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【ourly×エナジード】メンバーのマインドセットを変える秘訣って何?共催セミナーを開催いたします
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【ourly×エナジード】メンバーのマインドセットを変える秘訣って何?共催セミナーを開催いたします

リモートワークの普及により、多くの企業様から組織づくりが課題だと伺います。 言われたことだけやる人 問題は見つけるのに文句しか言えない人 提案はあるのに『こうしたらいいのに』が言えない人 皆様の企業にもいらっしゃるのではないでしょうか。 このような状態だと、組織の能動性どころか、個人の能動性が発揮されることも難しくなってしまいます。 では、「自ら考え、動き出す」能動的な組織はどのようにつくることができるのでしょうか。 ポイントは、メンバーのマインドを変えることにあります。 今回共催させていただくourly株式会社様は、 リモートワークの普及により失われた社員同士でのコミュニケーションの希薄化に伴い、 1人1人が発信できるweb社内報を通して、自分の考えや実現したいことを表現されています。 また、エナジードではメンバーのマインドを変えるために、 個人が実現したいことを考えるだけではなく、リーダーがそれを支援できる体制を整えています。 具体的にどのような組織づくりを行なっているのか、 社内のコミュニケーションを活性化させてエンゲージメントを向上したい人事・経営企画のご担当者様は、ぜひご参加ください。 ■こんな方におすすめ ・能動的な人材育成・組織づくりに困っているマネジメント層の方 ・自らの能動性を高め、企業の生産性を向上させたい方 ・組織を強くしたいが方法がわからない人事ご担当者様

エンゲージメント向上施策の実態
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エンゲージメント向上施策の実態調査~エンゲージメントの“いま”が見えると、人事施策の未来が見える~

エンゲージメントとは、働く人の組織に対する愛着や思い入れ、 貢献意欲ならびに仕事への前向きな姿勢を意味します。 個人のモチベーションや生産性に大きく影響することが各文献で示され、 厚生労働省による「令和元年版労働経済白書」においてもその重要性が言及されています。 働き方が多様化する現在、各企業のエンゲージメント向上施策の取り組みの状況と 今後の課題を明らかにすることを目的として本調査を実施いたしました。 「経営者や管理職、各部署の方向性がバラバラで施策がなかなか進まない」 「施策の効果測定や評価手法を確立した方がよいとわかっているが、道筋が見えない」 「施策を行いたいが、どのように設計したらよいかわからない」 「情報収集や作業時間を確保しようと思っても忙しくて時間を割けない」 各企業の「エンゲージメント」に関するリアルな「成果」と「想い」を量的・質的の 両面からとことん深掘りしましたので、気になる方は以下よりダウンロードしてご覧ください。 ■調査概要 調査対象:国内企業の人事・経営者の皆様 実施期間:2023年1月6日~1月19日 調査方法:Webアンケート調査 有効回答:273名

コロナ禍の3年間、働く人のストレス状態は「悪化」傾向が続く 特に、若手社員の「疲労感」が高まる結果に
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コロナ禍の3年間、働く人のストレス状態は「悪化」傾向が続く 特に、若手社員の「疲労感」が高まる結果に

人材の“採用”から“定着”、その先の“活躍”までを支援する人材サービス事業を展開する株式会社ヒューマネージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:齋藤 亮三、以下ヒューマネージ)は、企業で実施されたストレスチェックおよびエンゲージメント・サーベイの分析結果を発表した。本結果は、ヒューマネージが提供するストレスチェック『Co-Labo』、及びエンゲージメント・サーベイ『Qraft』を2022年に実施した約57万人、さらに3年間の経年データを対象とした計187万人もの大規模な分析調査の結果となる。 高ストレス者は、昨年に引き続き「増加」。 コロナ禍3年間の悪化傾向が明らかに 2015年12月より、労働者のメンタルヘルス不調の未然防止を主な目的として、従業員数50人以上の事業所では年1回の「ストレスチェック」の実施が義務づけられている。ストレスチェックを実施後、ストレスによる不調が顕著に出ている人や、現在ある程度の不調が出ており今後さらに不調化するリスクが高い人を「高ストレス者」として選定し、「高ストレス者」と選定された従業員が申し出た場合、企業は医師による面接指導を実施する必要がある。 企業で実施されたストレスチェックの結果について、「高ストレス者」の割合を、コロナ禍1年目(2020年)、2年目(2021年)、3年目(2022年)で比較したところ、高ストレス者の割合が増え続けていることがわかった。すべての年代で増加し続けており、コロナ禍の3年間、働く人々のストレス状態は悪化し続けていたと言える。 20代と30代の「疲労感」が目立つ。 本格的なメンタルヘルス不調に進む前のケアが必要 ストレス反応(ストレスによっておこる心身の反応)については、以下の結果となった。3を標準として、得点が高いほど良好(薄青~青)、低いほど悪い状態(薄赤~赤)であることを表す。 全体として平均的な水準といえるなか、20代、30代の「疲労感」の強さが目立つ。「身体愁訴」(身体の何らかの不調)の値は平均的~やや良い結果といえるので、「身体が悪いわけではないものの、負担感や疲労感が強い」状態といえる。 一般的に、ストレスによる不調は、初期段階として「疲労感」があらわれ、その後、イライラ感→緊張感→身体不調感→憂うつ感へと進行すると言われている。初期段階の「疲労感」があらわれている20代、30代については、本格的なメンタルヘルス不調に進む前のケアが必要と言えるだろう。 \ご予約承り中/ ストレスチェック×エンゲージメント大規模分析 報告会(オンライン開催・無料) 上記の報告会では、コロナ禍が『働く人々』に与えた影響/多様化する『働き方』とストレスの分析/エンゲージメントの視点からみるストレスマネジメント等のさまざまな視点から、より詳しい大規模分析の結果をご報告いたします。データ分析と企業事例を通じ、これからの職場づくりのヒントをお届けします。 【分析対象】 調査時期 2020年:2019年12月~2020年11月 2021年:2020年12月~2021年11月 2022年:2021年12月~2022年11月 調査票 ストレスチェック『Co-Labo』 (『職業性ストレス簡易調査票』+独自設問が追加された調査票) エンゲージメント・サーベイ『Qraft』 対象者数 729,410名(2020年)、567,004名(2021年)、570,040名(2022年)

【みずほグループ執行役員 CPO が語る】マーケティング視点で考える人事戦略
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【みずほグループ執行役員 CPO が語る】マーケティング視点で考える人事戦略2月9日(木)開催

技術者・研究者に特化した採用・キャリア支援サービスを提供する株式会社アカリク(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山田 諒、以下「弊社」)は、みずほフィナンシャルグループ グループ執行役員の秋田氏と、弊社顧問である法政大学教授の田中氏をゲストにお迎えし、「【みずほグループ執行役員 CPO が語る】マーケティング視点で考える人事戦略」というテーマのウェビナーを開催いたします。 ■こんな方におすすめ ・人事、人材開発部門で経営戦略や人事戦略に携わる方 ・従業員満足度やエンゲージメントの向上などの施策を考えている方 ・マーケティングの考え方がどのように⼈事に活かせるのかを知りたい⽅ など ■セミナー詳細 HR領域を始めとした様々な課題について、企業の皆さまと学び合う場「アカリクサミット」。 第13回目の今回は、みずほフィナンシャルグループ グループ執行役員の秋田氏をゲストにお迎えし、「マーケティング視点で考える人事戦略」というテーマでお話いただきます。 米国を中心に始まっているマーケティングと人事の融合。 上からの管理ではなく、個々の社員に向き合い寄り添っていく、マーケター的なアプローチの人事が重要になってきています。 秋田氏は、国内外の金融機関で要職を歴任後、前職ではアドビの副社長として⽇本のマーケティングおよび広報を統括。 現在はマーケティングから人事領域へシフトし、みずほグループ全体の組織開発や人材開発、ダイバーシティ&インクルージョンなどの実現に取り組んでいます。 セミナー前半では、マーケティング×人事の実践者である秋田氏に、事例や施策、戦略設計についてお話いただきます。 後半では、タナケン教授、弊社代表も交えたトークセッションを実施。 「マーケティング視点で考える人事」について、様々なテーマから深堀りしていきます。 視聴者の皆さまからのご質問も大歓迎です! ぜひお気軽にご視聴ください。 ◆プログラム ・マーケティング視点で考える人事戦略 ・トークセッション・質疑応答 ◆日時 2023年2月9日(木) 11:00-12:00 ◆会場 オンライン開催(Zoomウェビナー) ※視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へ開催前日までにご案内させていただきます。 視聴者の皆さまはカメラオフ・マイクオフにてご参加いただけます。 ◆参加費 無料

日本たばこ産業様・昭和電線HD様登壇「コロナ禍3年間の影響と、職場づくりの“これから”」セミナー開催
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日本たばこ産業様・昭和電線HD様登壇「コロナ禍3年間の影響と、職場づくりの“これから”」セミナー開催

新型コロナウイルスの発生から丸3年が過ぎ、私たちの生活は、感染拡大を防止しながら日常生活や経済社会活動継続する次の段階へ移行しつつあります。 それはすなわち、コロナ禍以降の新しい組織づくり・職場づくりを考え、着手するタイミングともいえます。 本セミナーは、企業事例、および57万人分のストレスチェック×エンゲージメント・サーベイの大規模分析の結果から、コロナ禍以降の職場づくりのヒントをお届けします。 【開催概要】 開催日 :2023 年2月15日(水)、2月21日(火) 14時~15時30分        (両日とも同じ内容となります) 参加費・会場 :無料・オンライン        (インターネット環境があれば、どこからでもご参加いただけます) お申込み :特設ページにて承ります プログラム : ■企業ご講演(ストレスチェック結果活用事例のご紹介)  昭和電線ホールディングス株式会社様、日本たばこ産業株式会社様 (50音順) ■2020年→2022年 57万人のストレスチェック×エンゲージメント大規模分析のご報告   コロナ禍が働く人々に与えた影響(3年間の総括)   働き方(テレワーク、出社)がメンタルヘルスに与える影響   エンゲージメントの視点でみる、職場のメンタルヘルス  (上記は予定であり、変更の場合がございます) >>セミナー詳細・お申込みはこちら(特設ページ) https://hmi.page.link/FDnVnfcPHtoKaS1S6 コーピング、レジリエンス、プレゼンティーズム、アブセンティーズムが把握できる ストレスチェック『Co-Labo』; 『Co-Labo』は、「ストレスの原因」と「結果」のみに重点がおかれた従来のストレスチェックと異なり、 「コーピング(ストレスへの対処力)」、「レジリエンス(ストレスからの回復力)」、 そしてコーピングの資源となる「ソーシャルスキル」も測定・分析。診断後の具体的な施策を提案します。 さらに、健康経営サーベイ『Seeds』、エンゲージメント・サーベイ『Qraft』とも連動しており、 多角的な視点から、企業の健康経営の実現を支援します。 >>『Co-Labo』について、詳しくはこちらをご覧ください。 https://co-labo.humanage.co.jp/ 株式会社エムステージについて; 社名 :株式会社エムステージ  https://www.mstage-corp.jp/ 代表取締役社長 :杉田 雄二 創業 : 2003 年 5 月 資本金 : 5,000 万円 本社所在地 :東京都品川区大崎 2-1-1 ThinkPark Tower5 階 主要事業 :事業場向け産業保健支援、医療人材総合サービス 株式会社ヒューマネージについて; 社名 :株式会社ヒューマネージ https://www.humanage.co.jp/ 代表取締役社長 :齋藤 亮三 創業 :1988年11月10日(設立:2004年12月1日) 資本金 :50百万円 本社所在地 :東京都千代田区平河町2丁目16番1号 平河町森タワー11階 主要事業 :採用ソリューション事業、適性アセスメント事業、ウェルビーイングソリューション事業 以上

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