[AI活用]での検索結果

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AI活用による新入社員の定着と 即戦力化のポイント
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AI活用による新入社員の定着と 即戦力化のポイント

\ こんな課題をお持ちではないでしょうか? /  ・新入社員研修をやっているものの早期戦力化というまでには至っていない  ・新入社員が定着しない  ・もっと効果の高いやり方があるのではないかと思っている?   ・効果を高めるために色々と施策を展開したいが、ノウハウやリソースが足りない 新入社員研修で重要なことは、定着と即戦力化であり、 そのためには、個々の行動特性の専門的な理解とチームでの支援など、 多くのナレッジやフォローアップが重要です。 その中でもよくご相談を頂く例として、 行動特性に対する専門的なナレッジや時間的なリソースを確保できないとのお話しを頂きます。 リソース不足やナレッジ不足を補うためには AIや外部の専門家も入れたチームでのフォローなどをフル活用していくことが重要です。 新入社員育成を行う際に必要な、最新のナレッジとリソース不足を補うための AIを活用したオンボーディングプログラム(行動特性の理解、メンタルトレーニング、生成AIチャットボット、パフォーマンス向上MTG)のポイントと 1年間を通じたフォローアップ体制についてご説明いたします。 ご支援事例として、新入社員の離職率が0%を達成した事例もご紹介させて頂きます。 新入社員の定着と即戦力化のポイントがわかり、優先施策を整理することが可能です。

サポーターズ、学生エンジニア日本一を決めるピッチコンテスト「技育展2025」決勝大会を開催!
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サポーターズ、学生エンジニア日本一を決めるピッチコンテスト「技育展2025」決勝大会を開催!

「技育展」とは、学年不問のエンジニア育成プログラム『技育プロジェクト』の一環として2020年より毎年開催している、学生エンジニアのためのピッチコンテストです。参加資格は日本国内在住・在学の学生、もしくは海外在住の日本国籍の学生であること。(学校種別・学年は不問)個人または最大5名のチームでエントリー可能です。 2025年11月2日からはじまった「技育展2025」の予選大会では、第1回戦と第2回戦に渡って、総勢約100チームのエントリーがあり、決勝大会には32チームが駒を進めました。予選を通過した作品は、単に技術の斬新さを競うだけではなく、 時流を捉えたAIを「使いこなす」という視点が深く組み込まれています。WEBやアプリとハードウェア開発を掛け合わせた作品が注目されており、創造性と実用性を兼ね備えたハイレベルな戦いが期待されます。 過去、技育展への出場が後押しとなって学生起業を果たしたり、ブラッシュアップした作品が実際に地元地域で活用されるようなケースも数多く誕生しています。日本の将来的な技術革新を担う、優秀なエンジニア達が一同に介す催しとなっています。

生成AI研修トライアルキャンペーンと11月合同研修会のご案内【オフィスク】
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生成AI研修トライアルキャンペーンと11月合同研修会のご案内【オフィスク】

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、オフィスクでは、貴社のDX・AI活用推進と社員様のビジネススキル向上をサポートするため、「生成AI研修」のお得なトライアルキャンペーンと、11月開催の実践的な合同研修会をご案内いたします。社内研修の企画・検討の一助として、ぜひご活用ください。 1. 🌟 【限定5社】生成AI研修トライアルキャンペーンのご案内 🌟 社員様の生成AI活用スキル向上と、社内全体のスキル格差解消を目指す「生成AI研修」を、特別価格でご提供いたします。 【キャンペーン概要】 対象: DX・AI活用を推進したい企業さま(限定5社) 研修名: 生成AI研修:生成AI× 業務効率化はじめの一歩 料金: 100名まで特別料金 22万円(税込) 形式: Zoomを活用したオンラインLive研修のみでのご提供 お申込期日: 2025年12月26日(金) 【研修の特徴】 講師歴20年のプロ:IT企業で長年研修を手掛けてきた専門講師、西口 晃司が登壇します 。 即戦力化: ワークや質疑応答を交え、明日から実務で使える具体的なノウハウを提供します 。 参加の柔軟性: オンラインLive形式のため、複数拠点からの同時参加が可能です 。 【ご留意事項(重要)】 研修実施日は、お申込日から原則3ヶ月以内とさせていただきます 。 1回あたり参加者が100名を超える場合、追加料金を頂戴いたします 。 研修内容をカスタマイズする場合、別途料金を頂戴します 。 Zoom以外のビデオ会議ツールをご指定の場合、オプション料金を頂戴いたします 。 研修には、復習用のアーカイブ動画(視聴期間:開催後1ヶ月間)を含みます 。 【お申し込み方法】 下記のURLよりご連絡ください。 https://office.street-academy.com/contact 「ご希望の講師/研修」という項目に、「トライアルキャンペーン希望」とご記載ください 。 2. 🗓️ 11月開催 合同研修会のご案内 企業の人材育成における喫緊の課題である「デザイン思考」と「採算を見る力」に焦点を当てた、実践的な合同研修会です。少人数のご参加や、本格導入前のパイロット版研修としてもご活用いただけます。 研修会① 非デザイナーのためのデザイン講座 開催日:11月12日(水) テーマ:バナー・資料作成の迷いを減らす 課題: 「デザインセンスが無い」「資料作成に時間がかかる」といった非デザイナー職の悩みを解消。 習得内容: デザインの「ルール」を具体的に学び、相手に伝わる資料・クリエイティブ作りを実現します。レイアウト、文字、色、余白などの基本ルールや実践的テクニックを解説。 詳細・お申し込み:https://www.street-academy.com/myclass/204948 研修会② ビジネスの採算を見る眼を養い、黒字への道筋を示す 開催日:11月25日(火) テーマ:【100分集中!】アカウンティング講座:損益分岐点編 課題: 「何をどうすれば利益に繋がるか分からない」「利益が思うように増えない」といった課題に対応。 習得内容: 損益分岐点の定義、計算式、活用方法を解説し、「採算が取れる」ことを自信を持って説明できる論理的な思考力・戦略立案力を養います。 習熟度: 貸借対照表、損益計算書の基礎知識があれば、簿記や経理の詳しい知識は一切不要です。 詳細・お申し込み:https://www.street-academy.com/myclass/205555 貴社の今後の研修計画に、オフィスクのサービスをぜひお役立てください。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 ストリートアカデミー株式会社 オフィスクチーム

『AI時代の組織の未来を創るスキル改革 リスキリング 【人材戦略編】』後藤 宗明(著)(日本能率協会マネジメントセンター)
コラム・対談・講演録

『リスキリング 【人材戦略編】』後藤 宗明(著)(日本能率協会マネジメントセンター)

書籍・本 紹介/レビュー

<未来型スキル「ロンジェビティ・スキル」「学際的スキル」「自動化スキル」とは> AI時代の到来による「技術的失業」が現実の脅威となりつつある中、企業には、従来型の人事制度を超えて柔軟な学びと実践の仕組みを組織に定着させることが求められている。本書『AI時代の組織の未来を創るスキル改革 リスキリング【人材戦略編】』は、リスキリングを企業主導の経営戦略と位置づけ、組織全体のスキル変革をどう推進するかを体系的に示す。「リスキリングする組織を創る7つのアクション」として、制度設計、戦略構築、学習デザイン、評価・資格・配置・報酬まで実践的に解説。さらに、AI時代の必須スキルとして複数分野を統合する「学際的スキル」、業務自動化による「自動化スキル」、人生100年時代を見据えた「ロンジェビティ・スキル」を提示する。著者は「リスキリングし続ける力」が今後の人材・組織の競争力に不可欠であり、その基盤づくりが重要だと語る。企業変革を本気で進めたい人事・経営層、自治体の担当者に必読の実践的ガイドである。 【書籍基本情報】 書籍名:AI時代の組織の未来を創るスキル改革 リスキリング 【人材戦略編】 著者:後藤 宗明 出版社:日本能率協会マネジメントセンター 書籍発売日:2025年9月16日 HRプロ会員なら、会員限定の記事や『HR総研』調査報告/そのほか多数のコンテンツが無料で利用可能! <<メールアドレスだけの無料会員登録をする>>

「データでわかる! 360度フィードバック導入・活用状況」2025年調査結果発表
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「データでわかる! 360度フィードバック導入・活用状況」2025年調査結果発表

「フィードバックと対話で、すべての人と組織、社会をアップデートする」をミッションに掲げるHRサーベイクラウドサービスの株式会社シーベース(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:深井幹雄)は、360度評価や多面評価、マネジメントレビューなどと呼ばれる"360度フィードバック"の企業での活用状況の実態を把握するための調査を実施し、「データでわかる! 360度フィードバック導入・活用状況」として結果をまとめましたので、お知らせいたします。 先行き不透明な時代における企業経営や事業拡大には、従業員と組織の成長が不可欠です。組織の継続的な成長のための施策として、企業規模に依らず導入が当たり前になってきた360度フィードバックの人事部門が感じている活用実態と、施策を受ける従業員の視点での効果を分析しています。 本年は、360度フィードバックの活用目的として「タレントマネジメント」が昨年比で約1.3倍に増加、人事が満足している点でも「タレントマネジメント活用」がトップになるなど、人的資本経営に向けた人事データ活用が活性化している実態が明らかになりました。さらに従業員の視点で見ると、「職場での相互の意思疎通や信頼を高める」施策として360度フィードバックの満足度が向上していることがわかり、さまざまな人事施策の中でも相互コミュニケーションをサポートする有用性が明らかになってきました。 調査結果と分析はこちらからご確認いただけます。https://www.cbase.co.jp/download/10128/ 本レポートによる360度フィードバックの導入・活用状況の分析が、多くの企業や組織に役立てていただけることを願っております。

AI採用MAサービス「MyTalent」が累計ナーチャリング数250万件、候補者返信数3.5万件突破
プレスリリース

AI採用MAサービス「MyTalent」が累計ナーチャリング数250万件、候補者返信数3.5万件突破

株式会社TalentX(本社:東京都新宿区、代表取締役社長CEO:鈴木 貴史、証券コード:330A、以下「当社」)は、AI採用MAサービス「MyTalent」を利用する企業の累計ナーチャリング数※が250万件、関心を持った候補者からの返信数が3.5万件を突破したことをお知らせします。  「MyTalent」は、TalentXが提供するAI採用MAサービスです。採用活動を「掛け捨て型」から「積立型」にすることをコンセプトに、候補者とのあらゆる接点(説明会、過去応募、イベント、リファラルなど)を一元管理。AIを活用して、転職潜在層となる候補者に対するマーケティング活動を支援してまいりました。  この度、企業がMyTalentを活用し、自社のタレント資産に対してマーケティングを行った累計ナーチャリング数が250万件を突破。人材獲得(タレントアクイジション)競争が激化し、企業の採用活動がマーケティング活動に変わりつつあるマイルストーンとして公開いたします。 ※累計ナーチャリング数: MyTalentに登録された候補者へのコンタクトやスカウトなどのアクション総数 ■日本初のタレントアクイジションSaaSとしてリリースし、利用が加速 当社は2022年2月10日、日本初のタレントアクイジションSaaSとして「MyTalent」をリリースし、従来の「掛け捨て型」の採用から「積立型」の採用への転換を目指し、タレントアクイジションの概念を日本市場に先駆けて提唱・推進してまいりました。 以下記事 ご参照(2022年):   https://hrog.net/news/hrservice/103167/   https://hrog.net/interview/103732/  日本の採用活動は、求人広告や人材紹介等で多くの候補者を集め、選考後に見送りや辞退となれば関係が途切れてしまう「掛け捨て型」が主流です。年々人材獲得競争が激化する中、候補者との“つながり”を資産に変えた「積立型」の採用活動への転換が求められています。「MyTalent」の導入企業では、AIやオートメーションを活用し、候補者の興味関心や転職意向のタイミングを考慮したナーチャリングを継続的に展開、再応募やスカウト返信の増加を通じて採用決定が拡大しています。このように、当社は日本におけるタレントアクイジション市場の創出と拡大を牽引し、採用の新たなスタンダードを形成してまいりました。 ■AI採用MAサービス「MyTalent」について  「MyTalent」は、これまで可視化されてこなかった「選考に至る前の候補者」や「選考後のタレント候補者」との接点を、タレント資産として蓄積・活用し、新たなタレントアクイジション市場の創出を推進しています。候補者の転職意向が高まったタイミングをAIで検知し、パーソナライズされた情報を自動配信するなど、持続的な採用マーケティングを実現します。  直近では、AIが過去の不採用候補者を再分析し、他職種での適性を自動でサジェストする機能をリリース。例えばセールス職でお見送りとなった候補者が、カスタマーサクセスなどの別職種で再提案されるなど、「誰に・いつ・どの求人を届けるべきか」をAIが提案し、採用活動の精度とスピードを同時に高める価値を提供しています。 (サービスサイト:https://mytalent.jp/crm/) ■マーケティングの視点でHRを変革する採用CRM プラットフォーム「Myシリーズ」  「Myシリーズ」は、AIとテクノロジーの力で企業の採用活動をマーケティングへと変革する採用CRMプラットフォームです。業界や企業規模を問わず、簡単にリファラル採用を導入・活性化できるリファラル採用サービス「MyRefer」、過去につながりのあった採用候補者データを蓄積し、AIを活用してアプローチを自動化するAI採用MAサービス「MyTalent」、そしてノーコードで自社の採用メディアやコンテンツを制作できる採用ブランディングサービス「MyBrand」を、ひとつのIDでシームレスに利用可能とし、採用マーケティングを一気通貫で支援します。 【代表取締役社長CEO 鈴木貴史コメント】 人材獲得競争が激化する中、TalentXは「日本の採用活動をマーケティング活動に変革する」ことを掲げ、MyTalentの開発・提供を進めてまいりました。 欧米ではすでにスタンダードとなっている「採用マーケティング」ですが、日本では当初、「辞退者や過去候補者にアプローチしても返信は来ないのではないか」、「そもそも辞退者に連絡するのは気が引ける」といった声も多く、導入にはまだ心理的なハードルがある状況でした。 事業開始から3年が経ち、MyTalent上では累計250万件を超えるナーチャリングが実行され、いまや企業にとって「ナーチャリング」が一つの有効な採用チャネルとして確立されつつあります。 私たちは、ツールのみではなく、「採用を掛け捨てから積立てへ」変革する思想そのものを市場に届ける挑戦をしています。 引き続き、プロダクトと社会の両方をアップデートできるよう尽力してまいります。

“人事”のための生成AI活用ガイド~人事領域におけるAI活用の最前線と最新事例を紹介!~
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“人事”のための生成AI活用ガイド~人事領域におけるAI活用の最前線と最新事例を紹介!~

「なぜ今、人事のAI活用が『待ったなし』なのか?」 本資料は、その問いに答える人事担当者必見のガイドブックです。 調査によれば、すでに人事部門の約7割が何らかの業務で生成AIを活用しており、その活用度が業績にも影響する可能性が示唆されています 。 一方で、「AIへの理解不足」や「プライバシーとセキュリティへの懸念」が、本格導入の大きなハードルとなっているのも事実です 。 本資料では、まず生成AIの活用に関する概況を紹介。Chapter2では、AIが拓く「人事の未来」について、弊社運営のシンクタンク「HR未来共創研究所」(経営・人事領域の有識者が研究員を務める)の最新レポートから、「採用・育成・配置」の進化を具体的に抜粋して解説 します。 さらに、人事部門が主導すべきセキュリティ対策(総務省ガイドライン)や、人事領域におけるAI活用の最前線と最新事例も紹介しています。 Chapter4以降では、タレントマネジメントシステム「タレントパレット」が実践する、入力情報が外部学習に利用されない“セキュア”なAI基盤や、具体的な活用機能(AIによる目標・評価フィードバック支援 、社内スカウト等)、実際の導入成功事例までを詳しくご紹介します。 【この資料は、こんな方におすすめです】 ・生成AIを導入したいが、何から手をつければいいか分からない ・人事領域の生成AI活用において、「セキュリティ」や「個人情報漏洩」のリスクが不安だ ・人材データを活用した「科学的な最適配置」や「育成」を実現したい

三菱電機が試行錯誤する数々の「自律的キャリア開発支援」――制度の裏側にある「職場のあり方の見直し」や「管理職へのマインドセット」
コラム・対談・講演録

三菱電機が試行錯誤する数々の「自律的キャリア開発支援」――制度の裏側にある「職場のあり方の見直し」や「管理職へのマインドセット」

正解がない中で模索する人・組織づくり

持続的な企業価値向上の鍵として「人的資本経営」の重要性が高まる一方となっている。その中核的テーマの一つが「キャリア自律」だ。言葉が先行する一方で、いかにして従業員一人ひとりの挑戦を促し、個人と組織の成長につなげるかは、大きな課題となっている。この大きな潮流を受け、三菱電機株式会社は近年、複数の人事制度改革を断行している。2022年度には形骸化しつつあった「社内公募制度」や「社内FA制度」を大胆に刷新し、異動成立件数を大幅に増加させた。さらに2024年度からは「副業制度」を試験的に導入し、20年ぶりとなる人事処遇制度の改定にも踏み切った。この背景には、従業員一人ひとりの「キャリアオーナーシップ」を引き出すという、伴走型の人事思想がある。なぜ同社は今、これほどまでに従業員のキャリア自律支援に力を注ぐのか。今回、グローバル人財部 人事企画グループマネージャー 高橋 陽平氏と同 課長代理 渡部 敬之氏にお話を伺った。次々と打ち出される施策の裏側にある「伴走支援」の考え方と、文化醸成のリアルな道のりに迫る。 プロフィール高橋 陽平 氏三菱電機株式会社グローバル人財部 人事企画グループ マネージャー2001年に三菱電機へ入社後、複数の支社・製作所で人事業務に従事。キャリアの中では、本社人事部(現・グローバル人財部)で人事処遇制度・退職金制度の運営や、20年ぶりとなる人事処遇・報酬制度改定の責任者も経験。現在は経営幹部候補の育成・配置やキャリア支援・マネジメント強化施策等全般を統括。 渡部 敬之 氏三菱電機株式会社グローバル人財部 人事企画グループ 課長代理2011年に三菱電機へ入社し、兵庫県の三田製作所(現・三菱電機モビリティ㈱三田事業所)にて人事業務に従事。その後、2021年から本社にて自動車機器事業本部のHRBPを担当、同事業を分社化した三菱電機モビリティ㈱の設立等を経て現職。現在は人事異動・キャリア支援制度、マネジメント強化施策等を担当。

Thinkingsの「採用管理システムsonar ATS」が、「harutaka AI面接 」とのAPI連携を開始
プレスリリース

Thinkingsの「採用管理システムsonar ATS」が、「harutaka AI面接 」とのAPI連携を開始

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:瀧澤 暁、以下:当社)が提供する「採用管理システムsonar ATS(https://hr.sonar-ats.jp/1009_harutaka_ai)」は、 株式会社ZENKIGEN(本社:東京都港区、代表取締役:野澤 比日樹)が提供する対話型AI選考システム「harutaka AI面接」とのAPI連携を開始しました。これにより、候補者は「sonar ATS」を通してシームレスに「harutaka AI面接」での選考を開始することができ、企業は「sonar ATS」上で「harutaka AI面接」の選考に関する受検の案内から進捗状況、結果の確認までを効率的に行えるようになります。 ■「harutaka AI面接」について 「harutaka AI面接」とは、従来の録画選考・書類選考といった画一的な選考に代わり、応募者一人ひとりに最適化されたパーソナライズ選考を実現するサービスです。AI面接官が各応募者の特性や強みを瞬時に分析してその人が最も能力を発揮できる質問や場面設定を動的に生成し、応募者の真の魅力を引き出します。 「harutaka AI面接」サービス紹介サイト https://harutaka.jp/ai-interview ※sonar ATSは、「harutaka」のWEB面接、録画選考ともAPI連携をしています。 ■API連携の背景 「sonar ATS」では、50を超える様々な他社サービスとの連携を推進しており、ユーザーの約8割(78.9%)が外部連携サービスを活用しています※。採用におけるAI活用への関心度も高まる中、ユーザーからの連携ニーズもあり、今回のAPI連携に至りました。 従来の初期選考では、応募者の魅力や潜在能力を十分に引き出せないという課題や、採用活動におけるAI活用が進む一方で「機械的な評価」への懸念が指摘されています。こうした課題意識のもとに「harutaka AI面接」は開発されました。 当社は、「候補者一人ひとりと向き合う採用を実現する」という考えを重視しており、この課題意識に強く共感しています。今回の連携は、AIを含むテクノロジーの力を活用して採用の効率を高めつつ、最適なマッチングを追求するという、両社の共通の価値観に基づいています。 ※2023年3月~2024年8月までの利用実績をもとに算出しています。 ■連携の概要 「sonar ATS」と「harutaka AI面接」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」にて公開したWeb検査ツール向けAPIを利用したシステム連携です。面接案内から選考状況・結果の確認までを、「harutaka AI面接」の管理画面にアクセスすることなく、「sonar ATS」上で行うことができるようになります。 この連携により、選考プロセスをよりスピーディーに進めることが可能となり、採用担当者・候補者双方にとって利便性が向上します。また、「harutaka AI面接」における採用管理システムとのAPI連携は、「sonar ATS」が初となります。 【採用担当者側のメリット】 ・「harutaka AI面接」の選考結果を「sonar ATS」上でリアルタイムに確認できる ・候補者情報と選考結果を「sonar ATS」上で一元管理できる ・上記により、業務工数の削減および選考をスピーディーに進めることができる 【候補者側】 応募している企業の「sonar ATS」から選考案内を受信でき、 マイページ上からシームレスに「harutaka AI面接」を開始できる ■sonar ATSのHRサービス連携について 「sonar ATS」は、2024年10月に連携サービス数50を突破しました。組織づくりのプラットフォームとして様々なサービスと連携し、HRのエコシステムを推進しています。また、連携する各種HRサービスの検討・導入支援サービスとして「sonar store」を提供し、HRサービスの情報収集から導入(「sonar ATS」とのシステム連携)までをフルサポートしています。 ■sonar HRテクノロジーについて(https://thinkings.co.jp/service/) 「sonar HRテクノロジー」は、人材の採用から活躍まで一気通貫で対応可能な組織づくりのプラットフォームです。その中心となる採用管理システム「sonar ATS」は、採用業務のデジタル化を通じて、各種オペレーションの自動化や、データ分析による効率化を実現。採用担当者の業務負荷を大幅に削減します。2012年よりサービス提供を開始し、株式会社NTTデータグループ、全日本空輸株式会社、ダイキン工業株式会社、トヨタ自動車株式会社、法務省、文部科学省、LINEヤフー株式会社など、累計2,300社を超える企業や官公庁に利用されています。 ・sonar ATSについて https://hr.sonar-ats.jp/1009_harutaka_ai ・sonar ATSご紹介1分動画 https://www.youtube.com/watch?v=zsP6iTaiQz0 ■Thinkings株式会社について 組織づくりの方法を変え、より創造的に働ける社会をつくる グローバル化やデジタル化をはじめとする事業環境の変化に伴い、企業の人材採用とそれを含む組織のあり方が変わり続けています。働き手としても、少子高齢化や価値観・ライフスタイルの多様化が進む中で、働き方に対する意識の変革が加速しています。人と組織が最適にマッチングされることで、より創造的に、より生産的に働くことができる社会を実現すること。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、これからの組織づくりの方法を提案します。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 瀧澤 暁 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容: HR Tech事業(採用管理システム「sonar ATS」の企画・開発・運営・販売など)

「伊藤レポート」の座長、伊藤 邦雄氏が登壇するオンラインイベント「HR Future Vision 2025」を開催
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「伊藤レポート」の座長、伊藤 邦雄氏が登壇するオンラインイベント「HR Future Vision 2025」を開催

株式会社日立ソリューションズ(本社:東京都品川区、取締役社長:森田 英嗣/以下、日立ソリューションズ)は、人事部門の課題解決をめざすオンラインイベント「HR Future Vision 2025 人事の未来を描く」を開催します。 本セミナーでは、日本企業の持続的成長に向けた施策を示す「伊藤レポート」の作成に携わった一橋大学名誉教授伊藤 邦雄氏による基調講演のほか、各企業のユースケースをご紹介します。LINEヤフー株式会社で行われている人事関連データの活用とデータ分析を通じた価値提供や、日立ソリューションズが推進する人的資本強化に向けたEX(従業員体験)向上、社内業務やシステム開発におけるAI活用の取り組みなど、実践的な内容となっています。 日立ソリューションズはこれまで、30年以上にわたり、就業管理から女性活躍支援まで対応する人事総合ソリューション「リシテア」を提供してきました。さらに、「リシテア」を導入する人事、労政部門の方々を対象とした、HR領域における課題やその解決策を共有する交流イベントも継続的に運営してきた実績があります。本セミナーを通じて、人事部門の皆さまが抱える課題解決のヒントを提供し、実務に役立つ情報をお届けします。 【セミナー概要】 セミナー概要 開催日時:2025年10月16日(木) 14:00~16:35 開催形態:Webセミナー ※お手元のPC・スマートフォンで視聴いただけます 参加費 :無料(事前登録制)

『KDDI版ジョブ型人事制度』の革新的内容と現場浸透の工夫とは――「153のジョブ細分化×人間力評価×AIフィードバック支援」で自律的スキル開発を促進
コラム・対談・講演録

『KDDI版ジョブ型人事制度』の革新的内容と現場浸透の工夫とは――「153のジョブ細分化×人間力評価×AIフィードバック支援」で自律的スキル開発を促進

第10回 HRテクノロジー大賞(2025年実施) 授賞企業インタビュー

昨今、多くの日本企業でジョブ型人事制度の導入が加速している。ただし、専門性の高い人材の採用や適材適所の配置がしやすくなる一方で、評価基準の固定化や現場浸透の課題もある。そんな中、KDDI株式会社は、独自の「KDDI版ジョブ型人事制度」を設計し、30の専門領域を153のジョブに細分化。さらに「人間力」を評価軸に加えることで、個人主義に陥りがちな点を克服しつつ、自律的なスキル開発を促進している。内製のスキルアセスメントツールやAIプロンプト活用によるフィードバック支援などを連動させることで現場浸透を進め、高い専門性を持つ社員の育成促進や若手管理職比率の大幅な増加などの成果を生み出した。『KDDI版ジョブ型人事制度』の仕組みやさまざまな独自施策の内容や成果、現場浸透の工夫、今後の展望などについて、人事本部 人事戦略部 エキスパート 栗田 龍帥氏と、人事本部 人財開発部 タレントマネジメント推進グループ グループリーダー 木村 健一氏にお話を伺った。 第10回 HRテクノロジー大賞『人的資本経営部門優秀賞』KDDI株式会社スキルが拓く!KDDI版ジョブ型人事制度の現場浸透~プロを創り、育てる~KDDI版ジョブ型人事制度導入時の30の専門領域を153のジョブに細分化し、各ジョブの必要スキルを定義するとともに、内製開発したアセスメントツールで社員のスキルを定量測定する仕組みを構築。併せて、AIプロンプトの配布やHRダッシュボードなどのテクノロジー支援策の実施により、現場主導の自律的スキル開発を促進。注力領域におけるプロ人財*比率は2年(22年度と24年度の比較)で約15%向上し、若手管理職比率も4年(21年4月と25年4月の比較)で約3倍に増加するなど、人材の適材適所配置と組織全体の生産性向上に寄与する優れた取り組みであると高く評価されました。 *プロ人財:経営基幹職と、基幹職のうちテクニカルスキル評価4以上の高い専門性を発揮する人財 プロフィール栗田 龍帥 氏KDDI株式会社 コーポレート統括本部 人事本部 人事戦略部 エキスパート HRテックのベンチャー、総合系コンサルティングファームを経て、2022年にKDDIに入社。中長期的な人事戦略の立案、人的資本開示を担当。また、人事制度改訂や人事組織改革などの人事本部横断でのプロジェクトに従事。 木村 健一 氏KDDI株式会社 コーポレート統括本部 人事本部 人財開発部 タレントマネジメント推進グループ グループリーダー教育サービス会社、企業向け人財育成サービス会社を経て、2020年にKDDIに入社。KDDI版ジョブ型人事制度の導入に際し、DX人財育成・キャリア施策・階層別施策など、全社の人財育成施策全般に従事。「全社員がなりたい姿や深めたい専門性を見つけ、必要なスキルを自律的に学べる仕組みの構築」を目指して、人財の可視化やKDDI DX Universityの拡大に取り組んでいる。

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