【お役立ち】営業DX化の進め方!リアルとデジタルを融合した営業「営業のデジタルシフトと生産性の向上」

掲載日:2021/06/06

資料種別: 講演資料・レジュメ
容量: 3.6MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社タナベ経営
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資料の内容

【講演資料・お役立ち資料】
営業DX化の進め方!
リアルとデジタルを融合した営業へ「営業のデジタルシフトと生産性の向上」講演資料
(5月に開催した講演資料を公開いたします。)

営業手法の変革と生産性向上について成功事例をご紹介、新・顧客創造モデルを提言します。

●新・顧客創造モデルの3つのポイント:

・生産性が向上する営業手法のデジタル化の方法
・マーケティングのデジタル化の方法
・組織、営業体制のデジタル化の取り組み

●資料概要:集客と営業活動をアップデートする

コロナ禍を受け、生活環境や購買構造が激変する中、様々な業種で、マーケティングや、営業手法の見直し、アップデートが求められています。
新しい生活様式・消費行動に変化した顧客に対して、いかにデジタルを活用しながらタッチポイントを増やしていくか。
これまでに培った自社の強みと、今後不可欠となるデジタルを上手く掛け合わせた戦略を立てていくことが重要です。

本資料では、営業手法の変革と生産性向上について成功事例をご紹介、新・顧客創造モデルを提言します!

●掲載コンテンツ目次:「営業のデジタルシフトと生産性の向上」
1.顧客行動の変化
 @コロナ禍が市場に影響を与えた例
 A消費行動の変化は今後も必ず起きる
 B消費者動向から作る戦略事例
 C攻めのDXと守りのDX
 Dこれからの購買活動・売り方・買い方は既に変わってきている
 など
2.営業DX化のさえるべきポイント
 @“リアル”営業の強みを活かす
 A“売り込み” 営業から“待ち伏せ” 営業へ
3.営業DX化の進め方
 @自社のレベルを知る
 A仕組みをつくる
 B仕組みをまわして成果へつなげる
 C営業DX・営業デジタルシフトする上で必要なこと
 など
4.さいごに

会社情報

社名 株式会社タナベ経営
住所 〒532-0003
大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 87億9千7百万円(2018年3月期)
従業員数 411名(2020年4月1日現在)
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