[新卒採用]での検索結果

全4011件681件〜700件
ヒューマネージ、キャリア採用支援強化~約2万4千社の紹介会社データベースを持つエクスオードと業務提携
プレスリリース

ヒューマネージ、キャリア採用支援強化~約2万4千社の紹介会社データベースを持つエクスオードと業務提携

正社員の人手不足を感じている企業の割合は、2026年1月時点で52.3%。現役世代の高齢化や引退により不足感は今後も続くことが見込まれ*1、キャリア採用市場はいまだ求職者優位の“売り手市場”が続いています。キャリア採用では、多くの企業が人材紹介会社を利用していますが、採用担当者を苦しめるのは「候補者が集まらない」「求める人材が推薦されない」という、応募者の量と質の問題。さらに、現在の市況感では数十社規模の人材紹介会社とやり取りしなければ候補者を集められず、新規の人材紹介会社を探し、打ち合わせを行い、契約し、事業内容/求人内容を説明して推薦してもらう「エージェントマネジメント」の負荷も、採用担当者に重くのしかかっています。 ヒューマネージは、2025年7月にキャリア採用支援に特化した『i-webキャリア採用モデル』をリリースし、キャリア採用分野への本格展開を開始しました。リリースからわずか数ヶ月で300社以上に導入され、企業のキャリア採用DXを支援しています。お客様のキャリア採用をご支援するなかで上記のようなお声を多く伺い、課題を解決するべく独自のエージェント管理ノウハウを持つエクスオードとの提携に至りました。エクスオードはキャリア採用の母集団形成に特化したアウトソーシングサービスを提供しており、このたびの提携は、採用管理システムと母集団形成支援を組み合わせた新たな取り組みとなります。 本提携により、『i-webキャリア採用モデル』は、採用管理に加え、母集団形成からエージェントマネジメントまでを一体で支援するキャリア採用プラットフォームへと進化します。

【2026年3月号】HR総研 調査報告集―27卒採用で個別企業説明会の開催が顕著に前倒し
資料ダウンロード

【2026年3月号】HR総研 調査報告集―27卒採用で個別企業説明会の開催が顕著に前倒し

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、 「HR総研 Monthly Report 2026年3月号」を公開いたしました。 今月は、「2026年&2027年新卒採用動向調査(12月)」と、「人的資本調査2025」をお届けします。 各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。 是非ご活用ください。 ** <2026年&2027年新卒採用動向調査(12月)> 2025年度も終盤となるこの時期、 2026卒採用の総まとめとして長期間に及ぶ内定者フォローを継続しながら入社式に向けた準備を行い、 2027卒採用ではインターンシップや企業説明会、面接選考など、 本格的な採用活動を実施している企業も少なくないのではないでしょうか。 そこでHR総研では、2025年12月時点における2026年と2027年新卒採用の実態についての動向調査を行いました。 <人的資本調査2025> HR総研は、一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム、一般社団法人人的資本と企業価値向上研究会と共同で、 人的資本経営と開示に関する企業・団体等の取組状況を大規模調査する「人的資本調査2025」を、 2025年9月から12月にかけて実施しました。 本調査に対して回答期限までに調査票を提出いただいた160社について、本調査の全体傾向として報告します。

やってはいけない「最終面接」の対応~転職希望者心理から学ぶ~
セミナー

やってはいけない「最終面接」の対応~転職希望者心理から学ぶ~

採用が難しくなってきている昨今。 採用ターゲットからの応募があっても、選考中や採用条件提示後に発生する選考辞退にお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 応募当初は入社に意欲的な転職希望者でも、選考の途中で考えが変わるケースは多くあります。 少しでも転職希望者の入社意欲を高く維持したまま、狙った人材を採用するには、 どのようなことが理由・原因となって辞退が起きているかを知っておくことが重要です。 そこで本セミナーでは、「doda」のキャリアアドバイザーとして1,500人以上の転職支援を担当、 当社新卒採用/中途採用の面接官も担い、法人企業へ面接官研修なども行っているパーソルキャリア株式会社 住永 正が登壇します。 転職希望者の「本音の辞退理由」をもとに、自社への入社を促すためにやってはいけない対応、やった方が良い対応を、 最終選考フェーズに焦点を当ててお伝えします。 人事や採用担当者の皆様は、求職者心理を学ぶことができる貴重な機会となりますのでぜひお申込みください。 下記のようなお悩みをお持ちの方におすすめです ================================================== ・入社前辞退、最終選考辞退を低減したい ・転職希望者の心理を把握して、採用したい人材を逃さないための方法が知りたい ・採用の歩留りを改善し、効率的に採用がしたい ==================================================

面接官の印象が志望度を左右する。オンライン面接で「会社の顔」を磨き上げる実践ノウハウ
資料ダウンロード

面接官の印象が志望度を左右する。オンライン面接で「会社の顔」を磨き上げる実践ノウハウ

「優秀な学生と出会えても、面接後に志望度が上がらない」「内定を出しても、結局他社に流れてしまう」 そんな焦りを感じていませんか?28卒以降の採用においても、学生が企業を「選ぶ」パワーバランスはより強固なものとなります。 かつてのような一方的な「見極め」だけの面接では、もはや選ばれる企業にはなれません。 特にオンライン面接では、対面であれば伝わっていたはずの社内の空気感や社員の熱意が、画面というフィルターによって大幅に削ぎ落とされます。 では、どうすれば画面越しに学生の心を掴み、「この人と働きたい」と思わせることができるのか。 本資料では、面接官を単なる評価者ではなく、志望度を上げる「会社の顔」になるための具体的な育成ノウハウを凝縮しました。 単なるマナー教育ではなく、オンライン特有の非言語コミュニケーションの強化や、学生に「自分は特別だ」と感じさせるための情報連携など、 学生とのオンラインコミュニケーションの方法を公開します。 時代が移り変わっても色褪せない、採用の原理原則。 あなたの会社の面接を、学生にとって「単なる選考」から「最高の仕事へのお誘い」に変えてみませんか? そのための明日から使えるチェックリストを、ぜひお手元でご確認ください。

全4011件681件〜700件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。