ADP Workforce Suite

掲載日:2026/06/22 ※最終更新日:2026/07/29

勤怠管理、シフト管理とコスト管理をシングルプラットフォームで提供

全世界の海外拠点の勤怠管理、シフト管理、拠点やプロジェクト毎のコストを管理。勤務データの可視化と分析、インサイトの獲得を実現。

サービス基本情報

実績社数:110万社
対象主要業界:すべて
対象地域:全国
海外(全世界140か国)
対象企業規模:すべて
費用:勤怠管理 月額人数単価 千円~
提供会社:Automatic Data Processing Inc. (ADP Japan 合同会社)

解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業

勤怠管理・給与計算システムを導入・改善したい

勤怠管理、シフト管理だけでなく拠点やプロジェクト毎のコストを把握。Global Payrollとの連携で各国のコンプライアンス対応を強化。

サービス内容

使い勝手のよいブラウザベースのWeb画面とスマートフォンやモバイル機器への対応

従業員とのコミュニケーションを、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器の簡単操作で完了できるので、従業員エクスペリエンスが向上します。シフト管理では、従業員に任意の色のタグ付けをすることで、わかりやすい表示画面でスケジュールが作成可能。グループ単位のスケジュールの検索と置換や、ブラウザベースの画面からのドラッグアンドドロップの使い勝手の良い操作性で、希望シフトや勤務可能時間枠の設定、シフトの交代、空きシフトのマニュアル設定など柔軟にシフト計画を作成できるだけでなく、学習機能による人員の需要予測も可能です。

ADP Workforce Suite

頻繁に改正される各国の税制や労働関連規制にタイムリーに対応

グローバル企業向けの給与計算ソリューションであるGlobal Payrollに連携させて導入することで、勤怠データを的確かつ自動的に反映させた給与管理が可能となります。拠点ごとに異なる支払いスケジュールや、頻繁に改正される各国の税制や労働関連規制にタイムリーに対応するために、ADPの専門部隊が各国の税務局などと強固な関係を保つことで、その動向を監視して変更点をいち早く対応しADPや現地のパートナー企業が業務を遂行します。

ADP Workforce Suite

プロジェクト・業務・拠点単位で勤務時間とコストを把握

ダッシュボード機能により、プロジェクトや業務、拠点単位で勤務時間とコストを把握できます。生産ラインの人員投入実績に基づく原価管理、他店舗からの応援販売人員のコストを加味した店舗単位の収益管理、コールセンターやコンサルティング、ITアウトソーシングなどにおける投入人員と全体工数に基づく請求金額管理にも活用できます。従来、勤怠管理とコスト管理を個別に行っていたことで生じていた業務の煩雑さや効率低下、データ整合性の課題を大幅に改善します。

ADP Workforce Suite

会社情報

社名 Automatic Data Processing Inc. (ADP Japan 合同会社)
住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス19F
代表者 マリア ブラック
資本金 63,900,000 USD
売上高 20,560 M USD(2025年6月末)
従業員数 約6万7千人(2025年6月末)

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

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