「データ」を武器に組織変革を加速。大手4社が、グローバルでのガバナンス強化や次世代リーダー育成、現場マネージャーの意思決定支援を目指し、人的資本分析プラットフォーム「パナリット」を採用。

人的資本経営の重要性が高まる中、パナリット株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小川高子)が提供する人的資本データ分析プラットフォーム「パナリット」が、日本を代表する大手企業4社(亀田製菓株式会社、株式会社近鉄エクスプレス、JX金属株式会社、日野自動車株式会社)に相次いで導入・活用されていることをお知らせいたします。



■ 導入企業における活用事例(五十音順)

◎亀田製菓株式会社
「Better For You」を掲げる食品業への変革を支える人材戦略の基盤として導入。財務×人事データを統合し、根拠ある戦略人事への変革を推進に活用されています。

◎株式会社近鉄エクスプレス
グローバルで働く多様な従業員の約18,000人の人事データを集約し、グローバル人事データの一元管理を推進しています。

◎JX金属株式会社
高収益体質の確立に向けた、人的資本の戦略的活用と可視化基盤の構築をサポートしています。

◎日野自動車株式会社
人事データを可視化し、客観的データによる適材適所の配置や組織課題の分析・対応を進め、人的資本経営の取り組みを加速させています。


■ 人的資本データ分析プラットフォーム「パナリット」について
パナリットは、既存の人事・給与システムや採用・勤怠ツールと連携するだけで、人的資本に関わるあらゆる指標を自動で可視化・分析するBIツールです。専門知識がなくても直感的に組織の「健康状態」を把握でき、退職予兆の検知、男女間賃金差の分析、採用チャネルの投資対効果測定など、実効性の高い意思決定を支援します。