ナブテスコ株式会社

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ナブテスコ株式会社

【大学生にアプローチ可能なサイネージ】自動ドア広告配信サービス

学内施設の自動ドアに設置されたデジタルサイネージを活用した広告配信サービスです。
学生の利用頻度が高い学内施設の入口で訴求できるため、学生の信頼感を醸成することが可能となり、新卒採用や企業ブランディングに高い広告効果を発揮します。

お問い合わせ

会社情報

提供 ナブテスコ株式会社
住所 〒 102-0093 東京都千代田区平河町2丁目7番9号 JA共済ビル
代表者 木村 和正
資本金 100億円
売上高
従業員数 単体:2,485人(2024年12月末)
事業概要 2003年に帝人製機株式会社と株式会社ナブコの統合により誕生。 自動ドア事業は、1956年に初の自動ドア国産機を手がけ、主力製品である建物用自動ドアで国内市場シェア約55%を有する。国内では「NABCO」、海外では「GILGEN」の自動ドアブランドを展開し、保守サービスを行う販社ネットワークをグローバルに構築している。2024年に新規事業として、自動ドア広告配信サービスを立ち上げ、大学内で放映可能な広告媒体として運営を行っている。
問合せ先 住環境カンパニー 新事業推進部 事業企画課
e-mail:Nabco_ADS_Support@nabtesco.com
URL https://nabco.nabtesco.com/

特色

大学キャンパス内 自動ドア広告配信サービス

毎日の生活の中で誰もが目にする自動ドアで情報配信を行うサイネージメディア。
実際に現地を訪問・確認した上で、学生が集中しやすい場所にサイネージを設置しています。
キャンパス内にあるため、学生の信頼感を醸成することが可能となり、新卒採用や企業ブランディングに高い広告効果を発揮します。

学生の生活動線内に設置されていることで高頻度な訴求が可能です。
学生が作成したコンテンツや、学内情報なども同時に配信されており学生が興味をも持って視認する記憶に残りやすい媒体となっております。
出稿の目的に合わせて、「首都圏」や「理系・工学系」など、放映する大学を柔軟に選択することが出来ます。