[新卒採用]コンサルティング

統計的に正しい採用振り返り調査「採用力診断」


統計的に正しい採用振り返り調査「採用力診断」
資料種別: 事例紹介
ジャンル: [新卒採用]コンサルティング
[採用全般]その他採用関連
[新卒採用]その他
容量: 490KB(PDF形式)
提供: 株式会社パフ

■本当にすべき採用の振り返り調査のポイントを伝授!

さらに早期化・多様化する2021採用の設計に向け、2020採用をどう振り返るかが大きな分かれ道。本資料ではエビデンスに基づき採用を科学する「採用学」をリードする採用学研究所所長 伊達洋駆氏にご講演いただいた振り返り調査のポイントをさらにまとめ、統計的に正しい採用振り返り調査のポイントとそこから得られる効果の一例をご紹介しています。

<資料のダイジェスト>

■やってはいけない採用振り返り調査とは?
・担当者の感触や一部の学生の声だけで全体像を推し量っている>問題の本質をつかんでいない可能性大
・内定辞退者だけにしか調査をしていない>選考途中辞退者や最終選考不合格者、承諾者など応募者全体との比較ができていない
・人事で作った仮説を検証するための調査になっている>真の課題を探り当てるための調査ができていない
・アンケートをとっても統計的に処理していない>意味のない数パーセントの差で議論している
・「ヒトの心理」を測定するための専門的な知識のない人が作成・実施している>実は何も測れていない

■統計的に正しい採用振り返り調査とは

■統計的に正しい採用力調査でできること │ 具体的事例紹介


振り返り調査を実施されていない企業さま、または現在の振り返り調査を十分活用できていないとお感じの企業さまはぜひ本資料をご活用ください。
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解決できる課題

採用戦略のコンサルティングを受けたい

採用のプロであるパフと、心理測定・統計のプロであるビジネスリサーチラボがタックを組み、採用の真の課題を明らかにし、対策の立案まで遂行します。

新卒採用で内定辞退者を減らしたい

辞退者だけでなく、承諾者、途中離脱者も含めてアンケート調査を実施。辞退者特有の着眼点をあぶりだし、インタビュー調査にて課題の深堀りします。

採用戦略を見直したい

2次分析まで実施することにより、応募者の属性ごとに戦略の効果を測定可能。エビデンスをもとに効果的な戦略をご提案します。

会社情報

社名 株式会社パフ
住所 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1−5−9 精文館ビル6F
代表者 代表取締役社長 釘崎清秀
資本金 86,292,500円
売上高 非公開
従業員数 22名(役員、非常勤スタッフを含む)