NEW人事・労務が疲弊する「名もなき業務」の正体と解消のヒント【20_0100】

掲載日:2026/10/27

資料種別: 調査データ
容量: 4.1MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社SmartHR
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

●人事労務における『名もなき業務』とは?
●『名もなき業務』である「問い合わせ対応」は減らせないのか?
●積み上がる見えないコストと解消のヒント など

日々、従業員からの「これどうすればいい?」「マニュアルどこ?」といった
突発的な問い合わせ対応や督促などの「名もなき業務」に奔走している人事・労務担当者の方へ。

本資料では、通常期でも約半数が直面する「1日3回以上の業務中断」の実態や、
PC未保有の現場社員との「伝言ゲーム」が引き起こす情報の不達リスクを可視化した調査データに基づき、
担当者の時間を奪い、組織の生産性を蝕む「隠れたコスト」の正体に気づくことができます。

<調査結果サマリ>
POINT① 労務担当者の生産性を蝕む「業務の中断」という日常
●労務担当者の約半数が「1日3回以上」の業務中断を経験
●問い合わせ対応・督促などの『名もなき業務』が業務を中断させ、生産性を低下させている
●年末調整においても、複雑な計算よりも『名もなき業務』が労務担当者を疲弊させる要因に

POINT② 積み上がる「見えないコスト」
●繁忙期には、労務担当者の約6割が「1日1時間以上」を従業員とのやり取りに費やしている
●さらに、労務担当者の約5割が、従業員一人とやり取りするだけで「15分以上」の時間を費やしている

POINT③「PCを持たない現場社員への伝達」がもたらす問題
●PC未保有者への伝達は、「店長などの現場責任者経由」がやり取りの手段として多く活用されている
●伝言を介した伝達は、正しい情報の到達性や、やり取りのスピードに影響を及ぼす
●社用PC未保有者が多い業種ほど、従業員とのやり取りに対する課題が顕著

会社情報

社名 株式会社SmartHR
住所 〒106-6217
東京都港区六本木3-2-1
住友不動産六本木グランドタワー
代表者 代表取締役CEO 芹澤 雅人
資本金 1億円
売上高 -
従業員数 -
資料ダウンロード

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。