[AI活用]での検索結果

全497件301件〜320件
アメリカ現地最新情報――ATD ICE2024のセッションから学ぶ「AI」と「人材開発」の関係性
コラム・対談・講演録

アメリカ現地最新情報――ATD ICE2024のセッションから学ぶ「AI」と「人材開発」の関係性

アメリカの「人材開発・組織開発」2024年最新動向

私は、コロナ禍以降、6年ぶりに米国ニューオリンズにて開催されたATD( The Associaton for Talent Development)の国際カンファレンスに参加いたしました。コロナ禍の期間からずっとオンライン参加で動向は見守っていたものの、やはり現地で参加すると、その圧倒的なインパクトを感じ、久々に強い衝撃を受けました。実は2月に開催されたATDのテクノロジーカンファレンス(TechKnowledge2024)にもロサンゼルスで参加してきましたので、その大会の流れも含めて私なりに感じたことを本連載でお伝えしたいと思います。本記事では、私が参加したセッションの内容について主にお届けします。 ※ATDとは、1944年に設立された非営利団体で、約100カ国以上の国々に約40,000人の会員(20,000を越える企業や組織の代表を含む)をもつ、訓練・人材開発・パフォーマンスに関する世界最大の会員制組織です。アメリカ・ヴァージニア州アレクサンドリアに本部を置き、人材開発・組織開発の分野での情報発信として、カンファレンス・セミナーの開催、書籍の出版、認定資格の認証など、幅広く実施しています。

採用管理システムsonar ATS「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」で選出
プレスリリース

採用管理システムsonar ATS「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」で選出

Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward )」 は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が主催する「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」の採用管理システム(ATS)部門で「Good Service」に選出されました。 ■「BOXIL SaaS AWARD」 について 「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」は、SaaS(※)比較サイト「BOXIL SaaS(ボクシル サース)」を運営するスマートキャンプが、優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベントです。今回の「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」は、2023年4月1日〜2024年3月31日までの1年間に「BOXIL SaaS」上へ新たに投稿された口コミ約18,000件をもとに審査しています。 今回「採用管理システムsonar ATS」が受賞した採用管理システム(ATS)部門の「Good Service」は、「BOXIL SaaS」上に投稿された口コミを対象に、各カテゴリで総得点の高いサービスに対して付与されるものです。 「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」の詳細、選考基準は、公式サイト(https://boxil.jp/awards/2024-summer/)でご覧いただけます。 ※ SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。 ■「採用管理システムsonar ATS」の口コミはこちら 「採用を効率化」 中途と新卒の採用をわけることなく、同じシステムで見れるので管理がしやすい。書類審査の段階、面接の日程調整の段階など、それぞれのステップでどうなっているのかの把握が容易。特に面談日程をカレンダーで確認できるので、ぱっと見の視認性が良く、わかりやすかった。 出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS, https://boxil.jp/service/3299/reviews/50484/ 「採用窓口の一本化」 応募者の選考ステータスの管理から面接スケジュールの管理など、採用にかかる業務を幅広くカバーできてるので便利。中途採用と新卒採用の窓口を一本化できるため、別々のツールを入れる必要が無いのもメリット。また面接の評価記録が蓄積されることで、評価者が変わっても採用基準にブレが出にくくなっている。  出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS, https://boxil.jp/service/3299/reviews/40690/ 「採用管理システムsonar ATS」のその他の口コミはこちらでご覧いただけます。 URL:https://boxil.jp/service/3299/ ■「採用管理システムsonar ATS」 について(https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward) 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社など、2024年4月に1,900社を突破しました。2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・資料請求・お問い合わせはこちらから  https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward ・sonar AI https://hr.sonar-ats.jp/20240705_boxilaward_ai ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。 「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

採用DXソリューション「sonar AI」が 「第13回 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞」を受賞
プレスリリース

採用DXソリューション「sonar AI」が 「第13回 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞」を受賞

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開する、Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する採用DXソリューション「sonar AI(ソナーエーアイ)」が「第13回 日本HRチャレンジ大賞」(主催: 「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会、後援: 厚生労働省ほか)において、「奨励賞」を受賞したことをお知らせします。 第13回 日本HRチャレンジ大賞:https://www.hrpro.co.jp/award/challenge/ sonar AI:https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge_ai ■受賞理由:採用における“真のマッチング”の実現に寄与 『sonar AI』は、今まで属人化されていた自社採用基準を可視化できるサービスです。蓄積された自社の過去の採用データを元に、AIが10段階のスコアで選考結果を予測。これまで採用担当者が手作業で行っていた選考の精度向上と業務効率化を実現。採用のミスマッチを減らし、真のマッチングの実現を支援する優れたサービスであると高く評価されました。 ■受賞コメント  Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇 現在、企業の採用活動は多様化しその難易度は高まり続けています。「sonar AI」は、採用業務を効率化しながら、採用活動の質を高めるソリューションです。自社にマッチする人材かどうか、10段階のスコアで合格可能性を予測し、そのスコアを参考値として活用することで、業務効率化と選考精度の質を高めます。これにより、採用担当者のリソース配分をより最適化することが可能となります。 昨年、当社が発表した「採用トレンド予測」では、「採用3.0」というキーワードで、2024年がwith AI採用に向かう新しい時代への大きな転換点となると予測しました。実際に、「採用管理システムsonar ATS」ユーザー企業様の中でも、「sonar AI」への関心は高まっており導入数も増えています。また、「sonar AI」を活用し始めているユーザー企業様からは、「書類選考にかかる時間的負担が6~7割に減った」という声もいただいており、手ごたえを感じています。そのような中で、今回このような賞をいただけたことは大変励みとなり、嬉しく思います。 Thinkingsは、今後もAIを含むテクノロジーによって、企業と応募者との真のマッチングを支援して参ります。 ■ sonar AIについて 「sonar AI」は、今まで属人化されていた自社採用基準を可視化し、自社にマッチする可能性が高い人材を予測できるサービスです。これまで採用担当者が手作業で行っていた選考の精度向上と業務効率化の実現をDXで支援し、応募者と企業との真のマッチングを支援します。 導入実績1,900社以上の採用管理システム「sonar ATS」の機能として2023年4月に公開しました。AI・DX分野で国内最大級のプラットフォームを提供するエクサウィザーズ社のAIテクノロジーを利用し開発したThinkingsの独自ソリューションです。 ・sonar AI  https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge_ai ■日本HRチャレンジ大賞について 人材領域で優れた新しい取り組みを積極的に行っている企業を表彰するものです。社会、経済の変化が激しい現代、企業の人材領域部門もその変化への対応を迅速かつ積極的に行う必要があることを背景に、経営層や人事部門等が人材領域で積極的にチャレンジする企業を表彰することで、日本社会の活性化を促すことを目的としています。 主催:「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会 後援:厚生労働省、ほか 「日本HRチャレンジ大賞」: https://www.hrpro.co.jp/award/challenge/ ■「採用管理システムsonar ATS」 について( https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge) 「sonar ATS」は、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社など、2024年4月現在1,900社を突破しました。2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・資料請求・お問い合わせはこちらから https://hr.sonar-ats.jp/20240619_hrchallenge ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

75%の担当者が求人票の制作に課題。 優位性訴求や魅力を伝えることに苦戦。7割の人がAI活用に前向き
プレスリリース

75%の担当者が求人票の制作に課題。 優位性訴求や魅力を伝えることに苦戦。7割の人がAI活用に前向き

【採用における重要な役割を担う求人票の企画制作に多くの担当者が課題感】 今回のアンケート調査では、89.0%の人が求人票の役割が重要と認識していることがわかりました。一方で、75.0%の人が求人票制作に課題を感じていることが明らかになりました。 具体的な課題としては、自社の優位性の訴求や魅力を伝えること、求人票としての正解がわからないといった意見が多数を占めています。 加えて、求人票制作にAIを活用したいと答えた人が69.0%と、多くの方が前向きに捉えていることもわかりました。 ■89.0%が求人票の役割が重要と認識 採用活動における求人票の役割の重要度について尋ねたところ、「そう思う」「ややそう思う」と89.0%の人が回答しました。一方「あまりそう思わない」「そう思わない」と回答した人は2.5%でした。多くの人事・採用担当者にとって、求人票の役割が重要だと認識されていることが明らかになりました。 ■75.0%が求人票制作に課題 現在、求人票制作に課題を感じているか尋ねたところ、75.0%の人が「課題がある」と回答しました。「ない」と回答した人は25.0%で、多くの人事・採用担当者が、求人票制作に課題を感じていることがわかりました。 ■優位性訴求や魅力を伝えることに苦戦。求人票としての正解がわからない担当者が多数 続いて、求人票制作の具体的な課題について尋ねたところ、「自社の優位性が上手く訴求できない」と回答した人が39.3%と最も多く、次いで「求人票としての正解がわからない」が36.7%、「自社やポジションの魅力を伝える文章が上手く書けない」が36.0%と続きました。 さらに最近生まれた新しいポジションの求人票を制作する場合、従来のポジションと比べ負担が重いか尋ねたところ、68.5%が「重い」「やや重い」と回答しました。 ※新しいポジションとはDXエンジニアなどの「時代の変化に応じて必要となる職種」などです。従来からあるポジションは、営業や経理といった職種です。 ■69.0%が求人票の企画・制作にAI活用をしたい 求人票の企画・制作に、AI導入について尋ねたところ69.0%と半数以上の人が「導入したい」「やや導入したい」と回答しました。一方、「あまり導入したくない」「導入したくない」と答えた人は7.5%で、多くの担当者が求人票に関するAI導入を前向きに捉えていることが分かりました。 ■ 「AIの活用で質の向上と業務効率化を実現」Thinkings CHRO 佐藤邦彦 求人票は、採用活動の入り口として重要な役割を担っており、求人票の良し悪しが採用の成否に大きな影響を及ぼします。調査結果でも、採用担当者のほとんどが「重要だ」と回答している一方で、求人票作成に課題を抱えているという回答が多く、特に制作プロセスにおける課題が浮き彫りになりました。 これまで、制作プロセスにおける改善策は外注の活用や担当者のスキルアップが主流でしたが、新たな一手としてAIの活用も有力な解決策になります。外注の活用は社内にノウハウが蓄積されず、担当者のスキルアップもそれなりに時間が必要です。解決策のひとつとして弊社が2024年4月にリリースした「AI求人作成アシスタント(β)」は、求人票作成に必要なスキル要件や人材要件を定義するフローがあらかじめ組み込まれており、まったく新しい職種の求人票の場合でも、チャット形式のコミュニケーションによってスムーズに求人票の作成が可能です。 採用プロセスにAIを導入することで業務効率化を進め、生み出したリソースを採用業務におけるラストワンマイルに充てることで、全体最適の実現に繋がると考えています。 「AI求人作成アシスタント(β)」について https://hr.sonar-ats.jp/20240524_research_assistant 【調査概要】 ・調査対象:企業の人事・採用担当者 ・調査人数: 200名 ・調査期間:2024年2月 ・調査方法:オンラインアンケート ・調査主体:Thinkings株式会社

第二回 Indeed PLUS徹底解説セミナーを6/5(水)14時~開催!(株式会社ノーザンライツ)
プレスリリース

第二回 Indeed PLUS徹底解説セミナーを6/5(水)14時~開催!(株式会社ノーザンライツ)

2回目の開催となる今回は、Indeed PLUSのサービス提供開始による採用市場への影響や、活用事例に触れながら、Indeed PLUSの最適活用に向けた情報提供をさせて頂くセミナーとなっております。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ ★たとえばこんな採用担当者様におすすめです! ■Indeed PLUS、よく分からないのでまだ始めていません・・・ ■Indeed PLUS、社内システムの関係で始められていません・・・ ■Indeed PLUS、使っているがいいのか悪いのか分かりません・・・ ■Indeed PLUS、トラブル多くて振り回されています・・・ ■Indeed PLUS、現状は効果ビミョーです・・・ ・・・などなど、まだIndeed PLUSを利用されたことがないご担当者様や、利用されているものの「もっと適切に活用したい」等とお考えのご担当者様必見の内容です! ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 当日のプログラム ※予定※ ★本編 ・Indeed PLUS最新状況 ・Indeed PLUSが及ぼす他媒体への影響 ・各社ATS連携の対応について ・連携媒体の見通し ・Indeed PLUS連携ATSについて ・Indeed PLUS活用前後のビフォーアフター ・Indeed PLUS掲載方法による見え方、効果の違いについて ★番外編 ・類似サービス「エンゲージプレミアム」について ★質疑応答 ※当日プログラムの内容に一部変更が生じる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

採用管理システムsonar ATS、 「AI求人作成アシスタント(β)」をリリース
プレスリリース

採用管理システムsonar ATS、 「AI求人作成アシスタント(β)」をリリース

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/0423_aijobposting )」の新機能として、「AI求人作成アシスタント(β)」をリリースしました。本機能は求人作成のプロセスに伴走し、これまで採用を行ったことのある職種はもちろん、これまで“採用経験がない新しい職種”の採用を、AIを活用して支援します。 ■「AI求人作成アシスタント(β)」の概要 「AI求人作成アシスタント(β)」は、キーワードや職種を入力し瞬時に求人票を作成する機能ではなく、人材要件→人物像→求人票作成 という実際の検討プロセスに沿って、AIがチャット形式で投げかける質問に回答することでアウトプットを生成していきます。 当機能は、Microsoftが提供するAzure Open AIによって構築されており、コンサルタント的な検討プロセスが特長です。まるで採用コンサルタントにヒアリングされているようなインタラクティブなやり取りを通して、これまで採用経験がなかった“言語化が不透明な職種”についてもスムーズに形にしていくことが可能となります。 【利用方法】 ⒈ sonar ATSにアクセスし、ログインします。 ⒉ ログイン後、「AI求人作成アシスタント(β)」のページに移動します。 ⒊ 移動後、「AI求人作成アシスタント(β)」が起動し、AIがチャット形式で質問を投げかけます。 ⒋ AIからの質問に回答することで、人材要件を固め、人物像を明確にして、求人票を作成できます。 ⒌ 作成した内容は、sonar ATSの求人作成画面へそのまま反映することができます。 【使用シーン】 採用担当者が求人を作成する上で、よくある “困ったシーン“に「AI求人作成アシスタント(β)」は伴走します。 ・人事⇔事業部間で人材要件や候補者像のすり合わせを行いたい時 例)採用を希望している事業部の担当者から、人材要件のたたき台が上がってこない…。 ・これまで採用経験のない(既存の求人票がない)新しい職種の採用を始める時 例)経営から社内DXを進められる人材を採用したいと言われたが、要件定義が困難…。 【機能概要】 名称:「AI求人作成アシスタント(β)」 提供方法:基本機能 ※オプション(有料アドオン)ではなく基本機能として提供しますが、利用回数に上限があります。 利用者:sonar ATSのユーザー企業 ※基本機能として提供するため、別途お申込みの必要はございません。 ■Microsoftによるエンドースメント 日本マイクロソフトは、Thinkings株式会社の「AI求人作成アシスタント(β)」の公開を心より歓迎いたします。今回リリースされた「AI求人作成アシスタント(β)」は、Azure OpenAI Service が提供するGPTシリーズやAzure AI Studioが提供する機能により、構築されています。そのため、AIとの対話を通して、 “要件が不透明な求人”といった曖昧なものを形にしていくことが可能となります。 「AI求人作成アシスタント(β)」をご利用いただくことによって、更なるお客様のビジネスの成長、業務変革につながると確信しております。今後も、日本マイクロソフトはThinkingsと共にAIを活用した企業の変革に貢献してまいります。 日本マイクロソフト株式会社 執行役員 常務 コーポレートソリューション事業本部長 兼 デジタルセールス事業本部長 小林 治郎 ■「sonar ATS」におけるAI活用 2023年4月、Thinkingsは採用管理システム「sonar ATS」の一機能として、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する「sonar AI(ソナーエーアイ)」の提供を開始しました。今まで属人化されていた自社の選考基準を可視化できる機能です。 そして、この度、採用のコア業務である求人票作成の効率化と質の向上を実現する「AI求人作成アシスタント(β)」を新機能として提供開始しました。 Thinkingsでは、求人、選考、評価といった採用に関わるプロセスの質を、AIの力で向上させる機能を順次提供予定です。これらの機能を組み合わせることにより、「AI×採用」のHRプラットフォームを構築し、企業側と応募者側の双方に革新的な採用体験を提供していきます。

採用管理システムsonar ATSは、4月下旬に 新機能「AI求人作成アシスタント(β)」を公開予定
プレスリリース

採用管理システムsonar ATSは、4月下旬に 新機能「AI求人作成アシスタント(β)」を公開予定

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、「採用管理システムsonar ATS( https://hr.sonar-ats.jp/0409_aijobposting )」の新機能として「AI求人作成アシスタント(β)」を提供予定です。本機能は求人作成のプロセスに伴走し、これまで採用を行ったことのある職種はもちろん、これまで“採用経験がない新しい職種”の採用を、AIを活用して支援します。 ■「AI求人作成アシスタント(β)」の概要 「AI求人作成アシスタント(β)」は、キーワードや職種を入力し瞬時に求人票を作成する機能ではなく、人材要件→人物像→求人票作成 という実際の検討プロセスに沿って、チャット形式でAIとやりとりしながらアウトプットを生成していきます。 当機能は、Microsoftが提供するAzure Open AIによって構築されており、コンサルタント的な検討プロセスが特長です。まるで採用コンサルタントにヒアリングされているようなインタラクティブなやり取りを通して、これまで採用経験がなかった“言語化が不透明な職種”についてもスムーズに形にしていくことが可能となります。 【使用シーン】 採用担当者が求人を作成する上で、よくある “困ったシーン“に「AI求人作成アシスタント(β)」は伴走します。 ・人事⇔事業部間で人材要件や候補者像のすり合わせを行いたい時 例)採用を希望している事業部の担当者から、人材要件のたたき台が上がってこない…。 ・これまで採用経験のない(既存の求人票がない)新しい職種の採用を始める時 例)経営から社内DXを進められる人材を採用したいと言われたが、要件定義が困難…。 ※本機能の提供は4月下旬を予定しています。詳細は提供開始時に改めてプレスリリースにて紹介させていただきます。 ※オプション(有料アドオン)ではなく基本機能として提供予定ですが、利用回数に上限があります。 ■職種難易度が高まる今、求人作成のプロセスに伴走    Thinkings CHRO 佐藤邦彦 求人作成は、採用プロセスにおける必要不可欠な業務ですが、アバウトになりがちな傾向があります。採用を成功させるために精緻な求人を作成することが求められますが、一方で、求人票を作りこめば作りこむほど該当する人材が見つからないというパラドックスに陥ってしまうこともあります。採用が非常に難しい現在の環境下においては、求人作成業務に向き合い、市場を鑑みた個社ごとの落としどころを見出す必要があります。 さらに、新しい専門職種も増えてきており、 “職種難易度”がどんどん高まってきています。そういった状況の中でも、人事は多様な職種の求人を作っていかなければなりません。その際には、事業部や経営層と人材要件をすり合わせるための材料が必要となります。 「AI求人作成アシスタント(β)」は、まるで採用コンサルタントのように人事のみなさんに伴走し、これまでの求人をより精緻な内容にブラッシュアップすることが可能になりますし、ゼロから立ち上げる職種の場合は、アシスタント機能とのコミュニケーションによって、精度の高い求人のたたき台を作成することが可能になります。この機能を活用した上で、社内でディスカッションを重ねてより良い人材要件を定義し、今はまだ自社にない新しい仕事や成果を生み出す一助としていただきたいです。 X:https://twitter.com/Ksato_Thinkings ■「sonar ATS」におけるAI活用 2023年4月、Thinkingsは採用管理システム「sonar ATS」の一機能として、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する「sonar AI(ソナーエーアイ)」の提供を開始しました。今まで属人化されていた自社の選考基準を可視化できる機能です。 そして2024年4月下旬には、採用のコア業務である求人票作成の効率化と質の向上を実現する「AI求人作成アシスタント(β)」を公開予定です。 Thinkingsでは、求人、選考、評価といった採用に関わるプロセスの質を、AIの力で向上させる機能を順次提供予定です。これらの機能を組み合わせることにより、「AI×採用」のHRプラットフォームを構築し、企業側と応募者側の双方に革新的な採用体験を提供していきます。

日本初、当社運営「エラビバ 就労移行」にて障害者の方向け「生成AI業務サポートを目指した特別プログラム」を開発
プレスリリース

障害者雇用における壁を日本企業全体で乗り越えることを目的に「ハンディキャップアクション2425」発足

株式会社HANDICAP CLOUD(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 兼 CEO:森木 恭平、以下HANDICAP CLOUD)は、2024年3月28日(木)に障害者雇用における数多くの壁を日本企業全体で乗り越えることを目指したプロジェクト「ハンディキャップアクション2425」を発足しました。 現在、従業員が一定数以上の規模の事業主は、従業員に占める身体障害者・知的障害者・精神障害者の割合を「法定雇用率」以上にする義務があり、民間企業の法定雇用率は2.3%となっております。従業員を43.5人以上雇用している事業主は、障害者を1人以上雇用しなければならない計算です。しかし、厚生労働省が発表した「令和5年 障害者雇用状況の集計結果」によると達成企業の割合は50.1%で、約半数の企業が未達成という状況です。 そういった状況の中、2024年4月からは法定雇用率が2.5%に引き上げられ、企業はさらなる対応に迫られます。そもそも多くの企業が障害者雇用に対して様々な課題を抱えており、十分な対応ができていない状況です。 また、雇用者自身のミスマッチによる早急退職や健常者との賃金格差なども問題視されています。そういった企業側・求職者側それぞれが抱える課題を大きく5つの乗り越えるべき“壁”と定義し、様々な企業が抱える障害者雇用における壁を一企業が抱えるのではなく、今回の法定雇用率引き上げを契機として全ての日本企業が自分ごととして考えて、互いに助け合う新プロジェクト「#ハンディキャップアクション2425」を発足します。 本プロジェクトを大きな傘として、HANDICAP CLOUDは”5つの壁”を乗り越えるために具体的なアクションを行ってまいります。具体的には、日本最大規模・障害者雇用のためのサテライトオフィスを新たに設置し、より多くの障害者の方が働け、企業と共創できる環境整備に努めて参ります。 また、日本では障害者の方向けとしては初めてとなる「生成AI業務サポートを目指した特別プログラム」を当社運営の「エラビバ 就労移行」でスタートいたします。 一般社会においても、今後ますます生成AIを活用した業務が増える見込みであり、障害者雇用においても生成AIでのサポート業務が求められる事を想定しております。 障害者の方でも生成AIを活用した業務をサポートできるような特別プログラムとなっております。 今後もHANDICAP CLOUDは、他の企業とも連携して本プロジェクトを前に進めることで、「誰もが自分らしく生きられる世界へ」を目指し個人が自分らしくあり、他者と共に共感し、多様性を認め合い尊重される社会を創り上げてまいります。 ■今回定義した障害者雇用の「5つの壁」 ①定着率が低く、離職率が高い。 ②そもそもの求人が少ない。 ③採用が難しい。 ④配慮事項や体調管理が難しい。 ⑤障害に合わせた業務が切り出せない。 ■「#ハンディキャップアクション2425」とは 2024年4月からは法定雇用率が2.5%に引き上げられるが、障害者雇用に対して、企業側は適性・能力が発揮できる仕事への配置や従業員の障害への理解などの課題を抱えている。 一方で、雇用者自身もミスマッチによる早期退職や健常者との賃金格差などの課題を抱えている。 障害者雇用における課題を“5つの壁”として定義し、それぞれの壁を乗り越えるアクションを元に、企業側・雇用者側の双方の悩みを解決することを目指す。 2024年に2.5%引き上げということで“2425”との名称になった。 ■「5つの壁」に対する具体的なアクション ・日本最大規模、障害者雇用のためのサテライトオフィスを設置する。 (新宿エリアに2カ所合計、最大380名収容) ・日本初、当社運営「エラビバ 就労移行」にて障害者の方向け「生成AI業務サポートを目指した特別プログラム」開発

AI活用の有無が採用活動の成否に影響。活用した81.4%が採用目標数を達成
プレスリリース

AI活用の有無が採用活動の成否に影響。活用した81.4%が採用目標数を達成

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開する、Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、企業の人事・採用担当者200名を対象に「2023年度の採用活動におけるAI活用」に関するアンケート調査を実施しました。AIツールの「活用有無」によって、「採用目標数の達成度合い」や「人員リソースの充足状況」に差が出る傾向が見受けられました。 【2023年度採用活動の定義】新卒:2024年4月入社の新卒採用 、中途・その他:2023年度中の中途採用 ・グラフ画像付き全文はこちら https://thinkings.co.jp/news/20240327_research/ ■43%がChatGPTなどのAIツールを採用活動に活用 2023年度の採用活動におけるChatGPTなどのAIツールの活用状況について尋ねたところ、「活用した」と回答したのは43.0%、「活用していない」と回答したのは53.5%でした。 ■AIツールが最も活用されている領域は「求人票の制作」 Q1で「活用した」と回答した人にどの領域でAIツールを活用したか尋ねたところ、「求人票の制作」が60.5%で最も多く、次いで「スカウト」、「WEB面接」がともに31.4%でした。 ※「スカウト」とは、採用スカウトサービスでユーザーに送信するメール文の制作などを指します。 ■AIツールを活用した人の81.4%が採用目標数を達成 AIツールを「活用した」と回答した人と「活用していない」と回答した人に、採用目標数の達成状況を尋ねた結果、「活用した」グループのうち81.4%が目標を「達成した」と回答しました。一方、「活用していない」グループで「達成した」と回答した人は47.7%に留まり、その差は33.7%となりました。この結果から、AIツールの活用が採用目標数の達成に寄与している傾向が見られました。また、目標数を「達成していない」と回答したのは、「活用した」グループが18.6%、「活用していない」グループが44.9%とこちらも差が出る結果となりました。 ■採用した「人材の質」においても、AIツールを活用した人の74.4%が目標を達成 同様に、採用した「人材の質」の観点からも、AIツールを「活用した」人のうち74.4%が目標を「達成した」と回答しました。「活用していない」グループで「達成した」と回答した人は46.7%にとどまり、「人材の質」の向上にもAIツールの活用が寄与している傾向がうかがえる結果となりました。 ■AIツールの活用は「人員リソースの充足状況」にも影響 2023年度の採用活動における人事・採用担当者の人員リソースの充足状況を質問したところ、AIツールを「活用した」と回答した人の73.3%が「足りていた」「まあまあ足りていた」と回答しました。一方、「活用していない」グループでは、「足りていた」「まあまあ足りていた」と回答した人が49.5%に留まりました。

全497件301件〜320件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。