[組織風土]人材・組織変革

【お役立ち】「戦略人事」とは?ダイヤモンド社発刊の出版記念講演会:経営者のための『戦略人事』入門資料



【講演資料・お役立ち資料】
「戦略人事」とは?
「戦略人事」と「人事戦略」の違いは?
ダイヤモンド社発刊の出版記念講演会「経営者のための『戦略人事』入門」講演資料

●満員御礼にて、開催した講演資料を公開いたします。

●「戦略人事」のチェックポイント
 下記の項目のうち、1つでも「はい」がある場合は、講演資料をご覧ください。

@長期ビジョン、中期経営計画は策定しているが、人事制度は見直していない。
A人事制度は見直したが、事業戦略との整合性を確認していない。
B採用は、基本的に総務部門に任せている。
C社員の「何に」給料を払っているかを明確に言えない。
D人事は、「事務・オペレーション」の部門だと思っている。

●資料概要:「業績をつくる」人事へアップデートする

新型コロナウイルスの拡大により、企業では社員が職場に集まることも、対面営業もできなくなり、従来の常識・働き方では事業継続が困難な状況になりました。
しかも、コロナ前に戻ることはなく、新しい時代にあった働き方を実現し、成果を出せるかどうかが企業の存続を左右することになったのです。

今後は、人事が制度を構築・運用するインフラ機能だけではなく、業績を上げるための戦略的なマネジメント機能、つまり「戦略人事」へとアップデートする必要があります。これまでの常識が通用しない今、経営資源であるヒトにどう働いてもらい、どう育成し、どう評価し、業績を上げていくのか?経営に直結する人事とは何か、経営者が企業を存続させるために知っておくべき『戦略人事』の要諦について掲載。

●資料のポイント
1.今の時代に求められる『戦略人事』とは何かを知る
2.業績に貢献する人事組織づくりのポイントを学ぶ
3.ニューノーマルな時代の人事機能〜採用・育成・評価・処遇〜

●掲載コンテンツ目次
T.環境変化を再確認
 @人事を取り巻く環境の変化
 Aアフターコロナは事業と組織の変革が必要
U.戦略人事とは
 @戦略人事と人事戦略の違い
 A「経営のパートナー」としての役割へ
V.戦略採用とは
 @人材ポートフォリオ
 A戦略採用のポイント
W.人事のプラットフォームを変える
 @人事制度の見直しのポイント
 Aコロナによる働き方の変化への対応
 B役割資格等級制度とは
 C全社一律型から多立型人事制度へ
 D人事制度の根幹
X.最後に
など
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

人事制度を見直したい

評価制度を見直したい

人事戦略を再構築したい

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)