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経営者人材育成の潮流-企業のビジョンを推進する“経営者人材”のつくり方-【無料/1日限定・ウェビナー】ゲスト対談:HARITA × タナベコンサルティング
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ご案内/経営者人材育成の潮流-企業のビジョンを推進する“経営者人材”のつくり方-

経営者人材の育成こそが企業成長の鍵! 【無料/1日限定・ウェビナー】 経営者人材育成の潮流 -企業のビジョンを推進する“経営者人材”のつくり方- ゲスト対談:株式会社HARITA × 株式会社タナベコンサルティング 対談テーマ:私たちは、理念の力で未来を変えていく ※ゲスト対談はストリーミング配信となります。 本ウェビナーでは、日本企業が持続的成長を実現するために必要な“経営者人材”の育成方法をご紹介します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ウェビナー(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本ウェビナーはご来場いただく必要はございません。    ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者人材の育成こそが企業成長の鍵 かつて「Japan as No.1」と言われたように、高度経済成長期には「日本的経営」が国際的に高く評価されていました。 国内経済が右肩上がりで成長する中では、既存事業の成長の結果として、自社の事業や業界情報に精通した社内人材が経営をけん引してきました。 しかし、地政学リスクの上昇や中国経済の失速、またトランプ米大統領と米国経済の保護主義回帰への懸念など、経営環境が劇的に変化する時代においては、中長期的な視点で経営戦略を実行・推進できる人材が必要不可欠です。 タナベコンサルティングでは、経営者と同じ価値観を持ち、企業のビジョンを推し進めることができる人材を“経営者人材”と定義しています。 当ウェビナーでは、日本企業が持続的成長を実現するために必要な“経営者人材”の育成方法をご紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本ウェビナーのポイント 1.経営者人材育成の潮流 2.経営者人材および次世代幹部が獲得すべきスキル 3.経営者人材育成の進め方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめ ・次世代幹部の確保および育成に不安を抱えている ・人的資本経営について強化策を検討している ・中長期ビジョン・中期経営計画の推進段階に課題を抱えている ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●当日プログラム(仮) Session1 15:00-15:05  オリエンテーション&開会の挨拶 Session2 15:05-15:35  基調講義「経営者人材育成概論」  講師:タナベコンサルティング ストラテジー&ドメインコンサルティング事業部 エグゼクティブパートナー 森田 裕介 Session3 15:35-15:55  ゲスト対談「私たちは、理念の力で未来を変えていく」  講師:HARITA 代表取締役 張田 真 氏     タナベコンサルティング エグゼクティブパートナー 北陸支社 副支社長 林崎 文彦  ※ゲスト対談はストリーミング配信となります Session4 15:55-16:00  閉会のあいさつ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベコンサルティングが訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらのウェビナーでございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

昨今脚光を浴びている人的資本経営やISO30414への対応、自社のミッション・ビジョンに沿った人事施策へ着手しませんか?「人事制度見直しに関する無料相談会」
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ご案内/人的資本経営やISO30414への対応、ミッション・ビジョンに沿った人事施策へ!人事制度見直し相談会

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 昨今脚光を浴びている「人的資本経営」や「ISO30414」への対応、自社のミッション・ビジョンに沿った人事施策へ着手しませんか? 「人事制度見直しに関する無料相談会」 ※各社1時間予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式) ※本相談会は、ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.問診票(組織・人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化 2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケートの調査結果より、人事制度上の課題が浮き彫りに。  ~自社の戦略に連動した制度の構築・見直し・運用が今後の課題に~ 2022年8月に実施した人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケートの調査結果より、各社における「人事制度のこれからの在り方」について共通認識を持っていることがわかりました。 人事制度上の課題を聞いたところ、「評価制度」(53.8%)が最も高く、半数以上の企業が課題と感じていることが分かりました。 被評価者が納得のできる人事評価を行うことで「社員の定着」(27.4%)にも繋がります。 そのため、根本的な評価項目の見直しや考課者訓練を行い、被評価者・評価者の双方の納得感が高い評価制度にする必要があります。 次いで「賃金制度」(40.6%)。また、「経営戦略との連動」(28.9%)も高く、人材の定着のためにも、人事制度(HRポリシー・等級制度・評価制度・賃金制度)が各社の戦略と連動しているかの見直しは急務であると言えます。 また各項目を2021年度と比較すると、「賃金制度」(26.4%→40.6%)や「シニア人材の処遇」(13.2%→25.4%)といった処遇を課題と感じている企業の割合が増加しております。 近年、企業は定年延長や同一労働同一賃金などの処遇に関する問題に直面し、早急に対応しなければいけないため、そのことが増加の要因だと推測できます。 (タナベコンサルティング 人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケート調査 2022年8月17日~31日/[有効回答]197件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」や「ISO30414」への対応、自社のミッション・ビジョンに沿った人事施策へ着手しませんか? 人的資本経営やISO30414への対応に加えて、ジョブ型人事制度、同一労働同一賃金、働き方改革法など、人事戦略を取り巻く環境は日々大きく変化をしております。 しかしながら、人事戦略の構築においては、「自社に合った仕組み」「自社のビジョンを実現するための仕組み」という面が極めて重要なポイントになります。 そのため、時流をどう取り込み、自社の戦略に活かしていくのかという判断は難しい局面にあります。 タナベコンサルティングでは、創業以来67年間で大企業から中堅企業まで約200業種、約17,000社に経営コンサルティングを実施し、HRの領域においては、累計3,000社を超える企業様をご支援してまりました。 この度、その実績に基づき、本相談会では、同様な悩みや固有の課題を専門コンサルタントと膝を突き合わせて解決する場として、「人事制度見直しに関する無料相談会」を開催いたします。 これを機にご一緒になって円滑かつスピーディーに制度・仕組みの再構築へ取り組んでいきましょう。

タナベコンサルティンググループ、「すべての人材に経営力を―人材育成&アカデミー戦略サイト」を公開!
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タナベコンサルティンググループ、「すべての人材に経営力を―人材育成&アカデミー戦略サイト」を公開!

いつもタナベコンサルティングのコンテンツを ご愛顧いただきましてありがとうございます。 この度、皆様の人材育成の課題解決をさらにサポートするために、 「人材育成&アカデミー戦略サイト」をリニューアル公開いたしました。 新しいサイトでは、より使いやすく、充実したコンテンツを提供しております。 私たちは、 経営コンサルタントとしての専門知識を活かし、 経営的視点を重視した企業の成長を支える人材を育成するために、 実践的かつ戦略的な支援を提供いたします。 組織のニーズに合ったカスタマイズされた研修やセミナー、 社員が自ら学ぶ環境を構築する企業内大学の設立支援などを活用し、 経営に直結するスキルを持つ人材を育てることを目指します。 何よりもご支援実績も、 ①人材育成支援社数:2,000社以上(約5年間) ②企業内大学(アカデミー)設立支援数:181校(2024年10月時点) ③セミナー参加者数:20万人以上(約30年間) と、それぞれの企業が抱える独自の課題に対し、 最適な解決策を提供し続けてきた結果です。 リニューアルされたサイトでは、 ・人材育成に関する事例やコラムをまとめた「人材育成ナレッジ」 ・人材育成に関するコンサルティング、階層別・テーマ別研修、セミナー、  人材育成システム・ツールをまとめた「人材育成&アカデミーサービス」 ・各社の人材育成のお悩みにお応えする「人材育成に関する無料相談会」 などのコンテンツを公開しております。 ぜひご活用ください。

【お役立ち資料】教育体系 事前チェックリスト
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【お役立ち資料】教育体系 事前チェックリスト/教育体系 フォーマット(必要能力・スキルマップ)

【お役立ち資料】 ・教育体系 事前チェックリスト ・教育体系 フォーマット(必要能力・スキルマップ) 教育体系とは、「社員に実施する教育の全体像を一覧に表したもの」であり、階層や職種、年次、課題別に必要な教育を整理し、社員の育成計画を体系的に表しています。 本資料では、教育体系構築に向けた事前のチェックリストと階層別をベースにした基本的な教育体系の簡易フォーマットをダウンロードいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料詳細 近年、教育体系を構築している企業から教育制度の見直し、特に経営層・管理職向け研修相談が増えています。人的資本経営への高まりもありますが、急激な社会情勢の変化や定年延長など様々な問題に対応すべく上位階層のスキルアップの必要性が高まっていることを感じています。 しかし、相談の多くは部分的な研修に関する内容も多く、場当たり的な研修を組むだけでは、他の階層との繋がりや教育コンセプトが曖昧になり一過性で終わってしまうケースも多いのが実情です。 教育体系の構築ステップは、以下の3STEPです。 STEP1:教育の現状を正しく把握し、あるべき姿を明確にする STEP2:成長段階の明確化 STEP3:内容の設計 本資料では、上記のSTEPに合わせた、教育体系構築に向けた事前のチェックリストと階層別をベースにした基本的な教育体系の簡易フォーマットをダウンロードいただけます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

《期末に向けて教育研修に関する予算を活用しませんか?》2025年1月~3月 おすすめ研修プログラム
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《期末に向けて教育研修に関する予算を活用しませんか?》2025年1月~3月 おすすめ研修プログラム

皆様、こんにちは。ANAビジネスソリューションです。 2025年1月~3月に開催する「公開講座」の中から、 おすすめのプログラムをご紹介いたします。 「公開講座」は、東京(品川)・大阪(梅田)・オンラインで開催しており、 1名様からお申し込みが可能です。 企業内で受講対象者が少人数である場合や個人でスキルアップされたい方におすすめです。 また、異なる業種の方が一緒に受講するため、新たな学びや気づきを得ることができます。 組織や個人一人ひとりがさらなる飛躍ができるよう、 今年度のうちに研修を実施し、新年度に向けて準備を整えませんか? ぜひこの機会にANAビジネスソリューションの「公開講座」をご検討ください。 \ 2025年1月~3月 おすすめ公開講座 / ■短時間で信頼関係を築く ANA流 ビジネスマナー研修 ベーシックコース■ 社会人として身につけておきたい「ビジネスマナー」と、客室乗務員が機内で実践している 取り組みをヒントに考案した「対応力を高める4ステップ」を学べます。 https://www.abc.jp/service/anakenshu/manner/bizmanner_2day ■ヒューマンエラー対策研修 基礎コース■ 人間にとってエラーは避けられないものであることを体感したうえで、事故が起こる仕組みを 理解します。現場の方から経営層まで、すべての方にヒューマンエラー対策の基礎的な内容を 分かりやすく体系的にお伝えします。 https://www.abc.jp/service/anakenshu/he/basic_s ■短時間で信頼関係を築く ANA流 医療現場の接遇マナー研修■ 患者様・ご利用者様の満足度を高めるための相手の視点に立った 「対応スキル」と「コミュニケーション力」を身につけます。 https://www.abc.jp/service/anakenshu/medical/medical_basic2 「公開講座」は定員になり次第、お申し込みの受付を終了いたします。 ご希望の研修がございましたら、お早めにお申し込みください。

長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会
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ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 【無料/10社限定】 『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。参加時間は別途調整させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1)問診票(長期ビジョン・中期経営計画チェックリスト)による自社の現状認識と課題の明確化 2)貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス 3)長期ビジョン・中期経営計画における課題を解決する事例・ソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、企業の課題が浮き彫りに。 2022年10月に長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、「長期ビジョンと中期経営計画の在り方」が見えてきました。 長期ビジョン(2030年以降)構築実施企業については、実に9割の企業が構築理由について企業経営の長期的な方向性を明確にさせるためという理由を挙げておられました。コロナショックをはじめVUCAという言葉で示される変化の激しい時代において、環境は目まぐるしく変わっていく。だからこそ、企業の向かう先を示す「長期ビジョン」の存在が求められていることがわかります。 中期経営計画については、年商50億円以上の会社においてはほぼ9割の企業が策定しております。ただし、実態としては、長期ビジョンの策定状況については、全体の67.4%の企業が策定をしていないという結果となり、策定していない企業の約71%が長期ビジョン等に対する必要性を感じているが未着手の状況であります。 また、課題に関して質問をしたところ、「目標値を掲げているが具体的な戦略が不足している」というのが60.0%、次いで「計画・ビジョンを定めているが推進できていない」が37.2%と打ち手に対する課題があることが確認できました。 (タナベコンサルティング 長期ビジョン・中期経営計画に関する企業アンケート調査 2022年10月5日~19日/[有効回答]215件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 タナベコンサルティングでは、長期ビジョンは、10年以上先の未来を指しています。思い描いた未来を長期ビジョンとして構築・明文化し、3年の中期経営計画であれば3回転で、5年の中期経営計画であれば2回転で、そのビジョンのロードマップに準拠した計画を策定していくことにより、場当たり的な計画から脱却し、柔軟性をもった戦略の実行が可能となります。 一般的な、3~5年の中期経営計画では、事業転換・事業ポートフォリオの転換は図れません。激変する世界・日本の中で、自社が一体どこに向かっているのか、方向を見失いやすい時代でもあります。 だからこそ、自社の在り方、経営理念であったりパーパス経営で示したミッション・ビジョン・バリューなどをきちんと見据え、“唯一無二”の戦略と、変わらぬ長期ビジョンという1本の軸があらためて大切になってきます。 本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。 経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・長期ビジョン構築・中期経営計画策定を任せられる人材がいない ・長期ビジョン構築をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値をかがげているが、具体的な戦略が不足している ・長期ビジョン・中期経営計画策定しているが、推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している このほか、長期ビジョン・中期経営計画に、サステナビリティ、事業ポートフォリオ戦略、新規事業・収益改善を盛り込みたいがどのようにするかお悩みの方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。

採用管理システムsonar ATS、 「キャリア採用」の質を高める大型アップデートを実施
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採用管理システムsonar ATS、 「キャリア採用」の質を高める大型アップデートを実施

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/1212_career )」において、「キャリア採用」の質を高める大型アップデートを実施します。 強みである採用プロセスの自動化・仕組み化に「個別対応」を掛け合わせることにより、業務の生産性向上と候補者一人ひとりに対する「丁寧さ・スピーディーな対応」を両立し、候補者エンゲージメントの向上に寄与します。 また、人材エージェントや社内の面接官・書類選考官、採用責任者といった、幅広いステークホルダーの利用体験を向上させるための機能改善も行います。 アップデートの第1弾として、応募者に合わせた個別対応をスムーズにする「メールタスクの管理機能」を2024年11月に提供開始しました。加えて、応募者毎の選考管理をスムーズにする「応募者リスト」に関連する機能も大幅にリニューアル予定です。また、人材エージェント向け機能についても、今年11月のリニューアルを皮切りに、引き続きアップデートしていきます。 今後もキャリア採用向けの求人媒体との自動連携や、AIによる日程調整、集計・分析機能等、業務の生産性向上と候補者に寄り添った対応の実現に向けたアップデートを2025年夏にかけて進めていきます。 ■アップデートの背景 2040年には1,100万人の労働力不足が予測される※など労働人口の減少が深刻化し、DX時代の到来に伴い関連人材の需要が増加するなか、「キャリア採用」比率が年々高まっています。また、これまで新卒一括採用を優先してきた大手企業でも「キャリア採用」の比重が高まり、「新卒・キャリア採用のハイブリッド化」が進んでいます。さらに、人的資本経営の流れの中で社内の人材配置・育成も見直され「社内転職」が一般化するなど、採用や組織づくりの仕組みも変わってきています。 一方で、候補者側についても多様化が進み、異業種からの転職、併願や複数内定などが浸透する中で、企業は選ばれる存在になるために、スピード感や候補者に寄り添った柔軟性のある対応がますます求められています。 そういった採用の変化に対応し、企業と候補者の「理想の採用」を実現するために、「キャリア採用」に関する大型アップデートを行ってまいります。 ※出典:リクルートワークス研究所「未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる」(2023年03月28日発行) ■今後の開発予定(ロードマップ) ・メールタスクの管理機能:メール毎にタスク管理用ラベルを付与、対応ステータスの管理が可能に(リリース済) ・応募者リストのリニューアル:応募者リスト上で条件別の表示、ラベルでのステータス管理やメモの記載などが可能に ・キャリア系媒体との自動連携:キャリア採用向け媒体と自動で連携が可能に ・AIによる日程調整の自動化:AIが日程調整業務を最適化 ・多様なパターンでの日程調整: 応募者から、面接官から、同時並行、カレンダーツールからの日程取得など多様なパターンでの日程調整が可能に ・面接・書類選考評価の利便性向上:担当者ごとの評価タスクの割り当て・対応状況を表示、職務経歴書やメモを見ながらの評価入力などの面接サポートが利用可能に ・KPIシミュレーション目標対進捗の集計:採用ゴールから逆算した目標管理、進捗の可視化が可能に ・進捗レポート作成自動化:上記集計のレポート作成の自動化が可能に ■Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇よりコメント 労働力不足に加えて企業側の求める要件の高度化もあり、これまで新卒一括採用を優先してきた大手企業においても、即戦力のキャリア採用に積極的に取り組むが動きが強まっています。 そうした変化に対応し、企業と候補者の「理想の採用」を実現するために、今回の「キャリア採用」に関する大型アップデートを行います。sonar ATSの強みである採用プロセスの自動化・仕組み化に「個別対応」を掛け合わせることにより、業務の生産性向上と候補者一人ひとりに対する丁寧さ・スピーディーな対応の両立が可能となります。今後も機能を進化させ、「採用」を起点とした組織づくりに貢献できるようサービスの向上に努めていきます。 企業の経営資源として「ヒト・モノ・カネ」が挙げられますが、相対的に「ヒト」の重要性が高まり、企業の成長は人的資本に左右される時代になっています。日本企業が抱える社会課題をポジション充足の観点から解決し、あらゆる企業の活性化につなげてまいります。

【書籍など回答特典付】企業経営に関するアンケート調査のご協力のお願い【12/20まで】
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【書籍など回答特典付】企業経営に関するアンケート調査のご協力のお願い【12/20まで】

「2025年度 企業経営に関するアンケート」調査へのご協力をお願いいたします。 (回答時間は約3分です。) ▼以下よりアンケートへお進みください。(所要時間:約3分) https://enquete.cc/q/FFXZ88TQ ◇回答者特典:  (1)ご回答いただいたすべての皆様へプレゼント!      有料セミナーにご参加いただいたお客様にのみ配付した     【6,000円相当】経営に携わる方必読の限定オリジナルテキスト(非売品-全133頁)     「戦略ストーリー-ファーストコールカンパニーフォーラム2024テキスト-」      を無料でダウンロードいただけるURLをもれなくお送りします。  (2)抽選で100名様にプレゼント!     専門コンサルタントが執筆した、企業・組織が抱えるビジネス課題の解決に役立つ     ダイヤモンド出版ビジネス書籍を合計100名様に贈呈します。     アンケート設問にて5種類の書籍より1つお選びいただけます。  (3)ご回答いただいたすべての皆様へプレゼント!      アンケート結果から読み取る経営コンサルティング会社独自の考察と見解を含む、     アンケート調査レポートをもれなく贈呈いたします。 ◇ご回答は、【2024年12月20日(金)まで】に、お願いいたします。 ▼以下よりアンケートへお進みください。(所要時間:約3分)

【参加無料】人事領域におけるモヤモヤ課題を明確化しませんか?「人事制度・教育制度」に関する個社別の課題を見える化し解決へのロードマップを探る施策再構築相談会
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ご案内/人事制度・教育制度相談会 社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか?

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか? 【無料/10社限定】 新たな働き方と多様なキャリアへ対応する 「人事制度・教育制度相談会」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★10社限定でございます。 ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.問診票(人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化 2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか? ジョブ型人事制度、同一労働同一賃金、働き方改革法など、人事戦略を取り巻く環境は大きく変化をしております。 しかしながら、人事戦略の構築においては、「自社に合った仕組み」「自社のビジョンを実現するための仕組み」という面が非常に重要なポイントになります。そのため、時流をどう取り込み、自社の戦略に活かしていくのかという判断は難しい局面にあります。 タナベコンサルティングでは、創業以来67年間で大企業から中堅企業まで約200業種、約17,000社に経営コンサルティングを実施しており、多くの企業様の事例と共に、新たな戦略構築の支援をしております。 その実績に基づいて、貴社の固有の課題を専門コンサルタントと膝を突き合わせて解決する場を設けさせていただきました。 これを機に御社の課題を一緒に考え、円滑かつスピーディーに制度・仕組みの再構築へ取り組んで参りましょう。 本相談会において、同様な悩みや固有の課題を専門コンサルタントと膝を突き合わせて解決する場として、人事制度・教育制度相談会を開催いたします。これを機にご一緒になって円滑かつスピーディーに制度・仕組みの再構築へ取り組んでいきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 戦略・専門コンサルタント テーマに応じて担当を設定いたします ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

Thinkings、日本企業における「これからの組織運営」について考える 「組織再考ラボ」を発足
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Thinkings、日本企業における「これからの組織運営」について考える 「組織再考ラボ」を発足

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇、以下:当社)は、大小さまざまな社会環境や経営環境の変化の中で、日本企業における「これからの組織運営」について考えるため、「組織再考ラボ(Re-Thinking Organizations Lab:https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/ )」を発足しました。各分野の有識者であるフェローの皆さんと共に、さまざまなテーマについて仮説を立て、実態調査を行い、具体的なアクションの提示を行っていきます。 ■組織再考ラボ https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/ ■ミッション 「企業における組織づくりのあり方について再考し、経営層や人事部門の皆さまに対して有益な情報発信を行う」 ■設立背景 2040年には1,100万人の労働力不足が予測される※など、労働人口の深刻な減少が確実視されています。企業の経営資源である「ヒト・モノ・カネ」の中でも相対的に「ヒト」の重要性が高まり、今後、企業の成長は人的資本に左右される時代になっていきます。採用や人材育成の難易度がかつてないほど高まる中で、企業には従来とは違う「新しい組織づくり」が求められるのです。 Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で組織づくりをサポートするHR Tech企業です。組織づくりの入り口である「採用」について、10年にわたりのべ2,000社以上の採用課題と向き合ってきた当社だからこそ持つ知見を活かし、移りゆく社会の中で日本企業が目指すべき「これからの組織運営」について情報を発信していきます。 ※出典:リクルートワークス研究所「未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる」(2023年03月28日発行) ■主な研究領域 「組織再考ラボ」では、変わり続ける企業の「これからの組織づくり」について仮説を立て、実態調査を行い、具体的なアクションの提示を行っていきます。「採用」「配置」「育成」「研修」などの各領域から時流に沿ったテーマを設定し、フェローの皆さんの専門的なナレッジや、当社が保有するデータを活用してレポートを作成します。今後、社会環境や経営環境の変化が企業の組織運営に与える影響がますます大きくなることが予想される中で、変化への適応を求められる経営者や人事担当者の皆さまへの有意義なアウトプットとなれば幸いです。 ■フェロー 「人と組織の可能性を解き放つ戦略的組織開発」 永島 寛之 氏 元ニトリホールディングス 理事 / 組織開発室室長 中央大学 企業研究所 客員研究員 Thinkings 組織再考ラボ フェロー トイトイ合同会社 代表 早稲田大学商学部卒業後、東レ株式会社でB2Bマーケティングとセールスに従事。その後、ソニー株式会社でグローバルマーケティングを担当し、ラテンアメリカ市場でのマーケティング活動を推進。2013年、株式会社ニトリに入社し、人材採用部長として新卒採用人気ランキング1位(マイナビ調べ)を達成。その後、採用教育部長、理事/組織開発室室長として、タレントマネジメントシステムの導入や組織開発を推進。2023年、トイトイ合同会社を設立。複数の企業で「問いと対話」を起点とした組織開発を支援。また、中央大学の企業研究所にて、客員研究員として「退職者価値の研究」に従事。 「マーケティング×組織開発・人材育成」 徳原 靖也 氏 株式会社pineal 代表取締役社長 Thinkings 組織再考ラボ フェロー 1990年兵庫県生まれ。京都大学総合人間学部卒。新卒でJTへ入社。加熱式たばこ「Ploom TECH」のデジタルマーケティングを統括。全社的なデジタルマーケティングプラットフォームの構築、DXプロジェクトに従事した。2019年に、仕事への没入をデザインする会社「pineal(ピネアル)」を創業。没入できる仕事とその環境をデザインする方法論「Immersive Design」を探求。自社で開発した方法論を、マーケティング支援やリスキリング研修等を起点に、大手から中小・ベンチャー企業へと提供する。 「組織を動かす、人の流れを創る」 佐藤 邦彦 氏 Thinkings 組織再考ラボ フェロー 1999年東京理科大学理工学部卒業後、アクセンチュア入社。2003年にアイ・エム・ジェイに転職し事業会社人事としてのキャリアをスタート。2011年以降、様々な事業会社の人事を歴任し2020年4月よりリクルートワークス研究所に参画。2022年8月まで『Works』編集長を務める。2022年10月にThinkings株式会社執行役員CHROに就任。2024年9月より現職。 ・各フェローの詳しい紹介はこちらをご覧ください 永島 寛之 氏:https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/fellow001/ 徳原 靖也 氏:https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/fellow002/ 佐藤 邦彦 氏:https://thinkings.co.jp/re-thinking-org_lab/fellow003/ ■メディア・企業からのお問い合わせ先 各フェローへの取材、講演、企業コンサルティングなど、お気軽にお問い合わせください。 お問い合わせ先: https://thinkings.co.jp/contact/

次世代リーダー人材育成プログラム策定・刷新のポイント
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次世代リーダー人材育成プログラム策定・刷新のポイント~感覚的な育成からエビデンスに基づいた育成へ~

【お役立ち資料】 次世代リーダー人材育成プログラム策定・刷新のポイント ~感覚的な育成からエビデンスに基づいた育成へ~ ●今後のアクションプラン ~実践いただきたいこと~ 1.時代の変化に合わせた教育手法 2.オペレーションのボスではなく、多くの経験を積んだ人材登用 3.経験や勘に頼らないデータドリブンな人材育成 4.人事制度と科学的根拠を組み合わせた育成プログラムの設計 5.プログラムの成果検証をするために人材育成のPDCA機能を実装する ●資料概要 既存事業で成果を上げている人材を管理職に登用し、育成する一方で、それでいいのかと疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。 本資料では、今までの次世代リーダー育成が通用しなくなってきた背景を説明した上で、事業を牽引する次世代リーダーが持つべきスキルを解説。加えて、エビデンスに基づいた「感覚的な次世代リーダー育成計画からの脱却」や「教育成果の可視化」方法についてもお伝えいたします。 ●掲載コンテンツ目次 1.人材育成のトレンドとその背景 2.次世代リーダーに必要なもの (1)経営スキル (2)重要な3つのスキル 3.人的資本経営で求められる経営人材育成 (1)経営人材の育成状況 (2)経営人材の要諦 4.エビデンスに基づく育成手法 (1)何をエビデンスとするのか (2)アセスメントの活用(研修成果の可視化) (3)アセスメントの活用(研修企画) (4)アセスメントの活用事例(次世代リーダー育成) (5)アセスメントの活用事例(教育体系構築) 5.今後のアクションプラン ~実践いただきたいこと~  など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

【お役立ち資料】会社の価値を高める考課者研修・教育
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【お役立ち資料】会社の価値を高める考課者研修・教育~考課者の育成が会社の成長につながる~

●資料概要 近年、人事制度を考えるうえで「人的資本経営」が必須キーワードとなっている通り、労働力の減少が見込まれる中で、いかに人材の価値を高めることができるかが重要となっています。また、新型コロナウイルスを機に働き方や価値観が変わる中、教育など社員への投資は更に加速しています。 タナベコンサルティングでは、「人事制度を効果的に運用するには構築2割・運用8割」と考えています。 社員が成長できる教育制度や仕組みを構築しても、正しく運用されなければ効果は薄くなるだけでなく、本来の意図が伝わらず逆効果になることもあります。 人事制度の運用効果を最大限に高めるためには「考課者教育」がキーとなります。 本資料では、「考課者研修」にフォーカスを当て、考課者の育成を通して社員教育・人材育成に取り組む事例や、考課者を育成するポイントについてご紹介します。 人材価値を高めるための人事制度を正しく運用するためには、考課者が被考課者を適正に評価し、次の目標を定め、面談を通して成長を支援していくことが大切です。 考課者を育てることで、被考課者も育ち、人を育てる文化が根付くことが企業価値を高めます。 考課者を育成するポイントを学び、人が育つ仕組みを作りましょう。 ●掲載コンテンツ目次 1.評価制度の基本 (1)人事評価の流れ (2)評価の納得性を高める着眼点 (3)考課者の役割と心構え 2.目標設定のポイント (1)SMARTの法則をおさえる (2)目標を日々の業務に取り入れる 3.納得度を高める評価の仕方 (1)評価バイアスに気を付ける (2)評価の基準を考える (3)望ましい行動から逆算して評価する 4.成長を促す評価の伝え方 (1)説得ではなく、納得を意識する (2)自己評価によって面談パターンを変える (3)伝える言葉に意識する 5.まとめ など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

社員の働きがいと成果に繋がる賃金制度の構築ポイント
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【お役立ち資料】社員の働きがいと成果に繋がる賃金制度の構築ポイント

●資料概要 人事戦略の中で大きな役割を果たす仕組みが人事制度。 人事制度では、大きく「評価制度」「賃金制度」「等級制度」が柱となりますが、今回は「賃金制度」にフォーカスした、「会社にも社員にもメリットを感じる賃金制度」を目指すうえで、制度設計におけるポイントについて紹介しています。 ●掲載コンテンツ目次 1.取り巻く環境(外部環境) (1)2024年度の国内主要経済見通し (2)日本の人口の推移・日本の人口ピラミッドの変化 (3)2000~2010年と2010年以降の賃金決定の違い (4)2024年の賃上げ状況 (5)上場企業の賃上げ・ベア状況 (6)中小企業の賃上げ・ベア状況 (7)2025年問題とシニア雇用 2.人事制度と組織風土の連関 (1)経営戦略と人事戦略 (2)企業経営における人事制度の位置づけ (3)業績向上に寄与する人事制度 3.エンゲージメントを高める賃金制度とは (1)エンゲージメント向上の重要性 (2)タナベコンサルティングが考えるエンゲージメント構成要素 4.賃金制度見直しのすすめ方と留意点 (1)賃金に対する従業員のよくある不満 (2)適切な賃金制度を導入するメリット (3)人事コンセプト(人事ポリシー)の設計パターン (4)賃金の構造を把握する (5)賃金水準分析の着眼点 (6)賃金原資の考え方 (7)押さえておくべきポイント 5.賃金制度構築のポイント(まとめ) (1)ポジションに基づく報酬を設定する (2)パフォーマンスに基づく報酬を設定する (3)業界水準に合わせた報酬を設定する (4)目的に応じた透明性にする (5)公正性を担保する (6)弾力性を考慮する (7)人事制度への見直しで企業成長の善循環モデルをつくる など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

My KARTE(性格特性診断)
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「性格・適性」などを見える化し、採用・配置・部下育成を、より確実に効率よくサポート:性格特性診断

★本資料には、無料サンプル判定のご案内です。 130問、約10分の回答で性格特性をつかむ 「My KARTE(性格特性診断)」 My KARTE(性格特性診断)は「性格をマネジメントする」をコンセプトに変わる部分、変えられる部分を見える化し、社員のさらなる成長に活かします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●72万人の診断実績のあるタナベコンサルティングだからオススメするアセスメントツール 【ポイント1】職務遂行に必要な特性、向いている仕事がわかり、適材適所の配置が可能になる 【ポイント2】意欲+対人関係スキルなどを客観的に分析し、会社に貢献する有望な人材を発見できる 【ポイント3】強み・弱みはもちろん、仕事に対する責任感、組織への協調性などを可視化する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●このように活用いただいています 【人材育成】 研修前は、自己啓発と育成の指針として、強み・弱みを明らかにし、研修後は、効果測定として研修前と比較してどこが変わったのかを診る 【人材採用】 採用時に実施することで、自社に合った人材、もしくは自社で不足している人材をスクリーニングし、採用のミスマッチを防ぐ 【配置転換】 職務適性や人づきあい特性から、よりモチベーションやパフォーマンスの高い業務ができるように配置転換をする ※社員全員で受検することで、ポジショニングや平均分析など、組織の分析にもご活用いただくことが可能です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●今なら1社1名様限定で無料サンプル判定いただけます! □My KARTE(性格特性診断):  社員の行動特性や考え方などを定量的に把握。  採用・配置・育成・離職防止など人材に関わる全ての戦略のベースとなるアセスメントツールとして活用できます。  ★無料診断(1社1名様)(通常4,400円(税込))可能 ※過去未実施企業限り

【お役立ち資料】評価制度の基本理解
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【お役立ち資料】評価制度の基本理解~社員が育つ評価制度の作り方とその運用方法とは~

●資料概要 人事制度の本質的な価値(目的)とは何か?と問われ、皆さんはどう答えますか? 人事制度は査定をするためだけのツールになり、評価制度は、そのためのモノサシという認識のみになってはいないでしょうか。 もちろん査定という側面はあるが、あくまでそれは一要素であり、本質的価値(機能)は、「人材育成」です。 この理解がないまま、現場で出た部分的事象に対応すべく、戦略なき改定を繰り返した結果、矛盾を含んだモノサシで機能しきれていない企業は多いです。 本資料では、単なるモノサシではなく、社員が育つ適切な評価制度の作り方、ならびにその運用方法を事例を交えてご紹介します。 事業戦略との連動をしながら、人事評価制度を通じて社員の成長を加速させるためには、どのような手順で検討・構築すべきか、効果的な運用方法とはどのようなものかを知りたい、経営者・人事担当者は必見です。 ●掲載コンテンツ目次 1.経営トレンド (1)企業経営の本質 (2)変わりゆく前提 (3)人的資本開示が及ぼす3つの影響 2.人事制度の本質的価値 (1)人事制度の位置づけと効果 (2)運用を通じた人事制度の価値 (3)人材の価値を高める人材マネジメントサイクル 3.人事制度(評価制度)の具体的な設計ポイント (1)人事制度の構築ステップ (2)メンバーシップ型とジョブ型 (3)人事フレーム・評価制度・評価項目 (4)評価項目(評価基準)のイメージ (5)役割要件と繋がる評価項目 ・王道の評価項目(成績・能力・情意) ・コンピテンシー評価 ・フィロソフィー評価 ・オリジナル評価 ・スキルマップ評価 ・CASE1 製造業 ・CASE2 卸売業 ・CASE3 建設工事業 4.評価制度の効果的な運用 (1)人事制度と運用のバランス (2)評価運用におけるポイント(評価者) (3)評価運用におけるポイント(被評価者) 5.まとめ  など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

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