<概要>
近年、欧米を中心に「人的資本経営」を推進する企業が増えています。
日本企業は従来、人材をコストとして捉えられてきましたが、
徐々に企業価値を向上させるための必要な資本として
捉え直す動きに変わってきています。

今回は、同分野の第一人者である慶應義塾大学の岩本教授と、
産業医として参議院事務局での勤務歴がある
株式会社フェアワークの代表取締役・吉田が登壇したウェビナーから

「人的資本経営」の最新動向とデータの必要性、
成功に導くためのデータ活用方法などを
アフターレポートとしてお届けします。

人的資本経営を実現させる参考資料としてご活用ください。

<本レポートから得られること>

・欧米の流れから紐解く、「人的資本が経営戦略として注目される理由」
・従業員エンゲージメントとウェルビーイングが
 人的資本経営を実現する重要なKPI〜その理由とは
・人的資本経営を戦略的に進める3つのメソッド
・企業経営においてポストSDGsと期待される「ウェルビーイング」
・人材マネジメントの潮流を解説
 2020年代中盤以降は「HRデータに基づくアナリティクスの時代」

記事の詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください。

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

社員のメンタルヘルスを強化したい

従業員満足度(ES)を高めたい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社フェアワーク
住所 本社:〒104-0052 東京都中央区月島1-13-6 ウェルネス月島4階
豊洲オフィス:〒135-0061 東京都江東区豊洲4-4-26 NYビル5階
代表者 吉田 健一
資本金 800万円
売上高 1億円未満
従業員数 8名