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経営者人材育成フォーラム2026【無料/※参加特典有※セミナー】AI時代に求められる経営者人材とは/経営者人材を育てる企業の実践
プレスリリース

ご案内/特典付/経営者人材育成フォーラム2026 AI時代に求められる経営者人材とは

経営者人材育成フォーラム2026 【無料/※参加特典有※セミナー】 ・AI時代に求められる経営者人材とは ・経営者人材を育てる企業の実践 ・経営者人材育成を仕組み化するポイント 経営者人材育成に取り組む企業の実践事例をもとに、「どのような人材を経営者候補として見極め、どのように任せ、育てていくのか」をテーマに議論します。 ●参加特典:TCG REVIEW(ビジネス情報誌) 2026年9月号「未来の経営者を育てる」  ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌をデータで進呈 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンラインフォーラム(ライブ配信形式) ※視聴用URLは前日までにメールでお送りします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 激変する経営環境やAIの進展により、企業に求められる経営者像は大きく変化しています。 企業の持続的な成長を実現するためには、次代を担う経営者人材を計画的に育成し、経営を継承していくことが重要な経営課題となっています。 一方で、タナベコンサルティング発刊のビジネス情報誌『TCG REVIEW』の調査では、53.9%の企業が後継者不在という結果となっており、多くの企業が経営者人材の確保・育成に課題を抱えています。 本フォーラムでは、経営者人材育成に取り組む企業の実践事例をもとに、「どのような人材を経営者候補として見極め、どのように任せ、育てていくのか」をテーマに議論します。 経営者育成の考え方から具体的な実践、そして組織に定着させる仕組みまで、これからの時代に求められる経営者人材育成のあり方を考えます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本フォーラムのポイント 1.AI時代に求められる経営者人材とは   知識や経験だけではない、これからの時代に経営者・役員へ求められる資質や能力について考えます。 2.経営者人材を育てる企業の実践   経営者候補をどのように見極め、任せ、成長を促しているのか。実際の企業の取り組みから、育成のポイントを紐解きます。 3.経営者人材育成を仕組み化するポイント   単発の教育施策ではなく、経営者人材育成を継続的に実践するための考え方や仕組みづくりについて学びます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・次世代経営者・役員・幹部候補の育成を重要な経営課題としている経営者・役員・人事責任者 ・AI時代に求められる経営者人材の要件や、育成の方向性を整理したい方 ・経営者人材育成を個人任せではなく、組織の仕組みとして定着させたい方 ・人が育つ企業文化や、実践的な育成事例から自社の取り組みのヒントを得たい方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○14:00-14:05 開会のあいさつ ○14:05-14:55 ゲスト講演:Coming soon  ゲスト講師:株式会社サンマルクホールディングス 代表取締役社長 藤川 祐樹 氏 ○14:55-15:05 休憩 ○15:05-15:55 ゲスト対談:AI時代の経営者人材育成~非効率が未来の経営者を育てる~  ゲスト講師:ヤブシタホールディングス株式会社 代表取締役社長 森 忠裕氏  講師:株式会社タナベコンサルティング 執行役員 戦略総合研究所 本部長/人材育成&アカデミーコンサルティング担当 細江 一樹 【対談ポイント】 (1)AI時代に求められる経営者人材とは何か (2)人が育つ組織は、何が違うのか (3)次世代の経営者人材を育てる実践とは ○15:55-16:10 クロージング講演  講師:株式会社タナベコンサルティング 執行役員 戦略総合研究所 本部長/人材育成&アカデミーコンサルティング担当 細江 一樹 ○16:10 閉会

今どき世代の期待と不安に寄り添う内定者教育 ~内定者と企業のすれ違いを防ぐ、新たな支援とは~
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今どき世代の期待と不安に寄り添う内定者教育 ~内定者と企業のすれ違いを防ぐ、新たな支援とは~

採用活動の早期化や若手世代の価値観の多様化が進むなか、内定者教育に求められる役割も変わってきています。 これまで多くの企業では、社会人としての心構えやビジネスマナー教育、会社や仕事理解といった事前学習など、さまざまな内定者フォロー施策を行ってきました。こうした取り組みはいずれも重要ですが、従来と同じ発想のままでは、現在の内定者が抱える期待や不安に十分応えきれない場面も増えています。 今の内定者は、変化の大きい社会環境のなかで育ち、多様な情報を比較しながら就職先を検討しています。そのため、企業が魅力として伝えている内容が、本人にとっては不安材料として受け取られてしまうこともあります。 だからこそ、これからの内定者教育では、何を教えるかだけでなく、内定者が何を期待し、何に不安を感じているのかを理解したうえで、入社前後を見据えて支援を設計する視点が重要になります。 本資料では、内定者と企業の間に生じやすい認識のズレに着目しながら、これからの内定者教育をどのように再設計すべきかを整理しています。

株式会社カケハシスカイ「2026年新入社員意識調査」より抜粋
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新入社員が上司に求めるのは「褒める」より「個性を伸ばす対話」【2026年新入社員意識調査】

企業の採用支援・研修支援・離職防止支援をおこなう株式会社カケハシスカイ(本社:東京都新宿区、代表:中川智尚、以下:当社)は、2026年4月に実施した「新入社員研修(集合型)」の参加者214名を対象とする「2026年新入社員意識調査」の結果を公開しました。 研修受講後の気持ちや、配属後の育成に対する期待・不安に加え、上司・先輩に求める関わり方について前年との比較調査をおこなったところ、若手社員の「育成されたい像」に変化の兆しがみられました。 <調査結果のポイント> ・上司・先輩への期待は「褒める」から「対話・個別最適」へ。「個性や長所を活かすサポート」を求める声は57%(前年48%)、「対等な立場で意見を聞いてほしい」は24%(前年16%)に拡大。 ・一方「仕事を任せてほしい」は20%(前年24%)に減少。まず個別に育成してほしいという意向がうかがえる。 ・配属後の育成について「不安」「とても不安」と回答した割合は合計26%となり、前年(22%)より増加。 ・研修受講後、「働くことへのモチベーションが高まった」と回答した新入社員は92%にのぼり、前年(94%)とほぼ同水準の高い割合を維持。 ■主な調査結果(抜粋) 1.上司・先輩に求める関わり方の変化 職場の先輩・上司にどのように関わってほしいかを尋ねたところ、「仕事の基礎を教えてほしい」(75%)「よいところがあれば褒めてほしい」(58%)など基本的な指導・承認を求める声が引き続き最上位である一方、「自分の個性や長所が活きるようサポートしてほしい」は57%(前年48%)、「苦手や弱点を克服するために鍛えてほしい」は50%(前年43%)、「対等な立場で意見を聞いてほしい」は24%(前年16%)と、いずれも前年より大きく増加しました。一方で「仕事を任せてほしい」は20%(前年24%)に減少しており、一方的な指導や権限委譲よりも、対話を通じて自分に合った育成をしてほしいという意向がうかがえます。 2.働くことへのモチベーションの変化 研修受講前と比較して「働くことへのモチベーションが高まった」と回答した新入社員は92%にのぼり、前年(94%)とほぼ同水準の高い割合となりました。「高くなった」「やや高くなった」がともに46%で並び、前向きな変化が幅広い層に広がっています。 3.仕事をおこなう上での不安 現時点の不安・心配ごとの上位は「仕事をおこなう上でのスキル」(62%)、「ビジネスマナー」(58%)、「職場の方とのコミュニケーション(人間関係)」(42%)でした。「社会人として自立できるかどうか」という不安は前年に続き増加しており、業務指導にとどまらない支援の必要性がうかがえます。 4.配属後の育成への期待と不安 配属後の育成について「期待している」と回答した新入社員は74%と、前年(78%)より4ポイント低下。一方「不安だ」「とても不安だ」の合計は26%と前年より増加しており、高い期待に応えつつ丁寧なフォローが求められています。 このほか本調査では、研修後の気持ちの変化、仕事に対する価値観、会社の理念を理解する機会など、新入社員育成のヒントとなるデータを幅広く取得しています。 ■全調査結果について 上記でご紹介した内容を含む全てのアンケート結果は、以下の資料ダウンロードページよりご覧いただけます。 https://www.kakehashi-skysol.co.jp/download/34017.html/ ■総括 今回の調査結果から、2026年度の新入社員は研修を通じて高いモチベーションと所属意識を得ている一方で、配属後の育成や社会人としての自立に対する不安がやや増加していることが明らかになりました。研修で醸成された前向きな気持ちを配属後も継続させるためには、個々の状況に応じた丁寧なフォローアップが今後ますます重要になると考えられます。 当社では、これらの調査結果を踏まえ、新入社員・若手社員の育成を支援する各種研修サービス(新入社員研修即戦力化プログラム、ロジカルシンキング研修、リーダーシップ研修など)の提供を通じて、企業の人材育成をサポートしてまいります。 ■調査背景 新入社員の早期戦力化や定着は、多くの企業にとって重要な経営課題となっています。当社では、新入社員研修に参加した新入社員を対象に意識調査を実施することで、研修を通じた気持ちの変化や、配属後の育成・関わり方に対するニーズを把握することを目的としました。本調査の結果は、今後の企業の新入社員育成・フォローアップ体制の設計に資するものとなっています。 ■調査概要 調査機関:株式会社カケハシスカイ 調査対象:当社主催「新入社員研修(集合型)」参加者214名 調査時期:2026年4月2日~4月16日 調査方法:アンケート調査(研修受講後に実施) ※比較対象として2025年度調査結果(同研修参加者対象)を一部併記しています。 ■株式会社カケハシスカイについて 「採用と育成の支援をとおして、人と組織の可能性を耕す。」をミッションに掲げ、採用、育成、定着を支援するさまざまなソリューションを提供しています。新卒採用支援、中途採用支援、組織強化支援、離職防止支援、CI・広告制作など、課題に応じて最適なプロジェクトを組成し、企業の成長をサポートしています。 ■大人気「ざんねん図鑑シリーズ」 新卒採用・中途採用・社員研修において、ついやってしまいがちなざんねんな対応と改善ポイントをまとめた図鑑を作成しています。 https://www.kakehashi-skysol.co.jp/download/25380.html/ ■会社概要 社名:株式会社カケハシスカイ 代表者:代表取締役社長 中川 智尚 本社所在地:東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F 事業所:大阪支社、名古屋支社 設立:2011年6月 事業内容:新卒採用支援、中途採用支援、社員研修、CI・広告制作、地域活性化 コーポレートサイト:https://www.kakehashi-skysol.co.jp/

『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編』の結果を発表
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『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編』の結果を発表

学校法人産業能率大学 総合研究所(東京都世田谷区、以下「本学」)は、2026年度に入社した新入社員500人を対象に、これまで生成AIをどのように活用してきたのか、また、仕事において今後どのように活用していきたいと考えているのかなどに関する調査を実施し、その結果を『2026年度 新入社員の会社生活意識調査 生成AI活用意識編』としてまとめました。 本学では、1990年度から新入社員を対象とした調査を毎年実施しており、今回で37回目となります。2026年度から調査対象者および調査方法を変更したため、2025年度以前の結果との経年比較は行っていません。 ■注目データ ①生成AIの普及により、仕事の進め方や業務のあり方はどの程度変わる?・・・「変わる」計83.6% 生成AIの普及により、仕事の進め方や業務のあり方はどの程度変わると思うかを尋ねたところ、「ある程度変わると思う」が50.0%で最も多く、半数を占めました。続いて「大きく変わると思う」が33.6%で、この両選択肢を合わせると83.6%が「変わる」と回答しました。一方、「あまり変わらないと思う」は10.2%、「全く変わらないと思う」は6.2%で、変化を見込まない回答は合わせて16.4%でした。また、入社時点で何らかの場面において生成AIを活用した経験がある新入社員は83.2%を占めています(詳細は調査報告書の問1を参照)。 生成AIがすでに身近なツールとして活用されるなか、多くの新入社員が、今後の仕事の進め方や業務のあり方にも変化をもたらすものと捉えていることがうかがえます。 ②生成AIの発展により仕事が減る、代替される可能性については?・・・「不安を感じている」計59.2% 将来、生成AIの発展によって自分の仕事が減ったり、代替されたりする可能性について、どのように感じているかを尋ねました。その結果、「強い不安を感じている」が12.8%、「やや不安を感じている」が46.4%で、両者を合わせると59.2%でした。 一方、「あまり不安は感じていない」は31.4%、「全く不安は感じていない」は9.4%で、両者を合わせると40.8%でした。 生成AIによる自分の仕事への影響に不安を感じている新入社員が約6割を占める一方、不安を感じていない回答は約4割で、受け止め方に違いがみられます。 ③生成AIが出力する情報はどの程度信頼できる?・・・「41~60%程度」が最多33.0% 生成AIが出力する情報について、どの程度信頼できると感じているかを尋ねました。その結果、「41~60%程度」が33.0%で最も高く、次いで「21~40%程度」が27.0%、「61~80%程度」が22.4%でした。 また、「81~99%程度」は5.0%、完全に信頼できるとする「100%」は3.6%でした。一方、「1~20%程度」は7.4%、全く信頼できないとする「0%」は1.6%でした。 「0%」から「21~40%程度」までを合わせると36.0%、「61~80%程度」から「100%」までを合わせると31.0%でした。「41~60%程度」が最も多く選ばれたものの、生成AIが出力する情報への信頼度については、評価が分かれています。 ■調査概要 ・調査対象:2026年度入社の新入社員 ・調査期間:2026年4月3日~4月9日 ・調査方法:調査会社モニターを用いたインターネット調査※ ・有効回答:500人(男性253人・50.6%/女性247人・49.4%) ※厚生労働省「令和6年雇用動向調査」を参考に、性別および地域別の回収数の目安を設定し、その目安に沿って回答を収集しました。回答者属性の詳細は、調査報告書全文をご確認ください。 ■産業能率大学について 学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。 総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、eラーニング、講師派遣研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。

人的資本経営時代の「採用ブランディング」-企業価値の向上は、人材獲得力の向上から-
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人的資本経営時代の「採用ブランディング」-企業価値の向上は、人材獲得力の向上から-

<概要> 人的資本可視化指針の公表や有価証券報告書での人的資本開示義務化により、人材は「コスト」から「資本」へとその位置づけを大きく転換しています。米国では企業価値の84%を無形資産が占める一方、日本はいまだ31%にとどまり、この差が長期的な企業価値の差として表れ始めています。 こうした中、企業力や人事制度といったすぐには変えられない要素に対し、「採用ブランディング」は比較的着手しやすく、かつ組織全体の資本価値を引き上げる最大のレバレッジポイントです。 本資料では、採用ブランディングが進まない根本原因を「ブランドメッセージの不一致」と「言語化・客観的証明の壁」という2つの構造的イシューと捉え、それを解く共通言語として「EVP(Employee Value Proposition)」を紹介。TalentX独自のEVPフレームワーク「WORCS」を用いた強みの棚卸しから、方向性の策定、コンテンツ設計、タッチポイント設計までの実践的な4ステップを解説しています。 採用を一過性の活動ではなく、資産として積み上がる経営活動へと転換したい人事・採用担当者の方におすすめの内容です。 ▼このような方におすすめ … 採用ブランディングやEVPについて理解を深めたい方 … 自社の魅力が候補者に正しく伝わっていないと感じている方 … 応募者のマッチ度が低く、選考辞退や早期離職に課題を感じている方 … 求人広告や人材紹介への依存度を下げ、採用コストを見直したい方 … 採用オウンドメディアの立ち上げ・運用を検討している方 … 社員のリファラル採用や当事者意識の醸成を進めたい方 … 採用を「掛け捨てコスト」から「企業資産」へ転換したい方 #採用ブランディング #EVP #タレントアクイジション #人的資本経営 #採用オウンドメディア #採用DX #人事DX #HRテクノロジー #採用戦略 #採用コスト削減 #企業価値向上 #インナーブランディング #アウターブランディング #リファラル採用 #母集団形成 #採用マーケティング #WORCS #転職潜在層 #採用ミスマッチ防止 #人材獲得力

【採用力向上アカデミー】採用CXの再定義 ~転職希望者の意思決定プロセスから見る採用再設計~
セミナー

【採用力向上アカデミー】採用CXの再定義 ~転職希望者の意思決定プロセスから見る採用再設計~

採用CXへの取り組みはしている。でも、成果につながらない。 採用広報の強化や面接改善、応募者への丁寧な情報提供など、採用CXの重要性は広く認識され、多くの企業でさまざまな施策が実践されてきました。 しかし、応募は集まるのに辞退される。面接の質を高めても決めきれない。内定承諾に至らない。そんな悩みは今なお多くの採用現場で発生しています。 本セミナーでは、その原因を単なる「施策不足」ではなく、「採用プロセスの構造」にあると捉え、応募者の意思決定プロセスという視点から採用CXを再定義します。 応募前の情報収集から面接、入社後の体験に至るまでを一連のプロセスとして捉え直し、応募者がどのようなタイミングで企業を評価し、何に迷い、どのように意思決定を進めているのかを整理します。 そして、採用CXを「応募者体験の向上」という視点だけではなく、転職希望者が安心して次の一歩を踏み出せる状態をつくるための設計として捉え直し、明日からの採用活動を見直すヒントをお届けします。 ================================================== ▼このような方に特におすすめです▼ ・採用CXに取り組んでいるものの、成果につながらないと感じている方 ・応募者の辞退や内定承諾率に課題を感じている方 ・応募者の意思決定プロセスから採用活動を見直したい方 ================================================== ☆★☆採用力向上アカデミーとは☆★☆ 入社後定着までを含めた採用活動を総合的に捉え、募集開始から定着に至るまで、多くの企業が抱えるボトルネックを解消するノウハウを学ぶ講座です。 プログラムは、当社においてリクルーティングアドバイザーやキャリアアドバイザー、プロダクト企画として、多くの法人・個人の採用・転職を支援した専門家により企画・監修されています。 今後は座学のみでなく、ロールプレイングやディスカッションなどの体験型イベントの開催も予定。理論と実践を融合させ、自社の採用力を強化しましょう!

Q.繁忙期の残業時間について教えてください(N=269)
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レックスアドバイザーズが『監査法人の繁忙期に関する実態調査』を公開

税理士・公認会計士・経理人材に特化した転職サポートを行う株式会社レックスアドバイザーズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:岡村 康男)は、監査法人で働く269名を対象に、「監査法人の繁忙期に関する実態調査」を実施しました。 4~5月の決算期を中心にピークを迎える監査法人の「繁忙期」。本調査では、そのリアルな残業時間や終業時間、繁忙期における不満、転職意向などの実態が浮かび上がりました。 <調査結果からわかった3つのポイント> 1. 繁忙期の残業時間:3人に1人が「60時間以上」 月60時間以上の残業をしている方が全体の34%で、そのうち80時間以上の残業をしている方が全体の約10%も存在することがわかりました。また通常期と比較すると、繁忙期の残業時間が40時間以上増えたと回答した方が全体の70%弱にのぼりました。 2. 終業時間と睡眠時間:7割弱が「22時以降」まで勤務、睡眠にも影響 繁忙期には全体の7割弱の方が22時以降の深夜残業を経験していることが判明。また勤務が深夜まで及ぶことにより、繁忙期には全体の6割以上が平均睡眠時間5時間未満という実態が明らかになりました。 3. 繁忙期における不満:「顧客」と「制度」に関する不満が上位 繁忙期における不満は、「報酬が業務量に見合わない顧客がいる」と回答した方が32%でトップに。続いて、「フレックスがない(31%)」、「リモートが少ない(24%)」という結果になりました。また繁忙期中には何らかのタイミングで「転職が頭をよぎったことがある」と回答した方が全体の約80%強という実態も明らかに。 <調査結果の詳細を解説> 調査結果について、より具体的な内容を解説します。 1. 繁忙期の残業時間 繁忙期の残業時間について調査結果を見てみると、最も多かった回答は「40~60時間」で36%、次いで「20~40時間」で24%、「60~80時間」で23%でした。また60時間以上の残業をしている方は全体の34%で、約3人に1人という割合に。そのうち8%は「80~100時間」の残業をしており、3%は「100時間以上」の残業をしているという過酷な実態が明らかになりました。 なお通常期と比べると、7割弱の方が「繁忙期は残業時間が40時間以上多い」と回答。監査法人の繁忙期では40時間以上の残業は一般的だということがわかります。 2. 繁忙期の終業時間と睡眠時間 業務量が増える繁忙期では、深夜におよぶ残業も増加。最も遅かった日の終業時刻について質問したところ、約半数となる48%の方が「22時~23時」と回答しました。中には、さらに遅い時間まで残業している方もおり、全体の70%弱の方が「22時を超える深夜残業」を経験。そのうち7%の方は「0時を超える残業」を行っていたことも明らかになりました。 深夜残業は睡眠時間にも影響しており、繁忙期における平均睡眠時間が「5時間未満」と答えた方は全体の61%という結果に。その中でも「4時間未満」と回答した方は17%と存在し、深刻な睡眠不足に陥っている可能性があります。 3. 繁忙期における不満 意外なことに、調査の結果、繁忙期には残業時間が長いことそのものについてよりも経営や制度に関する不満を抱く方のほうが多いということがわかりました。具体的な不満の内容を見てみると、最も多かったのは「報酬が業務量に見合わない顧客がいる」で32%、続いて「フレックスがない」が31%、「リモートが少ない」が24%という結果に。業務効率の悪いクライアントやフレックスタイム制度、リモートワーク制度といった働き方の制度に対する不満が上位を占めました。 これらの不満を踏まえ、「繁忙期中に事業会社への転職を考えましたか?」と質問したところ、実際に「転職活動を開始した」と回答した方は9%にとどまっています。しかしその一方で、全体の80%強はなんらかのタイミングで転職が頭によぎっている実態も明らかになりました。

人と組織のマッチング『TG-WEB fit』、「第11 回 HRテクノロジー大賞」にて〈奨励賞〉受賞
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人と組織のマッチング『TG-WEB fit』、「第11 回 HRテクノロジー大賞」にて〈奨励賞〉受賞

「早期離職の防止」や「エンゲージメントの向上」が求められる昨今、人と組織の「マッチング」の重要性は一段と高まっています。一方で、採用や配置の現場において、経験則や勘、人となりの類似性により判断されるケースも多く存在し、ミスマッチの解消や定着・活躍につながる「効果的なマッチング」を行えていないという課題を多くの企業が抱えています。この課題を解決すべく、ヒューマネージの独自調査により開発したのが、人と組織の最適なマッチングを可視化する適性アセスメントツール『TG-WEB fit』です。 この度の受賞は、「仕事への価値観」を軸に組織やリーダー・メンバーとのマッチングを数値化する当社独自のロジックが、「経験や勘に頼る感覚的なマッチング」から「科学的根拠に基づく最適なマッチング」への進化を実現する、業界唯一のアセスメントツールとして評価いただいたものと考えています。 配置配属の最適化を通じた「定着」と「組織活性化」への貢献が、リリースから1年で300社以上の導入という実績にも繋がりました。 引き続き、人事の皆様の課題解決に寄与すべく、サービスの向上に努めてまいります。 受賞理由 : 『TG-WEB fit』は、性格の類似ではなく「仕事への価値観」を軸に、科学的な組織マッチングを実現するアセスメン トツール。心理学研究に基づく5つの価値観を測定し、組織風土だけでなく現場のリーダーや同僚との相性を個別 に数値化する独自ロジックを搭載。リリース 1 年で約300 社に導入され、配属の最適化に大きく寄与。経験則に頼 らない客観的データに基づく配置により早期離職を防ぎ、エンゲージメント向上を促進する優れたサービスであると 高く評価されました。 株式会社ヒューマネージについて; 社名 :株式会社ヒューマネージ https://www.humanage.co.jp/ 代表取締役社長 :齋藤 亮三 創業 :1988 年 11 月10 日(設立:2004年12月1日) 資本金 :50 百万円 本社所在地 :東京都千代田区紀尾井町 4-1 ニューオータニ ガーデンコート 18 階 事業内容 :採用ソリューション事業、適性アセスメント事業、ウェルビーイングソリューション事業

受講者1.5倍・希望者3倍!集まらない・続かない英語研修を変えた『スピークバディ』導入事例集
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受講者1.5倍・希望者3倍!集まらない・続かない英語研修を変えた『スピークバディ』導入事例集

「制度は整えたが一部しか使わない」  「多忙や苦手意識で学習が続かない」—— 英語研修の導入後、 「参加者が一部に偏る」「現場の業務が忙しく定着しない」 「対人英会話はハードルが高いと言われる」といった壁に直面していませんか? 本事例集では、 グローバル企業から製造現場、不規則なシフト勤務を抱えるサービス業まで、 「日常的に英語を使わない社員が多い環境」で AI英会話「スピークバディ」の導入で、全社的な英語学習の定着を成功させた 8社の実践知を凝縮しています。 各社が抱えていた導入前のリアルな課題、選定の決め手、 そして全社へ学習文化を定着させるための運用の工夫を具体的にまとめています。 貴社の現場の実情や人材育成方針に照らし合わせながら、 自社の英語学習施策を「やりっぱなし」から「自走する全社施策」へ 変えるための実践的なヒントとして、ぜひご活用ください。 ■□■□ 掲載されている課題解決事例 □■□■ 「研修を導入したものの成果につながらない」という現場・人事のリアルなお悩みを解決した 各社様の導入事例をご紹介しています。 ✅ 業務で直接英語を使わない現場や非英語部署へ学習機会を広げ、  希望者を3倍・研修参加者を150%に増やした事例。 ✅ AI相手だからこそ対人の緊張感や挫折感をなくし、  英語への強い苦手意識を払拭して自発的な挑戦へ繋げた事例。 ✅ 24時間稼働のホテル業務や早朝勤務のある現場でも、  1日15分のスキマ時間を活用して学習を習慣化させた事例。 ✅ アウトプット不足を解消して海外顧客との商談・海外視察での主体的な会話を可能にし、  学習目標達成率を導入当初の倍以上に引き上げた事例。

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