信州アウトドア研修(信濃毎日新聞社)

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信州アウトドア研修(信濃毎日新聞社)

【階層別プログラム】新人の自律、中堅の介在価値向上、管理職の役割最適化など、各階層が「役割への責任」を全うするリーダーシップを養成。役割を自分事化し、主体的に動くプロフェッショナルな組織を創ります。【階層別プログラム】新人の自律、中堅の介在価値向上、管理職の役割最適化など、各階層が「役割への責任」を全うするリーダーシップを養成。役割を自分事化し、主体的に動くプロフェッショナルな組織を創ります。

自然環境を活用した体験を通じて、VUCA時代を生き抜く力を育む体験型の人材育成研修を提供

環境変化の激しい時代に対応できるリーダーを育てたい―
社員が職場や仕事に前向きに関わる組織をつくりたい―
研修を「やりっぱなし」にせず、行動変容につなげたい―

「信州アウトドア研修」は、座学中心の研修とは異なり、体験を通じて自ら考え、対話し、行動する力を引き出す研修です。
不確実性の高い状況下での意思決定やチームでの協働を通じて、VUCA時代に求められるリーダーシップや主体性を育みます。

また、体験を通じて仕事や組織への向き合い方を見つめ直すことで、従業員エンゲージメントの向上や離職防止につながる研修としても評価されています。

▼エンゲージメント向上
自身の役割への納得感と責任感が、前向きな姿勢を育みます。心理的安全性を高め、互いを認め合う文化を醸成。帰属意識を向上させ、離職防止や生産性向上、組織の活性化に繋げます。

▼VUCA時代を生き抜くリーダーシップ養成研修
不確実な状況下で、自らの役割に責任を持って意思決定し、行動する力を養います。主体的に動く個人の特性に合ったリーダーシップスタイルを引き出します。

お問い合わせ

会社情報

提供 信州アウトドア研修(信濃毎日新聞社)
住所 〒380-8546 長野県長野市南県町657
代表者 小坂壮太郎
資本金 1億円
売上高
従業員数 412人(2025年4月現在)
事業概要 【HR分野】
▽企業向け体験型人材育成研修「信州アウトドア研修」
▽人事・組織課題をテーマにした情報発信・共創プロジェクト「HRハッカー」
▽新卒採用支援サービス「長野県就活ナビ」
▽正社員・パート・アルバイトの求人情報サイト「信毎就職情報」

【全般】
▽日刊紙「信濃毎日新聞」の発行
▽デジタルメディア「信濃毎日新聞デジタル」の運営
▽文化・芸術・スポーツイベント等の企画・運営
▽書籍の出版、販売
問合せ先 ビジネス開発局ビジネス開発部
026-236-3339(平日10~16時)
outdoor@shinmai.co.jp
URL https://outdoor.shinmai.co.jp/

特色

不確実な状況で「考え、動き、学ぶ」力を引き出す体験設計

【焚火トーク】個人の成長を目指すだけでなく、自己開示や他者理解を図るプログラムも好評いただいています。時間をかけ心理的安全性を高め実施することで離職防止やエンゲージメント向上を実感いただいております。【焚火トーク】個人の成長を目指すだけでなく、自己開示や他者理解を図るプログラムも好評いただいています。時間をかけ心理的安全性を高め実施することで離職防止やエンゲージメント向上を実感いただいております。
【登山研修】グループ単位で計画を立て中低山での日帰り登山に挑戦。メンバー全員に役割が与えられ、より主体的な姿勢が求められます。加えて自然の中での解放感、自分の力で登る達成感をメンバーと共有できます。【登山研修】グループ単位で計画を立て中低山での日帰り登山に挑戦。メンバー全員に役割が与えられ、より主体的な姿勢が求められます。加えて自然の中での解放感、自分の力で登る達成感をメンバーと共有できます。
プログラムは日帰り1日(約8時間)から1泊2日まで対応し、最少催行人数は5名から承ります。
最大の特長は、1チーム4~10名に講師1名が伴走する少人数制と、受講者の主体性を重視した研修設計です。
正解のない状況に向き合いながら、試行錯誤と対話を重ねることで、行動変容につながる学びを生み出します。

理論的な裏付けとして、米国発祥の体験学習モデル「SPECモデル」を採用しています。

"S"tudent-Centered(生徒中心) :受講者自身が課題や目標を設定し、主体的に行動
"P"roblem-Based(問題解決型) :現実に近い課題に取り組み、意思決定や判断力を養う
"E"xperiential(体験的) :体験を振り返り、気づきを次の行動へつなげる
"C"ollaborative(協働的) :多様な価値観を活かし、チームとして成果を生み出す