2025年卒から、三省合意によりインターンシップに関する取り扱いが変わる(※)など、就職活動における位置づけがより重要なものとなる中で、2025卒の学生はどのようにインターンシップや就職活動に取り組んでいるのだろうか。
HR総研(ProFuture株式会社)と 新卒採用メディア「ONE CAREER」(株式会社ワンキャリア)は、2025年卒学生を対象にして2023年12月時点での就職活動の最新動向を調査した。インターンシップへの参加状況等も含め、調査結果を以下に報告する。

(※)「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」が2022年4月に公表した報告書『産学協働による自律的なキャリア形成の推進』及び、それに伴う三省合意の改正により、2025年卒から、従来のインターンシップが4類型に整理されるとともに、一定の条件を満たした場合に限りインターンシップで得た学生情報の採用広報活動への利用が可能となった。

文系・理系ともに8割以上の学生が「2023年6月」までに就職活動を開始

まず、2025年卒学生の就職活動の状況について見てみる。「2023年12月時点での就職活動の進捗」については、文系・理系ともに「就職活動をすでに始めている」が最も多く、文系では94%、理系でも90%となっており、「就職活動を終了した」学生は文系で3%、理系で6%となっている。9割以上の学生が就職活動を開始しているか、すでに終了していることが分かる(図表1-1)。

【図表1-1】文理別 2023年12月時点の就職活動の進捗

HR総研×ONE CAREER:2025年卒学生の就職活動動向調査 結果報告

「就職活動を開始した時期」については、文系・理系ともに「2023年6月」が最多で、それぞれ37%、27%となっている。「2023年3月以前」から「2023年5月」に開始したとの回答も合わせると、文系では83%、理系では81%となっており、文系・理系ともに8割以上の学生が2023年6月までに就職活動を開始していることが分かる(図表1-2)。

【図表1-2】文理別 就職活動を開始した時期

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就職活動を不安視する理由、理系では「研究との両立」を挙げる学生が半数以上

次に、実際に就職活動として取り組んでいることや、就職活動に対する印象について見てみる。
「就職活動として既に取り組んでいること」については、「インターンシップへの応募・参加」が最多で92%、次いで「就職ナビへの登録」が83%、「企業への応募・エントリーシートの提出」が73%などとなっている。また、12月時点ですでに「企業の選考面接」を受けた学生が60%に上っており、企業の採用活動の早期化に合わせて学生の就活もハイペースで進んでいることがうかがえる(図表2-1)。

【図表2-1】就職活動として既に取り組んでいること

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「自身の就職活動に対する所感」について文理別で見てみると、文系では「とても楽観している」(5%)と「やや楽観している」(24%)を合わせると29%となっているのに対し、「やや不安である」(32%)と「とても不安である」(23%)を合わせると55%となっており、不安視している学生の方が多いことが分かる。理系についても「とても楽観している」(8%)と「やや楽観している」(23%)を合わせると31%、「やや不安である」(31%)と「とても不安である」(25%)の合計が56%と、やはり不安視している学生の方が多数派となっている(図表2-2)。

【図表2-2】文理別 自身の就職活動に対する所感

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「自身の就職活動について楽観視している理由」については、文系では「志望する企業の選考が順調に進んでいる」が最多で40%、次いで「インターンシップへの参加で有利になっている」「就職活動への苦手意識がない」「オンラインでの就職活動が可能となり、効率的に活動できる」がいずれも36%などとなっている。理系については、「志望する企業の選考が順調に進んでいる」、「インターンシップへの参加で有利になっている」、「就職活動への苦手意識がない」がいずれも最多で33%となっている。「すでに志望する企業から内定(内々定)が出ている」は文系では20%であるのに対し、理系では30%となっており、理系は文系よりも早期に内定を取得している学生が多いことがうかがえる(図表2-3)。

【図表2-3】文理別 楽観視している理由

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「自身の就職活動について不安視している理由」については、文系では「面接が苦手」が最多で69%、次いで「内定が得られるか不安で多くの企業にエントリーする必要がある」が58%、「自分のスキルや能力等にニーズがあるか不安である」が44%などとなっている。理系では、「内定が得られるか不安で多くの企業にエントリーする必要がある」が最多で65%、次いで「面接が苦手」が63%、「研究が進んでいないので、就職活動との両立が難しい」が51%などとなっている。「自分のスキルや能力等にニーズがあるか不安である」は理系では27%と文系に比べて低くなっている一方で、「研究が進んでいないので、就職活動との両立が難しい」は文系に比べて顕著に高くなっている。身につけた専門性が業務に直結しやすい理系ではスキル・能力へのニーズの不安はやや少ない一方で、研究との両立という点が大きな不安要素となっていることが分かる(図表2-4)。

【図表2-4】文理別 不安視している理由

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就職活動の情報収集チャネルは「企業のホームページ」が最多で8割

次に、学生がどのようなチャネルから就職活動の情報収集を行っているかを見てみる。
「就職活動で利用している情報収集のチャネル」については、「企業のホームページ」が最多で81%、次いで「就職ナビ」が80%、「就活クチコミサイト」が58%などとなっている。2022年12月に実施した前回調査と比較すると、前回最多だった「就職ナビ」が4ポイント減少し、「企業のホームページ」が8ポイント増加したことで、トップの項目が入れ替わっている(図表3-1) 。

【図表3-1】就職活動で利用している情報収集のチャネル

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「最も活用している就活関連サービス」については、前回調査に続いて「マイナビ」が最多で35%、次いで「ONE CAREER」が34%、「OpenWork」が7%などとなっている(図表3-2)。

【図表3-2】最も活用している就活関連サービス

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志望業界は文系で「通信、ネットワーク」、理系で「情報処理、システム開発」がトップ

学生の志望業界や志望企業の検討状況については、どのようになっているのだろうか。
まず、「就職したい業界」としてベスト10にランクインした業種を見てみる。
文系では「通信、ネットワーク」がトップで25%、次いで「メガバンク、信託銀行」が23%、「情報処理、システム開発」が20%などとなっている。前回トップだった「総合商社、専門商社」は14%で4位となった(図表4-1)。

【図表4-1】文系 就職したい業界ランキング(ベスト10)

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理系では、「情報処理、システム開発」が前回調査に続いてトップで20%、次いで「紙、パルプ、化学、素材」が17%、「電気機器、電気電子部品」が16%などとなっている(図表4-2)。

【図表4-2】理系 就職したい業界ランキング(ベスト10)

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「入社を志望する企業の検討状況」については、文系では「決まっている」が38%、「業界の中で検討中」が43%、「決まっていない」が20%となっている。理系では「決まっている」が40%、「業界の中で検討中」が36%、「決まっていない」が24%となっている。文系・理系ともに約2割の学生はこれから志望企業を検討する段階であることが分かる(図表4-3)。母集団形成の段階にある企業にとっては、このようにまだ志望企業が定まっていない学生に振り向いてもらえるべく、継続的な自社のPRが必要だろう。

【図表4-3】文理別 入社を志望する企業の検討状況

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次に、「自身の専門性と仕事内容の親和性に関する重視度」については、文系では「重要である」(23%)と「やや重要である」(41%)との合計が64%、理系では「重要である」(20%)と「やや重要である」(53%)との合計が73%となっている。理系学生の方が、自身の専門分野のスキルや知識を仕事に活かすことを重視する傾向があることがうかがえる(図表4‐4)。

【図表4-4】自身の専門性と仕事内容の親和性に関する重視度

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転職を視野に入れて就職活動を行っている学生は文系・理系ともに3割

転職に関する意識についても見てみる。「転職を視野に入れて就職活動をしているか」については、文系では「はい」が32%、「いいえ」が68%となっており、転職を視野に入れている学生は3割程度となっている。理系では、「はい」は26%となっており、文系よりやや少ないものの、こちらも3割近くが新卒の就職活動の時点で転職を視野に入れていることが分かる。(図表5-1)。

【図表5-1】文理別 転職を視野に入れて就職活動をしているか

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「入社してから何年以内に転職したいか」については、文系では「3年以内」が7%、「3~5年以内」が36%となっており、転職を視野に入れている学生の4割以上が5年以内の転職をイメージしていることが分かる。理系では「3年以内」が4%、「3~5年以内」が22%となっており、5年以内の転職をイメージしている学生は約3割にとどまっている。専門職を志望する学生が多い理系では、転職を視野に入れていたとしても、最初の会社である程度腰を据えてスキルや経験を積むことを重視する学生が多いと見ることもできる(図表5-2)。

【図表5-2】文理別 入社してから何年以内に転職したいか

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5日以上のインターンシップに参加する学生の割合は?

ここからはインターンシップへの参加状況等について見ていく。
「インターンシップへの参加社数」については、文系では「10~19社」が最多で24%、次いで「20社以上」が23%となっており、理系では「4~6社」が最多で22%、次いで「3社」が16%となっている。文系では半数近くの学生が10社以上のインターンシップに参加しているのに対し、理系では社数をある程度絞って参加していることが分かる(図表6-1)。

【図表6-1】文理別 インターンシップへの参加社数

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「インターンシップに参加する目的」については、「業界・職種・企業への理解を深める」が最多で83%、次いで「企業と自分の相性を確認する」が67%、「仕事を体験してみる」が66%などとなっている。また、「就職活動を有利にする」も63%となっており、選考においてアドバンテージを得ることを目的としてインターンシップに参加している学生も多いことがうかがえる(図表6-2)。

【図表6-2】インターンシップに参加する目的

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次に、参加したインターンシップの実施形式や期間タイプについて見ていく。
「参加したインターンシップの社数」について、実施形式別で見ると、「対面型」のインターンシップについては「3社」以上参加した学生をすべて合計すると47%であり、半数近くの学生が3社以上の対面型のインターンシップに参加していることが分かる。前回調査では対面型のインターンシップに3社以上参加した学生は27%にとどまっており、今回調査では20ポイント増となった。インターンシップへの参加形式が、対面型への回帰傾向にあることがうかがえる。一方、「オンライン型」では「10~19社」が19%、「20社以上」も10%となるなど、対面型に比べて参加のハードルが低いため、多数の企業のインターシップに参加している学生も多いことが分かる(図表6-3)。

【図表6-3】実施形式別 参加したインターンシップの社数

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「参加したインターンシップの期間タイプ」については、対面型では「2~4日程度」が最多で62%、次いで「1日」が60%などとなっている。オンライン型では「1日」が最多で75%、次いで「半日」が63%などとなっている。これらは正式にはインターンシップではなく、「1day仕事体験」と呼ばれるもので、企業や業界の説明等がメインとなることが多いため、オンラインで気軽に参加したい学生が多いことがうかがえる。また、三省合意の改正によって、5日間以上の実施期間など一定基準を満たすインターンシップに参加した学生情報を採用活動に活用できるなど、25卒を対象にルールが変更されている。これを背景に、インターンシップの期間タイプ別の参加率について、「5日~1週間程度」以上の期間をすべて合計すると、対面型では43%、オンライン型では11%となっている。現状としては、5日に満たない短期タイプの就業体験にのみ参加している学生が多いことが分かる(図表6-4)。大学の授業や研究との両立の都合もあるとともに、企業が開催しているインターンシップの開催形式としても、現時点では5日間未満のタイプがメインであることから、必然的に参加する学生もこのような傾向となっているのだろう。

【図表6-4】実施形式別 参加したインターンシップの期間タイプ

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次に、「参加したインターンシップのプログラム内容」については、対面型では「会社説明、業界・事業紹介」が最多で93%、次いで「ケースワーク・グループワーク」が86%、「社員との交流(座談会など)」が77%などとなっている。オンライン型でも同様で「会社説明、業界・事業紹介」が最多で93%、次いで「ケースワーク・グループワーク」が91%、「社員との交流(座談会など)」が73%となっている。対面型のインターンシップでは「現場見学」(60%)や「実務体験」(54%)等のプログラムが含まれる場合も多いようだが、オンライン型では「現場見学」は30%、「実務体験」は18%となっており、対面型の場合に比べて低い割合にとどまった(図表6-5)。

【図表6-5】実施形式別 参加したインターンシップのプログラム内容

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対面形式のプログラムを含むインターンシップを希望する学生が8割以上

では、学生はインターンシップについてどのような形での実施を望んでいるのだろうか。「望ましいインターンシップの実施形式」については、「対面型」が最多で59%、次いで「対面型とオンライン型の組み合わせ」が27%で、これらを合わせて86%と8割以上が対面を含めた形式でのインターンシップを望んでいることが分かる。「対面型」は前回調査の45%から14ポイント増となっており、学生側も対面形式のインターンシップを希望している割合が高いことが分かる。「オンライン型」は14%となっており、完全なオンライン実施を希望する学生は前回調査の27%から13ポイント減となった(図表7-1)。

【図表7-1】望ましいインターンシップの実施形式

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「望ましいインターンシップの期間タイプ」については、「2~4日」が最多で47%、次いで「1日」が26%、「5日~1週間程度」が14%などとなっている。前回調査では「半日」と「1日」を合わせると51%と半数以上に上っていたが、今回はこれらの合計は36%と4割を下回っている。会社の雰囲気や仕事のイメージを掴むために、半日や1日ではなく、数日間の体験を希望する学生が多いことがうかがえる(図表7-2)。

【図表7-2】望ましいインターンシップの期間タイプ

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次に「最も重要だと思うインターンシップの内容」についてフリーコメントで回答を得た。以下に一部を抜粋して掲載する(図表7-3)。
「社員座談会」や「就業体験」など、会社の雰囲気や仕事内容を知るためのプログラムを希望する声に加え、プログラムにかかわらず、選考での優遇の有無を重要視するとの声も多かった。

【図表7-3】最も重要だと思うインターンシップ内容(一部抜粋)

最も重要なインターンシップ内容文理区分
社員座談会文系
ケースワークはスキルアップにつながるので重要だと思う、文系
具体的な業務が体感出来るようなワーク文系
社員の方のキャリアの歩み方を知ること文系
選考を有利にするためにインターンシップに参加しているため、特に内容は気にしていないが、自分の色が出せる内容ならばより参加したいと思う文系
ホームページではわからないような、社員の生の声や雰囲気を感じられること文系
ホームページを見ただけではわからない会社説明や企業情報をまず知りたい。選考優遇があるなら尚更参加したい文系
会社の内部や本質を探ることができるかという点が最も重要。表面上はどんな企業でも良い面しかでないため、内容云々ではなく少し掘り下げた内部を知ることができるか文系
早期選考に呼ばれるなど何かしらの優遇があること理系
志望する職種の仕事体験ができることである。説明会がメインのインターンシップもあるが、それは説明会として実施をすればいいわけで、せっかくのインターンシップなので自分の体験したい仕事をすることで働くイメージを明確化したい。さらに社員の方と交流したい理系
実際の業務を体験することができる理系
将来その会社に就職した場合の業務内容が明確になる就業体験理系
現場見学理系
社員の雰囲気や実際の働く様子を目で見ること理系
企業に対する理解が深まるように、企業説明に加えて、社員と交流する場があること理系

生成系AIの就職活動への活用状況は?

続いて、2025年卒学生の採用選考の進捗状況について見てみる。「2023年12月時点で採用選考(面接)を受けた社数」は「0社」が34%となっており、「1社」が19%、「2社」が11%、「3社以上」をすべて合わせると36%となっている。6割以上の学生が2023年12月時点で既に面接を受けており、半数近くが複数社の面接まで進んでいることが分かる(図表8-1)。

【図表8-1】2023年12月時点で採用選考を受けた社数

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「2023年12月時点での内定(内々定)の有無」については、「ある」が24%となっており、4分の1程度の学生がすでに内定(内々定)を獲得していることが分かった。前回調査では内定が「ある」が12%であり、昨年よりさらに内定出しが早期化していることがうかがえる(図表8-2)。

【図表8-2】2023年12月時点での内定(内々定)の有無

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最後に、ChatGPTなどの生成系AIの就職活動への活用状況について見てみる。
活用方法としては「インターンシップのエントリーシート作成」が最多で31%、次いで「自己分析」が25%、「採用選考のエントリーシートの作成・添削」が23%などとなっている。一方で「就職活動に生成AIを使う予定はない」が46%となっており、半数近くの学生は活用していないことが分かった。ただ、今後採用選考のエントリーシート提出など、就職活動が本格化していく中で、この割合が変化していくことは充分に考えられるだろう(図表8-3)。

【図表8-3】生成系AIの就職活動への活用

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【調査概要】

アンケート名称:【HR総研×ONE CAREER】2025年卒学生の就職活動動向調査
調査主体:HR総研(ProFuture株式会社)、「ONE CAREER」(株式会社ワンキャリア)
調査期間:2023年12月7~14日
調査方法:WEBアンケート
調査対象:「ONE CAREER」会員である2025年卒学生
有効回答:176件

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