NEW就労者の栄養白書2026 Vol1~健康意識と欲求が交錯する食のパラドックス~
掲載日:2026/10/13
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
………………………………………………………………………………
累計会員数1400万人超※1のAI食事管理アプリ『あすけん』調べ
………………………………………………………………………………
『あすけん』を利用する就労者8,487人の回答をもとに、働く人の食の実態を「食事への意識」「健康状態と栄養摂取」「食事行動の具体」「食事の悩み」「食生活の改善」の5章で整理。あわせて、データから読み解く健康経営推進のヒントを掲載しています。
<活用シーン>
健康経営施策の優先順位づけや、社内上申・稟議の際の根拠資料として、自社の従業員の食生活支援の「次の一手」の検討にご活用いただけます。
※1:2026年5月時点
資料の目次
01 食事への意識02 健康状態と栄養摂取
03 食事行動の具体
04 食事の悩み
05 食生活の改善
06 法人サービスのご紹介
健康経営の広がりとともに、多くの企業が従業員の食生活改善に取り組んでいます。
一方で、「健康イベントの開催・啓発を行っても行動が変わらない」「従業員の食の実態が見えない」「施策の優先度を判断するデータがない」といった課題も生まれています。
特に、健康経営度調査の申請時期を迎える夏以降は、多くの企業にとって、取り組みを見直し、次年度の施策を検討する重要なタイミングです。
当社は、AI食事管理アプリ『あすけん』を通じて、日々の食事記録から多くの生活者の食行動や栄養バランスに向き合い、食生活改善をサポートしてきました。この蓄積を活かし、従業員の食生活改善においても、一般的な知識提供にとどまらず、実態に即した課題把握と、より的確な健康施策の検討につながる情報を提供できると考えています。
従業員の食生活改善には、知識や情報を提供するだけでは不十分です。
働く人の食事は、限られた昼食時間、費用、仕事のストレスといった就労環境の制約の中で選ばれており、「栄養バランスを意識しているのに、行動が伴わない」というギャップを踏まえた支援設計が求められます。
この“意識と行動のギャップ”の実態を明らかにするため、当社は働く人の食の「現在地」をデータで可視化した「就労者の栄養白書2026」を公開しました。
本資料が、企業が自社の従業員に本当に必要な食生活支援を検討する一助となれば幸いです。
会社情報
| 社名 | 株式会社asken |
|---|---|
| 住所 | 〒163-1442 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー42F |
| 代表者 | 代表取締役社長 天辰 次郎 |
| 資本金 | 50,000,000円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 90 |