[ファシリテーション]での検索結果

全121件21件〜40件
管理職に対話力が求められる理由と 4方向へのコミュニケーション
資料ダウンロード

管理職に対話力が求められる理由と 4方向へのコミュニケーション

この資料は、管理職に求められるコミュニケーションを「単なる会話」ではなく、組織を動かすための“対話力”として捉え直したホワイトペーパーです。 冒頭では、管理職が多くの関係者と関わる立場にあることや、議論や表面的なやり取りだけでは、質の高い意思決定につながらないことが解説されています。 また、「対話の4つのレベル」をもとに、複雑な課題には深い対話が必要であることも示されています。 続いて、「上司・経営陣」「部下・チーム」「部門間」「社外」という4方向それぞれについて、管理職に求められる役割やスキル、具体的な事例を紹介しています。 たとえば、経営との対話では現場の実情を誠実に伝える姿勢、部下との対話では短期成果と成長を両立させる関わり方、部門間では全体最適を意識した調整、社外ではパートナーとしての信頼構築などが解説されています。 それぞれの場面で、「どう考え、どう関わればよいか」が事例つきで示されているため、自社の管理職育成や研修設計を見直すヒントが得られる構成です。 「管理職のコミュニケーションがうまく機能していない」「対立や停滞が多い」と感じている組織にとって、土台づくりとして活用しやすい資料になっています。

【2/26開催】講師力ベーシックマスター講座~新入社員研修 講師編~
プレスリリース

【2/26開催】講師力ベーシックマスター講座~新入社員研修 講師編~

<リアル開催> 塾予備校の講師養成メソッドで教え方を高める! 講師力ベーシックマスター講座 ~新人研修編~ 研修は面白ければよいというものではありませんが、しかし、退屈な研修であってもいけません。退屈さは様々な要因で起きます。研修デザインの問題、講師のデリバリーの問題、教材の品質の問題など、その要因は多岐にわたりますが、講師のデリバリーにおいてこれまでとは違う視点で展開することで、退屈な研修から解放され、興味深く、学習効果の高い、学習者中心の研修となっていきます。例えば、テキストを解説するとき、あなたはそれを何をゴールにどのように解説していますか?学習効果という観点に立って見たとき、あなたがよかれと思って実践している講義の学習効果の低さに驚くでしょう。 このセミナーでは、「学習効果」をキーワードに、予備校の講義メソッドとインストラクショナルデザイン理論(ID理論)を使って参加者の研修を効果的にしていきます。講師を任されて不安に思っている方、受講者とのコミュニケーションや場作りに不安を抱えている方、効果的な講義スライドの作成方法を知りたい方などに役立つセミナーとなっています。 <セミナー概要> 日時:2026/2/26(木) 10:00~17:00 会場:市進ホールディングス セミナールーム    東京都文京区本郷5-25-14 最寄り駅:丸の内線・大江戸線 本郷三丁目駅 定員:10名 費用:33,000円(税込) 講師:林 悦生 特典:◇実際の社内講師の方の100の悩みとアドバイスをまとめた冊子Q&A集100 を進呈    ※このQ&A集には、研修の準備から研修中の対応までの全てが収録されています。    ◇昼食(お弁当・ドリンク)付き <プログラム> 1 退屈な研修からの脱却 (研修の退屈さは、冒頭・解説・やりとりで決まる) 2 領域別の効果的な教え方とは (マナー【スキル】と労務管理【知識】と社会人としてのマインドセット【態度】の教え方の違い) 3 研修・講義設計のポイント (講義と演習のバランス、設計のポイント、演習の作り方のコツなど) 4 講義スキルと実践 (効果的な導入、学習効果の高いスライド解説など 「フィードバックあり」) 5 ファシリテーションスキルと実践 (場の回し方とグループワークのまとめ方 「フィードバックあり」) 6 教材作成・スライド・板書活用のポイント (どんな情報 を どの程度 盛り込めばよいか)

続・これからのCHRO 〜1年間の挑戦と学びを紐解く〜
コラム・対談・講演録

経営戦略と人材戦略を結ぶカギは“主張力”――現役CHRO3名が語る「進化する人事責任者の役割」

HRプロ編集部 特別取材記事

人的資本経営において経営戦略と連動した人事戦略の推進が叫ばれる現在、ますます重要度を増しているのが「CHRO」だ。リンクアンドモチベーションが主催した『HR Transformation summit 2025』の『続・これからのCHRO 〜1年間の挑戦と学びを紐解く〜』と題したセッションでは、昨年の同イベントで「これからのCHRO」というテーマで議論した丸紅、マツダ、コカ・コーラ ボトラーズジャパンのCHROが再集結。昨年からの1年間における挑戦や、そこから得た学びや気づきを語った。さらにCHROという役割の変化、これからの人事に求められる視点を議論した。変化の激しい時代で、役割を拡大するCHROや人事は、どんな考え方を持ち、どう動くべきなのか。そのヒントとなるトークセッションの内容をお届けしよう。 ▼モデレーター 株式会社リンクアンドモチベーション 企画室 エグゼクティブディレクター 冨樫 智昭氏 ▼登壇者 ・丸紅株式会社 常務執行役員 CHRO 鹿島 浩二 氏 ・マツダ株式会社 執行役員 兼 CHRO(最高人事責任者) 安全・病院担当 竹内 都美子 氏 ・コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社 執行役員 CHRO コカ・コーラ ボトラーズジャパンベネフィット株式会社 代表取締役社長 東 由紀 氏 ・日本経済新聞社 ライフ&キャリアビジネス統括補佐兼特命担当 上杉 栄美 氏 【昨年のセッションの模様はこちら】 >> 先進企業3社と紐解く、変化する経営組織における「CHROの役割」とは

リアル開催 塾予備校の講師養成メソッドで教え方を高める!    講師力ベーシックマスター ~若年層教育編~
プレスリリース

リアル開催 塾予備校の講師養成メソッドで教え方を高める! 講師力ベーシックマスター ~若年層教育編~

社内講師による組織内の若年層研修が機能しにくくなるケースが散見されます。この講座では若手社員が学生時代に経験してきた教育を踏まえ、今後改善すべきポイントを研修設計とファシリテーションの観点から学びます。 日時 2025/09/19(金)/ 10:00〜17:00(受付09:45~) 会場 市進ホールディングス セミナールーム 定員 10名 費用 33,000円(税込) 講師 林 悦生 <内容>  1 若年層が受けてきた教育とは (探究世代の学び方は、社会人教育においても効果的に機能する) 2 領域別の効果的な教え方とは  (知識研修とスキル研修での教え方の違い) 3 研修・講義設計のポイント (若年層に響く講義と演習のバランス、設計のポイント、演習の作り方のコツなど) 4 講義スキルと実践 (効果的な導入、学習効果の高いスライド解説など) 5 ファシリテーションスキルと実践 (探究世代を巻き込む「場の回し方」と「グループワークのまとめ方」) 6 教材作成・スライド・板書活用のポイント   (どんな情報 を どの程度 盛り込めばよいか、「教材で教える」ために) (内容は若干、変更の場合があります)

中途社員の離職防止&早期活躍!オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」をバヅクリがリリース
プレスリリース

中途社員の離職防止&早期活躍!オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」をバヅクリがリリース

【開発の背景】 ■中途オンボーディングの重要性と課題 近年、多くの企業が即戦力として中途採用者を迎え入れています。その一方で、入社後の組織適応を十分にサポートできず、結果として中途採用社が本来の力を発揮できないまま早期離職につながるケースが増えています。 ビズリーチ社の調査によると、中途採用者の3年未満の離職率は約50%にものぼります。また、中途社員が1年以内に離職した場合、企業は平均して1人あたり約800万円の損失を被るというデータもあり、人材の定着は企業にとって重要な経営課題となっています。 オンボーディングでは、業務の習得だけでなく、企業文化やチームのコミュニケーションスタイルへの適応をサポートすることが不可欠です。 しかし、実際には予算や人員の不足、ノウハウ不足などが原因で、効果的なオンボーディングを実施できている企業は少ないのが現状です。 これらの課題を解決するため、バヅクリはこれまでのチームビルディング施策と組織コンサルティングで培ったノウハウを活かし、「ガッツリ定着」を開発しました。 【中途オンボーディングを丸投げできる「ガッツリ定着」とは】 「ガッツリ定着」は、中途採用者のオンボーディングに必要な施策とツールをパッケージで提供し、企業と伴走しながら定着を支援するサービスです。組織適応に重点を置き、早期戦力化と定着を徹底的にサポートします。 主なサービス内容 ・離職検知サーベイ ・研修プログラム ・交流イベント ・コンサルティングサポート ■離職検知サーベイ バヅクリの「離職検知サーベイ」は、中途オンボーディングの課題を可視化、具体的な施策に繋げることを可能にし、中途採用者の早期活躍と定着を促進します。 〜離職検知サーベイの特徴〜 ①中途オンボーディング特有の課題発見に対応 中途採用者のオンボーディングは、新卒入社者とは異なる課題があります。即戦力としての期待、これまでの経験とのギャップ、組織文化への適応など、複数の壁を乗り越える必要があります。 これらの課題を網羅的に発見するために、中途採用者専用の設問を設計しています。適応状況の可視化、課題の早期発見、離職リスクの検知を行い、データに基づいたオンボーディング施策を可能にします。 ②本人と上司、双方の視点から課題を可視化 サーベイを中途採用者と上司の両方を対象とすることで、双方の視点から適応状況を把握します。それぞれの認識のギャップを明確にすることで、課題の早期発見と具体的な対策に繋げます。 ③1on1での対話を促進する質問設計 サーベイ結果を基にした1on1での対話を円滑に進められるよう、課題を具体的に把握できる質問項目を設計しています。オンボーディングのサポート範囲の充足度、会社や顧客への理解度、成果への貢献度など、多角的な視点から適応状況を可視化します。 ■研修プログラム 「即戦力」と「組織への融合」を両立させる、バヅクリ独自の中途オンボーディング研修 バヅクリの中途オンボーディング研修は、中途採用者と受け入れ部門向けにカスタマイズされた研修を通じて、企業文化への理解を深め、スムーズな組織適応を促します。 〜研修プログラムの特徴〜 ①バヅクリ独自の実践型研修 バヅクリが得意とする、アクティブラーニングを導入。座学だけでは得られない、実践的な学びを促進します。 ②オンボーディングに最適化された研修構成 中途入社者、受け入れ部門、管理職など、対象者別に最適化された研修プログラムを提供します。それぞれの役割に必要な知識やスキル、心構えを効果的に学ぶことができます。 ③組織文化への深い理解を促進 企業のビジョン、価値観、行動規範などを深く理解するためのプログラムを提供します。組織の一員としての意識を高め、中途社員のエンゲージメント向上を支援します。 ④受け入れ部門との連携強化 受け入れ部門との連携を強化し、スムーズなコミュニケーションを促進する研修を実施。オンボーディング担当者のノウハウ不足や負担を軽減し、効果的な受け入れ体制を構築します。 ■交流イベント 中途オンボーディング特化型の交流会・ワークショップの提供 バヅクリは、チームビルディングや社内交流に強みを持ち、これまで数多くの組織の活性化を支援してまいりました。その実績とノウハウを活かし、中途オンボーディングに特化した交流会・ワークショップをご提供します。 〜交流イベントの特徴〜 ①関係構築の促進 既存社員と中途採用者が自然と交流できるような、参加型のワークショップを提供します。また、ファシリテーションスキルの高いMCを務めることで、対話の心理的ハードルを下げ、スムーズな相互理解を促進します。 ②組織文化やカルチャーへの適応支援 企業の文化や価値観を共有する機会を提供し、中途採用者が組織文化を体感し、理解を深めることができます。 ■コンサルティングサポート バヅクリが培ってきたチームビルディングとエンゲージメント向上のコンサルティングノウハウを活かし、中途オンボーディングを伴走支援するコンサルティングサービスを提供します。 〜コンサルティングサポートの例〜 ①現場で活用できるツール 現場ですぐに活用できるオンボーディングチェックシートや1on1シートなど、オンボーディング業務を効率化し、スムーズな立ち上がりをサポートするツールを提供します。 ②伴走支援 専任のコンサルタントが、中途採用者の目標設定から進捗管理まで伴走支援します。定期的なサーベイや担当者の課題感を通じて、企業のオンボーディング戦略を成功に導きます。 【「ガッツリ定着」のメリット】 ■離職リスクの低下 バヅクリ独自のサーベイと効果的な施策により、中途社員が抱えがちな孤独感や不安を解消します。早期に組織へ溶け込み、エンゲージメントを高めることで、離職リスクを低下させ、長期的な活躍を支援します。 ■中途社員の早期戦力化 中途社員の保有能力と組織が求める能力のギャップを的確に把握し、個別に最適化されたオンボーディングプログラムを提供します。早期に能力を最大限に発揮できる環境を整備することで、組織全体のパフォーマンス向上に貢献します。 ■採用コストの削減 一年以内の早期離職による一人当たり平均800万円の損失を回避し、貴重な人材の定着と早期戦力化により、人材投資のROIを最大化します。 ■人事の工数削減 内製と比較して100時間以上の工数削減を実現し、人事部門の負担を軽減します。削減された工数を戦略的な人事活動へ振り向けることで、組織全体の成長を加速させます。 【料金】 料金はご利用人数等により変動します。詳細はお問い合わせください。

人事は、従業員一人ひとりのポテンシャルを最大限に解放するプラットフォームになるべき ――エピソード3:レゾナック・ホールディングス CHRO 今井のり氏
コラム・対談・講演録

人事は、従業員一人ひとりのポテンシャルを最大限に解放するプラットフォームになるべき ――エピソード3:レゾナック・ホールディングス CHRO 今井のり氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視されるなか、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。そして、企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第3弾は、株式会社レゾナック・ホールディングス CHRO 今井 のり氏が登場。同社は旧・昭和電工と旧・日立化成が統合し、2023年1月に誕生した。今回は、インタビュアーのノンピCHRO三浦氏が、統合プロセスにおける人事としてのあり方やチームの巻き込み方のほか、経営戦略や人材戦略の連動で意識していることや人事として大事にしていることなどを伺った。 プロフィール今井 のり 氏株式会社レゾナック・ホールディングス 取締役 常務執行役員 最高人事責任者(CHRO) 1995年旧日立化成に入社。 経営企画、オープンイノベーション推進、営業・マーケティング(米国駐在)、複数事業の企画・事業統括を経て、旧日立化成で2019年執行役に就任。昭和電工との統合では、旧日立化成側の責任者としてリード。ビジネスパートナーとしてのHR改革などを推進しながら、パーパス・バリューを基に新しい企業文化の醸成、事業戦略にマッチした人材育成に注力。 三浦 孝文 氏株式会社ノンピCHRO/取締役 人事本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からノンピへ出向し現職。 ※ノンピの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

『なぜ部下は不安で不満で無関心なのか メンバーの「育つ力」を育てるマネジメント』 片岡裕司,山中健司(著)(日本経済新聞出版)
コラム・対談・講演録

『なぜ部下は不安で不満で無関心なのか メンバーの「育つ力」を育てるマネジメント』 片岡裕司,山中健司(著)(日本経済新聞出版)

書籍・本 紹介/レビュー

「自己効力感」とは、心理学者のアルバート・バンデューラが提唱した概念で「難しい問題があっても、なんとかできる」という自信のようなものだ。この自己効力感が低下すると、1on1でも心を開いてくれない(ホンネを隠す)、言われたことしかやらない、挑戦する前から失敗を恐れるといった行動が顕著になるという。著者らは、現代の職場で良くあるこういった悩みの根底には「不安感」や「自己効力感の低下」があると説く。 また、本書では、多くの人が誤解しがちな「心理的安全性」の本質を改めて捉え直すことの重要性について言及する。その上で「真の意味でチームの成長と生産性向上につながるマネジメントとは何か」に迫っていく。実践的手法として、部下が主体的に活き活きと動き出すための『5つのメソッド』が紹介されており、「部下の育つ力を育てる」というマネジメントの極意を学びたい方にとっては、必読の一冊だろう。 【こんな人にオススメ】 ●企業の人事担当者: 部下の不安や不満、無関心に対する新しいマネジメント手法を学びたい方 ●経営者や管理職: 組織の生産性を向上させ、メンバーのエンゲージメントを高めたいと考えているリーダー ●組織開発に関心のあるビジネスパーソン: 自己成長と組織の発展を両立させるための具体的な方法を探している方 【書籍基本情報】 書籍名:なぜ部下は不安で不満で無関心なのか メンバーの「育つ力」を育てるマネジメント 発売出版社:日本経済新聞出版 書籍発売日:2024年11月18日

全121件21件〜40件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。