なぜマルハニチロは設立2年目のNOLKAに経営者育成の「サクセッションプラン」の支援を求めたのか。
ベンチャー通信onlineより、株式会社NOLKAとマルハニチロ株式会社の対談記事が掲載されました。本記事では、マルハニチロ社が推進するトップサクセションプログラム(経営人材育成施策)において、NOLKAが支援した「人事戦略 × デザイン」によるアプローチや、経営人材育成に向けた協働のプロセスが紹介されています。
対談では、マルハニチロ株式会社 人的資本経営推進課と、NOLKA代表取締役 林紀彦が、「評価ではなく育成」「企業文化を起点にしたリーダー像」など、次世代経営人材育成のあり方について語っています。
ぜひ以下よりご覧ください。
再発見した「誠実さ」というDNAを「第三創業期」の確固たる武器に 【マルハニチロ×NOLKA対談】
