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管理職に対話力が求められる理由と 4方向へのコミュニケーション
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管理職に対話力が求められる理由と 4方向へのコミュニケーション

この資料は、管理職に求められるコミュニケーションを「単なる会話」ではなく、組織を動かすための“対話力”として捉え直したホワイトペーパーです。 冒頭では、管理職が多くの関係者と関わる立場にあることや、議論や表面的なやり取りだけでは、質の高い意思決定につながらないことが解説されています。 また、「対話の4つのレベル」をもとに、複雑な課題には深い対話が必要であることも示されています。 続いて、「上司・経営陣」「部下・チーム」「部門間」「社外」という4方向それぞれについて、管理職に求められる役割やスキル、具体的な事例を紹介しています。 たとえば、経営との対話では現場の実情を誠実に伝える姿勢、部下との対話では短期成果と成長を両立させる関わり方、部門間では全体最適を意識した調整、社外ではパートナーとしての信頼構築などが解説されています。 それぞれの場面で、「どう考え、どう関わればよいか」が事例つきで示されているため、自社の管理職育成や研修設計を見直すヒントが得られる構成です。 「管理職のコミュニケーションがうまく機能していない」「対立や停滞が多い」と感じている組織にとって、土台づくりとして活用しやすい資料になっています。

【2/26開催】講師力ベーシックマスター講座~新入社員研修 講師編~
プレスリリース

【2/26開催】講師力ベーシックマスター講座~新入社員研修 講師編~

<リアル開催> 塾予備校の講師養成メソッドで教え方を高める! 講師力ベーシックマスター講座 ~新人研修編~ 研修は面白ければよいというものではありませんが、しかし、退屈な研修であってもいけません。退屈さは様々な要因で起きます。研修デザインの問題、講師のデリバリーの問題、教材の品質の問題など、その要因は多岐にわたりますが、講師のデリバリーにおいてこれまでとは違う視点で展開することで、退屈な研修から解放され、興味深く、学習効果の高い、学習者中心の研修となっていきます。例えば、テキストを解説するとき、あなたはそれを何をゴールにどのように解説していますか?学習効果という観点に立って見たとき、あなたがよかれと思って実践している講義の学習効果の低さに驚くでしょう。 このセミナーでは、「学習効果」をキーワードに、予備校の講義メソッドとインストラクショナルデザイン理論(ID理論)を使って参加者の研修を効果的にしていきます。講師を任されて不安に思っている方、受講者とのコミュニケーションや場作りに不安を抱えている方、効果的な講義スライドの作成方法を知りたい方などに役立つセミナーとなっています。 <セミナー概要> 日時:2026/2/26(木) 10:00~17:00 会場:市進ホールディングス セミナールーム    東京都文京区本郷5-25-14 最寄り駅:丸の内線・大江戸線 本郷三丁目駅 定員:10名 費用:33,000円(税込) 講師:林 悦生 特典:◇実際の社内講師の方の100の悩みとアドバイスをまとめた冊子Q&A集100 を進呈    ※このQ&A集には、研修の準備から研修中の対応までの全てが収録されています。    ◇昼食(お弁当・ドリンク)付き <プログラム> 1 退屈な研修からの脱却 (研修の退屈さは、冒頭・解説・やりとりで決まる) 2 領域別の効果的な教え方とは (マナー【スキル】と労務管理【知識】と社会人としてのマインドセット【態度】の教え方の違い) 3 研修・講義設計のポイント (講義と演習のバランス、設計のポイント、演習の作り方のコツなど) 4 講義スキルと実践 (効果的な導入、学習効果の高いスライド解説など 「フィードバックあり」) 5 ファシリテーションスキルと実践 (場の回し方とグループワークのまとめ方 「フィードバックあり」) 6 教材作成・スライド・板書活用のポイント (どんな情報 を どの程度 盛り込めばよいか)

研修資料は「作る」から「買う」時代へ。編集可能な「完パケ」スライド『まなびスライド』12/22開始
プレスリリース

研修資料は「作る」から「買う」時代へ。編集可能な「完パケ」スライド『まなびスライド』12/22開始

人材育成や教育コンテンツの開発を手掛ける株式会社ヒップスターゲート(本社:東京都港区、代表取締役社長兼COO:小田桐正治)は、企業内研修担当者や講師向けに、編集可能なPowerPoint研修スライドをダウンロード提供する新サービス『まなびスライド』を2025年12月22日(月)より開始いたします。 本サービスは、昨今のリスキリング(学び直し)需要の増加に伴い、多忙を極める教育現場の負担を軽減するため、プロ品質の研修資料を「素材」ではなく「完成された講義セット」として提供するものです。 ●サービスサイト: https://manabislide.base.shop/ ■ 背景:教育ニーズの急増と、現場の「隠れた長時間労働」 近年、人的資本経営の推進により、企業には従業員のスキルアップ支援が強く求められています。それに伴い、社内勉強会や内製化研修の機会が急増していますが、現場の講師(人事担当者やマネジャー)は以下のような深刻な課題に直面しています。 ・準備時間の不足      スライドを1枚作成するのに、通常30分から1時間かかるため、本来力を入れるべき「指導」や「対話」の準備ができない。 ・品質のばらつき デザインや構成のスキルに個人差があり、効果的な教材が作れない。 ・多様化するテーマへの対応 従来のビジネスマナーに加え、DE&I、心理的安全性、DXなど、求められる知識が広範囲に及び、キャッチアップが追いつかない。 当社はこの教育現場のボトルネックを解消するため、長年の研修会社としてのノウハウを凝縮し、「ダウンロードして即座に登壇できるレベル」の研修スライドを開発しました。 ■ 『まなびスライド』3つの特長 1.「編集可能(PowerPoint)」だから、自社流にアレンジ自在 多くの市販教材がPDF(閲覧のみ)であるのに対し、本サービスは「編集可能なPowerPointデータ(.pptx)」で提供します。 自社の事例を追加したり、研修時間に合わせてスライドを削除したりと、「プロの作った型」をベースに、自社独自の研修へ最短距離でカスタマイズすることが可能です。 2.教育のプロが設計した「ファシリテーション」サポート 単なる資料集ではなく、導入(アイスブレイク)から本論、ワーク、まとめまで、学習効果を最大化するストーリーで構成されています。 各スライドには講師向けの「ワンポイントアドバイス」が記載されており、経験の浅い社内講師でも自信を持って進行できます。 3.視覚的に伝わる「ユニバーサルデザイン」 文字の羅列による「読ませるスライド」ではなく、図解やイラスト、フレームワークを多用した「見せるスライド」を採用。受講者の理解を促進し、オンライン研修でも飽きさせない工夫を凝らしています。 ■ サービス概要 商品名:まなびスライド 提供開始日:2025年12月22日(月) 形式:PowerPoint(pptx)ダウンロード販売 価格:1テーマ 6,600円(税込) テーマ数:50テーマ以上(順次追加予定) ラインナップ例:「ビジネスメールの書き方」「ロジカルシンキング」「心理的安全性の作り方」「アンコンシャスバイアス」「インクルーシブ・リーダーシップ」など、新入社員から管理職まで全階層を網羅。 ■ 株式会社ヒップスターゲート FOUNDER兼CEO 渡邉良文のコメント 「『研修準備のために残業をする』。そんな本末転倒な状況が多くの企業で起きています。教育担当者が疲弊してしまっては、良い人材育成はできません。 私たちは研修会社として、『教材(飯のタネ)』をオープンに販売することに社内での議論もありました。しかし、社会全体の教育の質を底上げし、講師が『教えること』そのものに熱中できる環境を作ることこそが、今の日本に必要だと考え、本サービスのリリースに至りました。来春の新人研修シーズンに向け、ぜひ多くの企業様にご活用いただきたいと考えています。」 ■ 会社概要 名称: 株式会社ヒップスターゲート 所在地: 〒107-0052 東京都港区赤坂8-5-6 IPAS Aoyama #203 代表者: 代表取締役社長兼COO 小田桐 正治 設立: 2010年5月28日 事業内容: 人材育成事業、DE&I事業 【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】 株式会社ヒップスターゲート 広報担当:渡辺・石川 電話:03-5465-0506  メールアドレス:info@hipstergate.jp ※「実際にどのようなスライドか見てみたい」というメディア様には、サンプルデータの提供や、インタビューの調整も可能です。お気軽にお問い合わせください。

AIでは代替できない “聞き手を動かす力” ー 今こそ育てるべき人材スキルとは!?
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AIでは代替できない “聞き手を動かす力” ー 今こそ育てるべき人材スキルとは!?

AI時代においては、単なる情報伝達や技術的スキルだけでは競争優位を築けないことから、本資料では、人間にしかできない“ヒューマンスキル”に属する「ビジネスソフトスキル」の一つである「プレゼンテーション」に焦点を当て、その本質と重要性について解説しています。 スピーチが「話し手の想いを伝える行為」であるのに対し、プレゼンテーションは「聞き手に対して理解・納得・行動を促す行為」であり、ビジネスでは後者が主流であると紹介しています。 効果的なプレゼンテーションには、①意義ある内容、②感動や発見の要素、③シンプルな構成の3点が欠かせないとし、さらに聞き手の反応を知り、改善する「他者からのフィードバック」がプレゼンテーションの評価を左右すると言及しています。その理由として、AIは原稿作成や情報整理には優れるが、文化や人間の関係性の“行間”を読み取る力や、目線・表情などの非言語的要素を感じ取る力はまだまだ人間に及ばないためであると説いています。 いくつかの一般的なビジネス系のアンケートからも、実際に「プレゼンテーションが得意」と答える人は2割未満で、多くの人が自信を持てていない現状にあり、だからこそ、トレーニングの必要性を促しています。 AIに代替されない「人間だからこその価値」を生む「プレゼンテーション」「パスウェージョン」「ミーティング」「ネゴシエーション」といったビジネスソフトスキルの習得は、グローバルパーソンに必須のスキルであるとして、本資料の説明を結んでいます。

続・これからのCHRO 〜1年間の挑戦と学びを紐解く〜
コラム・対談・講演録

経営戦略と人材戦略を結ぶカギは“主張力”――現役CHRO3名が語る「進化する人事責任者の役割」

HRプロ編集部 特別取材記事

人的資本経営において経営戦略と連動した人事戦略の推進が叫ばれる現在、ますます重要度を増しているのが「CHRO」だ。リンクアンドモチベーションが主催した『HR Transformation summit 2025』の『続・これからのCHRO 〜1年間の挑戦と学びを紐解く〜』と題したセッションでは、昨年の同イベントで「これからのCHRO」というテーマで議論した丸紅、マツダ、コカ・コーラ ボトラーズジャパンのCHROが再集結。昨年からの1年間における挑戦や、そこから得た学びや気づきを語った。さらにCHROという役割の変化、これからの人事に求められる視点を議論した。変化の激しい時代で、役割を拡大するCHROや人事は、どんな考え方を持ち、どう動くべきなのか。そのヒントとなるトークセッションの内容をお届けしよう。 ▼モデレーター 株式会社リンクアンドモチベーション 企画室 エグゼクティブディレクター 冨樫 智昭氏 ▼登壇者 ・丸紅株式会社 常務執行役員 CHRO 鹿島 浩二 氏 ・マツダ株式会社 執行役員 兼 CHRO(最高人事責任者) 安全・病院担当 竹内 都美子 氏 ・コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社 執行役員 CHRO コカ・コーラ ボトラーズジャパンベネフィット株式会社 代表取締役社長 東 由紀 氏 ・日本経済新聞社 ライフ&キャリアビジネス統括補佐兼特命担当 上杉 栄美 氏 【昨年のセッションの模様はこちら】 >> 先進企業3社と紐解く、変化する経営組織における「CHROの役割」とは

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