コーポレートソリューション事業本部長 兼 デジタルセールス事業本部長 小林 治郎 ■「sonar ATS」におけるAI活用 2023年4月、Thinkingsは採用管理システム「sonar ATS」の一機能として、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する「sonar AI(ソナーエーアイ)」の提供を開始しました。今まで属人化されていた自社の選考基準を可視化できる機能です。 そして、この度、採用のコア業務である求人票作成の効率化と質の向上を実現する「AI求人作成アシスタント(β)」を新機能として提供開始しました。 Thinkingsでは、求人、選考、評価といった採用に関わるプロセスの質を、AIの力で向上させる機能を順次提供予定です。これらの機能を組み合わせることにより、「AI×採用」のHRプラットフォームを構築し、企業側と応募者側の双方に革新的な採用体験を提供していきます。

採用管理システムsonar ATSは、4月下旬に 新機能「AI求人作成アシスタント(β)」を公開予定
プレスリリース

採用管理システムsonar ATSは、4月下旬に 新機能「AI求人作成アシスタント(β)」を公開予定

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/0409_aijobposting )」の新機能として「AI求人作成アシスタント(β)」を提供予定です。本機能は求人作成のプロセスに伴走し、これまで採用を行ったことのある職種はもちろん、これまで“採用経験がない新しい職種”の採用を、AIを活用して支援します。 ■「AI求人作成アシスタント(β)」の概要 「AI求人作成アシスタント(β)」は、キーワードや職種を入力し瞬時に求人票を作成する機能ではなく、人材要件→人物像→求人票作成 という実際の検討プロセスに沿って、チャット形式でAIとやりとりしながらアウトプットを生成していきます。 当機能は、Microsoftが提供するAzure Open AIによって構築されており、コンサルタント的な検討プロセスが特長です。まるで採用コンサルタントにヒアリングされているようなインタラクティブなやり取りを通して、これまで採用経験がなかった“言語化が不透明な職種”についてもスムーズに形にしていくことが可能となります。 【使用シーン】 採用担当者が求人を作成する上で、よくある “困ったシーン“に「AI求人作成アシスタント(β)」は伴走します。 ・人事⇔事業部間で人材要件や候補者像のすり合わせを行いたい時 例)採用を希望している事業部の担当者から、人材要件のたたき台が上がってこない…。 ・これまで採用経験のない(既存の求人票がない)新しい職種の採用を始める時 例)経営から社内DXを進められる人材を採用したいと言われたが、要件定義が困難…。 ※本機能の提供は4月下旬を予定しています。詳細は提供開始時に改めてプレスリリースにて紹介させていただきます。 ※オプション(有料アドオン)ではなく基本機能として提供予定ですが、利用回数に上限があります。 ■職種難易度が高まる今、求人作成のプロセスに伴走    Thinkings CHRO 佐藤邦彦 求人作成は、採用プロセスにおける必要不可欠な業務ですが、アバウトになりがちな傾向があります。採用を成功させるために精緻な求人を作成することが求められますが、一方で、求人票を作りこめば作りこむほど該当する人材が見つからないというパラドックスに陥ってしまうこともあります。採用が非常に難しい現在の環境下においては、求人作成業務に向き合い、市場を鑑みた個社ごとの落としどころを見出す必要があります。 さらに、新しい専門職種も増えてきており、 “職種難易度”がどんどん高まってきています。そういった状況の中でも、人事は多様な職種の求人を作っていかなければなりません。その際には、事業部や経営層と人材要件をすり合わせるための材料が必要となります。 「AI求人作成アシスタント(β)」は、まるで採用コンサルタントのように人事のみなさんに伴走し、これまでの求人をより精緻な内容にブラッシュアップすることが可能になりますし、ゼロから立ち上げる職種の場合は、アシスタント機能とのコミュニケーションによって、精度の高い求人のたたき台を作成することが可能になります。この機能を活用した上で、社内でディスカッションを重ねてより良い人材要件を定義し、今はまだ自社にない新しい仕事や成果を生み出す一助としていただきたいです。 X:https://twitter.com/Ksato_Thinkings ■「sonar ATS」におけるAI活用 2023年4月、Thinkingsは採用管理システム「sonar ATS」の一機能として、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する「sonar AI(ソナーエーアイ)」の提供を開始しました。今まで属人化されていた自社の選考基準を可視化できる機能です。 そして2024年4月下旬には、採用のコア業務である求人票作成の効率化と質の向上を実現する「AI求人作成アシスタント(β)」を公開予定です。 Thinkingsでは、求人、選考、評価といった採用に関わるプロセスの質を、AIの力で向上させる機能を順次提供予定です。これらの機能を組み合わせることにより、「AI×採用」のHRプラットフォームを構築し、企業側と応募者側の双方に革新的な採用体験を提供していきます。

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