[ハラスメント]での検索結果

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【ビジネス研修動画の視聴1位は?TOP20】Business Masters®講座別ランキングを公開

■サイコム・ブレインズの【Business Masters® ビジネス研修動画】とは? 企業の人材育成支援30年以上の当社ノウハウを元に開発したビジネス動画です。学びの真価を引き出すビジネスマスターズの研修動画は、各講座に学びの質(内容・目標・定着・効果)を重視した設計を施しており、集合研修と同等の高い専門性を身につけることができます。企業研修で高評価を得てきた実績豊富な講師陣やジャーナリストなど教えるプロによる質の高い講義で、ビジネス領域で必須な知力・情報を、手軽に学ぶことができます。 ■最も多く視聴されたのはどんな講座?【Business Masters® 視聴ランキング】 ビジネスマスターズのビジネス研修動画は、ビジネスパーソンが備えるべきスキル・情報・リテラシーを網羅する48カテゴリ・400講座/3,400本以上の動画をラインアップし、毎月5-6本の新規講座を常時公開しています。 【ジャンル&講座例】------------------------------ ●グローバル/ グローバルで働くための10箇条 ●イノベーション/ イノベーション戦略の実行 ●会計・ファイナンス/ 誰も教えてくれない金融基礎知識 ●マーケティング/ ネット時代の顧客の掴み方 ●思考法/ ロジカルシンキングの基本 ●ダイバーシティ/ 組織に属する私たちのダイバーシティDE&I ●コミュニケーション/ ハラスメントのない職場づくりのために ●健康経営/ 健康経営と働きやすい職場づくり ●コンプライアンス/ 従業員のためのコンプライアンス ●歴史から学ぶ/ 徳川家康に見る!幕藩体制と家康人生観 ...etc. ----------------------------------------------------- そしてこの度、2023年4月~2024年3月までの1年間に最も多く視聴された講座を集計し、当社HPにて視聴ランキングを公開いたしました。 気になるランキングは?人気の講座は?ジャンルは?注目の講座詳細を、ぜひご覧ください。 ■■TOP20ランキング&講座紹介はこちら■■ https://www.cicombrains.com/online/bm-ranking/ ------------------- 1位:【即学】企業会計 本講座は、主に①財務諸表を読む力を養う②利益を出すための会計を理解する の2つが習得できる講座です。概要理解のための重要なポイントを理解し、実践ですぐ使えるコツがつかめるようになります。【即学】講座は、学んだ内容の理解度を把握できるテスト付。解けなかった問題は即再学習・振り返りができるので、本当の実力が身につきます。 2位:【即学】経営戦略 ※【即学】新版 経営戦略(分析・立案編)へ改訂 本講座では、経営戦略の策定プロセスに必要な分析手法と戦略立案の具体的な方法に焦点を当て、事例を通じて実践的なスキルを習得することができます。ビジネスの成功に向け、 経営戦略の理論だけでなく、その実行に必要な思考法が身につく講座です。 3位:【即学】ロジカルシンキング 本講座ではまず基本的な論理的思考の思考ツールを習得し、解決案を実行に移していくために重要となる相手を動かすコミュニケーションの技術を学びます。あらゆるシーンで論理的に考えを整理することが求められているビジネスパーソンに必須のスキルが学べます。

無自覚なハラスメントが組織の成長を止める
セミナー

無自覚なハラスメントが組織の成長を止める

近年、多くの企業がハラスメント対策に力を入れ、 従業員の意識改革を進めています。 当社のお客さまからもハラスメントに関するご相談は 多く寄せられていますが、その大半は 「そんなつもりじゃなかった」という“無自覚”によるものです。 本セミナーでは、ハラスメントが起こる「3つの要因」と 「無自覚なハラスメント」にどう向き合い、どう防ぐかについて、 具体的かつ実効性のある対処法をお伝えします。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※ 受講者側のカメラ/マイクは使用しません ■■■プログラム■■■ 無自覚なハラスメントが組織の成長を止める 1. ハラスメントが組織に与える影響 2. 管理職がハラスメントを起こす3つの要因 3. まとめ *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- ※ 企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※ 当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

未然に防げる「ハラスメント問題」ーー『まなラン』で"社員全員"が共に学ぶことで安心の職場へ!
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未然に防げる「ハラスメント問題」ーー『まなラン』で"社員全員"が共に学ぶことで安心の職場へ!

■組織の「ハラスメントリスク対策」は充足していますか? ハラスメント防止策として上司やマネジャー層へ、管理職研修、1on1面談を、全社員向けで行うストレスチェックを活用されている企業様も多いようです。 しかし、ハラスメント問題は非常にセンシティブな側面があるため、一方的な研修教育やサーベイを実施するだけでは、効果的な対策とは言えません。 ■残念ながら、個人単位で学習してもらう「eラーニングの提供」だけでは、知識定着と行動変容は限定的なものとなってしまいます。 ハラスメント対策は、加害者として訴えられることが多いベテラン社員や管理職だけに教育施策を実施するのでは不十分であり、組織に属する従業員全員がハラスメントが起こる原因と対策について学び合うことで、ハラスメントが起こりにくい組織にすることができます。 こうした考えのもと、サイコム・ブレインズでは、eラーニングのような個人学習、あるいは従来の研修のような従業員を長時間拘束する集合研修でもない、より多くの社員が限られた時間の中で共に学び合うことで気づきと自律学習を促し行動変容へと導く "新しい学びのカタチ" として、①動画視聴によるインプット、②従業員同士によるケーススタディやミニワークショップでのディスカッション、③オンライン上での交流と学びの場、④知識定着の確認、がプリセットされた「ハラスメント防止コミュニケーション」をテーマにしたプログラムの提供を開始しています。 ▼パッケージ・プログラムCicom-LXD『まなラン』の「ハラスメント防止コミュニケーション」  https://www.cicombrains.com/lxd/prevent-harassment/ また、サイコム・ブレインズでは、同様の考え方をベースに、「ハラスメント防止コミュニケーション」以外にも、当社の30年超に渡る経験と実績、知見を基に学習設計を行い、「1on1トレーニング」や「評価者トレーニング」など、様々なテーマで受講者のラーニングジャーニーをプリセットしてご提供しています。 ■企業および研修・人材育成ご担当者様にとっての『まなラン』導入メリット たとえば、事務局の運営負担を最低限に、多くの受講者に手頃な価格で学びの機会を提供できたり、経営層への報告や教育施策の費用対効果の測定、自社の従業員の学習傾向の把握などに活用できるレポートが提供されたり、といったことがあります。 お見積りやその他ソリューション、プログラム詳細のお問い合わせは以下フォーム内のコメント欄で受け付けしております。どうぞお気軽にお問い合わせ・ご相談ください。 ▼『まなラン』に関するお問い合わせ  https://support.cicombrains.com/public/application/add/3761 ◇パッケージプログラム『まなラン』の例:  ハラスメント防止コミュニケーション  https://www.cicombrains.com/lxd/prevent-harassment/ ※『まなラン』は、現在サイコム・ブレインズ株式会社が商標登録を申請中です。

【カスハラとは】カスタマーハラスメントの判断基準や企業に求められる対応を解説/社労士監修コラム集
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【カスハラとは】カスタマーハラスメントの判断基準や企業に求められる対応を解説/社労士監修コラム集

近年、「カスタマーハラスメント」(カスハラ)という言葉を よく耳にするようになりました。 2022年には厚生労働省が「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」を公開するなど、 その深刻さがうかがえます。 厚生労働省の定義によると、「クレーム=カスハラ」というわけではありません。 では、「カスハラか否か」の線引きはどこでされるのでしょうか。 その基準がわからなければ、従業員から訴えがあっても、 適切な判断をすることができないでしょう。 また、「カスハラが従業員や企業にどのような影響を与えるのか」、 「カスハラに対応するため、企業はどのような対策をしなければならないのか」 についても知っておく必要があります。 さらに、2023年9月には厚生労働省が 「カスハラおよびパワーハラスメント(パワハラ)をめぐる精神障がい」の労災認定基準を改正し、 認定のハードルが下がったことにも注意しなければなりません。 そこでHRプロでは、HRプロに掲載した社会保険労務士監修の連載 「社労士が解説する人事と労務」から、 「(1)カスハラの影響と企業の対策方法」と、 「(2)労災認定基準の改正点と企業の留意点」について解説した記事を、 ひとつの資料としてまとめました。 本資料を読めば、カスハラの定義と企業が必要な対応について、一通り理解できます。 ぜひ施策立案の参考にしてください。

【弁護士と社労士に聞く】人事が理解すべき休職者対応 ~メンタルヘルス等の問題~
セミナー

【弁護士と社労士に聞く】人事が理解すべき休職者対応 ~メンタルヘルス等の問題~

※本セミナーは、過去配信し大変ご好評いただいたセミナーの見逃し配信(動画配信)です。 期間内であればお好きなタイミングでご視聴いただけます。 ※予告なく終了する場合もございますので、予めご了承ください。 下記のようなお悩みをお持ちの方におすすめです ================================================== ・充分に休職者対応ができているかどうか不安を抱えている方 ・人事が押さえておくべき休職者対応のポイントを理解しておきたい方 ・具体的で適切な対処方法を知りたい方 ================================================== 「休職者への対応を充分にできているかどうかわからない」 「従業員のメンタルヘルスが大事なのは理解しているがどうしたらいいのか分からない」 「トラブルが起こる前に、事前に人事が押さえておくべきポイントや実務の動向が知りたい」など、 休職者の対応にお困りではないでしょうか? 現在メンタルヘルスに悩みを抱えながら働いている方が増加しており、いつ自社の社員がメンタルヘルスなどで休職することになるか分かりません。 法律・判例・実務対応・社内規定・必要書類の整備など、押さえておくべきポイントが多々ありますが、適切な対処方法を理解していないと深刻なトラブルとなるケースも考えられます。 そこで本セミナーでは、労働法務に精通している弁護士の藥師寺 正典氏と、人事・労務管理全般の実務対応に詳しい社会保険労務士の 近藤 翔吾氏にご登壇いただき、それぞれ専門の観点から人事が理解すべき休職者対応についてコンパクトかつ分かりやすく解説いただきます。 弁護士と社労士の意見を一度に聞ける貴重な機会になりますので、この機会にぜひご参加ください。 ※複数人での参加をご希望の場合は、必ず1名ずつ申込フォームにてお申込みください。 (グループアドレスではなく個人のメールアドレスでお申込みをお願いいたします。)

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