伊那食品工業に学ぶ 社員を幸せに導く取り組み ~新たな行動を習慣化し、企業文化として浸透させていくには

掲載日:2022/08/29 ※最終更新日:2022/09/12

資料種別: お役立ち
容量: 3.2MB(PDF形式)
提供会社: フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
資料ダウンロード

解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

社員の幸せと企業の永続的な成長を実現し続ける会社として、また「かんてんぱぱ」の愛称で知られる伊那食品工業。その代表取締役社長である塚越 英弘氏に、社員の思考や行動をいかに習慣化し、企業文化として醸成・浸透させていくか。そのヒントに迫りました。

資料の目次

●生活基盤の整備と主体的な社員の育成に注力
●「皆のために」という想いが目標達成へのエンジンに
●自然体で臨むからこそ、社員はパフォーマンスを発揮できる
●思考・行動・習慣・文化の流れを醸成する
●これからも、「たくましく そして やさしく」あるために

<概要>
ビジネス環境が激変する昨今。企業は持続的な成長を目指し、
さまざまな取り組みを繰り返していますが、思うような成果を得られず
人材開発・組織開発をどう進めるべきか悩んでいる
経営者や企業人事は少なくありません。

今回、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社は
そうした状況のなかでも「年輪経営」のもと、
「いい会社づくり」を実践してきた伊那食品工業株式会社の
代表取締役社長・塚越英弘氏に

社員を幸せに導く取り組み、持続的成長を実現する企業文化を
いかにして醸成・浸透させているのか。

本対談を通じて、人材開発・組織開発のヒントとなる
ポイントをさまざまな視点から伺いました。

<注目トピックス>
●目先の数字に追われない。「人」を大切にする伊那食品工業がブレずに掲げる社員への想い
●目標達成を実現する組織力を醸成するヒミツとは?
●社員のパフォーマンスを最大化させるために必要なこと
●社員の人格形成を促す「2つの教え」
●企業が成長するための「たくましさ」と「おもいやり」を生む重要なキーワード

インタビューの詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください!

会社情報

社名 フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
住所 〒102-0075
東京都千代田区三番町5-7 精糖会館7階
代表者 ブライアン・マーティーニ
資本金 260,000,000円
売上高 非公開
従業員数 44名
資料ダウンロード

  • 労政時報
  • 企業と人材
  • 人事実務
  • 月刊総務
  • 人事マネジメント
  • 経済界
  • マネジー