【HENNGE株式会社 導入事例】英語レベル中級以上のブレイクスルーのために行った一手とは?

掲載日:2022/06/15 ※最終更新日:2022/06/16

資料種別: 事例紹介
容量: 867KB(PDF形式)
提供会社: 株式会社プロゴス
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資料の内容

「TOIECスコアは高いがビジネスの場で発言ができず活躍できない」
「中級レベルがあるが、ブレイクスルーとなる一手がなく伸び悩んでいる」
「長年、研修を続けているが効果が出ない」
というご担当者様も多いのではないでしょうか。

今回ご紹介するHENNGE株式会社さまでは、世界の市場でビジネスを行うには、
世界の共通言語である英語を使って仕事をすることはマストであったため、
社内公用語化に踏み切りました。

英語公用語化に向け取り組む一方で、多くの社員がTOEIC600点保有するものの、
・600点以上への伸び悩み
・英語での会議となると全く発言出来ない
という課題がありました。

このような課題をどのように解決していったのかをお伺いいたしました。
ぜひご覧ください。

【このような方にオススメの資料です】
・従業員の「英語力不足」や「ビジネス英会話能力」に課題を感じている。
・英語での会議や打合せで発言が出来ない方
・研修の効果測定が不明確であり、成果指標が定められていない

…など。

【資料細目】
1.ワールドクラスのITカンパニーになるため、社内公用語を英語に
2.TOEIC中級レベルから伸び悩む社員が多いことが課題だった
3. ビジネスシーンを想定したプログラムを4 カ月間集中受講し 、実践的な英語力を習得
4. 英語を話すことへのハードルも下がり、英語会議で積極的に発言できるように
5.「スマートメソッド(R)コース 」のおすすめポイントとは

会社情報

社名 株式会社プロゴス
住所 〒150-0001東京都渋谷区神宮前六丁目27番8号 京セラ原宿ビル2階
代表者 代表取締役社長 松岡 俊樹 
資本金 1億円(資本準備金含む)
売上高 -
従業員数 50
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