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サントリーフィールドエキスパート富永氏、サントリー食品インターナショナル藤巻氏・角谷氏、人的資産研究所進藤氏
コラム・対談・講演録

現場・人事・データが連携し、三位一体で取り組んだサントリーの組織風土改革に迫る!

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

サントリーフーズ株式会社中国・四国支社では、チーム内の停滞感やコミュニケーション不全などの組織課題を抱えていました。そうした中、現場と人事が連携を強化。さらに人的資産研究所が提供するデータを活用した相互理解、コミュニケーション改善策を導入したことで、現在では組織風土が大きく変わり始めています。まさしく“三位一体”と言えるこの取り組みは、組織風土改革のモデルケースとして、サントリーグループ内だけでなく、今や他社にまで波及しつつあるそうです。 そこで今回は、当時現場で指揮をとられた現・サントリーフィールドエキスパート株式会社の富永氏と、サントリー食品インターナショナル株式会社の藤巻氏、角谷氏、そして株式会社人的資産研究所の進藤氏にお集まりいただき、取り組みに至った経緯や取り組み内容、成果などをインタビュー形式で語っていただきました。(敬称略) 【出演者】 ■富永 孝司氏 サントリーフィールドエキスパート株式会社 専務取締役清涼飲料の販売を行うサントリーフーズ株式会社の営業としてキャリアを重ね、営業マネージャー、東北支社長/中国・四国支社長を歴任。その後、サントリー製品の店頭での販売促進活動を担うサントリーフィールドエキスパート株式会社に移り、専務取締役に就任。現在に至る。 ■藤巻 恒氏 サントリー食品インターナショナル株式会社 SBFジャパン 人財開発室新卒で三和銀行に入行。その後、2004年にサントリーフーズ株式会社に転職。入社後は、グループ会社の経営管理や経営企画、事業企画を経験。2023年に人事部門に異動後は経営課題となっているシニア活躍の推進、ダイバーシティの対応といったミッションに挑んでいる。 ■角谷 悠氏 サントリー食品インターナショナル株式会社 SBFジャパン 人財開発室2021年にサントリーホールディングス株式会社に入社。入社後は自動販売機事業の営業職(首都圏エリア担当)を経験。その後、2022年に人事部門に異動し、組織開発領域を担当、現在は人的資本経営開示やダイバーシティを担当している。 ■進藤 竜也氏 株式会社人的資産研究所 代表取締役2011年、株式会社セプテーニ・ホールディングスに新卒入社。採用・育成・配置の分野にアナリティクスの技術支援を行う。グループ内研究機関である人的資産研究所の所長を経て、2021年よりHRテクノロジー事業を開始。一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員/個人情報保護士。

ご案内/エンゲージメント課題・スコアの可視化に留まっていませんか?エンゲージメント向上のための相談会
プレスリリース

ご案内/エンゲージメント課題・スコアの可視化に留まっていませんか?エンゲージメント向上のための相談会

エンゲージメント課題(スコア)の可視化に留まっていませんか? エンゲージメント課題をそのままで終わらせない! 【参加無料】人事領域の戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「エンゲージメント向上のための相談会」 エンゲージメント課題の解決に向き合ってきた専門コンサルタントの知見を余すことなくお伝えし、皆様の企業のエンゲージメント課題解決に向けた一助となるよう実施させていただきます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。) ※本相談会はご来場いただく必要はございません。  ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.エンゲージメント簡易診断による課題の明確化 2.具体的なエンゲージメント課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.エンゲージメント向上に向けたソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●エンゲージメント課題(スコア)の可視化に留まっていませんか? 世の中に数多あるエンゲージメントサーベイを通じて、自社の組織・人材課題を明確化される企業は毎年増加傾向にあります。 しかし、多くの企業が、エンゲージメント課題(組織・人事課題)の抽出・把握で留まっており、具体的にエンゲージメント課題の解決まで、一歩、踏み込んだ改革を進められていないのが実際です。 また、改革に着手しているものの、思ったような成果を得られていないといったお声も多くいただいております。 上記のような背景を踏まえまして、タナベコンサルティングでは、単なるエンゲージメント課題の明確化に留まらず、改善策の立案から、課題解決に向けた伴走まで、あらゆる業種・業界・規模の企業様のパートナーとして、今日まで臨床を重ねて参りました。 今回、企画させていただく「エンゲージメント向上のための相談会」は、エンゲージメント課題の解決に向き合ってきた専門コンサルタントの知見を余すことなくお伝えし、皆様の企業のエンゲージメント課題解決に向けた一助となるよう実施させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・エンゲージメント課題をどのように捉えるべきかわからない。 ・人事部や人事責任者としてエンゲージメントをどう自社の戦略に落とし込むべきかわからない。 ・エンゲージメント課題に対するプライオリティ(優先順位付け)がわからない。 ・エンゲージメント向上に向けて何から手を付けて良いかわからない。 ・エンゲージメント向上のための研修を実施したい。 ・エンゲージメント向上に向けた人事制度の再構築を検討している。 ・エンゲージメント向上を実現した企業の事例を知りたい。 など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会
プレスリリース

ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 【無料/10社限定】 『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。参加時間は別途調整させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1)問診票(長期ビジョン・中期経営計画チェックリスト)による自社の現状認識と課題の明確化 2)貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス 3)長期ビジョン・中期経営計画における課題を解決する事例・ソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、企業の課題が浮き彫りに。 2022年10月に長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、「長期ビジョンと中期経営計画の在り方」が見えてきました。 長期ビジョン(2030年以降)構築実施企業については、実に9割の企業が構築理由について企業経営の長期的な方向性を明確にさせるためという理由を挙げておられました。コロナショックをはじめVUCAという言葉で示される変化の激しい時代において、環境は目まぐるしく変わっていく。だからこそ、企業の向かう先を示す「長期ビジョン」の存在が求められていることがわかります。 中期経営計画については、年商50億円以上の会社においてはほぼ9割の企業が策定しております。ただし、実態としては、長期ビジョンの策定状況については、全体の67.4%の企業が策定をしていないという結果となり、策定していない企業の約71%が長期ビジョン等に対する必要性を感じているが未着手の状況であります。 また、課題に関して質問をしたところ、「目標値を掲げているが具体的な戦略が不足している」というのが60.0%、次いで「計画・ビジョンを定めているが推進できていない」が37.2%と打ち手に対する課題があることが確認できました。 (タナベコンサルティング 長期ビジョン・中期経営計画に関する企業アンケート調査 2022年10月5日~19日/[有効回答]215件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 タナベコンサルティングでは、長期ビジョンは、10年以上先の未来を指しています。思い描いた未来を長期ビジョンとして構築・明文化し、3年の中期経営計画であれば3回転で、5年の中期経営計画であれば2回転で、そのビジョンのロードマップに準拠した計画を策定していくことにより、場当たり的な計画から脱却し、柔軟性をもった戦略の実行が可能となります。 一般的な、3~5年の中期経営計画では、事業転換・事業ポートフォリオの転換は図れません。激変する世界・日本の中で、自社が一体どこに向かっているのか、方向を見失いやすい時代でもあります。 だからこそ、自社の在り方、経営理念であったりパーパス経営で示したミッション・ビジョン・バリューなどをきちんと見据え、“唯一無二”の戦略と、変わらぬ長期ビジョンという1本の軸があらためて大切になってきます。 本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。 経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・長期ビジョン構築・中期経営計画策定を任せられる人材がいない ・長期ビジョン構築をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値をかがげているが、具体的な戦略が不足している ・長期ビジョン・中期経営計画策定しているが、推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している このほか、長期ビジョン・中期経営計画に、サステナビリティ、事業ポートフォリオ戦略、新規事業・収益改善を盛り込みたいがどのようにするかお悩みの方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。

よくある人事課題別 採用代行成功事例集 ~新卒採用&中途採用編~
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よくある人事課題別 採用代行成功事例集 ~新卒採用&中途採用編~

TalentXでは、採用マーケティングやブランディングを促進するMyTalent Platformの提供にとどまらず、「人手」と「経験・ノウハウ」の不足課題に対して、採用計画を達成するためのコンサル&代行サービスを提供しています。 本資料では、下記6つのパターンを掲載しています。 自社の採用課題解決施策や考え方をお持ち帰りいただければと存じます。 ●中途採用課題解決事例 1 現場の面接負荷を軽減しながら年間200名の採用計画を達成し、採用チームの育成も支援 →採用業務の大半を代行実施し、選考リードタイムは10日間短縮し、書類選考通過率も9ポイント改善して採用目標を達成 ●中途採用課題解決事例 2 年間50以上のポストで採用難易度の高い求人が多いなか、求人単位での採用課題を特定し改善施策を具体化 →採用難ポジションの月間有効応募者数が昨対比3倍に増加し採用計画を達成 ●中途採用課題解決事例 3 現人事が残1週間で退職するなか、募集ポジションの大半を充足させ後任担当者に業務を完全に引継ぎ →約半年で中途採用ポジションの大半の採用を実現し、後任人事も採用して引継ぎを完了 ●新卒採用課題解決事例 4 採用ブランディングの再構築と採用プロセスを見直し、新卒応募数減少と内定辞退の課題を改善 →社内外分析を通じて学生のペルソナを4つ具体化し、リーチ手法や候補者体験を設計。内定承諾者数が200%増 ●新卒採用課題解決事例 5 組織異動の多い採用チームメンバーの業務ノウハウを蓄積しリソース確保をしてターゲット応募を増加 →採用担当が異動しても持続可能な組織運営を実現し理系人材の内定数は300%増、DX人材の応募数250%増 ●新卒採用課題解決事例 6 年間70名採用で採用担当者2名体制、目標進捗25%のピンチ状況に戦略スカウトを実施 →ターゲット学生別に4つのスカウト訴求内容を整理し、最高評価の幹部候補学生を複数名獲得 貴社の採用成功や採用部門の課題解決に向けて、ご活用をいただければ幸いです。

『人材労務担当者のためのリテンション・マネジメント』山本 寛 (著)(日本法令)
コラム・対談・講演録

『人材労務担当者のためのリテンション・マネジメント』山本 寛 (著)(日本法令)

書籍・本 紹介/レビュー

人材定着の第一人者、青山学院大学 経営学部教授 山本寛氏による最新刊『人材労務担当者のためのリテンション・マネジメント』は、まさに、企業が抱える人材流出の悩みに応える一冊である。 本書は、定着戦略の全体像から、採用、育成、評価、処遇、組織文化まで、具体的な施策を網羅している。目次を紐解くと、「なぜ人が辞めるのか?」という根本的な原因分析から始まり、採用ミスマッチを防ぐ選考方法、エンゲージメントを高める育成プログラム、納得感のある評価制度、そして働きがいのある魅力的な職場環境の構築まで、人材定着を成功に導くためのノウハウが体系的にまとめられているのがわかる。特に、Z世代の価値観を踏まえた最新の定着戦略は必見だ。 「人材定着」「エンゲージメント」「レピュテーションリスク」「評価」「組織文化」「人材戦略」といったキーワードに関心のある人事労務担当者にとって、本書は理論と実践を結びつけ、自社の人材戦略をアップデートするための羅針盤となるだろう。人材確保が喫緊の課題である今こそ、本書を手に取り、持続可能な組織づくりに一歩踏み出したい。 【こんな人にオススメ】 ●企業の人事労務担当者・人事全般に関わる方 ●企業経営者/組織マネジメントに関わる方 【書籍基本情報】 書籍名:人材労務担当者のためのリテンション・マネジメント 発売出版社:日本法令 書籍発売日:2025年2月16日

【お役立ち】人材育成(TCG REVIEW/ビジネス情報誌)
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【お役立ち】人材育成(TCG REVIEW)最新の育成方法や成功事例を通じ、課題とその解決策を探る

【お役立ち資料】 人材育成(TCG REVIEW/ビジネス情報誌) 企業が競争優位性を維持するためには、組織の中核である人材の育成が不可欠です。 人材育成とは、単なるスキルの向上ではなく、社員一人ひとりの能力を最大限に引き出し、組織全体の成長を加速させる戦略であり、この戦略こそが、自社の未来の扉を開ける鍵となります。 本資料では、最新の人材育成方法や成功事例を通じ、経営者が直面する課題とその解決策を紹介しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 人材育成 ・〈100年経営〉対談/ユニバーサル園芸社 代表取締役会長 森坂 拓実 ・人的資本経営「実践元年」に進めるべき人材育成/森田 裕介 ・人的資本経営時代の階層別研修の在り方/本間 貴大 ・人材課題へダイレクトにアプローチするテーマ別研修/三好 皓之 ・ビジョン実現による人的課題の解決/林崎 文彦 ・組織・人材の可視化で人的資本経営を推進/西 瑞穂 ・企業の持続的成長を支える企業内大学構築・運用のポイント/藤田 奈緒 ・PICK UP1:オイレス工業 ・PICK UP2:F&Cホールディングス ・PICK UP3:カインズ ・PICK UP4:アスクル ・「人材採用・育成・制度に関する企業アンケート調査」リポート:約6割が次世代のリーダー・後継体制づくりに課題 など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

【お役立ち資料】2025年度人事トレンド
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【お役立ち資料】2025年度人事トレンド~2025年に取り組むべき人事戦略とは!?~

●資料概要 働き方改革、SDGs、ウェルビーイング、パーパス経営、人的資本経営、エンゲージメント、スキルベースと、近年の組織・人事を取り巻く環境は、日々連続的・発展的な変化を求められています。 2024年はこれらの人事テーマに対して、各社にとって追求していく意味ある人事戦略の具体化(実装)に着手されていることと存じます。 2025年は実装した人事戦略を踏まえて、各社で定義している「成果」を生み出すフェーズに入ると考えられます。 本資料では、ここ数年のHRの流れと2025年の人事トレンドを押さえつつ、経営環境トレンドから、HR領域を取り巻くトレンドや2025年度の人事トレンドまでを詳しく紹介します。 経営戦略や人事戦略を考える機会にご活用いただけますと幸いです。 ●掲載コンテンツ目次 1.経営環境トレンド (1)7つの領域に対する成長投資 (2)経営環境トレンドの理解と実践 (3)経営環境と価値観の転換 2.HRを取り巻くメガトレンドの実装 (1)働き方改革の実装ポイント (2)ウェルビーングの実装ポイント (3)リスキリングの実装ポイント (4)人的資本経営の実装ポイント (5)エンゲージメント経営の実装ポイント (6)参考資料:人事KPI 3.人事トレンド2025 (1)パーパスを中心とした経営システムの再定義 (2)人事戦略・人材マネジメント体系の再設計 (3)人材ポートフォリオの活用最大化 (4)ジョブからスキルへの転換 (5)社員体験価値のマネジメント (6)社員のスキル開発投資 (7)エンゲージメント経営の実践 (8)HRBPの役割理解と自社への展開 (9)参考資料:人事制度の類型 4.パーソナライズ人事の実践 など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

【無料公開】増加するメンタルヘルス不調に備える「メンタルケア実践ガイド」
プレスリリース

【無料公開】増加するメンタルヘルス不調に備える「メンタルケア実践ガイド」

■公開の背景とガイドの概要 日本国内の企業では、メンタルヘルス不調で1ヶ月以上連続して休職する労働者が存在する割合が10%を超え(令和5年厚生労働省調査)、いまや従業員の休職と復職支援は経営課題のひとつとなっています。本ガイドでは、休職と復職の定義から、実際の現場で起こりうる課題や対処法、さらに産業保健体制を整えるための具体的なポイントをわかりやすく解説。 「メンタルケア実践ガイド」をダウンロードする: https://service.firstcall.md/download/wp12 また、豊富なケーススタディを通じ、実務担当者が抱えがちな悩みに対する具体的な解決策を提示しています。休職者への面談フローの標準化や復職支援プログラムの設計など、どのように進めればよいのかが明確になるため、人事・労務担当者はもちろん経営層の方にも活用いただける内容です。 ■「ケーススタディで学ぶ!復職・休職編」 でわかること 休職者・メンタルヘルスの現状 ・日本における休職者増加の実態と、企業が抱えるリスク 休職・復職の定義とプロセス ・私傷病休職から復職までの具体的な流れ ・休職の種類や就業規則での扱い方 復職ルールの整備と運用 ・厚生労働省の手引きを踏まえた復職制度構築のポイント ・復職者を受け入れる職場環境づくり 関係者の役割分担 ・産業医や保健師、人事担当者・管理職の連携 ・休職中・復職後に必要な面談・フォロー体制 ケーススタディ:休職・復職対応の実践例 ・大手製造業での標準化フロー構築 ・全社管理体制の確立によるコスト最適化 ・再休職リスクを軽減する復職支援制度 など まとめ:first callが提供するメンタルケア支援の強み ・企業規模や課題に応じた産業保健体制構築のポイント ・健康管理システムを活用した一元管理やフォロー体制 <こんな方におすすめ> 人事・労務担当者、産業保健スタッフ 社員のメンタルヘルスケアを強化したい経営者・管理職 休職者の円滑な職場復帰を支援したい方 メンタルヘルス対策の現場対応を体系的に学びたい方 「メンタルケア実践ガイド」をダウンロードする https://service.firstcall.md/download/wp12

【2/28録画 ミドルマネージャー育成メソッド~マネジメント力向上につなげる7つのフレームワーク~】
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【2/28録画 ミドルマネージャー育成メソッド~マネジメント力向上につなげる7つのフレームワーク~】

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓    明日から実践できる!ミドルマネージャー育成メソッド ~マネジメント力向上につなげる7つのフレームワーク~ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 激変するビジネス環境への対応や、人的資本経営のもと、メンバー1人1人の「個」を重視したマネジメントが求められる今、経営層と現場スタッフをつなぐ「課長」「グループマネージャー」などのミドルマネージャーの役割は、ますます重要になってきています。 しかし、マネジメントの難易度が上がる中、ミドルマネージャーの力量が不十分で、事業戦略が思うように実行できない、現場スタッフのエンゲージメントを高められていない、といった課題をお持ちの企業は少なくありません。 また、いざ「マネジメント力を強化しよう!」と思っても具体的に何をすればよいか分からないという人事責任者の方の声も多く耳にします。 そこで、本セミナーではマネジメントスキル向上のために、ミドルマネージャーが絶対に修得しておくべき、実務に役立つ『7つのビジネスフレームワーク』を図解でわかりやすく紹介します。 後半は人材育成やスキル習得の度合いを可視化するシステムの活用についても紹介します。 ミドルマネジメント層の育成・強化を検討中の人事ご担当者様はぜひこの機会をご活用ください。 こんな方にオススメ 【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当、経営企画部門の方】 ・具体的なマネジメント力強化施策を検討している ・課長・グループマネージャーといったミドルマネジメントの役割を再定義したい  ・マネージャーたちの育成課題を明確にしたい ・人材育成の進捗やスキルの習得度合いを可視化したい ・システムで人材育成を効率化したい

【2/6録画 従業員の個性・能力を引き出す「最適配置」の実践術】
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【2/6録画 従業員の個性・能力を引き出す「最適配置」の実践術】

本セミナーでは、「個性やスキルを最大限に活かし、活躍してもらう」適材適所の人材活用や配置の仕組みづくりについて、解説します。 昨今、社員のキャリア志向や価値観の変化をはじめ、従業員一人ひとりの能力を最大限に活用することが求められています。 適材適所の人材配置が大切だと分かっていても、実践ではなかなか上手くいかないと悩んでいる方も多いのではないでしょうか? <人材配置でよくあるお悩み> ・社員の特長や能力、キャリア志向に合わせた配置を考えられていない ・滞留年数「だけ」で異動を検討してしまっている ・事業戦略と人事異動が連動できておらず、「なんとなく」になっている 適材適所の人材活用を実現するためには、「Will」「Should」「Can」「Trust」といった4つの観点でデータを蓄積することが重要です。これらの観点を踏まえたフレームワークを解説します。 また、第二部では、「カオナビ」の最新機能を活用した要員配置検討の手法や個人の定量・定性情報の管理方法について詳しくご紹介します。 来年度の人材配置の検討が始まるこの時期に、「適材適所の人材配置」を実現していきたいとお考えの人事ご担当者様や経営者の皆様はぜひ、お気軽にご参加ください! こんな方にオススメ 【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当の方】 ・個人の能力を活かした異動・配置の手法について知りたい ・社員一人ひとりの才能・個性を可視化したい ・個人のスキルなどの能力を適切に管理し育成に活かしたい ・戦略人事を加速させたい

【セミナー】メタバースと行動分析で実現する、若手の主体性を引き出す育成手法とは? 開催のご案内
プレスリリース

【セミナー】メタバースと行動分析で実現する、若手の主体性を引き出す育成手法とは? 開催のご案内

新入社員、若手社員の主体性をどう引き出すか――。この課題に頭を悩ませる人事担当者、マネージャーの方は多いのではないでしょうか。 従来の研修や1on1では、その効果を客観的に把握することが難しく、手探りでの改善を強いられてきました。しかし、テクノロジーの進化により、人材育成の効果を可視化し、効率的な改善が可能になっています。 本セミナーでは、メタバースを活用することで研修の中身を可視化しより効果の高い研修を実現する方法と、会話行動の可視化・分析による1on1の質の向上という、2つのアプローチをご紹介します。 客観的なデータに基づく育成手法で、若手社員の主体性を引き出す具体的な方法が知りたい方、必聴です!人材育成のデジタルトランスフォーメーションに関心をお持ちの方は、ぜひご参加くださいませ。 【このような方におすすめ】 以下のようなお悩みや想いを持つ、経営者、人材育成担当者、マネージャーにおすすめです。 ・新入社員をはじめとする若手の主体性向上を図りたい ・データとテクノロジーを活用した人材育成を行っていきたい ・メンバーの主体性向上や成長を加速できるようにマネージャーのマネジメントスキルを高めたい

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